もう一つの仏教学・禅学
新大乗ー現代の仏教を考える会
仏教学・禅学の批判
索引ー「は」
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
は
- 「xx」
- 「出家功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、287頁。
- 「xx」
ひ
- 「xx」
- 「出家功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、287頁。
- 「xx」
ふ
- 「不生」
- 「生死」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、528頁。「生すなはち不生」
- 「不退転」
- 「不離叢林」
- 「出家功徳」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、291頁。
へ
- 「鞭影」
- 「四馬」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、414頁。
「あらゆる機縁、あるいは生不生の法をきき、三乘一乘の法をきく、しばしば邪路におもむかんとすれども、鞭影しきりにみゆるがごときは、すなはち正路にいるなり。もし師にしたがひ、人にあひぬるがごときは、ところとして説句にあらざることなし、ときとして鞭影をみずといふことなきなり。即坐に鞭影をみるもの、三阿僧祇をへて鞭影をみるものあり、無量劫を經て鞭影をみ、正路にいることをうるなり。」
- 「返本環元」「先尼外道」
- 「即心是仏」、「道元禅師全集」第1巻、春秋社、1991年、54頁。
ほ
- 「方便」
- 「帰依仏法僧宝」、「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1993年、374頁。「みな方便を帯せり、ほとけの本意にあらず。」
方便に執著するな(平川彰「法と縁起」春秋社、1997年、371頁。)
- 「忘ず」
- 「説心説性」「道元禅師全集」第2巻、春秋社、1991年、451頁。「この關&(れい)子を學せず、おろかに忘ずといはば、手をはなれんずるとおもひ、身にのがれぬるとしれり。いまだ小乘の局量を解脱せざるなり、いかでか大乘の奥玄におよばん、いかにいはんや向上の關&(れい)子をしらんや。佛祖の茶飯を喫しきたるといひがたし。」
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
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「てづくり素材館 Crescent Moon」