下書きのナイ人生の上を
ボクはひとりで歩く。
キミも一緒に行こう...




君の名前をくりかえすたび
君にホレてる自分に気付く




ずっと今日で
いてほしかった
明日が来るのが
イヤだから...




君は何処に...?

何億回『スキ』って言っても
届かない遠い遠い場所...