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従業員一同
化けて貸します! レンタルショップ八文字屋

奉公先は全員タヌキ!それでも働きたい文吾は、人の子だからこそできることを探す。やがて先輩が正体を見破られ、文吾の出番が…。(岩崎書店HPより)
タイトル文字の乗るところを看板にしました。背表紙のいちばん上に、八文字屋の店構えがきます。
店前の「春夏冬中」の看板は江戸のしゃれっ気ことば。うちの近所に「春夏冬飯」という看板があります。さて意味は?

本文イラスト

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