妊婦検診
1時間半〜2時間待ちで、診察は10分…。その上、先生が最後まで日替わりで
母親&分娩教室
市主催のものと病院主催のもの。どちらも
な〜んかいまいちだったなぁ。
ムカ!&ツラいの話
妊婦って、やっぱり喜怒哀楽が激しかった。なので、些細なことに傷つく、むかつく。

   喜怒哀楽の妊婦生活

妊娠中って、脳みそが縮むって 聞いたん
ですけど。妊婦になったことがある人には、説得力がありませんか? 私にはたくさん
思い当たるふしがあったりして


いざ陣痛!
話にはよく聞く陣痛のつらさ。こればっかりは、実際に体験してみないと分からない。
よれよれ分娩
丸一日経過の陣痛で、分娩台に乗るころにゃ〜、もうヘロヘロ、よろよれ。
私の病院
意外と人の噂はあてにならない。一人一人の出産に求めるものが違うから、 当たり前なんですけどね。












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妊婦検診

仕事をしていたので、大体土曜日にしか行けず、待ち時間が長い長い(仕事辞めてから平日に行ったけど、やっぱり1時間は待たされた)。 1時間半〜2時間待ちで、診察は10分…。その上、先生が最後まで日替わりでした。出血も腹痛も、陣痛が始まるまでまったくなかったし、トラブルなしの妊婦生活だったから問題なかったんですけど、ちょっと不満だったかも。

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分娩教室


病院主催のものに、8ヶ月の頃に参加。私はどうも、この病院と相性が良くないらしく、開始の15分前には待合室で待っていたのに、時間になっても、案内もない。10分近くそのまま待っていたけど、やっぱりおかしいなぁと思って、受付に聞いたら2階でやってるだとぉ〜。だって、待合室で待っててって言ってたじゃん!
一人だけ15分近く遅刻で参加。 私が出た時は、20人位でパパ参加が1/3程度。内容は途中からだったし、あまり覚えていませんが、呼吸法の実践と、母乳マッサージはあった。呼吸法は、ここでしっかりマスターしておいたので、分娩時に助かりました。 なお、パパの立会い希望は、必ず分娩教室出席って条件だったのに、分娩時、その場にいれば関係なく立ち合わせてくれました(それなのに、うちの旦那は即答で断わっていた…せっかくだから、みておけばいいのに)。

 

母親教室


市主催のものは、5回の教室だったのですが、最初の1回に出席しただけ。仕事を早退するのがイヤだったのと、1回目の印象がいまいちで。 保健センターの趣旨は、とにかく友達作り!っていうのがみえみえじゃないですか?わざわざ住所の近い人を集めて、グループを作るし。気の合う人と、自然に友達になれたらいいなぁと思っていた私には、ちょっと合わなかった。 暇つぶしにはいいけど、わざわざ仕事を休んでいくような内容ではなかったです。
病院主催の母親教室は、大講義室みたいな会場で院長の講演。この院長がまたすごくて。この人のおかげで、あの病院は有名になったんだろうなぁと思える、パワフルなお人です。話はまあ、面白かったし、メーカー提供のサンプルのお土産付きで、暇つぶしには良かったです。