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[更新履歴]
最新バージョン Build1.078.91
TmEditorCRは、Win95/98/NT4.0/2000で簡単な動作チェックを行いました。
Win95 = Windows 95 OSR2.1
Win98 = Windows98 or 98SE
WinNT4.0 = Windows NT workstation 4.0 service pack 5
Win2000 = Windows 2000 professional
- 1.078.91 Last Update: (2000/09/08)
- (TagAlignのポップアップ):同じ定義があれば追加するようにする
タグ属性を前方10行まで検索する
- 1.078.90a (2000/6/21)
- 編集メニュ:「全てのブランク文字の削除」を追加
- 1.078.90
- ショートカット: Ctrl+Shift+X スタイルシート
ショートカット:Ctrl+Shift+J WEBJump
- 1.078.89a (2000/05/11)
- UnZipダイアログの拡張
- 1.078.89 (2000/4/23)
- 「書込み禁止」で上書き保存できてしまうという問題修正。
オプションダイアログをワンタッチ(Ctrl+O)で属性変換できるようにする。
- 1.078.88 (2000/3/19)
- 範囲文字挿入修正。
挿入モードのときキャレットの形状変化。
ウィンドウタイトルの修正。
- 1.078.87 (Last Update: 2000/03/04)
- Windows2000発売に伴う動作チェックとバグ修正。
- 1.078.86
- TmWebmnu.iniファイルに、「スタイルシート」の属性を入力し、
Webメニューから参照きるようにする。
アンレジストをサポート。 コマンドラインに "/unreg" で起動。
- 1.078.85
- タスクトレイにアイコンを登録してみる。が、Win9xでは、リソースを食いすぎるため
外そうかと考え中・・・。
- 1.078.84 (Last Update: 1999/12/30)
- 「新規HTML」の実行を「基本HTML」にしました。
既に<html><title><body>が設定されている場合に、
その内容を修正できるようにしました。
- 1.078.83
- 「ファイル」「テンプレートを開く」にプレビュー機能追加してみる。
- 1.078.82
- 編集メニューに 「HTML形式コピー」を追加。
- 1.078.81
- バイナリファイルのドロップのASCIIダンプ表示。(※)
- 1.078.80
- C++対応括弧{}のジャンプ機能。(ショートカット Ctrl+] / Shift+Ctrl+])
- 1.078.79 (Last Update: 1999/11/20)
- 現バージョンにてヘルプファイル作成。
細かい修正事項・・・。
- 1.078.78
- 1.078.77
- 1.078.76
- エクスプローラー右クリックメニューに「TmEditorで開く」を登録する。
TmShMenu.DLLを新たに作成し、オプションに加える。
- 1.078.75
- 「すべて保存」を追加。
ドロップされたファイルを「キャンセル」で、以下全てキャンセルするようにする。
- 1.078.74
- Pascal系キーワード表示追加。
- 1.078.73
- 1.078.72
- キーワードカラーリング全面修正。
(キーワード2、オペレーターを追加)
- 1.078.71
- 1.078.70
- 検索・置換に正規表現検索を追加。
- 1.078.69
- フォルダー検索にショートカットキー(Ctrl+F3)を追加。
- 1.078.68
- フォルダー検索に正規表現検索追加。
- 1.078.67
- 検索・置換を履歴付きコンボにする。
- 1.078.66
- フォルダー検索コンボ修正。
(編集)F9 によるタグジャンプ機能追加。
(オプション)タグジャンプで優先して開く拡張子指定項目追加。
- 1.078.65
- (編集)文字コード表示追加
全角スペースを表示するようにする。(全角スペースを □(四角)で 置き換えて表示)
→四角と区別がつきにくいのが欠点である・・・
- 1.078.64
- 1.078.63
- 右クリックメニューを拡張する。
1.選択文字列のURLを開く
2.選択文字列のファイルを開く
3.選択文字列のファイルをTmEditorで編集する。
(編集)「全角スペースを半角に」追加。
(編集)「アルファベット小文字」追加。
(編集)「アルファベット大文字」追加。
(編集)「文字列反転」追加。
(編集)「相対パスの挿入」追加。
(編集)(挿入)「ファイル名」「ファイルパス」追加。
(ファイル)「履歴削除」を追加
- 1.078.62
- ファイラービューのバグ修正。
フォルダ検索に、サブフォルダー検索追加。
- 1.078.61
- 編集用のツールバー用意
- 1.078.60 (Last Update: 1999/10/24)
- タグ属性入力支援機能追加。
- 1.078.58 (Last Update: 1999/10/05)
- ファイル分割機能をつける。(フロッピーに入らないファイルをFDサイズに分割します。)
- 1.078.57
- 圧縮・解凍機能つける。(利用するには、UnLha32.DLLおよびUnZip32.DLLが必要)
- 1.078.56
- ファイルメニューに「復帰」コマンドの追加
- 1.078.55
- TmString3.DLL を TmString3.LIB(スタティックライブラリー)でリンクする。(7Kバイト増)
→TmString3.DLLが不用になる。
Nkf32.DLL をダイナミックリンク形式にする。
→これにより、Nkf32.DLLが無くても起動が可能。
ただし、Nkf32.DLLに依存する部分は使用不可!
以上の修正により、TmEditCR.exe本体単体で、起動が可能になる。
- 1.078.54
- TmUser3.dll(ユーザー登録チェック)無くても動くようにする。
- 1.078.53
- フォルダー内検索結果をタブバーに表示するようにする。
- 1.078.51 (Last Update: 1999/08/29)
- フォルダー内ファイル検索機能修正。
- 1.078.50
- IE WebBrowser Bar 追加。
- 1.078.49
- ファイル名タブバー追加。
- 1.078.48
- フォルダー内ファイル検索機能追加。
- 1.078.47
- ◎未保存のブラウズを警告なしに実行する(オプションに追加)細かい修正中。
- 1.078.46
- エクスプローラービュー拡張機能追加。
- 1.078.44
- バグ修正。
- 1.078.41
- ファイルエクスプローラービュー追加。
- 1.078.40
- 「ウィンドウ」すべて閉じるを追加。バグ修正。
- 1.078.39 (Last Update: 1999/08/07)
- TmEdit(Build 1.077.51)と同じ機能の追加
- 1.078.35 (Last Update: 1999/07/18)
- TmEdit(Build 1.077.47)での追加機能を追加。
「Undo」アクションの戻り具合を修正する。
- 1.078.29 (Last Update: 1999/05/30)
- とりあえず完成。一般公開する。