もう一つの仏教学・禅学
新大乗ー現代の仏教を考える会
仏教学・禅学の批判
索引ー「ま」
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
ま
- 「xx」
- 「出家功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、287頁。
- 「xx」
み
- 「密」
- 「出家功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、291頁。「羅@(ご)羅尊者は菩薩の子なり、淨飯王のむまごなり。帝位をゆづらんとす。しかあれども、世尊あながちに出家せしめまします。しるべし、出家の法最尊なりと。密行第一の弟子として、いまにいたりていまだ涅槃にいりましまさず、衆生の福田として世間に現住しまします。」@=目偏に侯(ご)
- (1)「行仏威儀」、「道元禅師全集」第1巻、春秋社、1991年、62頁。「
拈來拈去、出入同門に行履する、へん界不曾藏なるがゆゑに、世尊の密語・密證・密行・密付等あるなり。」
- 「密受心印」
- 「坐禅箴」、「道元禅師全集」第1巻、春秋社、1991年、105頁。
「江西大寂禪師、ちなみに南嶽大慧禪師に參學するに、密受心印よりこのかた、つねに坐禪す。」
む
- 「無生」「無生法忍」
- 「出家功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、277頁。
- 「出家功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、285頁。
- 「深信因果」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、391頁。
「永嘉眞覺大師玄覺和尚は、曹谿の上足なり。もとはこれ天台の法華宗を習學せり。左谿玄朗大師と同室なり。涅槃經を披閲せるところに、金光その室にみつ。ふかく無生の悟を得たり。すすみて曹谿に詣し、證をもて六祖に告す。六祖つひに印可す。」
- 「四禅比丘」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、430頁。
「たとひ生即無生と體達すとも、この道理にあらず。」
- 「鞭」(むち)
め
- 「面授」
- 「袈裟功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、303頁。
「後漢孝明皇帝、永平十年よりのち、西天東地に往還する出家在家、くびすをつぎてたえずといへども、西天にして佛佛祖祖正傳の祖師にあふといはず。如來より面授相承の系譜なし。」
- 「袈裟功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、318頁。
「いはんや嫡嫡面授しきたれる正師に受持せん、まさしき如來の法子法孫ならん。まさに如來の皮肉骨髓を正傳せるなるべし。」
- 「xx」
も
- 「xx」
- 「出家功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、287頁。
- 「xx」
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
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