06月18日(木曜日)
木曜日という“ド”平日ですが、仕事帰りに「RAISE A SUILEN LIVE 2026「Boot IGNITION」」に行ってきましたぁ。
なんで今さら?!ですが、理由はシンプルで「RASの曲をたまたま聴いて、ライブに行きたくなったから」。
そんな時にプレイガイド二次選考が行われていたので、取れたらラッキー程度で申し込んでみたというわけです。
感想。
RASは期待どおりのRASでした。アゲてアゲてアガる感じ。MC無しで爆走!
遙か高みからの観覧でそんなに動けな(高いし怖いし)かったでしたが、楽しめました。
惜しむらくは曲を知らなすぎる!w
もうちょっと予習しておけばと反省しております。
ただ同行者がかなり気に入ったようなので、次の機会にリベンジしたいところっ。
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06月14日(日曜日)
今日は田村ゆかりさんのツアー「*Tibbar tibbar!*」松戸公演。
新宿から1時間以上の電車道。
新八柱駅に着いて気が抜けていたのか、階段でよろけて手でバランスを取ったら、二の腕に激痛が!
思わずうずくまっていたら「大丈夫ですか?駅員さん呼びましょうか?」と親切なお姉さんに話し掛けられました。
ありがとう!これからライブなんだよね!なんならずっ跳びしてるよ!
この親切心はありがたかったし嬉しかったんですが、ちょっと申し訳なかったです。
そんな松戸公演です。(^^;;
ツアー中なのでネタバレ防止のため、今はMCだけのレポとなります。
ご了承ください。m(_ _)m
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日時:2026年06月14日(日曜日)17:00~19:50
タイトル:田村ゆかりLOVE♡LIVE 2026 *Tibbar tibbar!*
場所:松戸森のホール21 大ホール
内容:ライブ
まずは最初のMC。
田村「こんばんは、田村ゆかりです。
田村ゆかりLOVE♡LIVE 2026 *Tibbar tibbar!*、松戸森のホール21 大ホールに、やって来ました。
この会場は11年振り。"魔"の*Sunny side Lily*。・・・あれって初日?」
"魔"のって。(苦笑)
※2015年4月11日の初日
田村「ノリ、ここ立ってみて?圧がすごいんだ。
(最前列に立ってもらって)近い、オタが近い。直視できない。恥ずかしくて。
だって見たらいるんだもん。ちょっと近過ぎて・・・」
田村「松戸ですよ、松戸。松戸に何の思い出も無い。
(会場の最寄り)駅、違うんだよね?八柱?
来る時(車で)高速に乗って、どっかから下道で来て。どこか分からない田舎道来て。
(運転手も)「何で今の道、左に曲がったんですかね?」って。民家の間を走って来た。」
近くから来た人を聞くと、徒歩10分の人が。
田村「自分の住んでる近くで公演があると嬉しいね。
彼は今日、楽しい一日になればいいなと。みんなもそうだよ。
・・・今日もやりますか。」
と次の曲に。
昨日に続いて色々あって、MCに。
田村「えー、アコースティ・・・座って何曲か歌おうと思います。」
「座って〜」は昨日もですけど、この言い換えは何かのこだわり?
田村「んー・・・・・・
(ちょっとネタバレ)いや、歩いて行ったじゃん、さっき。
知ってる人いたの。リアルに。前のマネージャーの寺嶋さんがいて。(※ちゃんとFC入ってるとのこと)
ちょっとウケるよね。別に抽選でいるから。」
歌詞ちょっと飛んで二度見したとかとか。(^^;;
田村「ゆかりね、昨日からツアー始まったんですよ。
始まる前に歯磨きをしようと。30分くらい前に。そしたらジャリっと、詰め物が欠けて。
暫く前から歯を食べてる感覚はあった。"取れる"待ちだったの。でも本番前に取れなくても。
セラミックだから欠けがちなんだけど、それにしても。」
ここで打ち合わせをしている会長とラビさんに気付きます。
※ラビさんは初日不参加
田村「昨日・・・からライブ始まって。
昨日、ノリここ(ゆかりさんの左)にいなかった?(※座席配置が変わってます)
あと、楽屋がうるさかったの。何が違うかゆかりには分からなかったんだけど。」
ラビさんにスポットライトが当たります。(^^;;
人気者は仕方なし。
田村「お気付きの人もいるかもですが、前半結構いないんですよ。
最初いないから(代わりの)パネルはいいかなと。・・・動きがうるさいw」
同じ曲でも生のピアノが入ると印象がちょっと変わりました。
※ゆかりさんの話だといなかった昨日もラビさんの音入っていた模様
色んな曲を経て次のMCへ。
田村「はい、えー、ライブも半分を過ぎて。元気でしたか?」
(ノリさんに向かって)
田村「久しぶりに声出しましたね。会話という意味で。
アコースティックから変わったことはありましたか?」
ノリ「えー・・・」
田村「ゆかりから言うね。ゆかりは梅干しの干したの(※聞き間違いかも?)を買ったの。ツバめっちゃ出たわ。
人体は歳を取ると口が乾くんですよ。歌ってると口乾くじゃん。
スタッフに「梅干しのことを考えればいいんじゃない?」って言われて、それを考えてた。」
田村「検査の時はレモンがプシューとか、梅干しとか。(を見せられる)
ゆかりは一瞬で(ツバが)出るから牛かな?って思う。
歌いながら考えたけどそんなに効果がなくて、梅干しのことは考えなくなった。」
田村「あとは・・・今お腹が空いてることくらい。健康だなって思って。」
ノリ「お腹が空くのは健康の極みですから。」
田村「あとはダブルチーズバーガーを如何に美味しく食べられるか。
ダブルチーズバーガーを美味しく食べられるかは健康のパラメーター。」
他にも美味しいバーガーあるよ!と話から、
田村「違いがよく分からない。」
ノリ「肉が2枚確定であれば。」
田村「ゆかりが食べたいのは肉がペタッとしてて。
口に入らないとか肉汁がどうとか、どうでもいい。塩気が効いてればそれでいい。」
塩気から"うどんスープ"の話に。
ノリ「肉には使わない。」
田村「何に使うの?」
ノリ「あらゆるもの。電子レンジで温めたもの全て。」
これは・・・わんぱく!
田村「ゆかりが見たのは(鍋用の)プチっとでご飯を炊いたら美味しいって。」
ノリ「酢昆布そのまま食べたら美味しいですよ。」
食べ物トークは止めどないですが、ダンサーに気付いて曲へ。(^^;;
「今、じゅるじゅるだわ。」(田村)
大盛り上がりの後半!
そしてアンコールを経て、一段落です。
ゆかりさんを間近で見られて崩れ落ちるおじさんも。
田村「アンコールどうもありがとうございます。
高いところから済みません。」
今日も今日とて、ゆかりさんが無事にステージに戻るまでノリさんの場繋ぎタイム。
ノリ「声援を浴びて恐縮です。」
(客席「歌って!」)
ノリ「歌ったら(ゆかりさんが?)キレると思いますよ。」
あと客席の声に応えて回ってみたり。
三三七拍子が、間を入れると単なる四拍子(四四八)になるって話をしていたら、ノリさんの立ち位置にゆかりさんの姿が。
田村「何の話?」
ノリ「『幽☆遊☆白書』で一番いいのは戸愚呂弟かなと。」
田村「昨日だって全然違う話してたじゃーん。ロイヤルホストの話とか。
見たよ。「全然違うこと言っててワロタ」って。」
これからもノリさんの話術に期待!(?)
田村「あ、みなさんただいまです。さっき崩れたおじさん大丈夫?」
(客席「大丈夫!!」)
田村「ということでアンコールありがとうございます。あっという間ですね。
たまに何かアーティストさんで本編10曲くらいで、休憩挟んでアンコールはおまけという人も。
だからSoundropsはその方式にしたんですけどね。」
田村「(ちょっと目線変わって?)どこ見てるのかな・・・(声を変えて)「どこ見とんやろな?」
何でも『国宝』に繋げたがる。」
田村「今、アマプラで見れる。会場借りてあそこ(スクリーン)で見たいもん。
みんなが辿り着けない時はやろうかな。1人でも来たら(ライブを)やらなきゃ。1人でもね。」
ゆかりさんはもちろんアマプラで見られるようになっていて。「あ、また早口になっちゃった。」(田村)
他にシーンを再現してみたり。
田村「誰にも伝わってない。でもいいの。ゆかりが楽しいから。
みなさんも好きなものがあったらいいですね。」
そんな言葉がフリになってか次の曲へ。
そして最後の挨拶に。
田村「え、今日は来てくれてありがとうございました。
えーと・・・なんかとっても楽しい一日を過ごさせてくれてありがとうございました。」
田村「あ、徒歩10分の人帰っちゃった?」
(いることを確認)
田村「どうだった?「楽しかった」しか言えない圧かけたけど。(^^;;」
田村「みんなみんな楽しい気持ちになってくれれば嬉しいです。
みなさん健康でいてくれたら嬉しいです。
それでは・・・さようならw まったねー。」
と軽〜くお別れの挨拶をして、投げキッスを放ってゆかりさんが退場。
松戸公演が終わりました。
昨日の初日とほとんど曲は変わりませんでしたが、ラビさんが来たおかげで複雑な色が加わりました。
座るタイミングも難しく感じられたかもしれませんが。(苦笑)
今日は真ん中の席でしたが、触れ合いを避けつつ何とか無事に楽しく過ごせましたー。
ずっ跳びもやりましたよ!ヘトヘトになりましたけど!一応無事!
コールもノリも慣れて来て、次の公演も楽しみになりました。
ーーー06月13日(土曜日)
昨日の嵐はどこへやら、今日は田村ゆかりさんのツアー「*Tibbar tibbar!*」初日の浦和公演!晴れてあっちぃ!
関東なので自宅でお昼を食べてえっちらおっちら行って、会場を前にしてやったツアーの気持ちになってきました。
会場入ってそうそう、この雰囲気よ、と独りごち。
場内BGMが懐かしの洋楽なのでちょっと楽しい。(^^;;
ツアー中なのでネタバレ防止のため、今はMCだけのレポとなります。
ご了承ください。m(_ _)m
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日時:2026年06月13日(土曜日)17:00~19:45
タイトル:田村ゆかりLOVE♡LIVE 2026 *Tibbar tibbar!*
場所:さいたま市文化センター
内容:ライブ
まずは最初のMC。
田村「こんばんは、田村ゆかりです。
えー、ツアー初日です。」
ノリ「よろしくお願いします。」
早々にノリさんを呼んでトークを展開します。
田村「ゆかりは…震えてるよ。怖くて震えてるよ。ノリは何震い?」
ノリ「緊張してますよ。」
田村「嘘だ〜。みんな(緊張)する?」
とバンドメンバーに聞くと、「みんな"ちょこっと"なの?!」(田村)
田村「この子(最前列センターブロックの1人)がいいリアクションするの。
こう(と一心に見る感じ)してて、ピュアな眼差しを浴びたら緊張してきて。」
田村「このツアーの初日って"今日"しかないじゃん。
他の日と差が付くわけじゃないけど。
いつもは「はいはいこの曲ね」ってガサガサするでしょ。
いつ使うか分からないからずっとポンポン持ってて。(^^;;」
ノリ「俺も一緒に緊張するか。」
田村「今日も楽しんでください。」
歓声に包まれて次の曲に。ステージ上は特に緊張した感じ?は無かったように思えました。
そして次のパートへ。
田村「えー、ここからは座って何曲か行こうと思います。」
田村「は〜、この間ゲネやったじゃん。会場で。
人が入ると思ってもない反応が来るから。
あの〜〜〜、前の曲の"パンパンパパン"(クラップ)は何なんだい?!」
田村「この前ファンクラブでやってた・・・今日のお客さんもほとんど入ってるだろうけどw
Soundropsは「好きだー!!」って言ってたじゃん。
今日の曲は(歌詞カードに)かっこ書きで書いてて。頼んでもない「好きだー!!」は言うんだなって。」
ここからゆかりさんの大事な注。
田村「争いを生みたいわけじゃなく。コール欲しい派だし。
どっちでもいいんじゃないの。どっちでもいいっちゃいい。」
「あ、月の曲は(クラップが)入らない曲だ」(田村)と言って曲に入りましたが、思いっきり入ってて苦笑いでした。(^^;;
そして本編の最後の方に。大きな歓声に応えます。
田村「はい、ゆかりんです。
ちょうど真ん中を過ぎた頃、です。時が過ぎていく!って感じです。」
田村「あのさ、ちょっと気になっていることがあって。
「この映像の次はこの曲が来るか」って分からないでしょ。だからあの曲で前の方の人が立ってて、周りがみんな座って・・・
みんな立ってた!?あ〜、杞憂だったわ〜。」
田村「あのさ、今日“埼玉”でしょ?埼玉って大きいから・・・この辺の人っている?
カメラマンさんがすごく虫に刺されて。ブヨっぽいの。ブヨって山梨のイメージ。スタジオのある。
「わあ!埼玉ってブヨいる!?」って。悪口じゃ無くてただの感想。
埼玉の感想それくらい。ブヨに気を付けよう。」
あつい風評被害。(^^;;
田村「福岡では山の方にいるんじゃない〜?飯塚とか。
アブはいた!福岡にいたか分からない。
東京出て、山梨とかのハウススタジオ行って、そこでw」
田村「大宮ってどういう立ち位置なの?・・・強い。サッカーの話じゃないのよw
大宮・・・怖い。ここ浦和?・・・怖い・・・
サポーターの人、徒党を組んできて怖い。」
色々とあってアンコール明け!
田村「えー、アンコールどうもありがとうございますw
私、今からステージに戻りたいので、ノリ、小話して。(移動手段が)階段しかないの。」
と、とある場所からステージに戻る間、ノリさんが繋ぐことに。
ステージを右へ左へ移動して、「聴きたい曲は聴けた?」「楽しかった?」「はいとしか答えられない質問しかしない」等々。
そうこうしているうちにゆかりさんがステージに到着。
田村「何の話してた?」
ノリ「近くにロイヤルホストがあっていいなって。」
ロイヤルホストで『ゴルゴ13』を読んでいることが多いノリさん。
そこから漫画の話に。何故か「知っている人が少ない方がいい」という理由で出てきたタイトルが『魔天道ソナタ』。
田村「「アニパロコミックス」とか「ウィングス」とか、アニメは興味無いのに同人誌に行ってた。
「ちゃお」はちょっとお子様。目がでっかくて可愛いヤツでしょ。
『王家の紋章』とか『パタリロ!』とか。早口になったと思うけど、お前らもそうだぞ。
自分の人生に誇りを持っていきましょ。」
きれいな言葉で締まりました。(?)
そしてまた色々とあって、最後の挨拶に。
田村「えー、今日は*Tibbar tibbar!*初日に来てくれてありがとうございました。
ちょっと私はまだ、ゆかりは・・・みんなの様子を・・・すごく探ってた。みんなもそうかも。」
田村「楽しい一日をありがとうございました。
18公演楽しんで行きましょう。
皆さんが今日を楽しんでくれて、これから学校だったり仕事だったりを越えていければ・・・
ゆかりも平日(ひらび)を立ち向かおうと思います。またねー。」
最後に投げキッスをして、ゆかりさんが退場して初日が終了しました。
思ったより短い?と感じたら本当に短かったです。(とは言え2時間45分)
色んな試みがあり、ゆかりさんを間近に感じられる人が多かったではないでしょうか。
個人的にはやはり振りコピは壊滅。
ただ跳びは(そんなに)問題なかったので一安心。
ちょっとはしゃいでみて疲労困憊!明日も行けそうで何より!感謝!
ーーー
06月12日(金曜日)
ゲリラ豪雨に見舞われた東京地方。
駅のホームから晴れながら豪雨が降っているのを見ました。
気が付けば梅雨入りしたとはいえ、セーフセーフ。
気が付けば今日からサッカーのワールドカップが開始。
今週に始まるのを知ったのは月曜日くらい(秋かと)で、北中米の共同開催を知ったのは今日という体たらく。
興味がないとは言え、さすがに情弱が過ぎるかなと。ぷち反省。
そして気が付けば明日からゆかりさんのツアーが始まります。
それに先駆けて肩の調子を見てもらったのですが・・・特に異常なし。
可動域は激狭ですし、何もして無くても痛みがあることがありますが、2つめの病院でも「なるようになる」とのこと。
安心したというか打つ手無しというか。
明日からのライブ、どこまで楽しめるか。(痛みが酷ければパスする覚悟!)
06月07日(日曜日)
今日は「『乙女怪獣キャラメリゼ』第1話、第2話先行上映会」に行ってきました。
珍しく、上映前にメインキャスト千賀光莉さん・梶田大嗣さんが登壇し、見所を説明。
上映後に改めて舞台挨拶となりました。
- 最後に尻尾を付けて登壇の千賀光莉さん(左右とスクリーンが危ないので直ぐに外しました)
- スクリーンに紹介がある度に左右にちょこちょこと移動する面々
- 白石晴香さんによる「ウホ」当てゲーム
- ずっと黒絵ちゃん人形を撫でてる千賀光莉さん
後はネタバレ満載なので回避っ。
和気あいあいとした雰囲気が常に出ていて、賑やかで楽しい舞台挨拶でした。
作品の方もテンポ良く、ストレートなラブコメ!かと思いきや怪獣!けどやっぱラブコメ!濃い人多い!w
と見所満載でした。(^^;;
新情報も色々とあり、7月の本放送が楽しみになりました。
関根さんとは逆方向で変わらず席運がー(泣
06月05日(金曜日)
花金の仕事終わりに『花織さんは転生しても喧嘩がしたい』第1話先行上映会&キャストトークショーに行ってきましたぞい。
1話の上映の後、作品の営業さんを司会に3人が登場。制服!
「(折角作ったのだから)稼働しましょう」とか?!
1話のカットを移しながらトークが進みます。(ネタバレ満載)
ネタバレの無い範囲だと、
- 「ギャグだから緩急を付けて、と言われた」(関根)
- 福山潤さん、日笠陽子さんの話は台本が無いのに面白い
- ドアの開け閉め係は星希さん
- 関根さんの1話の台本には福山潤さんのアドバイスがいっぱい書かれてる
- キャラが濃くないのがいない!(名前がないキャラも)
等々。
ほんわかした雰囲気でキャラクター愛に溢れたトークショーでした。
上映された1話は、話の展開が早い!緩急も強い!BGMがヤバいw
テンポが良いのであっという間の1話でした。放送を楽しみにしましょう。
ちなみに当日抽選の席運は変わらず、無し!
どーも関根さんが絡むと席運が壊滅的なんだが・・・
「もうたくさんだ」ブラウザーベンダー各社、Edgeをゴリ押しするMicrosoftに異例の申し入れ
06月03日(水曜日)
沖縄からスタートした台風6号の全国ツアーは関東が最終日。
午前中はともかく雨がすごく、風が強くなったのは午後のほんのちょっとの間。
それほどでもなかった、と思えるのは何事も無かったから。
夕方になってようやく青空がチラリと見えました。
湿度は高いのでしょうが、気温が低いのでとっても快適。なんなら一枚多く羽織ってるくらい。
明日は何事もありませんよーに。
キオクシアの時価総額、一時トヨタ超え 上場から1年半で50倍以上に
新作アニメと合体トイを毎年世に送り出す!新プロジェクト「合体神シリーズ」始動。第1弾『獣王武神ダンデヴァイン』2026年10月放送&フィギュア・プラモデル展開も発表