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引継書カウンターVisitors Since 2011.11.06

初版    2011年11月06日
最新更新日 2012年01月29日

      ■        

ダウンロードできない方に販売(ファイル付 一冊300円)   

ぱざぱのあんしんノート(重心バージョン)

 作成の経緯  

 画像をクリックするとダウンロードできます。

 横浜市の重症心身障がいや肢体不自由の子ども達の親の会を繋ぐ「横浜重心グループ連絡会 〜ぱざぱネット〜」が、
鶴見の三人会作成の「あんしん
ノート」などに医療情報等を強化し、重心バージョンとして公開しました。
 中心となってとりまとめた齋藤聡子さんは、一般社団法人 成年後見事務所 アンカーのメンバーでもあるので、
アンカーのホームページでも公開します。

 なお、著作権は横浜重心グループ連絡会〜ぱざぱネット〜にあります。
ダウンロードされた方は、
須田幸隆 宛に感想をいただければ幸いです。
足跡帳に、足跡を残されても結構です。

ぱざぱのあんしんノート〜引き継ぎ書〜 こちらから

ぱざぱのあんしんノート書き方の手引き こちらから

                                   

<横浜重心グループ連絡会〜ぱざぱネット〜とは>

 地域訓練会、養護学校(特別支援学校)、療育センター等に所属する重症心身障害のある
子供達の親の会が横浜市内の各地で活動してきましたが、それらの会を繋ぎ、協力しあっていく
必要性が生じてきたことから、連絡会を立ち上げました。平成13年7月にスタートしました。
ぱざぱ:フランス語のpas a pas(一歩一歩)の意

ぱざぱネットホームページ


<ティー・ミーティング〜ようこそ
市長室へ>

日 時: 平成23年10月4日(火)11:00から12:00まで
会 場: 市長室
出席団体: 「横浜重心グループ連絡会〜ぱざぱネット〜」(9名)
団体概要: 重症心身障害児者の親の会の連絡会です。重症の障害のある子どもたちが、
     地域において普通の暮らしができることを目指しています。


<重症心身障がい児者の「あんしんノート」シンポジウム>

2011年10月30日(日)横浜ラポールでシンポジウムが開催されました。
シンポジウム(感想)
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ラポールシアターがほぼ一杯でした。
皆さんの関心の高さと重心のお母さんたちの活動のすごさに驚きです。
ぱざぱのあんしんノートは医療的ケアなどとても充実していて、とてもいいものに仕上がっていました。
あんしんノートはどんどん進化しますね。
横浜は着実にあんしんノートが普及してきていることを実感しました。
シンポジウムは、医療関係者や行政の方なども加わって、それぞれの立場からよいお話を
お聞きすることができました。
ありがとうございました。(根岸満恵)


シンポジウムお疲れ様でした。
あんしんノートの広がりはすごいですね。
先日も書き込んだ、岩手県A市の施設の方でも、最近は行政からの情報が少ないので困るということで、
県全体の施設職員(おそらく)から成育歴のわかる様式を作っていきたいという話し合いはしているそうです。
ただし、親の会からこのような動きがでているわけではないとのこと。
横浜の動きが全国に広がることを願っています。(西田ちゆき)


ぱざぱのシンポジウム、あんしんノートに関して、励ましやら応援を有難うございました!
重心の親たちだけでなく、S療育園のドクターやCW、M近辺のPT・OTのグループ、
その他…近場では「M福祉ホーム」の所長夫妻なども大変な関心をもって下さったようです。
特に「M福祉ホーム」は、今後も情報交換をしたり連携していける印象があります。
たくさんの収穫があったシンポジウムになりました。(齋藤聡子)


ぱざぱのあんしんノート(
作成の経緯)へ                                           


<参考>
・引継書「将来のためのあんしんノート

・横浜生活あんしんセンター 万が一に備えて〜
あんしんノート


・各種あんしんノート
 オホーツク版「
親心の記録
 NPO法人 網走市手をつなぐ育成会

・東京
生活支援ノート〜つなぐ〜
 東京都手をつなぐ親の会

・わたしの
あんしんノート
 財団法人 民事法務協会

・親心の
記録

・大阪手をつなぐ育成会 
心をつなぐ記録

知の知の知の知

 発端は、2008年9月に札幌市であった知的障害の子を育てる親や福祉関係者で組織する
全日本手をつなぐ育成会(東京都港区)の全国大会。千葉県船橋市の育成会が同年1 月に作成した
「親心の記録」という親の亡き後の記録集の報告を会員が聞き、「ぜひオホー ツク版を」と考えた。


日本中に広がれ! 生活支援・権利擁護の輪
 〜普通の暮らしを続けたい〜

・横浜市障害者
後見的支援制度 〜障害のある人が地域で安心して暮らすために〜

・特定非営利活動法人
よこはま成年後見つばさ



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 〒227−0045 
 横浜市青葉区若草台1番地4 フォンテーヌブロー青葉台D406 西田方 
 一般社団法人 成年後見事務所 アンカー 代表 須田幸隆
 URL:http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/index.html

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