特集など


田村ゆかり LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*@日本特殊陶業市民会館 フォレストホールの模様(MCのみ)
田村ゆかり LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*@熊本県立劇場 演劇ホールの模様(MCのみ)
田村ゆかり LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*@上野学園ホールの模様(MCのみ)
田村ゆかり LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*@ロームシアター京都の模様(MCのみ)
田村ゆかり LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*@グランキューブ大阪の模様(MCのみ)


07月21日(日曜日)


ゆかりさんのライブ以降、比較的静かに過ごしています。

下手すると来月の追加公演までイベント参加がなかったりします。
イベント≒人生ですが、無理をし過ぎて体調を崩しがちだったので、しばらくは静養していようと思っています。

おかげで休みの日はアニメをじっくり見ています。
特に今シーズンは自分的に豊作で、見るものには困りません。

気が付けば10個以上の番組を録画していますが、その中で評価の高いのは『ロード・エルメロイII世の事件簿』『ダンベル何キロ持てる?』、そして『プリンセス・プリンシパル』です。(^^;;

『プリプリ』は再放送なのですが、正直一番楽しみです。
本放送時に見たのに!BD全巻持ってるのに!何回か見返したのに!(ぇ
いい作品なので、色んな人に見てもらいたいです。


07月18日(木曜日)


何事も無い平日、木曜日。
そして田村ゆかりさんのツアー、セミファイナルでございます。

平日と言うことを忘れさせるくらい、中野サンプラザに人が集まっていました。
いつもの公演よりは少し少なめですが、よく見る面子を見ると、いつもの休日ではないかと疑ってしまいます。

今日が終われば残すは追加公演のみ!ということで、ネタバレ解禁しようかと思っていましたが、ちょっと時間が足りなそうなのでMCのみでご了承ください。m(_ _)m
明日は仕事なんですよー。なんでなんでどうして?

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日時:2019年07月18日(木曜日)18:23〜21:53
タイトル:田村ゆかり LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*
場所:中野サンプラザ
内容:ライブ

まずは初回のMC。

田村「えーこんばんはー。」
(客席「こんばんはー!」)
田村「田村ゆかり・・・ですか?・・・田村ゆかりです。田村ゆかりしかいません。(^^;;」
(客席、歓声)

田村「LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*」中野サンプラザ、2日目です。ありがとうございます。」
 いやー、2日目ですね。ちょっと張り切りすぎて心拍数が・・・今、脈測ったらめっちゃ高い。

田村「みんなが笑ってるからいけないんだ。地蔵みたいになって。無表情。はい。」
(無表情になる会場。)
田村「うわー、写真撮りたい。でも今はiPhoneないからな・・・
 みんなが笑ってるから笑うんだよ。そんなライブある?(^^;;
 ツンデレのツンだから。で、デレにならずただの嫌なやつに。(^^;;」

もう十分にデレていると思うのは、飼い慣らされていますかね。(^^;;
客席を見回すゆかりん、1階端の方に2席だけの席を見つけます。

田村「そこ2人で・・・(めっちゃ手を否定の意味で振って)なんで一生懸命に!
 お互いに嫌じゃなかったら、連絡先交換したり。そうでなかったら、その時は察し。」
(反対の方向も見に行くゆかりん)
田村「これセクハラなの?上からの圧だよね。」

田村「昔、上の方にボックスの席があって、ポツンと2人の席があって、からかってたら結婚したようで。
 ・・・なんだよって。
 完全に出会いの場として機能してる。・・・あやかりてぇな。
 ・・・あ、みんなが思ってる“ゆかりん”じゃない。・・・(これが)みんなが思ってる“ゆかりん”か。(^^;;」

田村「(可愛らしい声を出して)わたがし食べたいなー。
 わたがしの雲に乗って・・・天に乗りたい。(^^;; 天に昇りたい。」

軌道修正、上手く行きません。(^^;;

田村「今日、タピオカ飲んだ。これは本当。・・・途中で噛むのが嫌になった。
 タピオカってどれくらい噛むの?ゆかりは基本飲み込むんだけど・・・1回くらい。みんなどれくらい噛むの?」

結構噛み心地があるので、そこそこ噛む気がします。

田村「ファストフード店に寄りたくなって、その時にタピオカのドリンク買って・・・何が楽しんだろう・・・
 タピオカのストローって太いでしょ?ファストフードの氷って大きい設定がなくて、ストローですぽぽと飲もうと・・・すぽぽろうと思ったら、氷が入ってくるわけ。
 それでになったの。」

ノリロング「いやー、クーリッシュいいっすよね。」
田村「クーリッシュって横着にはたまらない仕様になっていて、横向けになっていて、こう(顔の上に持ち上げると)すると、自動で落ちてくるの。
 あんな便利なアイス、あるんだなって。」

と、ベースのメリーさんと眼が合います。

田村「あ・・・ゆかりが横着な話をしていると、あの(えも言われぬ)表情をするメリーさんだー!」
(メリーさん、笑顔・・・後、哀れみの表情に。)

田村「パピコもいいんだけど、(重力に)負けちゃうんだよね。
 でもクーリッシュは薄いから、倒れないわけ。便利な食べ物だなって。試してみるもんだね。」

田村「タピオカって単品で食べるのない?
 ・・・みんなおしゃれな食べ物知ってるんだね。」
ノリロング「こっちはクーリッシュしか知らない。」

ここで、次の曲の準備のため、桃色メイツが登場します。
その桃色メイツにもタピオカを食べるか尋ねるゆかりん。「食べる」というと「キャラ作ってるんじゃないの?」と疑心暗鬼。

田村「パンケーキとカマボコはどっちが好き?
 ・・・トークのダメ出し、(ダンスの先生の)さかなちゃんにされるからね。」

とここらで引いてくれました。(^^;;
次はアコースティックコーナーでのMCへ。

まずゆかりん、元気玉を集めるように両手を上に上げます。

田村「照明待ちだから。アース感じられないから。別人だから。裸足じゃないし。裸足でもアース感じてないから。

“風の香りと太陽”の設定?がちょっと出てきました。

田村「(客席に)退屈してない?楽しんでる?
 寝てる人とかいない?寝ててもいいんだよ。あるある。耳障りじゃないって事だから。
 ゆかりもマスタリングの最中に寝ちゃって。「うたかた」(※from『花降り月夜と恋曜日。』)って曲で寝ちゃったよね。」

田村「(昔の曲は)どうやって聴いたらいいかな・・・
 ・・・カラオケに入ってる?聴いたことない人は、おじさんに「うたかた」を入れてもらって、おじさんの「うたかた」を聴いて。(^^;;
 カラオケって便利だねぇ。」

田村「ゆかりはカラオケあまり行かないんだけど、カラオケのご飯って美味しいよね。・・・からあげとかあるし。(^^;;
 今日もなんかね、手紙を読み終わって、プレゼントボックスをガサガサしてて、韓国のりを食べて、それでもまだ時間を弄んで。
 (スタッフの)あややに「なんか食べ物探しに行ってるでしょ!」って怒られて。なんか(声真似が)似てきた。夫婦かな。
 (韓国のりって)色々あるよね。わさび?・・・共感得られてなーい。」

田村「ゆかり、昨日の主役だよ?お家帰って、お腹空くでしょ。
 カップ味噌汁に冷蔵庫にある“あおさ”入れたからね。」

ノリロングさんは「びっくりドンキー」に行ったそうです。

田村「別に行くわけじゃないのに、「びっくりドンキー」のホームページ見てたの。
 ハンバーグの上にハンバーグあるやつあるでしょ?・・・行動が食いしん坊。(^^;;
 いっつもトッピングをチーズにするか、卵にするか、パイナップルにするか悩まない?」

これもいまいち客席の反応を得られません。

田村「みんな何処に行くの?
 ・・・「さわやか」?「ガスト」?  ・・・「びっくりドンキー」が一番だよね。森のリンゴスカッシュとか・・・」

このトーク、ゆかりんとノリロングさんの間しか盛り上がってないことに気付きます。

田村「もうここしか!楽屋だよ。
 今の話に共感した人?」

と桃色男爵に尋ねてみても、おずおずとラビさんが手を挙げるのみ。
「13公演やってきた仲間でしょ?」と憤るゆかりん。(^^;; 個々に聞きに行きます。

ガルーダ会長は「ハングリータイガー」派。
「おしゃれなやつだー。」(田村)「ちょっとね。」(ガルーダ)

メリーさんはびっくりドンキーのパイン好き。
「なんで?なんでさっき手挙げなかったの!」(田村)

田村「ラビさんははにかむよね。ステージ上では。お酒飲んでやれば?」
(ラビさん、全力で否定)

エンゼルはびっくりドンキーのチーズorカレーで悩む人。
(マイクをエンゼルに出していたので、地声で)「あ、同じだ!・・・ゆかり声が大きくない?(^^;;」(田村)

田村「ゆかりは一途だからね。
 みんなはサラダが入ったやつとか選ぶかもしれないけど・・・やるか。
 ・・・次に歌う歌は、ハンバーグみたいだな。丸いから。

次の歌は「月華」でした。丸いって言えば丸いですけどー。(^^;;

そして時間は跳んで、アンコールへ。

田村「アンコールどうもありがとうございました。
 えー、終わりですね。」
(客席「えーっ!」)
田村「終わりですよー、こっから。寂しいですよ。
 今日はセミファイナル、追加でパシフィコありますけど、ここで終わる予定だったから、寂しくなるな。」

田村「みんなも来週会えなくなるね。
 来週から他の所に飛ぶ人や、そうでもない人や。お手紙とか読んでるから、ある程度は把握してるから。
 手紙では「ゆかりーん♡」な人が、Twitter見てもそうでもないって。なんだよって。
 ゆかり警察はね、それくらい把握してます。(^^;;」

ゆかり警察、見事な探索能力です。
ここで最初にちょっと言ってた、写真を撮ることに。もちろん真顔で。

自分のiPhoneを持ってきて、パノラマで撮影します。
出来を見ると「前の人が結構クリアに映ってて・・・笑顔の方がいいかな」(田村)ということで、笑顔ver.も撮ります。

田村「これ、アップできないなぁ。割とくっきり映ってる。
(客席「いいよー。」)
田村「(前の方の客に画面見せつつ)ほら、結構クリアに映ってるよ。2階でも、ほら。」

色々な客に写真を見せます。客席との距離が近いっす。

田村「こんなくっきり映ると思わなかったので、ちょっと考えます。
 ・・・ゆかりが映ってないんだよなぁ。」

そこでスタッフが撮影することに。
ゆかりんは何処に行くかというと、ステージを下りて空席の座席に座ります。
物理的にも、精神的にも距離が近かったですね。
ステージへの階段はないので、ゆかりんは一旦会場を出ます。

田村「(戻ってきて)曲、行く〜?」
(客席「喋って!」)
田村「(桃色メイツへの)質問は事故るから。結構ガチで怒るから。だからあんまり触れない方がいい。」

(制服について)
田村「初めて出たとき、みんなどよめきが起きましたね。
 (服が)光っている時は何もなし。ステージが暗いときから「おおっ!」「おおっ!」「おおっ!」って。(ドンドン後ろへ)
 みんなやっぱり若い子が好きなんだなって。
 ゆかりは43歳で初老だから、男の人ってバカだなって。クズばっかりだなと。」

田村「デレてないね。今のところクズって言われてるからね。」
(客席「ありがとう!」)
田村「ごめん、みんなの性癖受け止められない。だから制服でMCできない。嫌らしい目で見るんでしょ。」

田村「あと、昨日、中野のソフトクリーム食べたの?
 みんな食べたの?(客席を見回し)・・・なんかペアルックなんですけどー。」
ノリロング「よろしくやってるんじゃないですか。」
田村「今、とても言えないようなこと思い付いちゃった。(^^;;」

田村「タオル、どうなった?売り切れた?(※売り切れました)
 本当に押しつけられた3,000枚、発注してないのに届いた3,000枚。本当にありがとうございました。」

田村「長くなっちゃったね。帰りたい人は帰っていいよ。アンコールなんだし。」

気が付けば結構喋っていました。終わりたくない一心だからなのでしょうか。
ここで漸く次の曲へ。そして最後の挨拶へ。

田村「今日は本当に来てくれてありがとうございます。
 ついつい、ゆかりだけが全通なんで、何回目と数えてしまいますが、1回しかないここのみんなとの出会いだと思っているので、みんなも同じように楽しんでくれていたら嬉しいなと思いました。」

田村「また、なんか、どこかで・・・ふわっとしていますが。(^^;;
 みんなと楽しい気持ちが共有できれば嬉しいので、「仕方ないな」と駆け付けてくれると嬉しいなと思います。」

ゆかりんが退場して、本日の公演が終了しました。
・・・と、スクリーンが下りてきて「「ゆかりっくFes’18」BD発売」のお知らせが。
うおー!という歓声が上がり、セミファイナルの傷心な気持ちが吹き飛びました。(^^;;

さて、5月末からのツアーはこれで小休止へ。
今日はいつもに増して「ゆかりはゆかり♡」な公演だと感じました。
MCは自由で際限なく喋るし、客席と会話するし、でも歌は可愛らしくて、格好良くて、元気で、切なくて。
ゆかりさんの魅力が余すことなく出ていたと思います。

追加公演の8月まではちょっと時間がありますが、なんか直ぐにその時が来るような気がしました。
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07月15日(月曜日・祝日)


三連休の最後の日に、堀江由衣ちゃんのファンクラブイベント「Seventeens Summer Festival 2 Future 2019」(通称:セブサマ2)に行ってきましたー。

土日はひたすら静養に務めていて、何とか概ね復旧。
咳が変らず止まりませんが、龍角散に頼ることで何とかなるまでは治りました。(治った?)

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日時:2019年07月15日(月曜日・祝日)17:39〜20:14
タイトル:黒ネコ集会Vol.19〜Seventeens Summer Festival 2 Future 2019〜
場所:中野サンプラザ
内容:ファンクラブイベント

ステージ中央には大きなスクリーンがあり、セブサマ2のロゴが映っていました。
そして中央の彼方からエイプリル男爵が見守っています。

場内BGMは“夏”を感じさせる・・・懐メロでした。(ギャグではないはず)

「シーズン・イン・ザ・サン」(TUBE)、「HOT LIMIT」(T.M.Revolution)、「揺れる想い」(ZARD)、「BOY MEETS GIRL」(trf)、「ビーチタイム」(TUBE)、「出逢った頃のように」(Every Little Thing)、「RIDE ON TIME」(山下達郎)、(カシオペア)、(TUBE)、「きっと忘れない」(ZARD)等々。
まー懐かしかったですはい。(^^;;

会場が暗くなり、イベントスタート。
スクリーンの誰かの絵日記が映し出されます。そこには「セブサマ2」に行った感想が書いています。
この絵日記が出演者の紹介を兼ねている、という形です。

トップバッターは「文学少女堀江由衣」(新人)。

「アシンメトリー」
「春夏秋冬」

文学少女ほっちゃんは、青白チェックのワンピースでした。

文堀江「はーいみなさん、こんばんはー。」
(客席「こんばんはー」)
文堀江「Seventeens Summer Festival 2 Future 2019へようこそー!
 文学少女堀江由衣、新人の17歳です。よろしくお願いします。
 初めてのステージになるんですけど、頑張っていきます。」

文堀江「7月10日に『文学少女の歌集』というCDが発売されましたが、CD買って聴いたよ、って人〜?」
(多くの手が挙がる)
文堀江「ああ、ありがとうございます。CD買ったけど、まだ聴けてない人?
(少数の手が挙がる)
文堀江「今の曲(「春夏秋冬」)とか初めて聴く曲ですよね。(^^;;
 では聴く気はあるけど、まだ買ってない人?」
(これはゼロ)
文堀江「おおっ。では、買う気もないし、聴く気もない人?(^^;;」
(手が・・・挙がる?)
文堀江「もしいたとしても、逆にありがたいですよね。ファンクラブイベントまで来て。(^^;;」

文堀江「“セブサマ”に初めてオファーいただきまして、“Summer Festival”だから夏真っ盛りな日にやると思っていたら、梅雨が明けていないという。(^^;;
 こういう日でも“セブサマ”やるんですよね、ということで・・・」
(奥から小道具として傘を持ってきます)
文堀江「多分みなさんは気にせずに盛り上がってくれると思うので、よろしくお願いします!」

「never ever」
「光の海へ」
「Stay With Me」

ここで文学少女堀江由衣ちゃんは退場。
初披露の曲が多かったですが、盛り上がるところ、締めるところは締まっていましたし、何より新人なのに堂々としていました。(^^;;

次の絵日記では「DJクマスターがお客さんをステージに上げて太鼓を叩く」というもの・・・?
当然DJクマスターが登場。趣旨は絵日記のとおりで、客席に下りて希望者を募ります。

クマスター「そろそろ太鼓叩くんじゃないかと思っているんじゃないですか?」

なんて言いつつ、結構あっさりと3人が集まります。
中の1人は本当のお坊さんで、鉢は持ち慣れてるとか。

そのこともあって、自由演技、「Love Destiny」に合わせての演技も本当に上手でした。
仕込んだんじゃないですか?」(クマスター)というくらい、グダらずにコーナーが終わりました。(^^;;

続いての絵日記は「Aice5」
ステージに椅子が用意されます。

「Brand new day」

神田朱美ちゃんは骨折していたため、座っての歌唱でしたが、曲の最後では立ち上がって歌っていました。
Aice5なのでもちろん5人います。(ほっちゃん、かんち以外はダンサー)初登場時の金色の衣装をモチーフにしています。

堀江・神田「みなさん、こんばんはー。私たち、Aice5です!

神田「ちょっと骨折しまして。(^^;;
 通しのリハの前日に、急に立てるようになりまして。」
堀江「「ギブス外す」って、そんな簡単に外れるものなの?外したら足ぷらん、ってならないの?って思いまして。
 著しい成長・・・回復って。」
神田「今は結構歩けるようになりました。」

神田「5人じゃないから、「Aice5です!」(の挨拶)が直ぐに回るから。(^^;;」
堀江「(ダンサーに向かって)緑の人はお金欲しそうに、黄色の人は、真面目可愛く。紫の人は・・・セクシーに。(^^;;」

堀江「4年前に智秋ちゃんが座っていた椅子なんだよね。なんかあるよね。」
神田「“DROPS”というユニットがありまして。その時もツアー初日にメンバーの1人が車椅子になり。」
堀江「『それが声優!』にも載ってて。」
神田「ユニット地蔵蹴ったかも。急いでて。」
堀江「若しくはユニット地蔵に座った?かんち。」

たかはし智秋さんが座っていたのも、黒ネコ集会でしたね。DROPSも懐かしいです。

神田「めちゃめちゃフェスですね。」
堀江「梅雨だけど、フェスだよ。」
神田「若干の湿り気がありますが。」

せっかくかんちが来た、というのでかんちが作詞した曲に。

「マーブルロケット」
「Love Power」

続いての絵日記は「Yui4」
「こんなに当選者がいて、プレゼントが足らなくなる」との未来は・・・?
ここではDJクマスター、そしてかんちは引き続きステージに。

一つ目のお題は「『文学少女の歌集』から4曲」
かんちも事前に予想し、客の1人となってほっちゃんの回答を待ちます。

  1. 単線パレード
  2. アシンメトリー
  3. この町の丘から
  4. Stay With Me

ちなみにかんちは「単線パレード」でハズレ確定。
「この町」で10数人残っていて「奇蹟奇蹟?」とテンションの高いほっちゃんに対し、「・・・そう?」と低めなかんちが印象的でした。(^^;;
最後はほっちゃんが目を瞑って選んだ曲で、3人が当選!おめでとうございます!

ちなみにかんちは「アシンメトリー」「never ever」「この町の丘から」「Sunflower」の4曲。
「この町」はほっちゃんもかんちも(作詞した浅野さんに)「気を使って」選んだとか。「Aice5って仲間じゃないの?!」(クマスター)

二つ目のお題は「夏と言えば?」
範囲が広すぎ、不安しかありません。

  1. 6時になっても明るい(明るい、白夜、夏至も可)

で、全滅。

堀江「よく話してるから、バレてるくらいの気持ちで答えたのに・・・」
神田「嘘でしょ!!!

ここでほっちゃんは着替えのため退場。
まだまだプレゼントはあるので、続いて「AKE4」へ。お題は同じく「夏と言えば?」です。

  1. 花火
    (クマスター「ほっちゃん、すごい残ってるよ!)
  2. 浴衣
  3. ビール

にて全滅。

クマスター「かんち、終了です。」
神田「えー!みんな(ビール)飲むでしょ!」
クマスター「みんなプリン体とか気にするんだよ。」

続いての絵日記は「三代目K黒薔薇保存会」
名前とは違ってポップで、タオルで盛り上がったとのこと。なるほど。
みんなちょっと細身の黒薔薇保存会が登場。

ユイエル「みなさんこんばんは、黒薔薇保存会です。」
(客席、歓声)
ユイエル「盛り上がってますかー!」

との掛け合いを数回行い、場を温めるユイエル。
「それでは最後の曲です。」と、なんと一曲だけの登場でした。

「満天プラネタリウム」

続いての絵日記は「ミス・モノクローム」
ただモノクロちゃんは南の島に行っていて、そこからの中継でした。振り付け講座をしてから曲へ。

「キミとボク」

続いての絵日記はキャラクター達の登場。
「代わる代わる登場して、よく分からないけど裏は大変なんだろうな、と思いました。」とは絵日記。(^^;;

「フルスイング」(櫛枝実乃梨 from『とらドラ!』)

曲に合わせてクマスター・ピンクマがボールを客席にヒッティングしていました。
曲の感想ではバットを持っていたほっちゃんも。ただ飛ばないし、当たりません。(^^;;

「chocolate insomnia」(羽川翼 from『化物語』)

初期の翼に合わせて三つ編み・眼鏡で登場。前で見たかった!!!

「ハッピー☆マテリアル」(神楽坂明日菜・佐々木まき絵 from『ネギま!』)

ゲストの妙が生きた瞬間でした。かんちに合わせて、フリも少し大人しめな気がしました。

続いての絵日記は「DJクマスターが即興で作った「ほっちゃんあるある」を歌う」というもの。
クマスターがこれまた客席に聞きに行きます。2階席には“モンスターDJ Z”も登場。

  • めっちゃ可愛い
  • Yui4が4つまで行かない
  • 潰れたメロンパンがある
  • 手を洗った後に髪で乾かす
  • 段ボールを家具にしがち
  • お金が大好き
  • 点検の時、段ボールが片付けられない
  • 負けず嫌い
  • ライブの間隔がオリンピックより長い

で、クマスターが「Love Destiny」に合わせて歌ったのは、「令和になっても、17歳〜♪」
ここで絵日記が登場。「クマスターは不合格でした。クマスター、タイキック」と、ピンクマちゃんが例の音楽に合わせて登場。きれいなタイキックをクマスターに決めます。

クマスター「もう一つ思いだした・・・ダウンタウンのネタが好き。
 あと、毎年同じことをしたがる。

絵日記もラストに。トリはもちろん「堀江由衣」ちゃん。
ベージュのワンピースで登場です。

「Stand Up!」

堀江「みなさん、こんばんはー。セブサマ2へようこそー!
 トリの方の堀江由衣です!」

堀江「私、何気に一番驚いたのは太鼓でした。楽屋の方にも(音が)届いていました。
 (グッズの話)私、文房具好きじゃないですか。おとといも紙博に行ってきまして。
 消しゴム作家さんでericさんの作品が好きで、ダメ元でオファーしたらOKしてくれました!」

客席の反応が鈍かったのか、不満を呈するほっちゃん。

堀江「女子の「文房具かわいいよねー」に「うんうん、かわいい」だと、モテない。
 全力で「そうそう、可愛いっ」って乗っからないと。」

ちなみにほっちゃんのお気に入りは“カフェオレボウル”とのこと。

堀江「MOCO'Sキッチンの器、もう手に入らないんです。
 そんなときに現われたのが、これです。どうですか?
(客席「かわいいー!」)
堀江「みなさん“モテ度”が上がりましたよ。
 カフェオレを飲むためのボウルなんですよ。飲まなければお茶碗ですよ。
 あとゴムブレス。これ一番フェスっぽいと思いました。」

今回はほっちゃんのお気に入りだそうです。
普通に見て、素敵なデザインだと思いましたし、普通使いができそうな柄だと思いましたよ。

堀江「「Stand Up!」という曲を歌わせていただきまして、私、地上でこの曲を歌ったことがなくて。
 いつも自転車だったりトロッコだったりで、ダンサーさんが「あれ、この曲フリないっすね」って。」

堀江「今回、ステージ広いんですよ。」
(客席「おおっ!」)
堀江「いや、別に何もないんですけど。(^^;;
 広く作れます、ってことでお願いして。そしてちょっと持て余すという。(^^;;」
(客席「こっち来て!」)
堀江「私が来ると眼を逸らすじゃないですか。」

あ、何となく分かります。(^^;;

堀江「私はカンカンに暑いと思っていたんですよ。
 (物販に)並んでたとき、雨、大丈夫でした?
 梅雨が明けなかった理由が一つ思い浮かんで。
 昨年の“セブサマ”で歌っていない曲があって。思いがけず今日に合っていると思います。」

「Blue Rainy Days」
「CHILDISH♥LOVE♥WORLD」

堀江「みなさん、ありがとうございましたー!」

と熱気冷めやらぬまま、今日のメンバーを呼びます。
来たのはダンサー、かんち、クマスター&ピンクマ(タイキックver.)、モンスターDJ Z。

堀江「あれ、もっとアーティストの人、いたと思うんですけど。(^^;;」
クマスター「先に打ち上げに行ってるって。」
堀江「フェスあるあるですね。」
クマスター「サイゼリヤ行ってるって。」

ダンサーさんはフリの練習で結構傘を折っているとか。ほっちゃんがここでバラします。(^^;;
あとクマスターの思いつきで「これ、何回見ても折れてるわ・・・」とかんちに対して。(^^;;
出演者をほっちゃんが見送ります。

堀江「“1”の時に「夏の歌、歌っちゃったな」と思って。
 Aice5が5人集まらなかったのは、単に予算の関係です。(^^;; おかげでまき絵も出ることができ、たくさんお世話になりました。」

堀江「(アルバムについて)反響も良くて、セブサマに(文学少女堀江由衣を)誘って良かったなと。
 (Twitterでの)一問一答に関しては、質問と答えが一致しやすいものを選んでいるので、他意はないです。」

堀江「ここまで私、何曲歌ったか分かりますか?・・・分かりませんよね。(^^;; 16曲です。
 それでは最後はこの曲で!」

「Happy happy * rice shower -type yui-」

定番ですが、盛り上がって締まります。

堀江「ありがとうございました!
 みなさん、本当にありがとうございました!
 「黒ネコ集会Vol.19〜Seventeens Summer Festival 2 Future 2019〜」、無事終了しました!!
 みなさん、帰るまでが“セブサマ”です。みなさんの健康が・・・
 みなさん、ありがとうございました!またねー!」

と投げキッスをして、ほっちゃんは退場してイベントは終了しました。
ともかくほっちゃんが忙しいイベントでしたね。
色んな曲が聴けましたし、かんちが来てくれたことで時間も埋まりましたし、曲の幅も広がった気がします。
“また”の機会がすぐ来るように・・・健康でいたいと思います。(^^;;

ところで、黒ネコ集会恒例の挨拶は・・・?
※Twitterでほっちゃんが「忘れていましたw」とのこと。
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07月11日(木曜日)


水・木と2日連続で晴れ、とは言わないまでも雨の降らない朝。

水曜日には洗濯物を干し、きれいに乾きました。
それに気を良くして、今日も何か干そうと思いましたが、虫の知らせで干さずじまいで出勤。

そうしたら昼頃からしとしとと雨模様。
知らせてくれた虫さんに感謝、感謝。

雨が降るなら低気圧が近づいているわけで。
それが原因か、仕事中にスマホを見過ぎたせいか(ぉ、頭が痛い痛い。

でも体調は未だにイマイチで、この状況で頭痛薬を飲むと、体調を悪くするような予感。
頭は痛い、けど気持ちも悪い・・・健康が恋しい今日この頃です。

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07月06日(土曜日)


田村ゆかりさんのツアー、今日は岩手県、盛岡。

5月末から始まった今ツアーも、地方巡業は今日で最後。
思うところはありますが、梅雨空の関東を出発して、岩手は何とか青空が見えたので、少し心も晴れやかに。
まずは楽しむことが一番っ。

例によって例のごとく、ネタバレ無しのMCだけを当面は抽出したいと思います。m(_ _)m

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日時:2019年07月06日(土曜日)18:03〜21:21
タイトル:田村ゆかり LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*
場所:岩手県民会館
内容:ライブ

まずは初回のMC。

田村「えーこんばんはー。」
(客席「こんばんはー!」)
田村「田村ゆかりです。」
 「LOVE♡LIVE 2019 *Twilight♡Chandelier*」岩手県民会館、10公演目です。」

田村「久しぶりだね。
 なんか・・・一回来たことあるよね。(※2014年の「*Fruits Fruits ♡ Cherry*」以来)
 その時来てくれた人?・・・その中で東北の人?・・・少しいますね。」

全体的に、前回来た人は半数くらい?

田村「今日ね、新幹線の連結(※はやて+こまち)ので来きたの。
 エスカレーターでギリギリで、1分前で余裕かと思っていたら、ゆかりがエスカレーターの一番前にいて、ゆかりの前で余裕じゃない光景が広がってるの。(^^;;
 (はやてとこまちは)どっちで分かれるの?盛岡で分かれるの?どっち乗ってたっけ・・・」

田村「取り敢えず間に合わないから、飛び乗ったわけ。
 そしたらセレブが乗る席?(※グランクラス)扉が開きもしないの。添乗員の人が「どうぞ」って開けてくれて。
 そしたらグリーン車があって。なんで分けてるの?別なの?・・・高いの?!・・・飲み放題なの?
 そんな時間無いよ。盛岡まで2時間くらいなのに。」

田村「何かの目的があって乗ってる訳じゃないじゃん。
 最長どこまで行くの?函館!?繋がってるじゃん!
 20年前?に北海道に行ったとき、「北海道に新幹線を」って見て。
 じゃあゴキブリとかも北海道に行くんだね。(^^;;」

田村「新幹線に乗ったら「飲み物はありません」って悲痛なお知らせが。
 車内販売も自販機もなくて、パン屋で買ったパンを食べて、水分取られたの。
 そしたら仙台で、(スタッフの)さかなちゃんと制作の人が下りて、飲み物買いに行ってくれたの。」

田村「車内から様子が見えてたんだけど、列が進まずにうんっ、うんっ、って(小さくジャンプ)してて、「お嬢ちゃん、元気だね」って言われてて。
 買う前から怪しいと思ってたら、ホットのドリンクの方を・・・  そしたら制作の人が「いやぁ、コーラ買う余裕までありましたよ」って。
 なんでそんな時間無いかというと、ゆかりが集合時間に遅れたからなんだけどね。へへっ☆

田村「ということで、喉がカラカラなゆかりんの公演を楽しんでください。(^^;;」

ちゃんと水分補給して次の曲へ。
そして中盤のMCへ。MC前には腰に手を当てて水を飲んでいました。(^^;;

(客席「かわいいよー」「おしょうしなー」)
田村「あーそんなのあったー。
 “ありがとう”って何て言うんだっけ?」
(客席「あんがとないー」)

田村「今日の(日替わり)Tシャツ、赤?
 急に首だけ浮かんでるからどうしたのかと思ったら、いるのね。(^^;;」

客席が赤いので、ステージからはそう見えるそうです。
法被があれば輪郭が分かるとか。

田村「はい、えーと・・・岩・・・手?
 みんな・・・わんこそば、食べたかな?(^^;;
 ゆかり1回や2回やったけど、おそば美味しいけど、ゆっくり食べたいよね。
 一度「×」ってしたらダメなの?休憩したいよねぇ。だって・・・(デブ声で)いっぱい食べたいじゃん。
 制限時間あるの?」
(客席「ない!」)
田村「無限!?
 おかず何もないの?からあげとかお刺身とか。
 ・・・あるんだ。ゆかりは何もなかったな。」

田村「もう旅が終わってしまうんですよ。僕らの旅はここで終わりなんです。」
(客席「えーっ。」)
田村「会場ないよー。
 誰かいないの?富豪とか。会場作れないの?
 色んな人が欲しいわ。法律が分かる人とか。」

田村「やっぱり赤い人がいない(見えない)んだよね。格付けだと消えた感じ。
 ・・・ここで喋り出したら、息整えないといけないから、永遠に喋るんだよ。」

てことで、ちょっと間を置いてから次の曲に進みました。このMCって息を整える所だったんですね。(^^;;

そして時間は跳んで、アンコールへ。

田村「アンコールどうもありがとうございます。いやー、暑いですねー。
 ねー、あのさ、盛岡って七夕は普通の日?来月だよね?」
(客席「来月は仙台!」)
田村「あ、また知ってる情報言おうとして間違えちゃった。

盛岡でも来月(旧暦)で七夕を祝うことはあるとのこと。

田村「どうして古いのに拘りだしたの?雨が降らないから?
 雨が降ったら会えなくなっちゃうから・・・ざまぁ。
 間違っちゃった。違う“ゆかりん”出てきちゃった。
 戦ってるの。(頭上で)こっちのゆかりんは「そんなのダメだよ!」って言ってて、こっちのゆかりんは「言っちゃえ」って。
 だからたまに変なの出てきちゃうの。」

田村「「ソフトクリーム大好きなの」って言ってればウケるでしょ?ウケるって。(^^;;
 どうしたら万人受けするのか。こんなよく分からない人じゃなくて。一見さんにも受け入れられるには。今、(この会場は)コア層だから。
 幅広く?・・・そんなの思ってないんだけど。(^^;;」

田村「折角だから寄り道できないかとインターネッツで調べたんだけど、遠いね。
 陸前高田に行きたいんだけど、乗り換え、乗り換えで行くんだね。・・・理由は「妖怪ウォッチ」なんだけど。誰かやってる人いる?
 「ゆかりんだよ(本物)」って(紹介文に)書けば・・・すごい偽物っぽい。(^^;; 超乗っかりたい。
 めっちゃ(路線を)調べたの。ウケるかなって思って。(^^;;」

田村「終電がめっちゃ早いの。で、乗り換えられなかったら東京に帰ってこられないの。怖くなーい?
 レンタカー?え、免許持ってきてるかなぁ。ゆかりの運転、時速20kmだよ。すごいスピード出てる!って見たら(時速)30kmだった。それでも手汗かいてた。」

田村「(車に)乗せてくれるの?ちょっと乗ってみたいな。
 え、緊張しないの?ゆかりが一緒に乗って、緊張しないの?
 さっき(120600mAhのこと)の「にえ」の子、途中で震えてたよ。こっちからの光景って私たちは慣れてるけど。」

田村「じゃあ、そろそろ、終わりますか。」
(客席「えーっ。」)
田村「これが、地方の最後だよ。」
(客席「えーっ。」)
田村「みんながみんな融通効くわけじゃないでしょ。ゆかり歴20年、みたいな人ならそこそこの地位に行ってるから有休とか取りやすいけど、新人だったら取りづらいでしょ。
 だから・・なんだろうね。(^^;;
 来れて良かったなと思ったの。嬉しいの。

田村「(バンドメンバーを見て)寂しいよねー。なんかね。
 なんかみんな楽しそうだね。自由だね。
 もうファイナル地方だけど、こう言うとなんだけど、ゆかりも地方楽しいよ。帰りにおにぎりたかるんだ。(^^;;」

おにぎりをたかったエピソードは、ラジオで話していましたね。
そして最後の挨拶へ。

田村「えー、今日は本当にありがとうございましたー。
 えー、久しぶりにツアーできて・・・4年ぶり?今日お会いできて・・・ちょっと誤解を生んじゃうかもだけど、地元の人にあるのが嬉しい。
 もちろん遠くから来てる人も嬉しいです。みんな、仲良くね。」

田村「なかなか、言葉を選ばずに言うと、なかなか辺鄙なところに。嘘だよ。ウケると思ったよ。
 また来たいなと思いました。まだ機会はないんです。探してはいます。でも今言えることは何もないです。」

田村「気が向いたら、来てください。4年後かも知れないけど。
 日々、日常を頑張ってください。
 みんな、私じゃない人のライブで有休使わないでね。(^^;; あんがとなーい。」

これにて岩手公演は終了。
地方公演のラストということで、もっとラストっぽくなるかと思っていましたが、自分の想像よりも“普通”でした。
飾らないゆかりさんでしたし、曲では可愛いも格好いいもありました。ツアーっぽく、曲のノリも初日の大阪とは変りましたし、それはステージ上でも見て取れました。(ベースのメリーさんが跳んでたり!)

これで残すは関東、そして締めのパシフィコですが、一ヶ月強の経験を積み重ねて・・・壊すんだろうなぁと想像します。(^^;;
少し早いですが、想い出に残る一ヶ月になりました。
個人的には元気になることが先決ですっ。
---


07月01日(月曜日)


私がメインで使っているコンビニが、セブンとファミマ。
そのどちらもが、今日から独自のバーコード決済を始めました。

面白そうなので導入してみようと思いましたが、ファミマはチャージするのに自前のクレカが必要となるのでパス。
セブンは昔に「オムニ7」に登録したようで、パスワード再発行を試みるも「生年月日」「電話番号」「会員ID」が一致していないと再発行できず、再発行するくらいなのでどこか忘れていて、ログインすら不可なのでこれまたパス。

結局、ビュー・スイカに一本化することにしました。(^^;;
Suicaは定期で使っていますし、オートチャージでもポイントが貯まりますし、問題なし。

色々試みてみましたが、一番シンプルな形に落ち着きそうです。

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06月30日(日曜日)


今日は朝から東へ移動して「カラオケMAX」へ。

女性陣は概ね分かるのですが、男性陣がどんな感じか分からず、始まる前は不安でした。
客の入りも女性がやや多かったように思えました。

で、私の目当ての三澤紗千香ちゃんは、

  • 「Rising Hope」(ソロ)
  • 「七つの海よりキミの海」(テーマ:幕張)
  • 「ロマンティック 浮かれモード」(ものまね)
  • 「シャボン玉」(女性3人でのユニット)
  • 「One night carnival」(延長≒アンコール、全員)

5曲を披露。
「Rising Hope」は格好良かったですし、本家より歌詞が聴き取りやすいですし、こっちの方が好きです。(^^;;
「七つの海」はイントロの長さを生かして曲紹介をしたり、フリも概ね再現。
ハロプロの2曲は、本人が「好き」と公言していますし、魂込めていました。

驚くべきは男性陣。
欅坂46の「不協和音」1人再現や、NEWS、タッキー&翼、KAT-TUNのレベルの高いこと。
どれも歌も振り付けもすごく(※本物を知らないから完璧とは言えない)、本当に楽しかったです。

他にも悠木碧ちゃん、Machicoのボカロソング再現や、駒形友梨さんのものまねから“瀬川瑛子”さんご本人登場なんてことも。
会場の規模の大きさと、みなのパフォーマンスの高さに「カラオケとは?」と疑問を挟みつつも、それなりに楽しめました。
知らない曲が多いのは、世代が違うので仕方ないっすね。(苦笑)

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