ルアンパバンへの旅(2016年11月)

2017.6.20更新

ルアンパバーンには夜の7時過ぎに到着した。車もバイクも照明も格段と増え、
ホテルの前のお店では、飲みながら賭けトランプに興ずるグループが明け方近く
まで騒いでいた。様変わりぶりに驚かされた旅のスタート・・・。

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朝の托鉢
16.11.24更新
周辺の10の寺院の修行僧たちがまだ薄暗い早朝から市内を巡る托鉢は、重要な観光資源となっていた。
寺院めぐり
16.11.28更新
修行僧たちが観光客に混じって寺院を見学していた。カメラを向けると気軽に応じてくれた。
ナイトマーケット他
16.11.28更新
欧米観光客の増加に伴い、繊維製品をはじめお土産品もかなり洗練されてきたように感じた。
メコン川クルーズ
16.11.28更新
クアンシーの滝では、雨にもかかわらず水着で歩く観光客に何人も出会った。思ったよりも広域で最上流にたどり着く頃には雨が止んでいた。
モン族の村と小学校
17.6.20更新
モン族の村と小学校を訪問した。おじゃま虫にもかかわらず案内をしてくれた校長先生に感謝。
内戦の傷あとetc
17.6.20更新
国内に内戦当時の不発弾や地雷が残っているというので、撤去の様子などを知りたいと言ったらテーさんが案内してくれた。
ラオスの人々
17.6.20更新
前回訪れた2001年から今回の旅の間の年経済成長率は平均すると7%前後、特に観光収入の急増の恩恵の大きいルアンパバンは劇的に変わっていた。
ラオスの子どもたち
17.6.7更新
700万人あまりの総人口(2016年)に占める子ども(15歳未満)の割合は35%。内戦時の影響も薄れて元気いっぱいの子どもたちにたくさん会えた旅でした。
ラオスで見かけた花
17.6.7更新
街の至るところに花木が見られて・・・。

<日程>

16年11月06日 10:00 VN311 成田発(ハノイ経由:JAL共同運航便)
            13.55    ハノイ着
           18.50 QV314  ハノイ発
           19.50     ルアンパバン着
                        (いずれも現地時間:以下同じ)
                    (ルアンパバン 泊:以下、同じ)

    11月07日
 午前:托鉢、朝市見学、市内観光
           午後:象乗り体験
                 夕食後、ナイトマーケット

    11月08日 午前:パー・クー・ウー、モン族の村見学
           午後:クアンシーの滝
                ナイトマーケット
                 
    11月09日 午前:ルアンパバンの市場、地雷除去のビジターセンター
            午後:モン族の小学校訪問
           19:10 VN930 ルアンパバン発
           20.05      ハノイ着
           
    11月10日 00:25 VN310 ハノイ発
           07:00      成田着
          
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