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東海道五十三次 江戸の世界を旅する 滑竝闖蒼X

東海道五十三次の五十五図を掲載。「絵とき」によって宿場ごとに何が描かれているのかよくわかる。案内役は弥次さん喜多さん!旅のファッション、グルメ、風景の変化等も。

東海道五十三次とは/歌川広重ってどんな人?/浮世絵の制作/十返舎一九と東海道中膝栗毛/旅のファッション・小道具/名物・グルメ/難所/風景いまむかし/東海道に関するQ&A/イラストレーター十々夜の東海道旅日誌など。監修は、國學院大學教授で国際浮世絵学会常任理事の藤澤紫先生。(岩崎書店 HPより)。


2025.6
東海道五十三次を歩いた体験談をもとに、マンガエッセイ風のコラムを担当しました

コラムは5つ。道中の恰好、名物料理、旅の持ち物、道のようすなど今昔を対比した内容です。



こんな感じで、広重さんの「東海道五十三次」絵をメインに、道中を解説されていきます。
案内役のやじきたの二人がカットで登場します

解説イラストカットも



やじきたキャラクターデザイン

でこぼこコンビ風にあかるいふたりにデザインしました。
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