もう一つの仏教学・禅学
医学と禅
神谷美恵子
=ハンセン病に尽くした精神科医 =
参考文献
A『神谷美恵子』 江尻美穂子著 清水書院
B『生きがいについて』 神谷美恵子著 みすず書房
C『人間をみつめて』 神谷美恵子著 みすず書房
D『こころの旅』 神谷美恵子著 みすず書房
E『ヴァジニア・ウルフ研究』 神谷美恵子著 みすず書房
F『旅の手帖より』 神谷美恵子著 みすず書房
G『存在の重み』 神谷美恵子著 みすず書房
H『精神医学研究I』 神谷美恵子著 みすず書房
I『精神医学研究II』 神谷美恵子著 みすず書房
J『遍歴』 神谷美恵子著 みすず書房
K『日記・書簡集』 神谷美恵子著 みすず書房
L『神谷美恵子 人と仕事』 神谷美恵子著 みすず書房
M『若き日の日記』 神谷美恵子著 みすず書房
- 「 」は、参考文献からの引用。(B245)は上の参考文献Bの245頁を表す。
- 彼女の文で「N」と出てくるのは、夫、宣郎のことである。
- 「らい病」は現在では「ハンセン病」と呼ばれているが、ここでは当時呼ばれていた「らい」を使う。