結局週末まで待てずに、早々に会社引けて日本橋へGO!
こーゆー時、フレックスとか裁量労働っていいよなぁ。
しかし狙ってた物が品切れが多くてなかなか無い。
そこそこの値段の19inchが出てきて需給のバランスが崩れてるんだろうか。
ともかく「いつ来るかわからん」では困るので、
最安値とまでいかなくても在庫のあるとこで妥協。
とりあえず原因がビデオカードでなくCRTならば、 これで明後日の夜には踊るCRT御殿からはオサラバできる。
そもそも今回は家まで宅配してくれる店じゃないと話にならない。
CRTなんて片道1時間近く、乗り換え3回なんて持って帰る気にはならない。
そこで、ふと思った。
そういえば今のCRTは持って帰ったんだよ。片道1時間を。
しかも7年間の技術の進歩は凄いもので、重量的にはあまりかわらない。
以前ではイジでも送料分値切るために持ち帰ったが、
今では迷うことなく送ってもらう。
歳をとったものよのう。
で、帰りにゲーム屋の中をふと見ると、
小学生が10人近く列を作ってレジに並んでいる。
GBAとソフト数本、ホイと万札を出して買っていく。
最近の小学生は金持ちよのぉ。
俺様のころはベーゴマとメンコを買ってもらって喜んでたぞ。
よくみるとツアコンらしき人が引率している。
もしかして「電気屋街にゲーム買いに行くツアー」とかか?(^^;)
こういうツアーに出す親も親だな。なんか世の中間違ってる。
で、ふと会話が耳に入ってくる。
中国語じゃん。
「海外にTVゲームを買いに行くツアー」?(^^;)
さすがに日本人ですら、それはヤランのではないだろーか?