世紀末緊急企画!



投稿の決まり
1.なんでもよい
2.人数はとくにお薦め 5人ぐらい
3.その理由や思い出なども一緒につけてください。
4.メールが届くとこのページに掲載させてもらいます。その際勝手にペンネームをつけさせてもらいます。 ペンネームの指定希望があれば教えてください
5.順位を付けるわけではないので、自由にどうぞ。


世界のテコンドー男 KANAI選手さん より
1.「あしたのジョー〜美しき狼たち〜」
2.「あしたのジョー〜明日への叫び〜」
3.「生きてく強さ」〜GLAY
4.「都忘れ」〜GLAY
5.「BELOVED」〜GLAY

ですかねー。

理由
・「あしたのジョー〜美しき狼たち」
 この曲はテコンドー界で私のテーマ曲同然でしょう。口笛のメロディー=金井というイメージがあるらしい。
・「あしたのジョー〜明日への叫び〜」 知らない人が多いと思います。
映画版2のオープニングです。試合に行く途中、試合前のアップなどで口ずさんでいたような・・・・。
・「生きてく強さ」 前向きな心が大切だと力強く、熱く謳っているから。
・「都忘れ」 階段を昇る時も、降りるその日が来たとしても、、、誰にでも引退の時が来る。
・「BELOVED」 私の18番だから。

バンマスラーより
彼は熱い男だ。だから曲も熱い。そして濃い。
カラオケも熱い。飲みも熱い。今はコーチとしての活動が主なようだが、ぜひあの蹴りをもう一度世界へ。



高松市在住 GEGEさん より
1.「HOLD YOUR LAST CHANCE」 長渕 剛
2.「WAKE UP EVERYBODY」  ICE
3.「unreleased」 THE ROOSTERS
4.「CAME DOWU」 シアターブルック

1.「リトルクリーチャーズ」 トーキングヘッズ
2.「NEVER MIND THE BOLLOCKS」 Sex Pistols
3.「PIL 9」 PIL
4.「BLOOD SUGAR SEX MAGIK」 レッチリ

ま.こんなところでしょう
いざ選ぶとなると難しいものです

追加 INOKI BOM-BA-YA

バンマスラーより
ピストルズ、パンクは、ここからはじまった。20世紀を語る上で、レッチリも外す訳にはいきませんね。
そして素晴らしいのが追加 INOKI BOM-BA-YA ダー!


香川県在住のげろぞんび・ぐる さんより
邦楽編
1.「ザ・ブルーハーツ」 ザ・ブルーハーツ/ 熱いっす。説明不要ですね。コピーバンドやってました。
2.「Freebee」 バービーボーイズ/大人の恋愛を想像しました。杏子姉さんにはドキドキしたっす。
3.「メシ喰うな」 イヌ/町蔵さんも今や芥川賞作家。日本にパンクロックは実在した。
4.「家庭教師」 岡村靖幸/ 天才岡村ちゃんの最高傑作。80年代日本最高のアルバムですな。
5.「シングルズ」 CoCo/三浦理恵子の歌声には癒されました。アイドル万歳。
 番外 CCBのシングル /私の青春をロマンチックに彩ってくれました。
     高橋竹山(津軽三味線)/ まさに日本のジャズです。心の琴線にビンビン触れる。
洋楽編
1.パーラメントとファンカデリックのアルバム全部/ Pファンク最高。合い言葉はワン・ネイション・アンダー・ア・グルーブ!
2.ブーツィ・ラバー・バンドのデビューアルバムから4枚/ エンベロープ掛けまくりのスペース・ベースがビョンビョンうなる。
3.「キー・オブ・ライフ」 スティービー・ワンダー/天才には勝てませんよね。しっとり癒されます。
4.「至上の愛」 ジョン・コルトレーン/楽器をここまで感動的に鳴らせることができるなんて。泣けます。
5.「モジョ・ハンド」 ライトニン・ホプキンス/ 音楽って自由なんだ。オヤジ、あんためちゃくちゃイケてるぜ。

バンマスラーより
パンクユニット「げろぞんび」のぐるらしい多くのジャンルにとんだすばらしい選曲です。
ファンクとパンクが一緒になっているところに共感を覚えます。
ちなみに「げろぞんび」にはラーなる人物が存在するとか......。


歌手エスターリナさんより届きました。
エスターリナです。わたくしがよく聴いた人々、およびアルバムを紹介します。
1.ポリス「シンクイロニシティー」
2.U2「魂の叫び」
3。ティアーズフォーフィアーズのファースト。
4、カルチャークラブのファースト。
5,ビョーク全部。
6,リッキーリージョーンズ全部。
7,レッドツェッペリン4
8.佐野元春
9,薬師丸ひろ子
10,マドンナ「ライク、ア、プレイヤー」
こんなもんです。

バンマスラーより
80年代ロック界では、「失われた10年」とよく言われる。
しかしおれは、現実が空想を越えた出来事が起こる現在に比べ、「幻想を追うことができた時代」なのではと思います。
佐野元春は、「visitors」が好きです。


川崎在住の「モモ」さんより 20世紀マイふぇばりっとが届きました。

<男性編>
1.岡村靖幸
 痩せてた時の岡村ちゃんは、私の王子様でした。「カルアミルク」に泣き、 「・・・ロングシュート・・・」で1・2・3ジャンプして、私の大学生活の甘い思い出です。

2.真心ブラザーズ
なんと「拝啓ジョンレノン」を聴いてから、ジョンレノン好きになり、友人から「imagine」のビデオを借りて小野ヨーコの裸体を見ました。
ちょっと衝撃!私の元気印です。

3.久保田利伸
 誰になんと言われようと、14年前、松本社会文化会館7列目で観た彼を私は忘れない。
でも初めて顔を見たときのショックも忘れてないけど・・・。浪人で東京に出てきた時ずっと聴いていました。

<女性編>
1.CHARA 
  ファーストアルバムが出た頃(かれこれ10年前)から,大好き。今は無き「日清パワステ」のライブが一番よかったな。
CHARAママも近くで見れたし。私の生徒(横浜)の友達と結婚した時はぶったまげましたが、その人が今人気爆発の俳優
になってしまっているのもびっくりです。

2.Cocco
  声が好き。メロディーがきれいで詩が狂ってるところがそそるのネン。この人のインタビューなどは
極力見ないようにしている。音楽だけでもう神様みたいな人です。

3.エスターリナ
  私の人生の中で最も多くライブに行ってるアーチスト。曲もほとんど全部歌えるし、ジャケット撮影にも付いていったくらいの追っかけです。これからもみんな応援してねー!!

<番外編>
1.ビリー・ジョエル
  今から13年前、東京に来て初めて行ったライブがこの人でした。唯一洋楽アーチストで2回もライブに行ってる。
中学・高校の時からの私の青春のポップスって言ったら絶対この人。もう歴史的ね。

バンマスラーより
真心ブラザーズの爆発力はすごい。「拝啓ジョンレノン」のYO−KINGのジャンプはすごかった。
あとR&Bブームといわれる最近ですが、クボタがやはりすごいと思います。おれもライブ見ました。


沖縄県にお住まいのソウルサイドカーボーカルごーさんより20枚セレクト

洋楽編
1;ストーンローゼズ 「ストーンローゼス」
2;ライド 「ノーホエア」
3;レッドツエッペリン 「レッドツエッペリン4」
4;モリッシー 「ヴォックスオール アンド アイ」
5;ダイナソーjr 「グリーンマインド」
6;ハッピーマンデーズ 「ピルズン スリルズ アンド ベリーエイクス」
7;ペイヴメント 「テラートワイライト」
8;ジェフ バックリー 「グレース」
9;プライマルスクリーム 「スクリーマデリカ」
10;ガンズンローゼズ 「アペタイト フォー デストラクション」

邦楽編
1;尾崎豊 「十七歳の地図」
2;フリッパーズギター 「ヘッド博士の世界塔」
3;ニューエストモデル 「クロスブリードパーク」
4;岡村靖幸 「家庭教師」
5;エレファントカシマシ 「東京の空」
6;スピッツ 「名前をつけてやる」
7;中村一義 「金字塔」
8;小沢健二 「犬は吠えるがキャラバンは進む」
9;椎名林檎 「無罪モラトリアム」
10;ソウルサイドカー 「アンドロメダフィーバー」

本人よりコメント
うー、書いてるだけで泣きそう。

60年代70年代のやつも選びたかったんだけどロックは基本的にリアルタイムでな
んぼ、という基準で選んだっす。まあツエッペリンだけは別格ということで。

バンマスラーより
青春だ!とっても素敵な。
追加 おれもいっぱいコメントしたくなるようなアルバムばかりです。


東京都にお住まいの オカマ疑惑もみ消し中『の』さんからの投稿です。

題して私の「青春の20世紀ソング5」
1.トライセラトップス:これぞ「正しい青春」っす。
聞くほどにただただ勇気が出てくるのであった。恥ずかしいばかりに。こんなパワーを与えられるなんて、ロックバンドってなんて素晴らしいー!
2.スピッツ:がっかりしたときにはよくききます。ご本人たちはそうでもないようですが、フェイクファーは
「女ゴコロに優しく浸透。エナジーフローよりも癒される。」というプリティガールを私は後二人知っています。

3.ユニコーンと民生
: ロックアッコちゃんも「股旅」オススメでしたね。私もどれも好きですが、「素晴らしい日々」とか「雪の降る町」とか。
時には休めと肩をたたくような。それでもまた休んだらがんばろうと思えるような。ああ、もう来世紀もまた。

4.フライング☆キッズ
:解散しはりましたが、なんかやっぱ聞いちゃう。

バンマスラーより
トライセラトップスの武道館ライブも素晴らしかった。3ピースであそこまでできるなんてただものではない。
そしてMCが良かったです「僕等はロックの力を取り戻したい!」


三重県にお住まいのロックアッコちゃんより投稿がありました。

1.「CASINO DRIVE」レッドウォーリアーズ
  アイドル・歌謡曲好きだった私が2番目に出会った(1番目はブルーハーツ)ロックバンド。これにはまってロックも聴くようになった。
ライブ初体験はこのバンド。
2.「CROSSBREED PARK」ニューエストモデル
 今のだんな様と2人でごーちゃんのアパートを強襲したときに借り、初めて聴きました。ものすごいパワーがほとばしる1枚。
日比谷野音のライブはとってもよかった。
3.「LIFE」小沢健二
 「犬・・・」もいいですがこれにしました。「僕らが旅に出る理由」という曲が大好きです。このアルバムがでる直前に渋谷公会堂で
のライブにいきましたね。らーくん覚えてる??
4.「股旅」奥田民生
 奥田民生は飄々、淡々としているようで、実はものすごく奥深い のです。
曲がいいのはもちろんですが、彼のボーカリストとしての才能がいかに非凡であるか!!!でもライブにいったことない。

5.「SPIKE」PUFFY
 アイドル好き⇒ロック好きの道をたどった私にとってPUFFYは両方の要素を持ち合わせツボにはまります。世間一般のイメージ
とは違ってライブではとってもロックな2人。


バンマスラーよりコメント
すばらしい!いやすばらしい。ニューエストモデル・オザケン・奥田民生のライブにいったことがあるがどれもすばらしいかったです。
とくに今年フジロックの奥田民生のライブは、本当すばらしく、涙が出そうになりました。

パフィーは、デビュー曲(アジアの純真)が一番好きです。


最初の投稿はこの方から
ラーさんの場合(Soul Sidecarバンマス)
1.ブルーハーツ:おれのパンク魂の原点です。今でもこれをきくと熱い気持ちになります。
2.フリッパーズギター:今日の日本ロックにもっとも影響をあたえた人達だと思います。
3.エレファントカシマシ:拝啓宮本大先生。ときどきはらはらするけど。ときどき最高にしてくれます。ありがとう。
4.岡村靖幸:アルバム「家庭教師」。こころのバイブルです。
5.ス−パーカー:今こころのほとんどを占めている人達。21世紀最初の音楽形。
もう5人になっちゃた。まだたくさんいるのに。