送信履歴
...また今日も頼ってしまった
毎日逢う度に疲れてる貴方を見る
昨日のメールを読み返して
...また負担をかけてしまった
それでもその優しさを求めてしまうのは
どうしてなのでしょうか...
矛と盾
貴方が信じられなくなった
貴方を疑うようになってしまった
貴方が広げたその手を
ちょっと矛で突いてみた...
泣きたい...
泣きたくなって空を見上げた...
声を出さずに泣いてみた...
貴方の電話番号押してみた...
でもやっぱり泣きたいままだった
孤独感⇔信頼感
貴方は孤独を望んだ
信用することを辞めた...
僕は貴方を信頼していた
孤独を...望まなかった
貴方は孤独ではない
ここに一人...
貴方を信頼している人がいるから......
"らしさ"
自分を偽り続けてきた
辛くても無理して強がって...
自分を偽り続けてきた
自分らしい自分が誰だか分からなくて
暗闇の中を迷っていた
でも何か聴いてくれる人がいた
僕を解かってくれる人がいた
だからちょっとだけ...素直になれた