コミュニケーション能力としてのことばの力を育てる


村松 賢一
(元NHKアナウンサー、前お茶の水女子大学教授)
主宰


スピーチコミュニケーション教育研究所    

へようこそ
      


最終更新日(10.11.15ー著作情報を更新しました


 舗道に散った落ち葉がカラカラと風に弄ばれる様子に、いつの間にか、季節が晩秋から初冬へ変わったことに気づかされます。同時に、マスク姿が目につくようになりました。
お互いに健康に気を付けましょう。


拙著『できる教師の「話し方・聞き方」』はインターネット上の映像・音声情報と
リンクさせてあります。読者の方は、下の、「2.主宰者プロフィール」から入り、
「著書」をクリックしますと、リンク先の表示があります。
どうぞご活用ください。


拙著「対話能力を育む話すこと・聞くことの学習」(明治図書)が版を重ね、
このほど10刷となりました(下の左側の写真。アマゾンにリンクしてありますので、
ご注文くださる場合は、写真をクリックしてください)
先に、新学習指導要領が告示されましたが、その長短を論ずる「国語教育」誌の臨時増刊号が
出ました。私も寄稿しています。ご一読ください(下の右側の写真)。
     
  

21世紀を生きる子どもたちの
コミュニケーション能力
(ことばを通じて他者と気持ちや情報を共有する力)
の育成に教師や親ができることを考えます

手本となる私たち大人の
コミュニケーションスキルの
ブラッシュアップをお手伝いします



 当研究所は、スピーチコミュニケーション、つまり、「話しことばによるコミュニケーション」の教育に関する理論を研究し、学校教育や社会教育の分野で貢献することを目的に、2003年12月に、村松賢一が立ち上げました。
 このホームページは、以下のサブページからなっています。


1.研究所の事業内容は
事業

2.村松賢一の略歴・仕事ぶりは「
主宰者プロフィール」へ

3.ことばやコミュニケーションに関するメッセージは
  「スピーチコミュニケーション通信」へ

4.四季折々の生の喜び悲しみを綴るエッセーはマイブログ四季快々」へ

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