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![]() USB Serial(CDC Serial) COM12/VBAND/DitDahChat DONGLE, KB0 for QRV on DidDah F2A/2026.04.24 ![]() VBAND/DitDahChat DONGLE, KB0
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| RIG CONTROL | |||||||
| リグ | リグの端子 | I/F機器 | USB-Serial chip |
COM番号 | 用途 | AP | REMARKS |
| IC-7300 | USB PORT(B Type) | USB CABLE(B-A) | CP210 | COM3 | CW keying PTT |
CTESTWIN, CW, JTDX, WSJT-X, MMTTY, DSCW | MMTTY:PTT&FSKはEXTFSK64(COM3) |
| REMOTE 端子 | ICT-18 | MAX232C相当 | COM9 | 通信 | Hamlog | ICT-18:PC入力 USB-Atype、出力:3.5mmジャック×4、接続:ジャックの1つはIC-7300のREMOTE端子、もう一つをリニアアンプのREMOTE端子に接続 | |
| IC-9700 | USB PORT(B Type) | USB CABLE(B-A) | CP210 | COM7 | CW keying PTT |
CTESTWIN, CW, JTDX, WSJT-X, MMTTY, DSCW | MMTTY:PTT&FSKはEXTFSK64(COM7) |
| REMOTE端子 | USB-serial CABLE |
CH340K | COM5 | 通信 | Hamlog, SatPC32 | USB-Serialの型式:LD-C101 | |
| USB PORT(B Type) | USB CABLE(B-A) | CP210 | COM8 | 繋がらない | 何にも使用していない | AUDIO CODECにもRIG CONTROLにも使えない 理由は不明 ICOMに問い合わせるも使用不可との回答 | |
| DATA端子 2.5φ(CI-V) | USB-serial CABLE |
CH340K | COM6 | 通信 | 使用中断 現在未使用 | USB-Serialの型式:LD-C101+2.5/3.5変換プラグ ;HamlogとSatPC32を同時使用したくてトライしたが SatPC32はTRACKINGが遅い Hamlogは繋がったが不安定 以上の理由で使用を中断 | |
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BackUP 2025/11/252025/11/24朝、HamLogを何時ものように立ち上げると周波数が読み込めない 色々調べて見ると環境設定が全て消えている 初期化されたようだ 終了時のBackUPにはチェックを入れているし 「設定も含む」にもチェックしているから昨夜終了時のBackUPでリストアするのだが設定が戻らない BackUPは最新20個が書き込まれているので一番古いBackUPで試しても同じ 結局設定は元に戻らず再設定した 今回このような不具合が有ったので BackUPの強化を図るため幾重にもBackUPを取ることにした BackUPについては JH4VAJ OMのTurbo Hamlogのデータバックアップを参考にしました ①二重化にチェック QSO DATA/Hamlog.hdbが二重にBackUPされる 保存先はC:のHamlogbak ![]() [設定2]QSOデータの二重化 ②BackUP 終了時に圧縮BackUPするが基本 今回「↑を2回実行」にもチェックを入れて 終了時に圧縮BackUPを2か所に取ることにした ![]() 圧縮BackUP先フォルダ名 外付HDD 一つ目 Hamlog Backup 二つ目 Hamlog Backup 2 times フォルダ名にSPACEが入っているのが気になるが以前から圧縮BackUPは出来ているのでOKとした でも設定がリストア出来なかったこともあり気にはなるが...... QSO DATAさえリストア出来れば面倒な設定は2台のRig切替え[設定4]と[設定5]と[入力環境設定] これは に詳細に記載しているので今回のトラブル時も難なく再設定できた[設定3]の自局GL、位置情報はGoogle Mapが便利で問題なし BackUPさえ幾重にも取って置きさえしていればトラブル回避できるだろう(今回BackUPは3重に取得するように修正した) [設定6]のプルダウンメニューは最悪以前のQSOデータからコピペして再度書き込めば良いでしょ 2025/11/25 ![]() |
EXCHANGEを送るとき相手の名前を送信する$c $g $y san $u BK ur RSTの文字列から599を除いた部分を送る$g UR $m RIG切替えIC7300とIC9700を切替えて使う 1.メニューの設定→RIG選択 RIG1:IC-7300 COM9 / RIG2:IC-9700 COM5 2.メニューのCWパラメータ→CWポートの選択 IC-7300:COM3 IC-9700:COM7 【注意】 ここで注意すべきは設定→リグコントロールとCWパラメーターのCOMポート設定の意味である リグコントロールはTRXの周波数やMODEの読み出し/書込みで、他方CWパラメータのCOMポート設定はCWキーイングのPORT設定である 2026.03.28(Sat) ICOM 3台目(IC-7700)のリグコントロール、CWポートの追加をしたいのだが リグコントロールは最大2台まで なので、一覧に無いIC-7700を使うにはリグコントロール設定でRIG1のCOM9 IC-7300の設定をICOMの手動選択を選んでCI-Vアドレスに74を設定 CWポートはIC-7700のRS-232Cポートを使用しないといけない IC-7700のRS-232CポートにUSB-Serialを介して接続してみるとCOM4が現れた ![]() IC-7700のRS-232CポートにUSB-Serialを接続する前 ![]() ↑IC-7700のRS-232CポートにUSB-Serialを介して接続した後 COM4出現 ところが、IC-7700のRS-232Cポート経由でCWのKeyingが現時点で出来ていない 2026.03.28 Serial Numberを送る「Ur RST」と書いてある入力欄をクリックして現れるダイアログに、バンド毎に送るコンテストナンバーを入力してください。 001からカウントアップするコンテストの場合はUr RST欄に599001のように入力してください。1局登録毎に自動的にカウントアップしていきます。 出典:CTESTWIN MANUAL $qを使ってスムースな相手コール問い合わせ(?)と訂正確認F4キーまたはCQボタンにより、以前にコールサインを送信したときにdotが含まれていた時、または、コールサインが変更された時に、入力覧に表示されている文字を送信します。 以前に送ったときにdotがなければ何も送信しません。 コールの中にスペースまたはピリオドがあったら'?'に変換して送信します。なお、'?'が複数続く場合は1つにします。 $q NR?と入れておくと、ランニングモードで、コールサインを変更した時にコールを再送します。 出典:CTESTWIN MANUAL $j 連続符号 PROSIGNSAR,BTなどの連続符号を作成します。 $jの次の2文字が連続して送信されます。例えば、ARを連続符号にする場合は$jARとなります。 1メッセージに対して連続符号は1文字しか入れることができません。但し、WinKeyerの場合は何文字でも入れられます。 出典:CTESTWIN MANUAL ![]() |
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Make sure you have your CW or SSB or digital function key definitions set up the way you want, set up as outlined in Before the Contest. Now let’s begin. There are several ways to make and log a contest QSO with N1MM Logger+, depending on how much you want to automate the process. The details are the same for either phone or CW. The 4 main ways you can use the stored messages are listed here in ascending order of speed and convenience. 1. One key at a time – press a function key when you want to send the associated message. Use the [Space] bar to move your cursor. When you have everything filled in, press [Enter], and the QSO will be logged. Done this way, a typical Run (CQ) QSO would look like this:
2. Semi-CT Style – CT was the DOS logging program that pretty much started all this. It used the following convention to save keystrokes: Enter the callsign of the station calling you. Press the [Ins] key to send his call and your exchange (CW), or speak his call and then press [Ins]. Once you have copied his exchange, press F3 (TU) and [Enter] to Log. If you are calling other stations (Search and Pounce, or S&P), you would first press F4 to send your call, and when the station responds follow the sequence as above. 3. Early N1MM style – Enter the callsign of the station calling you. Press the [;] key to send his call and your exchange. Copy his exchange and press the “[‘] (right next to ; on US keyboards). The program sends the F3 (TU) message and logs the QSO. In S&P, you would hit F4 first, then [;] and then [‘]. This saves some keystrokes, but there’s an easier way. A couple of decades ago, N6TR developed the idea of making TR Log “modal.” By that, he meant that the program would behave differently depending on whether you were in Run or S&P mode. Making this distinction let him massively simplify and shorten the sequence of keystrokes required to complete a QSO. CONFIGURE /2026.04.22今までN1MM LOGGER+ はCWops Weekly Test に参加する際にIC-7300だけで使用していた IC-7300はUSB PORT(B Type) COM3(Sillicon Labs CP210x USB to UART Bridge)で PTT, CW PORT,RIG CONTROL の全てが動作している ![]() CONFIGURE SCREEN ![]() IC-7300 SET SCREEN COM3(Sillicon Labs CP210x USB to UART Bridge)で PTT, CW PORT,RIG CONTROL の全てが動作している IC-7700のCW PORTはUSB INTERFACEが内蔵されていないからCW PORTとしてDCPA04を追加しました CW PORT の追加(DCPA04) 2026.04.07 Added DCPA04(CW PORT KIT) to IC-7700 IC-7700は2009年12月の製造でUSB I/Fがありませんし内臓のRS-232C PORTでもCW KEYINGは出来ません USBIF4CWも在庫が無く何時購入できるかも分からない状態 目的はCTESTWIN、N1MMLOGER+、DSCWからPC KEYINGすることですからUSBIF4CWのような高価なものは必要ありません WEB検索するとDCPA04がヒットしました KITで送料込みで1.7k\ほどです 早速購入して組み立てCTESTWINでCW PORTの動作を確認しました CTESTWINではDCPA04のCOM11でPTT, CW PORTが正常に動作、RIG CONTROLはIC-7300、IC-7700で共用しているCI-V I/F(ICT-18)のCOM9で周波数とモードの制御が動作しています そこでNIMM LOGGER+でもIC-7700が使用できるかトライしたのですがRIG CONTROLが動作しません COM9の設定方法が分からず悩んでいます ![]() IC-7700 SET SCREEN COM11はAddpter DCPA04(CW PORT KIT) IC-7300のCOM3(Sillicon Labs CP210x USB to UART Bridge)のようなUSB I/FがあればRIG CONTROLも容易なのでしょうが..... CTESTWINにはリグコントロール設定があってCI-VのCOM9を指定して問題なく動作していますが N1MM LOGGER+ではどう設定すべきか悩んでいます 2026/4/22現在 ![]() CONFIGUREでSO2Rを選択するとCW PORTのPTT、KEYINGは動作しています 上がRADIO2のIC-7700、下がRADIO1のIC-7300 この使い方が正解かどうか分かりませんが...RIGの選択が明示的に表示され分かりやすいなと思っています LOGGERを立ち上げてからRADIO1、RADIO2の表示が出るまでには少し時間がかかるようです 2026/4/22時点のPENDINGはIC-7700のRIG CONTROLです RS-232C PORT(COM4)やTCP IP PORTの利用は可能だろうか? ![]() IC-7700のCW PORT設定はRadioを選択せずCW/Otherに✅して Set釦を押して詳細設定 Radio No.は2とする IC-7700のRigControlにはRadio選択でIC7700を選択してCW/Otherの✅はしないで、Setボタンを押して詳細設定 Radio No.は2とした ![]() 電源を入れているIC7700がRadio2に表示されている RigControlもCW PORTも動作しているので これで暫く様子見とする ![]() |
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↓DEVICE MANAGER /DCPA04はUSB-SERIAL CH340(COM11) ![]() ![]() |
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