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最終更新日: 2016年12月5日
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今週の一言

2016年12月5日

先の2015年統一地方選挙で掲げた「未来デザイン」を進化させるべく、さまざま模索、試行錯誤をして1年ぶりの本サイト更新となる。

2011年3月11日に起こった大震災それに伴う原発の重大事故を経て、それに対する政治の在りように違和感や失望を経験した人々が意識的にあるいは無意識に生みだしてきた新しい営み。それらに触れる中で未来への希望を感じることの出来た自分が、より多くの人たちにそれを共有したいと表現した言葉「未来デザイン」。
思いばかりが先に立って、選挙では十分に伝えられなかったことを反省し、改めて、その役割をどのように担っていくべきか考えながら、これまでに経験のない現場に立ってきた。

選挙から一カ月後、6月1日から放課後児童クラブの非常勤職員として働きながら、言われている「子どもの貧困」「子どもの居場所」問題などに取り組む行政の課題を探りつつ、「未来デザイン」の素材を提供してくれてきた湘南地域に広がる高齢者・障害者福祉・医療、農業、食の分野などで従来のものとは異なる先駆的な営みを軌道に乗せ始めた3〜40代世代のスタイルにヒントをもらい、2016年4月には子どもの学習支援を入口とした居場所「寺子屋HOUSE」を立ち上げた。
それから半年。寺子屋に集まってくる子ども大人にも教えられて「子どもが中心にいる誰でもまぜこぜ居場所づくり」に確信を持つに至り、「湘南地域デザイン」のNPO法人への申請を進め、来年に向けてどのように寺子屋的居場所をより多くの小地域に広げていくか戦略的な活動に入りたい。

大変ご無沙汰したが、アップせずにあった一年前作成の「アクティブ藤沢ニュース2016年1月号」を合わせて参照頂き、改めて私の活動にご注目、ご協力をお願い致します。
原田タケル

 


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