ROBO-ONE 第10回大会の賞品でもらった 1/12 RX-78-2 GUNDAM の製作レポートです
と、言っても技術的な内容は全然ありません
製作は簡単なので、全て二人の息子達が行いました
その製作過程を大量に写真に撮りました、という内容になっています
まあ、雰囲気くらいは味わってもらえるでしょう
このレポート見て、実際の製作の参考にする人もいないでしょう(^^;)
というか、個人で買う人いるのかなー???

プラモデルの箱を開けると、良くパーツがAとか、Bとかに分かれて袋に入ってますよね
あんなカンジです。
ただ、袋がダンボール箱になっていて、その1つ1つがものすごくでかい!!

ヘッドの右上にあるのは大きさの比較の為に置いた1/144のザクです

シールドやビームライフル等が入っていました


まずは足から作ります



ほとんどのナットはパーツに封入されているのでボルトを締めこんで行くだけです





「足の骨」といったカンジです









既に子供達の肩くらいまで高さがあります




ぶっとい丸棒は「体軸」と書いてあります、、、なんとなくナットク


ここは結構難しいところです









この黄色い物は「ヘリウムコア」と言うそうです
全然知りませんでした






腕が付くところなのでかなり剛性が高いです




















メインスラスターは二つのパーツから出来ています



なんか、サーボブラケットみたいですねー



さすが、良く考えられてます








ここでは、とりあえず真っ直ぐにして固定します



上は指のパーツです





なんか、二人ともそろそろ飽きてきたカンジです、、、
テンション下がってます




ん~、、、シブイ!!

ガンダムが持ってるかのように弟がビームライフルを構えて、
兄がリモコンで発射音を出してます


芸が細かい


白っぽく見えるのはウレタンワッシャです


重くてツライ、、、







カッコいいです


























子供達が触るたびに首の角度がヘンな方向に、、、


ちゃんと発光します
カッコいー
