しばらく前に職場に求人活動用の会社のパンフレットが来たのだが、 先日ちょっと読む機会があった。
読んでみると色々な電子機器やデバイス等の製品の紹介などかいてある。私が大学でそういったものを沢山読んで、 自分の適職を探したのはもう大昔の話だ。
友人も、化学系に行ったのや、教師になったのや、 まぁそれぞれに自分に合った職を探していたわけだ。
#パイロットってのもいたな。(^^;)
適職と言えば物理学科の学生だった当時、 某就職情報誌に適性診断のオマケが付いていた。 これに答えて送ると、診断結果の適職とそれに関する資料が来るわけだ。
当時からそーゆー診断モノが好きだった私は早速出したね。数日後来た結果は……
1.ネール・アーティスト
2.レース・デザイナー理学部の学生とわかっててこーゆー診断結果出すのもなんだな。(^^;)
理学部の学生のクセにこーゆー診断もらっちゃうほーも何だが。(^^;;)