読後感的Talkについて

 このページは、もともとは、SFのページとして
企画したのですが、考えているうちに、だんだん、
あれもこれも、載せてみたい本が出てきて。
 しかも、いくら広く定義しても、SFには入りそうもないジャンルの小説もあらわれてきて、これは題名を変えるしかない(笑)ということで、急遽つけたTalkの題名が、「読後感的」。え??という題でしょう?
気が引けた分だけ、フォントを小さくしました。

 閑話休題。以下が、取り上げる予定の作家たち、本たちです。順不同です。ほとんど思いついた順に並べています。そして、まとめられた順から、ページとして公開していきます。とりあえずは、多分取り上げそうな、メニューという感じで見てください。
 もちろん、公開済みのページもあります。(いまのところ1〜5までです。)

《早見表》 → 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10
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☆ ジャンル違いの「お奨め本」ひとこと紹介のコーナーも新設しました。

1.Lois McMaster Bujold の世界
   『自由軌道』(Falling Free, 1988)『名誉のかけら』(Shards of Honor, 1986)   『戦士志願』(The Warrior's Apprentice, 1986)の3冊を取り上げています。

2.Anne McCaffreyの世界
   『歌う船』(The Ship Who Sang, 1969)『旅立つ船』(The Ship Who    Searched, 1992)ほか4冊を取り上げつつあります。

3.Guin Saga の世界
   作者名で統一すると、栗本薫の世界なのですが、これだけ、一つの世界と   して、作品名で取り上げてます。

4.宮城谷昌光の世界
   古代中国を舞台にした作品群です。SFではありませんが、とても気宇壮   大かつ情景描写が細やかで、わたしにとってはSFに対する嗜好と一致し   ています。

5.スティフン・バクスターの世界
   とりあえず、『時間的無限大』(Timelike Infinity)です。いずれ、「虚空のリ   ング」を手に入れて読み終わったら、未来史シリーズとして、4冊ぜんぶ   (予定)取り上げます。

6.スティーヴン・ハンターの世界

7.ロバート・J・ソウヤーの世界

8.パトリシア・コーンウェルの世界

9.ダニエル・キースの世界

10.フィリップ・K・ディックの世界

11.デイヴィッド・プリンの世界


 きりがないので、とりあえず、ここまでにしておきます。
世界が次々と発展するように、期待しつつ、応援してください。

このテーマページの楽しみ方
作者としては、進むボタンを使って、順番に見ていって欲しい!
ちなみに次のページからは、戻るボタンもつけています。
けれど、それではかったるいという方は、早見表を使って、
お好きな番号に飛んでください。

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