2002年も今日で最後ですな。っていうかまたしても更新が滞った…。
特に今月の日記はひどい状態だなぁ。その一番の原因はトルネコ3、
JAVAアプリ(J−PHONE)のぷよぷよ
(セガのサイトでオンラインのランキングがあり、最高で全国6位まで行ったのだが…)、
あとはネタを意識しすぎて気軽に日記を書けなかったことかな。
12月は仕事で帰るのが遅かったというのもあるか。
2003年は日記だけでももっと更新することにしよう(最近毎回こう書いてるな)。
小ネタでもいいので日記に書こう…何か気付いたらその場で自宅にネタメールを送るようにしよう。
あとはラーメンか…現段階でまだ3月分までしか更新してないな。
実はいま必死に編集中なのだが、間に合いそうもないので更新は年明けだな。
ちなみに更新遅延の原因は、1〜3月のデータをCLIEに記録する際、
JFILEというアプリに記録していたからだ。
CLIEの画面を見て手書きでHTMLファイルに書き込むのと、
JFILEのデータをWin用にコンバートするのでは、手書きの方が楽なのだ。
だがやはりこれは面倒。なので、4月以降のデータはCLIEのメモ帳に記録してきた。
これなら Palm Desktop からのコピペが容易。
さらに10月からは携帯メールで自宅に送信という方法に移行した。
これはメールの件数単位で管理できるし、
携帯自体の送信済メールがバックアップの役目も果たすから結果的に一番良い方法である。
これで2003年はさくさく更新!できるといいな…。
ということで、今年もおせわになりました。また来年よろしくお願いします m(_ _)m
そして今年の最後を締めくくるイベント、
INOKI BOM−BA−YE が行われた。早速見た感想を。
ちなみに、K−1 GP 2002 についても書こうと思ってたのだが、
かなり時間もたってしまったし、もういまさらいいかなぁ。
少しだけ触れるとすれば…やはりホーストvsサップだろう。
確かにサップはホーストには勝ったが、あれはシングルマッチであればの話。
トーナメントとなればただ勝てばよいという話ではない。
「優勝したホーストに勝っているサップこそ最強」
などという小学生以下的な発言をしていたテレビ番組もあったな。
トーナメントはなるべく無傷で勝ち上がるのが優勝するための必須条件。
それをできなかった者は試合の勝者にはなれてもトーナメントの勝者にはなれないのだ。
但し、それは今回の話。サップがテクニックを身につけてもっと成長すれば…
GPトーナメント制覇も十分考えられるな。
ホーストは一度はレバーブローでダウンを奪ったのにな。
逆に、レバーブローに固執してしまったところをサップに狙われたな。
前回の対決でサップがあんなに嫌がっていたローキックと交互に攻撃していれば、
ホーストが勝っていた気がするのだが…。
第1試合・ 安田忠夫 vs ノルキヤ
ま、体格差でしょうね。2R開始時に安田が完全に戦意喪失してたように見えたし。
タオル投入は正しい判断でしょう。ちなみに去年バンナに対して決めた同じ方法を狙ってたようだが、
それは同じ体格なら通用しそうだけど、自分より大きい対戦相手には全然通用しないな。
第4試合・ ゲーリー・グッドリッジ vs マイク・ベルナルド
ベルナルドももうそろそろ…と思っていたが、何とKO勝利!
あまりスピードは無かったものの、これを豪腕復活のきっかけにしてほしい。
そしてK−1でも再びトップファイターとして活躍してくれ!
とはいうものの、PRIDE選手のグッドリッジがK−1ルールで戦っている。
しかも前回はK−1ルールでグッドリッジの方が勝っているのだ。
ベルナルドはとりあえず面目を保った、ってとこかな。
さらに、勝利後にベルナルドの行き過ぎた行為(倒れた相手を踏みつけるポーズ)
により相手セコンドが激怒、試合終了後にはベルナルドにイエローカードが出ていた。
テレビ中継では、前回の対決時にダウンしたベルナルドの後頭部に追撃されてたため、
今回のはそのお返しだろうとコメントしてたが…ちょっとどうかなぁ?
まあ、あんなことをするくらい負けたのが悔しかったというのが勝利への原動力となってたとすれば、
仕方ない…のかなぁ…まあ次からはあんなことはやらないでほしいな。
ちなみに…K−1ルールは立ち技ならほぼ何でも有りだし、
ボクシングやキックボクシングのテクニックがあれば結構勝ててしまうからなぁ。
総合格闘技の選手といえど、立ち技が得意な選手には実はK−1ルールは苦にならないはずだしな。
そう考えると、前回の対決でグッドリッジが勝っているのも実は不思議ではないのだ。
ただベルナルドはK−1をメインに戦っているというだけで…まあ今回勝ったからいいか。
第6試合・ 藤田和之 vs ミルコ
この二人こそ因縁の対決、ってやつだな。
前回の対決ではミルコの膝蹴りで藤田の額が割れて頭蓋骨が見えてたという…。
そのせいか、序盤は藤田が非常に慎重だった。
膝蹴りを警戒してなかなかタックルに行かない。
ミルコも慎重だったのだが、少しずつ右ローで藤田の左モモが腫れていく。
遂に藤田がタックルしてもなかなかいい形にならない。
それどことか、2・3ラウンドではミルコにタックルを切られてさらに背中を押さえつけられ、
逆に頭に膝蹴りをくらうシーンばかりが見られた。
そう、まるで頭に膝蹴りを食らうためにタックルに行っているかのように見えた。
あそこまでタックルが通用しないなら、
作戦を切り替えるかフェイントをもっと多用するとかすればいいのに
(って口で言うほど簡単な話ではないんだろうけどね)。
藤田の体格と桜庭の頭脳が融合すれば超強くなると思うのだが…。
結局は判定でミルコの勝ち。まああれは誰が見てもそうでしょう。
ちなみに、藤田はあんなすさまじい肉体を持っていながら、
なぜタックルとグラウンドという戦法しかとらないのだろう?
別に打撃で相手をしとめるまでしなくてもいいので、
グラウンドに持ち込むまでのプレッシャーや、
相手に多少なりとも手傷を負わせるくらいの感じで打撃をつかっても良いのではと思う。
相手よりリーチが短くたって、あの肉体で打撃で突っ込んでこられても相手は相当嫌がると思うのだが。
第7試合・ 吉田秀彦 vs 佐竹雅昭
柔道vs空手と言ってはいるものの、佐竹は空手代表とは言い難いなぁ。
特に、判定に不服でK−1を離れていってからは、個人的には佐竹はもう空手家ではないと思ってたし
(K−1にいる間は応援してたのだが)。
しかも、年齢的にも、実力的にも、今回は吉田有利でしょう。佐竹からは気迫も感じられなかったし。
しかし現実はもっとひどかった。試合開始1分も経たずにフロントチョークで吉田の勝利。
吉田、強いね。だが、個人的にはまだ吉田は超一流とは思えない。
なぜなら、いまだに柔道着を着て、しかも柔道着を使っての絞め技OKのルールで戦っているからだ。
いくら相手が承諾してそのルールで戦っているとはいえ、これではまだルールに頼っている感じがする。
今後はどんどん名前が売れてくるだろう。そして対戦相手も勝利に対してシビアになってくる。
そうなると、相手は必ず「柔道着禁止」のルールを提案してくるだろう。
そうなったとき、吉田は柔道着無しでも今の強さを維持できるのか…。
ここが吉田のプロ格闘家としての分岐点となるだろう。
少なくとも「柔道着での絞めOKルールじゃないと戦わない」
などという、某一族のようなわがままファイターにはならないでほしいものだ。
柔道着無しで今の強さを発揮できてこそ、吉田は超一流の格闘家となるのだ。
第8試合・ ボブ・サップ vs 高山善廣
今年最後の大一番。
サップvsホーストの時には高山はサップのセコンドにいた気がするのだが…
まあ昨日の友は今日の敵、ってとこか? どちらも体が非常に大きい。
身長はほぼ同じようだが、体重はサップの方が40kg重いらしい。
これは全身の筋肉の量のさなんだろうな。
個人的にはサップがスタンドでKOするか?
と思ってたらサップの方からタックルしてグラウンドへ。
高山も結構善戦したのだが、サップの攻撃で流血。
そして高山がひるんだ隙に何と腕ひしぎ逆十字固めでサップの勝利。
まさかサップが技を使うとは…と書くと失礼かも知れないが、
それくらいサップは打撃技のイメージがあったからな。
既にサップは進化を開始していたようだ。これでは高山も勝てないな。
でも、高山の根性を他の日本人選手も見習って欲しいな。
11月30日で、このHPを立ち上げて5年も経ったんだなぁ。
少し前に「そろそろHPを開いた日だな」とは思ってたのだが、
肝心の11月30日はPRIDEで頭がいっぱいになってしまってすっかり忘れてたよ。
しばらくばこのペースでだらだらと更新が続くかな。
毎度の目標ではあるのだが、せめて日記くらいは頻繁に更新しないとなぁ。
H14年12月1日のダイヤ改正で埼京線・りんかい線の相互乗入れが開始。
それに伴い記念Suicaが三種類発行される。
一番最初の記念Suica(ペンギン一匹)は持ってる。
しかし東京モノレールのときにも記念Suica(ペンギン二匹)が出てたのは知らなかった。
そして今回の記念Suicaはペンギンが三匹。
しかもJR・東モノ・りんかいで3パターン。これは手に入れなければ!
ということでAM4:00にりんかい線天王洲アイル駅に向け車で出発。
電車での移動では、現地に着いても行列待ちで買えない可能性があるからだ。
まあ万が一に備えての話だけどね。
5:00、天王洲アイル駅付近に到着。既に路駐が多数。
直ぐ近くのホテルのパーキングに駐車することにした。
パーキングで係員に「りんかい線の関係ですか?」と聞かれた。恥ずかしながらそう答えると、
「今日はイベントがあるようなので、それで来てる方は多いですね。」とのこと。
で、その係員は駅への行き方も教えてくれた。かなり若く見えたのだが、
きちっと教育されていた。パーキングだけの客に対してもあの対応、良い。
今回一番欲しかったのはりんかい線の記念Suica。で、早速行ってみたら…
む、ここは東京モノレールの駅だったようだ。しかも入った南口には人は全然いない。
駅員が「記念Suicaは中央口の方ですよ。既にかなり並んでいるみたいです。」
う〜ん、中央口に行くには駅の外に出なければならない。
迷ったりしたら本命(りんかい線)を変えないかもしれないしな。
ここは諦めてりんかい線の天王洲アイル駅に行くことにした。
目の前をカップルが歩いている。こんな早朝にこんなところにいるということは、
やはり記念Suicaなんだろうなと思っていたら、やはりそうだった。
他にも人が少しずつ集まり始めていた。
5:15、駅の券売機室前に到着。既に30人くらい並んでいた。
列の先頭のところに「記念Suicaの発売は7時から」とあった。
あと2時間近くも待つのか…にもかかわらず既にこれだけの列かぁ。とりあえず並んだ。
5:30頃、行列は40〜50人になっていた。そのとき、
junjun が来た。そして合流。
junjun の仲間が他の駅に行っているらしく、
頻繁に飛んでくるメールを少し見せてもらったら…
JR東京駅・JR浜松町駅・JR渋谷駅では既に大行列、
りんかい線国際展示場は30人くらいしか並んでない、
などの各地のリアルタイムな情報が…。
6:30頃、行列は駅の外付近まで延びたらしい。300人くらい並んでたようだ。
そして junjun 宛のメールによると、
既にJRの主要駅での記念Suicaは売り切れだとか…。
まあJRの場合は記念Suicaは一人5枚という制限だったから、
少ない人数ですぐに完売は十分にありえたのだが、まだりんかい線では発売してないのに…。
7:00、いよいろ発売開始。だが、販売は何とカード発売機である。
りんかい線・東京モノレールは一人2枚という制限である。
もちろん、ほとんど(全員か?)は2枚買っていく。
カード発売機が1台のみで、一人が2枚買っていくとなると、
その待ち時間も意外に長くなる(一度に2枚購入は出来ないので、1枚購入を2回行う)。
ようやく買い終えて、次はりんかい線東京テレポート駅に移動。
電車を待ってると、来たのはJRの埼京線の車両。しっかりと「新木場行き」と書いてあった。
東京テレポート駅に到着。ざっと見て100人くらい並んでたかな?
ここでも2枚購入できたが、40分くらいかかってしまった。
さて、今回購入できたのはりんかい線記念Suicaを4枚。
そのうち2枚をいろいろとやりくりすることにより、
JR・東京モノレールの記念Suicaも入手することが出来た。
いや〜まさか記念Suicaを欲しがっている人があんなにいたとはなぁ。
さて、次の記念Suicaはいつかな。
11月24日に行われた PRIDE 23
について。テレビ放送は今日行われたのである(再放送なのか総集編なのかは不明)。
をっ、そういや PRIDE について書くのは初めてか?
第5試合・ アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs セーム・シュルト
ノゲイラといえば PRIDE ヘビー級王者、しかもあのボブ・サップにも勝っているのだ。
セーム・シュルトでも無理だろうとは思ったのだが…やはりノゲイラの勝利。
う〜ん、ノゲイラが強すぎるんだろうな。
第6試合・ ヴァンダレイ・シウバ vs 金原
あのヴァンダレイ・シウバの試合なのに、放送ではダイジェストで終わってしまった。
シウバが余裕で勝ったし、それよりも対戦相手があまり有名ではないからだろう
(実際誰だか知らなかったし)。そもそも、最近のシウバの相手は日本人選手が多すぎる。
日本人格闘家キラーを印象付ける為の PRIDE 側の演出なんだろうが…もう飽き飽き。
有力選手は序盤で戦ってしまい、それでも誰も勝てないから、
遂にはあまりメジャーではない人を出さざるを得なくなってきたようだな。
もういいかげんにしてくれよ。
第7試合・ 吉田 秀彦 vs ドン・フライ
吉田は柔道着を着ての試合。
で、柔道着を使っての絞めを有効とする特別ルールでの試合だった。
それを出来るのは吉田が柔道着を使って絞めてもOKだし、
逆にドン・フライが吉田の柔道着で吉田自身を絞めてもOKという状態である。
とはいえ、このルールがどちらに有利化といえばやはり吉田だろうな。
まあなんでもありのルールでの経験を考えれば、
トータルではドン・フライが勝つのではと思ったのだが…。
勝利したのは吉田! すごい! プロのリングは2戦目、
しかも何でも有りルールは初めてなのに。しかも相手はドン・フライ。
吉田、もしかしたら相当強くなるんじゃないか?
そしてドン・フライの根性もすごい。
腕ひしぎ逆十地固めで腕を折られてもギブアップしなかったしな。
でも、見た感じドン・フライはちょっと見下してた感じもする。
もしかしたら、やってみたら想像以上に強くて、最後の意地でギブアップはしなかった、
ってとこだろうか?
吉田が勝ったには勝ったが…今回の勝利は完全勝利ではない。
やはり、柔道着を使っての絞めなどが無いルールでの完全勝利を望む。
はやくそうできるようにがんばってほしいものだ。
第8試合・ 高田 延彦 vs 田村 潔司
試合は田村のカウンターパンチによるKO勝利。
正直、高田が勝てるとは最初から思えなかった。
動きは精彩を欠き、自ら攻撃をすることもほとんど無い。
しかもローキックをもらいまくってモモは真っ赤になってたし。
だが、それでもこの試合には意味があったらしい
(と他人事のように書いてるのは、私がリングスとか全然知らないからである)。
そう、高田延彦の引退試合なのである。しかも高田とこの田村という選手の間には、
7年前に何らかの因縁があったとか。それも今回の戦いで終わったようだ。
日本の格闘界を牽引した一人であったことは言うまでも無い。お疲れ様でした。
ただ、これは言ってはならないことなのかもしれないが…
あのとき、ヒクソン・グレイシーとの試合で、
ヒクソンのグラウンドに付き合わずにひたすらローキックで攻めていたら…
もしそれでヒクソンに勝っていたとしたら…その後は今と同じになっていたか、それとも…。
第9試合・ 桜庭 和志 vs ジル・アーセン
右目の眼底骨折の他に右足のアキレス腱(?)の断絶状態。
そんな満身創痍な状態での戦い。しかも相手はジェロム・レ・バンナのグラウンドのコーチ。
いかにもすごそうな相手…とも一瞬思ったのだが、
試合内容を見ると、桜庭復帰を演出した茶番試合だったとほんの少しだけ感じた。
ま、早く完全復活してください。
エニックスとスクウェアが来年4月に併合すると発表があった。
エニックスがスクウェアを吸収するかたちらしい。
各社のHPにある文書を見てもそう書いてある。
そもそもスクウェアに165億円の赤字があるのだ。
そういえば、映画版FFの損失も165億円くらいだった…
映画版FFを作ってなければスクウェアはこんなことにはならなかった?
ゲームが売れてるからといって映画も売れると勘違いして
半分趣味でこれだけの赤字を出した元プロデューサーの責任は重いな。
ヒットすると勘違いしたあたりも、クリエーターとしての能力が疑わしい。
さて、今後についてだが…ドラクエオンラインは出るのか?
個人的には、暫くは出ないと思う。なぜならオンライン版が採算とれるかがわからないからだ。
今後、現在のFF11での利益が伸びるならば可能性は無くも無い。
それよりも、ドラクエが飽きられる直前にオンラインという形で延命措置、
ってパターンでオンライン化する可能性の方が高いと思うな。
それに、下手にオンライン版を出すとそれが最後というイメージも生みかねないし。
まあ、すぐには劇的な変化は出てこないだろう。今後に期待かな。
それよりも、他の大手メーカーの併合も出てくるだろうか…。
良質な面白いゲームを供給し続けるための併合であれば大歓迎です。
ディーラーのところに行き、
自動車保険の相談ついでに車両の1年点検もしてきた。
その際、HR−Vのアクセサリーカタログを見せてもらった。
なんか発売当初に比べアクセサリーが超増えたな。
と見てると、親水式ドアミラーなるものがあった。
雨の日とかドアミラーに水滴がついて非常に見づらいと思ってたので、
ブルーのアクアクリーンドアミラーを購入。
でも取り寄せになるので取り付けはまだ先。
そうそう、点検終了後に整備士さんに燃費向上について教えてもらった。
減速時に、ブレーキで減速するのとエンジンブレーキで減速するのでは、
エンジンブレーキの方が燃費が良いらしい。ブレーキを使用すると、エンジンが不安定になり、
コンピュータがエンジンを安定させようとして燃料を使ってしまうらしい。
まあ減速は普段からエンジンブレーキを多用してたからな。
だが、驚いたのはその次。エンジンブレーキと同じくらい多用していた、
ニュートラルでの惰性走行。アクセルを踏んでないんだから燃料を使わないと思いきや、
停止状態でのアイドリング時と同程度の燃料消費はしてるらしい。
なんだ、だったらいいんじゃないかと思うところだが、
何とアイドリング時よりもエンジンブレーキ時の方が燃料消費が少ないらしい。
つまり、車が一番燃料を使わない瞬間はエンジンブレーキをしている瞬間だとか。
これは知らなかった。これからはさらにエンジンブレーキに気を使わないとな。
…それよりも急発進を止めりゃあいいのかな。
生まれて初めてコンサートに行った。知らない曲ばかりだったが、すごかった。
ちなみに、最後から二番目の曲で、最後のサビの歌い出しを間違ってた…。
本人でもそんなことはあるんだな、と。でもまあそんなの気にならないくらいすごかったよ。
今日は仕事。で、久々に来た作業着の胸ポケットから、
ずっと前になくしたCLIEのスタイラスが出てきた。
既に買ってあるので、これは予備用としよう。
でも、最近はCLIEはもはや音楽プレイヤーとしか使ってないんだよね。
J−PHONEからグッズが届いてた。
ボーダフォン・プレミア・プラス
というグッズである。中身は Personal Organizer(手帳)、
Ball-point Pen(ボールペン)、Neck Strap(首かけ携帯ストラップ)の3点。
どれもボーダフォンのイメージカラー同様に真っ赤である。
実は、10月10日に怪しいメールが届いてたのだ。
それは、スカイメールであるにもかかわらず、明らかに128文字を超えているのだ。
どう考えてもおかしいと思い、放置してたのだが…。
これはやはり本当にJ−PHONEから届いたのかなぁ。
トルネコを初めてしばらくたつが…なんか、こう、う〜ん…。
まあいろいろ思うところがあるのでひとつづつ。
まず、不思議のダンジョンシリーズと言いながら、
いままでのシリーズに比べると、全然らしくない。
グラフィックよりも、むしろゲーム性がそう思わせるのだ。
他のキャラクターがすぐ仲間になる。レベルがなかなか上がらない、
敵が強い、など、ダンジョンを進んでいるというよりはドラクエをしている感じだ。
もともとトルネコシリーズは、不思議のダンジョンにドラクエの世界観を当てはめたものだ。
それに対し、今作のトルネコ3は、
ドラクエに不思議のダンジョンの世界観を当てはめた感じなのだ。
なので、今までの不思議のダンジョンシリーズをイメージしていた人は相当違和感を感じるはずだ。
次に、敵が強い。いま詰まっているのが、とあるダンジョンで、
自分(ポポロ)も仲間モンスターも体力満タンであるにもかかわらず、
あるモンスターにある特殊攻撃を一回されただけで、即死してしまうことがあるのだ。
もうそのたびにリセット。これにはかなりやる気を無くす。
また、冒険する主人公がトルネコからポポロに交代した時点で、
いまだに合成要素が出てきていない。
しかもこのシリーズの合成アイテムとして欠かすことが出来ない「か●いたちの剣」
がやっと出てきたと思ったら、説明を読むと「他の武器には合成できない」…。
なんだかなぁ。ま、とりあえずはやっていきますか。
松井がメジャーリーグへの挑戦を表明した。シーズン50本塁打により、
誰もが球界の4番打者と認める存在になったところでのFA宣言。
野茂、イチロー、佐々木、中田、小野…
今では多くの日本人スポーツ選手が世界という舞台で活躍している。
そして松井のメジャー挑戦は、日本人初のホームランバッターとしての挑戦である。
この挑戦により、日本の野球のホームランバッターがメジャーで通用するかどうかがわかる。
…なんてことは気にせず、とにかく実力を十分に発揮し、活躍して欲しい。
そして松井という選手がいなくなった日本の球界も、
これをきっかけにもっと面白い野球を目指して欲しい。
超久々にゲームを買った。しかも2本。
CAPCOM VS SNK 2 か
Rez 以来か?
一本目は トルネコの大冒険3 、
そう、不思議のダンジョンの最新作である。
とりあえず少しプレイしてみたが、いままでのシリーズに比べて雰囲気が変わったな。
やはりグラフィックが3D化されたためか、
それとも序盤から他のキャラクターと行動することになるためなのか…。
ともかく、いままでのシリーズとは雰囲気が違う。
そのへんは、しばらくプレイしてみてからだね
(正直、あまり良い予感はしてない…)。
二本目は FF である。
FC版ファイナルファンタジーのリメイク版である。こっちはまだ未開封。
FFで一番好きなのはこの第一作目なのだ。
こっちはトルネコに飽きたら始めようかな。
料理のレパートリーにパスタを導入。これで少しは幅が広がるかな。
気付けばいつも似たようなのばかり作ってるしなぁ。
パスタならいろんな種類があるのでいろいろと面白そうだし。
っていうか、アンチョビがうまいのだよ。
これの為にパスタに手を出したといっても過言ではない。あの塩味…美味しいなぁ。
パスタ料理よりもアンチョビ料理ばかり覚えたりするかもな。
で、初めてのパスタは…ギリギリ成功って感じかな。
唐辛子の量を減らし、キャベツを湯通ししておけば想像通りのものが出来そうだな。
アンチョビもまだ残ってるので、次回は同じメニューにリトライ。
同僚からSH−51の秘密の技を教えてもらった。
バッテリー残量と電界強度のアイコンを変更する方法である。
そのとおりに操作してみると…おおっ、アイコンが3種類から選べるではないか。
ということで、いま携帯のバッテリー残量は団子に、
電界強度はケーキのアイコンになってます。
普通に方向キーで操作しただけでは気付かない方法だな。
これも開発者の遊び心かな。
他の機種ではそういう隠し要素があるのは知っていたのだが、
自分が持っている携帯では初めてだ。ちょっとうれしい。
目が覚めると…若干ののどの痛みと鼻水…。90%は回復したかな。
ならば行こうかな…。そう、今日は前の部署でのソフトボールの日なのだ。
病み上がり(というかまだ完全復活でもない)だが、運動して汗をかけば治るでしょう!
実際、過去に何度もそんなことがあったし。
で、ソフトボールを5時間、そのあと草フットサルを1時間
(この1時間がソフト5時間よりも体力を使った)…汗ダラダラ。
そのかいあってか体調は95%回復! あとはよほどのことが無ければ風邪は治るさ。
目が覚めると…やはりのどの痛みと鼻水が…。
でも、昨日に比べれば相当よくなった。80%回復したってとこかな。
とはいってもまだ80%、無理をすれば再び悪化しかねないし、
集中力・思考力ともにいまいち。完全復活はまだだな。
でも出社。
今日は会社を休んだ。休みはあらかじめ昨日のうちに申し込んでおいた。
前日から風邪を引き始めており、このままだと間違いなく悪化すると思ったからだ。
で、目を覚ましたらやはり風邪。といってもまだ初期状態で、
のどの痛みと鼻水くらいだった。風邪に効果がありそうなものを食べ、
風邪薬を飲んでおとなしくしてたら、それなりによくなってきた。
さて、明日の朝にはどうなってるかな。
今の監督が現役の頃は大好きで、
引退したときは早く監督になって欲しいと思ってた。
が、前の監督が金で選手を集めまくったりしたせいで、
今のチームは好きでも嫌いでもなくなってしまった。
興味自体がなくなってしまったのだ。
それは、待ち望んだ現監督になっても。
なんでこんなことを書くかというと、
いまはその球団のファンでも何でもないということを強調するためです。
さて、本題。何かというと、松井の三冠王について。
まあ取れなかったのは仕方ない。でも、最後の打席まで真っ向勝負し、
しかも最終戦の直前の試合では2安打、それが2本ともホームランというのがすごい。
しかもその2本でシーズン50本塁打を達成。すばらしい。
もちろん久々の三冠王はとって欲しかったが、松井といえばやはりホームラン。
ある意味松井らしかったとも言えるだろう。
で、首位打者を取った選手だが…打率を上回った段階でベンチ入りのみ。
しかもシーズン全試合出場を果たすために、打席に立たなくてもよいタイミングで守備のみの出場。
あめでとう、首位打者。おめでとう、全試合出場。
打率を下げないためにバッターボックスに立たなくても、首位打者です。
8回や9回から守備のみで出場しても、確実に試合に出場してます。
一転の曇りもありません。立派な成績です。…記録上は。…数値上は。
だが…俺に言わせれば…偉大でも何でもない、ただのソロバン勘定選手だ。
一方は最後まで精一杯スイングを続け、一方は数字だけ気にしながらベンチから高見の見物。
これが首位打者を争った二人である。全力でプレーしない者の成績が一番になっているのである。
いや、もはや全力でプレイすることなどどうでもいいんだろうな。
それとも、打率トップになる瞬間まで頑張ったんだから、
あとは打率が落ちないようにうまくやっても良いなどと思ってるのだろうか。
野球ファンは何を望んでいるのか? 全力のプレーを見たいんじゃないのか?
真剣勝負を見たいんじゃないのか? 全力のプレーじゃない首位打者など、たいした記録ではない。
ちなみに成績だけを見るならば、打率1位など大リーグではたいした記録ではない。
向こうの野球で重視されるのはヒットの数…何%打てるかではなく、
何本ヒットを打ったか、なのである。その観点から言うと、
首位打者など狭い島国の中だけでの小さな記録、
しかも1位になるために打席に立たないという消極的な行動によってもたらされた記録である。
そんなことをして得た記録など、世界(野球の場合はやっぱアメリカか)から見たら、
…いや、目に留まることすら無さそうだな(ちなみに安打数トップは清水)。
しかも形だけでも全試合出場を果たすために守備だけ出場などをしてるあたりがよりセコさを強調している。
首位打者の選手、「打率がトップになってからは打席に立たなくてもよいようにうまくやって、
打率1位と全試合出場を果たしました」と胸を張っていえるだろうか?
野球の本場アメリカに対して…自分の子供に対して…自分の孫に対して…。
日本の野球ファンも関係者も、首位打者に関して試合欠場をしたりすることに寛容すぎる。
なぜ許すんだ?昔から首位打者争いで敬遠や試合欠場などが当たり前のように行われてきたからか?
みんな本気のプレーを見たくないのか?全力のプレーを見たくないのか?
最後の打席までどちらが首位打者になるかわからない…そんな本気の勝負にこそ魅力があるのではないか?
率のための試合欠場、敬遠…そんなことばかりが横行すれば、
本気のプレーが見れないスポーツなど、どんどんファンが離れていくだけだ。
だから、最近は大リーグの中継や国際Aマッチのサッカーなどにファンが流れていくのだ。
なぜなら、どちらもソロバン勘定で喜んでいる日本の野球では見ることが出来ない、
本気のプレーを見ることができるからである。
ちなみに、松井は以前にホームランのタイトルでも泣かされたことがあったな。
そのときの相手も、今回首位打者になった選手と同じチームだった。
松井にホームランを2本差にしている段階で、松井に対して徹底的に敬遠…敬遠…敬遠…。
どうも松井は不運だな…ライバルはどれもトップアスリートではなく、
セコい手を使ってうまくやっているだけのソロバン勘定選手ばかり。
もはや松井の居場所はここではない。
ソロバン勘定選手よ、来年もシーズン終盤はソロバン勘定でうまくやって首位打者を取って下さい
(でも欠場して1位になったなんて海の向こうでは笑われそうなので国内だけにしといてください)。
松井よ、次の舞台は全てが本気の勝負の、海の向こうにある舞台で頑張ってください。
海の向こうでの活躍を期待しています。
髪切ってきた。
日記を見ると…前回切ったのは7月21日!?
約3ヵ月も切らずにいたのか? う〜ん、ただの書き忘れの気もするが、
今回はかなり髪が伸びてたしなぁ…真相は闇の中…。
今日は友人の引越しの手伝い。
手伝いといっても手伝ったのは主に大き目の物。
3人でやったので、想像以上に早く終わった。
そして終了後に焼肉。
引越しかぁ…そう遠くない時期に引っ越さなければならなくなるしなぁ。
さて、どこに行けばよいのやら…。
今日は夜間作業の関係で東京駅へ。
といっても電車が動いているうちに職場には戻れるのだが。
今日は台風21号が来ており、人の数が全然無い。
台風が上陸する前にみんな帰ったんだろうな。
で、夕食(といっても21時)にと東京駅地下街のラーメン激戦区へ。
む●み屋で食べようと思ったら…入口に張り紙が。
台風21号の影響で本日は21時までです
…? 台風がどんな影響を及ぼすというのだろう?
その証拠に、他のラーメン店はまだまだ営業中である。
む●み屋は以前ほど行こうと思わなくなった上に、
こういう営業方針ではなぁ…まあもう行かなくていいか。
なんだかなぁ〜と思いつつ、のりやでつけ麺。うん、美味しい。
で、駅に戻ろうとしてラーメン激戦区の角を曲がったら、
なんと9/22にオープンしたばかりの店を発見!
その名も「ばくだん屋」。広島つけ麺で、激辛とのこと。今度行ってみねば…。
仕事中、CLIEにデータ入力しようと思い電源オン…電源が入らない!?
ロックしてたかなと思いつつも、嫌な予感はした。そして的中。バッテリー切れてた。
そしてデータ消失。まあバッテリー切れは2回目なのでそんなに慌てなかったが。
それに最近たまたまホットシンクするようになってたし。
問題はここ1〜2回分のラーメンデータが消えたかもしれないことくらい。
まあそれも最近はラーメン食べたログはメールで自宅に送ってたし。
最新の数件のログ消失さえ無ければ問題無し。
さて、今後のラーメン食べたデータの記録方法だが…CLIEのデータ消失の可能性を考えると、
メールが一番確実かな。自宅にメールで届くし、メール送信した携帯自体にも送信済メールが残るし。
まさに二重化である。パケット料金がかかるのが欠点だがな。
それとも…これを機にジョグダイヤルの修理に出すか、
いっそのこと買い替え…っと、危ない方向に行くとこだったよ。
とりあえずは今のCLIE(ジョグダイヤル故障)を使っていくよ。
仕事で立川に行った。で、昼食(といっても15時過ぎてたが)。
立川に行ったら必ず陳●一麻婆豆腐を食べに行く。勿論今回も。
そしていつも通りセットと杏仁豆腐を注文。
麻婆豆腐が来たが…ラー油化した油がまた増えてる。少し溜息。
まあでもまだ一番好きな麻婆豆腐ではある。
最近は山椒の辛さがまるでなくなってしまったので、
自分で麻婆豆腐に山椒をふりかけた。うん、美味しい。そしてゴハンおかわり。
が…ゴハンがパサパサで食べれたものではなかった。
こんなゴハン、客に出すなんて信じられない。
それとも、おかわりゴハンは無料だからこんなゴハンなのか?
いままでこんなことは無かったし、今回たまたまだったのかもしれないが、
かといってあんなゴハンを客に出すのはどうだろう?
おかわりしたゴハンは一口だけでやめ、あとは麻婆豆腐だけ食べた。
さすがに辛かった。
この店、どんどん質が落ちてくな。
少し前はウェイター・ウェイトレス同士で無駄話して真剣さが欠けていた。
しかし最近では料理を作っている人同士でもぺちゃくちゃと会話をしていて、
とても真剣に料理を作っているようには見えない。
ここの麻婆豆腐は、以前は俺の中ではNo.1だった。
しかも世界一美味しいだろう極上のNo.1だった。
しかし今ではただのNo.1になってしまった。
このまま質が落ちていけばNo.1ですらなくなってしまう。
そうはならないでほしいものだ。
ところで、陳●一氏本人が作った本物の麻婆豆腐を食べてみたいな。
K-1 JAPAN GP 2002 についてだが…なんだか微妙な大会だったな。
放送見てたが会場もあまり盛り上がってなかったように見えたし。
って、JAPAN GP では毎度のことかな。
しかも前回優勝者のニコラス・ペタスが不参加ってこともあって、
さらに盛り上がりに欠けた気が。なので、気になった試合のみピックアップ。
第2試合・ 野地 竜太 vs 中迫 剛 (JAPAN GP トーナメント)
K−1での経験を考えれば、中迫有利。で、試合の結果も中迫の勝利だった。
ただ、あれだけ打たれたにもかかわらずダウンせずに判定まで持ち込んだ野地の根性はすばらしい。
といっても、やはり最終目標は勝利。いつまでも「打たれ強い」だけではダメだしな。
野地には早くK−1の試合に慣れてもらい、どんどん活躍してほしいな。
それに引き換え中迫…放送の中で、「根性だけでは何の意味があるか。
自分は科学的トレーニングで勝つ。」みたいな発言で野地を攻撃してたな。
まあ確かに根性だけでは、ってのはあるが、あそこまで表に出すと、
逆にそれを恐れているともとれる。やはり真に強き者は黙って、だな。
個人的には、野地がK−1での戦いに慣れたら中迫は勝てなくなると思う。
第4試合・ 武蔵 vs 天田 ヒロミ (JAPAN GP トーナメント)
ライバルということでお互い一歩も引かず、判定により武蔵の勝利となった。
最後まで互角だったが、やはり強いて言うなら武蔵の勝利かな、って感じだった。
ところで…「我が人生に蹴りは無し」と豪語していた天田ヒロミが結構キックを使っていた。
これでもはや「蹴りは無し」とはいえなくなってしまったな。
自らのポリシーを捨ててしまったと考えるか、
そこまでして武蔵に勝利しようとした執念と考えるか…それは天田ヒロミ本人の問題だし、
個人的にはとちらでもよいと思う。まあ、ちょっとだけ「蹴りは無し」を貫いて欲しかった気もしたけどね。
ただ、同じようなタイプであるジェロム・レ・バンナと戦ったときに、
天田ヒロミがボクシング決着と決め付けて戦ったらバンナがキックを多用してきて敗北したという過去もあるしな。
もしかしたら天田も勝利への執念を優先し始めたのかもな。がんばれ。
第6試合・ ボブ・サップ vs シリル・アビディ (スーパーファイト)
ボブ・サップの勝利。まあ、当然ですな。アビディの敗北は仕方ないものだ。
戦いで重要になるのは「闘志」「体格」「経験」である。
これらが拮抗している場合、技術や技が差をつける要因となるのだ。
で、今回の試合はボブ・サップの驚異的な肉体が勝利をもたらした。
あんな体が目の前に立ちはだかったら、一般人なら身動きとれなくなるだろう。
二度のダウンをしても何とか余裕の表情を作ろうとしたアビディもさすがだと思う。
しかし、サップはだたの巨体ではなく、十分に経験も積んだファイターだった。
アビディ、本当に相手が悪かった。
さて、今後のK−1にサップは再び登場するのだろうか。
第10試合・ マイク・ベルナルド vs トム・エリクソン (スーパーファイト)
茶番の匂いがしてならない一戦だったが、序盤のベルナルドのピンチが続き、
ちょっとだけドキドキしてしまった。でもなんとかベルナルドの勝利。一応KO。
で、なぜ茶番かというと…「負けたら即引退」というフレーズである。
これは本人の意思だったのか、K−1側の演出だったのか、日テレの演出だったのか…。
しかも相手はK−1では無名(個人的にも知らなかったが)だし、
しかもただパワー(←これが「大丈夫か?」って演出なんだろうな)で暴れるだけのスタイル。
これならベルナルドでも勝てるだろうと思ったんだろうが、
ベルナルドがいきなり2回もダウンしてしまい、みんなあせっただろうな。
個人的には、ベルナルドはまだまだ精彩を欠いているように見える。
もっともっとがんばって欲しいのだが…大丈夫かなぁ。
第11試合・ 武蔵 vs 中迫 剛 (JAPAN GP トーナメント)
トーナメント決勝。延長戦を2回もして、ようやく決着。判定で武蔵の勝利。
で、武蔵についてだが…全試合判定勝利、しかも延長戦を合計3回もこなして。
しかも全てが一日で行われるトーナメント戦での優勝である。
もう脅威のスタミナ、すばらしい。
スタミナはすばらしいのだが…言い換えればKOは一度も無し。
そう、決め手が全然無いのだ。JAPAN GP ですらKOを奪えない選手が、
WORLD GP で勝ち抜くことができるだろうか。
しかも、これは本当に個人的な意見なのだが、
アーネスト・ホーストを非常に意識したスタイルで戦っていたように思える。
無理をせずに、ミスをせずに、着々とポイントを稼ぎ、
ポイントとなる場面ではパワーヒット。非常にホーストらしい戦い方である。
まあ違いといえば、ホーストは隙あらばKOを狙えるのに対し、
武蔵はKOすることはできないってとこか。
どうも実力がついてきた選手に限って判定勝利を狙うようになる傾向が強い。
ファンがなぜK−1に魅かれたのか…それはKO勝利である。
そのKO勝利を最初から捨ててしまっては…。
とりあえず日本代表選手が決まったわけだが…まあがんばって欲しいね。
ところで、今回の大会は日テレで放送されたのだが、これがまたウザくて仕方なかった。
試合が始まってすぐに画面の右上に「KO決着」とか表示するし、
試合が終わったら直後のリング上の雰囲気を見るまもなくスタジオに切り替え。
しかもそこで待っているのは優香と藤井アナによる存在意義が無いくだらないやり取り。
よかったのは hitomi のエンディングテーマが合ってたことくらいか?
とにかく、日テレによるK−1の放送は演出が過剰。
いつ出るかわからないKOシーンを見逃さないように集中して見たいのだ。
試合終了後のリング上での選手の喜びや悔しさといった感情も見たいのだ。
選手の引退は選手が決めるのだ。その為の本気のファイトを見たいのだ。
反吐が出るような演出は不要だ。そのままのファイトが見たいのだ。
K−1の放送についてはフジの方がはるかに上手だな。
こんな演出が続くのならば、日テレにはK−1の放送はして欲しくないものだ。
本日は仕事で夜間立会いなので、起きたのは昼過ぎ。で、早速体重計で計測。
すると…内臓脂肪レベルはしっかり「10」に戻っていた。
う〜ん、やはりそう簡単には減らないかぁ…。
まあでも、一度はレベル「9」になったのだから、
現状としては「レベル9に限りなく近いレベル10」なのだろう。
ということで、少しずつではあるが、ダイエットの効果は現れてるのだろう!
そう、本当に少しずつ…限りなく変化無しに近いくらいの少しずつ…。
ちなみにラーメンを止める気は無い。
終電を逃し、赤羽駅からタクシーで帰宅。
あ、仕事でですので(←主張)。
そんな感じでへろへろになって帰ってきた。
スーツを脱いで、早速体重計で計測。
そう、最近は「寝起きですぐに」「シャワー後」「帰ってきてすぐ」
のタイミングで必ず体重計で計測をしているのだ。
体重は…おっ、まあまあ減ってるな。
体脂肪率は…体重が減った割にはこっちはそんなに減って無いな。
さて、あとは一度も変化したことが無い内臓脂肪レベルだが…
うをっ、「9」!? 本当か?
いままで「10」しか出たことが無いのに、「9」か!?
遂に内臓脂肪が減り始めたのか〜! やった!
…と喜ぶのは少し早いな。今日の食事なのだが、
朝食はヴァームパウダーを水に溶かして飲んだだけ。
昼食は はせ川 で味噌らぁめん大盛。
夕食は無しだが職場でお菓子をわずかに食べたのと缶コーヒーを2本で、
まだちゃんとした夕食は食べていない。
つまり、今日のまともな食事は昼食での味噌らぁめん大盛だけなのである。
ただ、体重なら影響は出やすいだろうが、内臓脂肪とかはすぐには影響は出ない気がする。
となると、今日の食事の少なさとは関係無く、内臓脂肪が減り始めたと考えられる。
やった! すばらしい!
でも…今から超遅い夕食。
さあ、明日計って内臓脂肪レベルが「10」に戻っていたらどうしよう…。
ま、とりあえず初のレベル「9」は非常にうれしい。
期待のゲームが二つある。
一つ目はPS用にリメイクされた
ファイナルファンタジー
である。1と2が同時発売されるのだが、買うのは1の方。
家庭用ゲーム機の有名RPGの中で、一番ファンタジーっぽいのは
ファイナルファンタジー(しつこいようだが1)
だと思っている(もちろん個人的意見)。
他のFFシリーズは機械やら召喚獣やら出てきてファンタジー色を欠いている。
ようはやりすぎなのである。スケールのインフレである。
あらゆるもの(テーマ・戦闘ダメージ・演出・etc)がどんどん派手になって行き、
ゲームバランスを失っていくのである。その流れを修正するために、
初期の頃には重要だったクリスタルをストーリーに無理矢理関係付けたり、
よくわからん恋愛ストーリーを組み込んだり(この辺については、
実際には1・2・3・5・6しかプレイしてないので、雑誌やネット、
プレイした人からの情報を元にてきとうに書いてますが)。
しかし、ファイナルファンタジー
だけは別格である。ファンタジーRPGという面で考えれば、
ドラクエよりもファンタジーを感じさせてくれてると思う。
そしてようやくPS版が登場する。これは絶対に買う。
ちなみに話題のFF11は…これもプレイしていないので正確な意見ではないかもしれないが、
おそらく1と同等かそれ以上にファンタジーっぽいゲームに仕上がっているようだ。
確かに興味は無くも無いが…ゲームを始めるまでの手間が敷居となっているし、
なによりどっぷり浸かる(下手をすれば廃人化する)覚悟が無い。
なのでプレイすることは無いだろう。でもPC版も出るんだよなぁ。う〜む…。
二つ目は、トルネコ の最新作である。
これもPS2版で、しかも発売日がFFと同じなのである。
もうこれは絶対に買う。むしろトルネコで廃人と化してしまうかもしれない。
でも絶対買う。発売日は10月31日の木曜日か。木曜日かぁ…。
さて、どうしたものか…。
とりあえず、FFとトルネコ、両方買う。楽しみだよ。
仕事中(といっても研修中だったが)、携帯にメールが届いた。
厳密に言えばメールに気付いたのは到着してからしばらくしてなのだが…。
っと、そんなことはどうでもいい。仕事のメールかと思って見てみたら、
メールのタイトルが
件名 : 入籍しますた
なんと同期からの入籍報告メールだったのだ。
今月末と聞いてたはずだが、今日入籍とは!驚いたよ。
何はともあれ、末永くお幸せに。
hitomiの SELF PORTRATE を購入。
2枚組のアルバムで3,200円とはかなりお得な気がする。
1枚目は、最近発売された曲がメインだ。
そして2枚目は、初期の頃のシングル曲のアレンジバージョンだった。
まだ全部じっくり聴いたわけではないのだが、なかなかどれも良い感じっぽいな。
CANDY GIRL のアレンジについてもかっこよくなったのだが…
個人的にはオリジナルの方が好きかな。アレンジの方よりもシンプルな分、
さあこれから芸能界でがんばってくぞって感じの意気込みが込められている気がするのだ。
そういや THE BOOM の 島唄 2002 も、
オリジナルに比べて綺麗に歌っているのと引き換えに力強さが無くなった気がしたしな。
アレンジバージョンはオリジナルに比べてパワーダウンするものなのかなぁ。
でも B'z の ねがい なんかは、
オリジナルよりも Loose に収録されている
"BUZZ!!" STYLE の方が好きだしな。
そうそう、 SELF PORTRATE は
コピーコントロールCD というものだそうだ。
「CD−RやHD等へのコピーはできません」と書かれてる。
まあ俺は欲しい曲は必ずCDで買ってるので、別に全然かまわないが。
ちなみに、HDに録音不可とあったが、ATRAC3形式への変換およびHDへの保存は出来た。
著作権保護のMGならば録音可能なのかな。
ネットで買ったキーケースが届いてた。
前からほしかったものなのでうれしい。
さあ、6年くらい使っていたナジャヴキーホルダーには引退していただき、
明日からは新しいキーケースだ。
ただ、車のスペアキーが大きすぎるためにはみ出てしまう。
仕方ない、新しくスペアキーを作り直そうかな。
ちょっとだけ髪の色を落とそうと思い、ブリーチ剤を買いに行った。
メンズのは ●ATSBY くらいしかなかったのだが、
何と売っているのは「ブリーチ&カラーリング」というのしかないのだ。
う〜ん、気持ち色を落としたいだけであって、余計な色はつけたくないのだが…。
唯一売っていた純粋ブリーチは強力すぎていくらなんでも使えないし
(10〜20分程度で完全金髪になってしまうくらい強力なブリーチ剤らしい)。
さて困った。どうしようかな…。時間を見つけていろいろと見て歩こうかな。
って、こんなことに時間を割くのもアホらしい話なのだが、
強力すぎるのを使って大変なことになるのも嫌だしなぁ…。
某有名コーヒーチェーン店の下北沢店での事。
Wトールエスプレッソフラペチーノを注文。そして品物を受け取った。
ストローを取って、持って行こうとしたとき…手元からツルっと滑り落ちた。
そして見事に床にこぼしてしまった。全部。
もう、ため息。一口も飲んでないのに、というのよりも、
全てを床にこぼしてしまったからだ。しかもカウンターから丸見えの場所で。
店にしてみりゃ大迷惑な客である。はぁ〜。
とりあえず、カウンターの店員に伝える。
すると、カウンターの奥から店長と思われる人が出てきた。
店長(?) 「いいですよ、すぐ片付けますので。」
とりあえずホッとした。さて、
ではもう一度購入しなおそうかなと思った瞬間、店長(?)はこう言った。
店長(?) 「いますぐ代わりをお持ちしますので、少々お待ちください。」
え?と耳を疑った。確かにまだ一度も口はつけていないとは言うものの、
こぼした原因は100%自分にある。店側にはひとつも非は無い。
なので、購入のし直しだから料金がかかるのではと確認した。すると
店長(?) 「いいですよ。フラペチーノはストローがさしづらいですし、滑って落としやすいですから。」
なんと気まで使ってくれたのである。しかも、
地下フロアの客席に作り直したフラペチーノをわざわざ持ってきてくれるとのこと。
もう…申し訳ないやら、ありがたいやら…。
客商売といえど、ここまでしてくれる店はなかなかないのでは?
いや、もしかしたら同じチェーン店の違う支店でも、同じ事はしてくれるかどうか。
店の評判とかを考えてたとしても、嫌な顔ひとつせずに対応してくれた店長(?)さん。
ここまでしてくれると、「良い対応」を通り越して「良い人」と思ってしまう。
ということで、良い人がいた話でした。
三日間、会社の研修だったのだが、
この三日間でラーメンを5食も食べてしまった。
さすがに…しばらく食べたいとは思わないな。う〜。
夕方に埼京線に乗った。乗車したのは赤羽駅。
ふと前を見ると、扉とシートの間(あのよりかかれるところ)
に豹柄茶髪のねーちゃんが陣取った。ちょうど社内に背を向けるような向きで立っていた。
と、間髪いれずに全身黒尽くめの服装の男がそのねーちゃんのすぐ後ろに立った。
しかも密着状態で。そのねーちゃんの彼氏かなと思ったのだが…よく見るとギリギリ密着していない。
手も体に触れるギリギリで、一切触っていない。
見た目(服装・髪型・雰囲気全て)がそもそもそのねーちゃんとはつりあわない。
そしてその男、見るからに異様な雰囲気である。また痴漢か?と思ったのだが、そうではないようだ。
何でわかるかというと、電車内はそれほど混んではなく、
その男とねーちゃんの状態が目の前でよく見る事が出来たからだ。
豹柄茶髪ねーちゃんは携帯(メールかな)の操作に夢中である。
その男はギリギリ密着状態で、ねーちゃんの肩越しに携帯を覗き込んでる。
でもそれは携帯を覗き込むのが目的ではなく、どう見ても密着するのが目的である。
板橋駅(池袋駅だったかもしれない)についた。
豹柄茶髪ねーちゃんは走り去るように車内から出て行った。
その男もねーちゃんを追いかけるように超早歩きでホームに下りたが、すぐに追うのをやめた。
ねーちゃんは一度振り返り、そのまま階段を下りていった。
両者のこの行動を見るからに、どう考えても恋人同士などではない。
その男、いなくなったと思ったら、ホームをうろうろして周りを見渡している。
まるで獲物を探すかのように…。そして女の子が何人か入ってきて、
電車のドアが閉まろうとしたときに、その男は再び車内に入ってきた。
そして豹柄茶髪ねーちゃんがいた場所に来た他の女の子の真後ろに、
まったく同じようにギリギリ密着状態で位置取りした。
今度の女の子はすぐに異変に気付き、少しずつ扉の中央あたりに逃げていった(1mくらいかな)。
でもやはり怖いのか、その男のことを確認しようとはしない。
その男は女の子の後は追わず、その場から離れなかった。
そして、途中の駅で降りたのか、気付いたらその男はいなくなっていた。
あの男、誰がどう見ても普通じゃない。雰囲気が変すぎた。
もしかしたらあのギリギリ密着状態は、実は何かしてたのかもしれないな。
っていうか、なんであんなのがいるんだ?
同じ男として、痴漢はこの世から消滅してほしい。ゴミってことで。
今日はフットサル。昨日帰ってくる途中、大宮付近は激しく大雨だったので、
中止になるんじゃないかと思ったが、特に問題は無かったようだ。
若干の曇り空だったので、日差しはそれほど強くなく、
この時期にしてはある意味スポーツ日和だったな。
参加者が意外に多く、3チームでの試合になったため、
1試合15分となった。15分走りっぱなしはきつい!
その割にはなんか物足りなかったな。
チーム数が多かったので試合出場時間は少なかったのだ。
気のせいかもしれないが、へとへとにはなったが、
前回よりは体力的につらくは無かった。
やはり少しでも運動したからかな。運動は継続しないとな。
そうそう、フットサル用シューズ、かなりいいかんじだ。
今日は帰省3日目。といっても、もう帰る日なのだが。
そう、今回の帰省はたったの二泊三日なのだ。しかも初日の到着は深夜だったので、
帰省したとは言えない気もするが…まあいいか。
ちなみに今回は朝9時出発だが一般道で戻ることにした。
いろいろと寄るところがある為だ。なので、帰りでは時刻は、あまり書きません。
寄り道が多すぎて、かかった時間は全然参考にならないからだ。
12:20
父方の祖母の墓参り。本当は三回忌の法事に出席する予定だったのだが、
フットサルによる腰痛と仕事の為、キャンセルしたのだった。
17:00
新潟県の中条駅に到着。ここで、一緒に乗ってきた母親は電車で秋田へ戻った。
18:20
それまでの走行中、何度も佐渡島が見えたのだ。
ちょうど夕日が綺麗なので、写真を取るために新潟市に移動した。
着いたところでは残念ながら佐渡島は見えない(というかわからない)のだが、
まあそれなりに綺麗だったので撮ってみた。

??:??
新潟以降、ノンストップで走っていると、途中で雨と霧が激しくなってきた。
そして17号の三国峠を通過中、作業車両が「災害補修中」の看板を掲げていた。
何かと思っているうちに現場に到着。何と、対向車線側の道路が、崖崩れでなくなっているのだ!
さすがにちょっと驚いた、っていうか、よく通行止めにしなかったな〜。
??:??
残り 60km くらいのところで、あまりに眠くなり遂に断念。コンビニの駐車場で仮眠。
以上で帰省完了! 途中で何箇所か寄り道したとはいえ、
9:00に出発して到着したのが2:00とは…墓参りと休憩の時間を差し引いても、
車を運転した時間はおそらく15時間くらいになるだろうな。
普段は通らない新潟を通って遠回りしたのと、
昼間の移動だったというのが原因だろうな。いや〜疲れたね〜。
SH−51の文章変換機能がSH−04に比べて進化していることがわかった。
まあ残念ながら予測変換とまではいかないのだが、
一度変換した文字については予測変換っぽいことをしてくれるのだ。
例えば、「明日は晴れ」と変換した場合、それ以降は「あ」だけ入力して変換しても、
変換候補の中に「明日は晴れ」という文章が出てくるのだ。
他には、「〜」を「から」で変換したときも、それ以降は「か」を変換しただけで「〜」になるのだ。
これは便利だ。
って、帰省とは何も関係無いなぁ。
関係無いついでに…SH−51のJAVAアプリの
DARIUSGATE 、出来が良すぎ。
所詮は携帯ゲームなので若干重いというのもあるが、
ダライアスの雰囲気は十分味わうことが出来る。しかも曲も良い感じだ。
これはある意味携帯のレベルを超えているのでは?
まあ携帯のアプリケーションはまだそんなに触ったことが無いので、
もっといろいろためしてみよう。
今日から帰省。もちろん車で。
出発前に運転中に聞くためのCDを買いに行ったり…と思ったら、
CDショップまだ空いてなかった。仕方ないので諦めた。
その次に、モスバーガーに行って食事を購入。
最近、遠出するときはモスバーガーで食べ物を買ってくのが多くなってきたな。
◆注意!◆ 下記の内容は実際と異なることも考えられます。
11:20
出発。東北道を目指すも、ラジオの交通情報で「下り線、館山ICを先頭に40kmの渋滞」とのこと。
現に、浦和ICまであと2kmというのに1時間以上かかってしまっている。
しかも一般道で。これだと東北道に入っても渋滞で結局進めずだろう。
思い切って、館山ICまで一般道で進むことにした。
13:50
館山ICを目指したつもりが、何故か羽生ICに到着。カーナビでICを目的地に設定すると、
そのひとつ前のICから高速に入ることになってしまうようだ。
ちょっと目的と違ったが…まあ大丈夫だろう。ということで、
羽生ICより東北自動車道に入った。
高速に入ると、館山ICまで渋滞3kmとの情報。まあそのくらいならいいか。
16:00
矢板北PAに到着。休憩。仮眠をとることにした。そして雨が降り始た。
17:20
那須塩原SAに到着。またしても仮眠。
矢板北PAでの仮眠では足りなかったようだ。
やはり渋滞で車が進まない方が体力を消耗する。
20:10
菅生PAに到着。休憩。今度は仮眠無し。
夜の秋田自動車道は給油が出来ない(はず)ので、
ここで給油も済ませる。
21:38
車の総走行距離50,000km突破。ぴったりだったので、撮ってみた。

いや〜疲れた。夕方には到着するかと思ったのだが、
なんと12時間もかかってしまった。
やはり最初の150kmを進むのに6時間以上かかってしまったというのが原因だな。
まずは、携帯の機種変更をした。新しいのは
SH−51 にした。
本当は次世代通信規格になるまでSH−04でがんばろうかとも思ってた。
しかし、最近携帯の調子が悪くなってきていたのだ。
ネット(J−SKY)をしてるときや、ひどいときには何もしてなくても、
突然電源が切れたりしたり、画面が点滅状態になって結局電源が切れたり。
しかも電池切れは原因ではない。となると、もはや故障気味なのだろう。
で、修理するくらいなら、新しいのにしてしまうことにした。
各データを古いのから新しいのに移す際、ショップの店員さんに移されるデータについて確認した。
すると、一番心配してたウェブコンテンツとの契約もちゃんと引き継がれるとのこと。
それを聞いてホッとした。着メロや壁紙はもちろん消滅。
あと、SH−51 はSDメモリーカードに対応しているのだが、
動作保障しているのは64MBまでだとか。う〜ん、128MBを買う気でいたのだが…まあいいか。
音楽はCLIEで聴くから、携帯の方は64MBあれば十分かな。
めでたく新しい携帯を購入。さて、今までと変わったのは折りたたみになったことくらい。
そのほかにことについては、ゆっくりと調べていこう。
次に、ビクトリアに行ってフットサル用シューズを購入。
1万円程度は覚悟していたのだが、その店に売っていたものは高くても6〜7千円、
安いのだと3千円を切るものもあった。さすが垣根が低いフットサル、
シューズの値段も他のスポーツのものに比べて低価格に設定されているのも良い事だ。
買うときは、しつこいくらいに試着をした方が良いだろう。
ダッシュ・急停止など激しい運動をするのだから、少しでも合わないシューズを買ってしまうと、
怪我の元になりかねないからな。
ソフマップに行って SH−51 用のSDカードを購入。
もちろん動作保障されている中で最大の64MBにした。
有名ラーメン店、ZUND-BAR に行ってきた。
話題の店で、しかもテレビで放送されてしまったので、
さぞかし行列できてるんだろうな。まあ俺もそのテレビを見て知ったのだが。
ってことで、11:30着を目標に移動。まあそれでも最悪1時間待ちは覚悟してた。
着いてみると、意外にも駐車場が広い。20台以上はとめることができる。
が、待っている人の数はやはり予想通り。とりあえず駐車場に入ったものの、空きスペースは無い。
仕方なくどこか空くのを待っていたら、いつの間にか後ろに車が5〜6台入ってきてしまった。
これでは帰る車が出ることは出来ない。車が出れないなら空きスペースも出来ない。
もう、どうにもならない状況である。
しばらくして、やっと店員が出てきた。しかし、仕切りが全然悪い。
どう見ても駐車場の整理などしたことが無いような手際の悪さだ。
しばらくしてようやく何とかなったが…ちょっとこれはどうだろう?
待っている客を仕切らなければ順番等に混乱が生じ、客は不満に思う。
その他にも、駐車場に入りきらない車は道路で待つことになる。
そうなると、付近住民や他の通行車両に迷惑がかかる。
店をかまえて商売をするなら、そういった部分も考慮するのが当然である。
確かにラーメン店の最大の義務は「美味いラーメンを作る」ことである。
しかし、客のことを考えるならば、駐車場の整理なども絶対に必要な仕事である。
どうも…美味いラーメンさえ作ってればそれで十分、駐車場の整理など我々の仕事ではない、
という、いかにも若僧君的姿勢が見られた。ちょっと客をなめてないか?
順番はファミレスなどで見られる名前記入方式である。
名前を記入して待ち。しばらくすると、ソフトクリームを食べている人をよく目にする。
もしやと思い店内に入ってみると、やはりソフトクリームを販売していた。
まよわず購入…うん、このソフトクリームは美味しいぞ!
ようやく店内に入り、ラーメンを注文。…なんと、デザートもある。
なるほど、これで客はすぐに帰らないから客の回転が悪いのか。
水の入ったコップは、ドンブリにも使用されているアルミ製のコップだった。
これは、器の内部を真空状態にすることにより、保温効果を持たせているのだ。
確かに、コップの水は冷たいが、コップの表面にはほとんど結露が無い。
などと思ってたら、ラーメン自体はすぐに出てきた。食べたのは塩ラーメン。
…うん、美味い。スープがすごく美味しい! すごく美味しいのだが…。
個人的には、この美味しいスープにあう麺について、もっと検討の余地があると思う。
このボソボソ系の細ストレート麺、細くてもストレート麺なので、麺へのスープの絡みはイマイチ。
細麺でも、つるつるのちぢれ麺の方が絶対にあうと思うのだが…。
そもそも、こだわり系の店は、たまにボソボソ系の細ストレート麺を使っているところがある。
このタイプの麺はスープの絡みが悪いので、
スープは九州ラーメンのようなこってり系ならばちょうどよいかもしれない。
しかし、こだわり系の美味しいダシのラーメンの場合、スープの絡みが少ないので、
麺だけ食べても物足りなく感じてしまうのだ。
もうひとつ、これはあまり大きな声では言いにくいのだが…
美味しいけどこのスープ、どこかで味わったことがある気が…。
まあどこででも食べれるというスープではないが、似たようなタイプのスープは、
他の有名店でも味わえた気が(同じく超行列店だったはずですが)。
ということで、感想。ちょっと厳しいですが…
・立地条件が悪い。
・待ち時間が長い(美味しい証拠ではあるが)。
・客のことを本当に考えているなら、駐車場整理も店の仕事。
・麺が最高の選択ではないと思われる(個人的に)。
ということで…プラスとマイナスを差引すると…もう行かないかな。
やはり立地条件が悪いというのが痛すぎる。あんなところに店を作ったのは、
やはり「食べたい客はどんなところでも来る」という自信のあらわれなのだろう
(美味しい水がなんとかと言ってるらしいが、水なんてその気になりゃあ取り寄せることだって出来るしな)。
昼間は急な仕事が入ってしまい、予定をこなすことができなくなってしまった
(体力も気力もなくなってしまったのだ)。で、夕方に時間ができたので、
車のドアミラーの修理に行くことにした。
ディーラーに行き、ドアミラーの修理を依頼。
さらに、お盆の帰省に備え、エンジンオイルの交換も依頼した。
オイル交換したのは12月の車検のときだったしな。8ヵ月たったし、そろそろでしょ。
作業待ちの間、いろいろな車のパンフレットを見た。
NSX、絶対買わない(買えない)な〜。インテグラ、かっこいいな〜。
そしてHR−Vのパンフを見たら、紙切れが挟まっていた。
設定色の一部廃止:スーパーソニックブルー・パール
俺の車の色が廃止!? そ、そんな〜。
そういや最近はFitなどでもメタリックなパステル色が増えてきてるし。
濃い色は時代の流れじゃないのかな…。車の買い替えの頃には復活してほしいものだ。
修理終了。ミラー、工賃とオイル交換込みで約4,000円だった。
そして、いつものように洗車もしてくれていた。やはりディーラー、すばらしい。
さて、ミラーぶつけたりしないように慎重に運転しなければな。
もうスーパーソニックブルー・パールのHR−Vは無いみたいだし(T-T)
昨日の腰痛は少しはよくなった。しかし歩くにはつらい。
外出したかったのだが、仕方なく今日は一日中安静にしていた。
会社関係の集まり(社内ね)で、フットサルに参加した。
私も含め、基本的には未経験者ばかり。
まあ拙者の場合、実は1度だけやったことがあるのだ。
参加者15人と聞いていたので、結構休みながらできるかなと思っていたら、
実際に来ていたのは何と10人。フットサルは1チーム5人。休めないじゃん。
フットサルはサッカーに比べてフィールドは狭いし、
10分ハーフなので楽かと思いきや、5人で1チーム、
しかもキーパー有りなので実際には4人で動き回る。
しかも基本的には全員が攻撃も守備もしなければならないため、
とにかく走りっぱなし。運動不足の体にはきつすぎる!
それでも慣れてくれば試合中でも攻め込みに走ったり、
守備気味に守って体力温存したり、ペースをつかむこともできた。
そうやって疲れながらも楽しんでいる途中、
ラインを割りそうになったボールを取ろうとして、
足を伸ばしながら少し跳ねたら…その着地と同時に腰に痛み。
そう、腰を痛めてしまったのだ。しばらくゲームから離脱し、腰を確認。
前・左右に上半身を倒しても痛くないが、後ろにのけぞろうとすると激痛が走る。
それでも少し安静にしてたら動くことくらいはできたので、次の試合から復活。
軽くなら走ることもできた。
そうこうして、今回のフットサルは終了。
走るということは運動の基本、これで運動不足解消になればいいな。
フットサルというゲーム自体も楽しいし、未経験者にもすぐ楽しめます。
…で、帰り際に車に乗ろうとしたら、腰が痛っ。
やっぱ無理するべきではなかったかなぁ。う〜。
帰ってきて、車から降りて歩こうとするも、もう腰が痛くてまともに歩けない。
必死の思いでシップと塗り薬を買ってきた。さて、これで治ってくれればよいのだが…。
ちなみに体重を量ったら、2〜3kgも痩せていた!
まあほとんどが汗で出た水分だろうから、じき元に戻ることだろう…。
近所の●ルエツで買い物。日ごろから納豆を食べるように心がけており、
今日も納豆を購入…で、いつものように賞味期限をチェックしようとしたら、
最前列の隅に置いてある納豆の 賞味期限が 02.07.23
になっていた。すかさず今日の日付をチェック。ハイ、また期限切れの商品を売っていましたね、
●ルエツさん。っつーか、こんなに早く再び期限切れの商品に出会えるとは思っても無かった。
今度こそデジカメ…と思ったのだが、肝心なときに小心者になってしまい、断念。
かわりに写メールしてやろうと思って携帯で照準を合わせようとしたが、全然合わない。
ということで写メールも断念。
証拠は無かったものの、またも期限切れ商品を売っていた●ルエツ。
さて、今度同じようなことが起こったらどうしようかな(絶対ありえるな)。
…いま気付いたのだが、損してもいいので期限切れの商品を買ってしまえばいいのか。
そうすれば証拠の品を押さえることができるしね。
そういやコンビニとかではレジでバーコードを読み込んだ瞬間に賞味期限をチェックしていて、
期限切れ商品はそのタイミングでもはじくことができるらしい。
●ルエツのレジは少し前に新しくなったので、もしかしたらレジでチェックしてるのかな?
まあだからといって期限切れのものを陳列しておくなどもっての外だが。
っていうかコンビニ以下じゃん、●ルエツ。
さて、期限切れ商品狩り計画発動といこうかな。
とりあえず、次にまた期限切れ商品があったら、わざと買います。
昨日ぶつけて割ったミラーの修理のため、ディーラーへ行った。
さすがに今日の修理は無理だが、明日には部品が手配できるとのこと。
でも、逆にしばらくディーラーに行く暇がなくなるんだよね。
ってことで、部品の取り寄せだけお願いして、
修理は8月以降にお願いすると担当者に伝えた。
とりあえず、復旧のメドはたった。
運転中、車両を左側に寄せすぎたために、
電柱か何かにドアミラーをぶつけてしまった!
「ガコッ!」って音がして、やってしまった〜と思ってミラーを見たら…
何と縦にヒビだらけ。まあ運転席からミラーの方向の操作はできたので、
ミラーが割れただけみたいだが。一応ミラーとしての機能は果たしてもいるが…。
…はぁ〜。
現場作業での空き時間で昼食。
西川口駅の近くにあった中華定食屋さんで中華丼を食べた。
食べ終わり、早々に現場に戻ろうと思いサイフの中を見たら…金が無い!
そう、1万円あったのだがSuicaチャージで使ってしまったのだ。
かなり恥ずかしかったのだが、
店員さんに「お金が無いので銀行に行ってきます」と告げ、
キャッシュカードを取り出してサイフを店に預けた(人質みたいなものね)。
店を出たらすぐ近くに銀行があった。
急いで店に戻り、中華丼の料金を支払った。店員さんは苦笑い。
俺はとりあえず謝っといた。
う〜ん、はずかしい…。
たまたま町田の近くに来たので、去年長時間かけて行ったにもかかわらず品切れで食べれなかった
らーめんおやじ に寄ってみた。今回はちゃんと食べることができた。
うん、こりゃあ美味しい。町田に行く機会は少ないが、また来れたらぜひ食べたい。
ミスチルのany購入。久々のかなりいい曲だな。
J-PHONEユーザーとしてちょっと残念なのが、この曲がN●Tド●モのタイアップ曲であるということ。
一本気(北朝霞駅の近くにある美味しいラーメン店)に行った。
すると、なんかシャッターが半分閉まっていて営業していないっぽい。
でも店の入り口は開いているみたいなので、扉を開けようとしたら店員さんが出てきた。
話を聞くと、やはり今日は営業していないらしい。
何でも、最近になってこの店のダシの命ともいえる比内鶏が手に入らないことがあり、
そういった日は営業していないとのことだ。前の日曜日も営業しなかったらしい。
店員さんは「わざわざ遠いところから足を運んでいただいて営業していないと申し訳ないので、
電話で確認していただければ」と申し訳なさそうに言っていた。
う〜ん、残念だが、営業していないのならば仕方ない。
次回は電話確認したうえで来ることにしよう。
近所の●ルエツで買い物。アップルジュースを取ろうとしたとき、
品質保持期限を一応確認した(というか、いつも必ず確認してるが)。
すると…品質保持期限が02.6.28になっていた。
今日は7月9日だよな…おいおい、どういうことだ!?
他のを見てみたが、02.7.5など、ほとんどが品質保持期限が切れたものばかりだ。
奥底からようやく期限切れ前の02.7.18を探し出した。
すぐ隣においてあるオレンジジュースにも、数は少ないが02.7.4の期限切れのものがあった。
そういえば、最近「緑黄色野菜入りこんにゃく」がお気に入りでよく買うのだが、
これも以前に、2日後に賞味期限が切れるようなものを売っていたことがあった。
こんにゃくなんてそんなすぐに悪くなるものではない。現に今日買ったものの賞味期限は02.8.23で、
あと一ヵ月半はある。にもかかわらず、2日後には賞味期限が切れるしなものをおいておくとは…。
このこんにゃくについては、常に新鮮なものを仕入れているわけではなく、
賞味期限切れ直前のものを売っていたことになる。
が、今回のジュースはそれどころじゃない。完全に期限切れ商品である。
こんなことでは、安心して商品を買うことが出来ないではないか。どうなってるんだ?●ルエツ?
今度同じことがあったら、デジカメで写真撮っておこうかな。
ぢゃぶ屋(本店)に行った。
さすがに雨の日は行列は無かったが、満席だったので5分ほど待った。
で、食券購入。味噌味の平打ち麺に炙り焼きチャーシュー、そして半熟煮玉子…
あれ?半熟煮玉子が無い。代わりにゆで卵があった。
名前が変わっただけなのかと思い店員さんに聞いてみると、
「この時期は半熟煮玉子は痛みやすいので、代わりにゆで卵を出している」とのこと。
う〜む、半熟煮玉子好きとしては、ゆで卵に妥協するわけにはいかない。
仕方ないので、味噌味の平打ち麺と炙り焼きチャーシューだけにした。
確かにこの時期、食べ物は痛みやすいし、何より半熟煮玉子の黄身は生も同然、
ゆで卵に比べれば痛み始めるのも早いのだろう。
半熟煮玉子が復活する日を楽しみにするか。
…まてよ? 夏だって食べ物は痛みやすいよなぁ。
ということは、もしかしたら秋口まで半熟煮玉子はメニューから消滅するのか?
よく考えれば、ぢゃぶ屋に初めていったのは去年の10月。
つまり夏のぢゃぶ屋は知らないのだ(そもそもぢゃぶ屋ができてから夏をすごしているのかな?)。
半熟煮玉子が食べたくなったら、他の店に行くか、
自分で作るしかないかな。っと、自分で作ったって悪くなるのは早いか。
夏場は食べ物には要注意だな。
車の総走行距離48,000km突破。
む、今回の1,000kmはいつもより時間がかかった気が。
仕事の都合で、朝から埼京線に乗った。あのラッシュアワーで混みまくりの埼京線。
やはりあの混みよう、尋常ではない。あまりの人口密度の高さに、
思わずいい汗をかいてしまった(ってスーツ着ての汗なんて本当は最悪なんだが)。
赤羽駅を出発して、もう大変。自由な体制など全然とれない。苦しい…。
ふと、左を見たら、何か変な雰囲気のおっさんがいた。
位置的には、俺の左肩の前にいる。
で、電車が揺れれば誰もがその慣性で揺さぶられる中、そのおっさん、なんか変なのだ。
なんというか、電車が揺れてもその場から全然動いていない。
さらに、位置的に俺の左肩の後ろには女の子がいた。
俺とは向いている方向が逆だったので、顔は見えなかった。
その不自然なおっさん、よくみれば左手を半開きにして女の子の左肩に手をおいている。
少なくとも恋人同士ならばもっとはっきりと肩を抱くだろうに、その左手の半開き具合が、
なんとも中途半端で不自然なのだ。見た目も、そのおっさんと女の子が恋人同士とは考えづらい。
ちょうど、おっさんの半開きの左手と、女の子の左肩の間付近に、
俺の左ひじがあったので、試しにおっさんの左手を邪魔するように間にひじを割り込ませようとした。
するとそのおっさん、半開きのままの左手で、すごい力で俺の左ひじを押し返してくる。
まるで自分の縄張りを死守するかのようである。見た目に反して、実はやはり恋人同士なのかと思い、
ひじ攻撃はやめた。
その後も電車は揺れて、乗客は何度も波に飲まれるかのごとく倒れそうになる。
しかしそのおっさん、半開きの手は決して離さない。…やはり変だよなぁ。
倒れないようにしたいんなら普通に肩をつかめばいいのに…。
板橋駅に到着。その瞬間、女の子は逃げるように車両を脱出。
そのおっさんも1〜2歩追いかけるように出口に向かったが、結局立ち止まった。
最初から別れ際までの間、その二人に会話は一切無し。
やはり…これは…。
う〜ん、このへん、判断が難しい。一般的に痴漢といえば、
やはり女の子のおしりを触ったりというイメージがある。
そういういかにも痴漢の行為を目撃したならば一撃食らわしてやりたいのだが、
今回見たのは肩を触ってるだけだった。
かといって、女性の立場からすれば、肩だろうが何だろうが痴漢は痴漢なんだろうし、
そのときの男の目的が肩を触ることだったとすれば、その男にとっても目的は達成された、
つまり痴漢行為ということになる。と俺は思うのだが。
ただ、超満員電車だと不可抗力という可能性もぬぐいきれないし、
体をべたべたさわってたので一撃食らわせたら実は恋人同士だった、
なんて話になったら自分自身がピンチになってしまうしなぁ。
それに世の中には、電車の中でむかついただけで痴漢をでっち上げる、
とんでもない女もいるみたいだし。痴漢は罰せられるべきだが、
それが冤罪だったとしたらもう一生が台無しになってしまうし…。
同じ男として、痴漢はこの世から消滅してほしい。
同様に、痴漢の濡れ衣を着せる女もこの世から消滅してほしい。どっちもゴミってことで。
フ●テレビ局の27時間放送での江ノ島ゴミ拾い、6〜9時の放送を見たかったんだけど、
寝てました。なぜ見たかったかというと、某2でW杯での偏向報道に抗議する人々が、
ゴミ拾い生中継企画を妨害するために事前にゴミを全て拾ってしまったのだ。
で、実際どのくらい綺麗になったか、そして企画が成り立たなくなったフ●テレビはどうするのか…。
それを見たかったのだが、とりあえず睡眠をとった。
で、なんとか8:30に起きて放送を見たが、ゴミ拾いについてはひとつも触れていない。はて?
あとで調べたら、なんとフ●テレビ、ゴミが無いのは「地元のライフセーバーが事前にかたずけた」
とでっちあげたらしいね。う〜む、どうなってるんだ?フ●テレビ!?
W杯3位決定戦の放送でも、放送時間に余裕があるのにトルコの表彰式を放送せずに、
4位の国についてばかり映してたし。しかもそのことについてトルコも不満をもってるみたいだし。
偏向報道にでっちあげ…自分たちはメディア規正法に反対とか叫んでいるくせに、
自分たちが視聴者に提供する情報には規正をかける…どのテレビ局も似たり寄ったりかも知れないが、
とりあえず現時点で、フ●テレビ最悪。
遂に決勝。今日で世界中の人々が熱狂した大会は終わってしまう。
そして、悲劇は訪れた。後半15分の0−0のところで記憶が途切れ、
気付いたらブラジルの選手が優勝杯を高々と掲げて喜んでいるではないか。
…寝てしまった!? 今日は夜勤明けだったのだが、
午後からは無理矢理起きていろいろ行動した。そのツケがこんな時にーっ!(T−T)
肝心の部分を全然見れなかったのだが…それでもブラジルおめでとう!
カーン様は怪我したのによくがんばりました(本人には慰めの言葉にはならないだろうが)。
日本代表も確実にレベルアップしました。今後の国際Aマッチでは、
さらに多くの勝利を積み重ねてくれることでしょう。
今回の大会、本当に久々に日本国民が興奮したのではないでしょうか。
そして、2006年にはドイツで宴が開催されます。
またそのときに、今度は少し遠いところで行われますが…楽しみにしています。
彼らのことについてはもう書くまいと思ったのだが、
新たにわかったこととかがあるので、結局また書きます。ついでに、いろいろリンクもはっておきます。
日記とかでは滅多にリンクははらないんだけどね。下記については、選手・サポーターを含めた、
彼らがしたといわれていることです。
・日本が得点するとブーイング。
・日本のシュートがはずれると、ホッとして胸をなでおろした。
・日本が得点されると大喜びした。
・日本の敗北が決定した瞬間、某市庁舎前は歓喜につつまれた。
・日本の敗北を大喜びしたのに、国立競技場でのパブリックビューイングで、
日本人ドイツサポーターが1000人いたことを批判する報道をした。
・どの試合でも、試合開始前にフィールドに50トンもの水撒きをして、自国有利なフィールドで試合をした。
・どの試合でも、相手国の国歌斉唱をブーイングで邪魔した。
・どの試合でも、スタンド真っ赤すぎ。相手国サポーターにはチケットを購入できないような状態になっていたのでは…。
・関係ない試合でも、お馴染みのあのコールで試合をしている両国サポーターの雰囲気を妨害。
・関係ない試合は観客席がガラガラ。サッカーそのものには、実は興味がないらしい。
・大会開始前のフランスとの親善試合で、ジダンに怪我を負わせたのは、実は…。
・イタリア戦の際、「アズーリの墓にようこそ」という横断幕を作ってイタリアを攻撃していた。
・イタリア戦での判定の疑惑。
・スペイン戦での判定の疑惑。2得点の取り消しなど、もはやあることが行われているとしか考えられない。
・スペイン戦での判定の疑惑。PK戦でシュートをとめたキーパーの動きは反則。でも反則にならない。もはやあることが行われているとしか考えられない。
・ドイツ戦の際、ドイツ選手(カーンなど)の遺影写真を作ってドイツを攻撃していた。
・ドイツの国旗をハーケンク●イツとみなしてその旗に×印をしてドイツを攻撃していた。
・ドイツ戦の際、応援テロップに「ヒ●ラーの息子たちは去れ!」というボードを作ってドイツを攻撃していた。
・「●ュンダイを知らないのは、日本人だけかもしれない」という日本人を挑発する自動車CM。日本人がそんな手に引っかかるはずがない。
各リンクです。
今回の彼らの行動は、三者に迷惑をかけた。
一つ目は日本人に。
二つ目は彼らの国に住む日本人、
三つ目は外国に住む彼らの国の人々である。
特に三つ目は、彼らの外国に住む彼らの国の人々への裏切り行為である。
自国を離れ、それぞれ相手の国に住んでいる人たちは、仕事のため、勉強のため、
そしてそれ以外のさまざまな理由により、住んでいるのである。
今回の彼らの身勝手な行動のせいで、
外国に住む彼らの国の人々は肩身が狭くなってしまったかもしれない。
サッカーの代表が自国の代表などと勘違いしてはならない。自国を離れ、世界から見た自国の存在を認識し、
外国でその国の人々と生活を共にしている人こそが、自国の真の代表者であろう。
精一杯の苦労と努力で毎日を過ごしている彼らのことなどお構い無しに、
彼らは諸外国に対して傍若無人な行動をとった。
それにより、彼らの国内は盛り上がったかもしれないが、
外国に住む彼らの国の人々の立場はどうなるのだろうか。
(外国に住む彼らの国の人々が彼らの代表を応援することは当たり前の行動である。
もしあなたが外国に住んでいたとしても、あなたは日本代表を応援するだろう。
但し、外国に住む彼らの国の人々が彼らど同様の行動をとっているならば話は別だが)。
サッカーの大会だったはずなのに、今回はいろいろなことを知ることが出来た。
今までは野球メインで、世界の舞台と接するといってもアメリカくらいしか相手がいなかったので、
それほど自国の勝利というプライドに対しては関心が無かった日本。
それが、今回の大会で世界中の国が自国のプライドをかけて必死に戦うという体験を初めて肌で感じた日本。
そして、単なる海外旅行ではなく、自国の応援の為にやってきた外国の人々とも接することができ、
世界中の人々はいかに自国にプライドを持っているかも知ることができた。
単なる馴れ合いの、形式だけの国際関係ではなく、真の国際関係を知るための、
日本にとって非常に貴重な体験だったと思う。
そして、そういう場でわがままを通すことが、いかに国際社会から批判されるかも知ることができるかもしれない。
この日記での批判はこれで最後にするつもりだが、今後も動向については見守っていきたい。
最後に、もし今後の報道で彼らが批判されるようなことになったとしても、
本当に心から共催のパートナーとして日本を応援してくれた日本に住む彼らの国の人々が、
批判の対象にならないことを祈る。
彼らが3位決定戦に敗北した。
拍手喝采とは言わないが、どちらかというと、正直うれしい。
周知の事実だが、彼らはフェアじゃないからだ。
報道されている内容から噂までさまざまあるが、
少なくとも彼らがフェアじゃない事実はいくつもある。
ニュースで新たに知ったのだが、
彼らは自国開催をいいことに、
毎試合フィールドに50トンもの水をまいていたというではないか。
これはグラウンダーのパスの際、ボールが非常に速く転がるというのだ。
高さが無い国は必然的にグラウンダー優先になる。
しかも水まきで球足が速くなっているのを知っているのは彼らだけ。
同じようにグラウンダーがメインのイタリアなどは、球足が速くなっていることを当然知らない為、
パスのタイミングがあわなくなってしまったというのだ。
水まき効果は、同じグラウンダーを活用する国同士の戦いでも、
彼らだけに有利に働いたのだ。
しかし、これが違反行為かというと、そうではないらしい。
フィールドに水をまくことについては、特に規則は無いらしいのだ。つまりお咎め無し。
ホームの試合で、フィールドに細工までしても、
彼らは敗北した。
準決勝から審判の判定が公正なものになった。
それ以降、彼らは勝利できなくなった。
これは誰がどう考えても、ある疑いを持ってしまうのが普通だろう。
しかし、これで納得など出来ない。3位だろうが4位だろうが、
彼らのアンフェアは消えることは無いのだ。
自国のチームが敗北し、世界中の多くの国の人々が涙を流した。
それは自国の代表の選手たちが正々堂々と戦い、しかし敗れてしまった故の悲しさだ。
敗北によって多くの涙が流れたのだ。
当然、その中には不正による敗北で流れた悔し涙もある。
世界中で純粋に応援して流れた純粋な涙。
しかし彼らが今回の大会で流した涙は絶対にそれらと一緒にしてはならない。
不正判定、相手国への侮辱、相手国選手への妨害、卑怯な細工…これらによってもたらされた結果に対する涙に、
純粋さなどかけらも無い。彼らだけを応援し、
彼らだけが尊重されるべき。
どんな手を使っても勝てばよい。彼ら以外などどうでもよい。
そんなことを繰り返して流れた涙など、黒い涙でしかない。
最後の最後になって、対戦国への歩み寄りを見せたが、今更そんなポーズをとったところで手遅れである。
それとも、それだけで彼らは相手国のことも尊重したなどと言うつもりなのだろうか。
そして彼らが
彼ら以外の国にエールを送ったのは3位決定戦のときだけである。
彼らが日本に対して敗北を願ったことも、消えることは無い事実だ。
ここまで書いておいてつっこまれるかも知れないが、
私は彼らの国が嫌いではない。
優秀な文化、技術力、精神力、食べ物、格闘技など、いろいろある。
若い世代は日本文化に興味を示してくれたりもした。
むしろ今までは結構好きな国であった。もし海外旅行に行くなら、
彼らの国に行ってみたいとも思っていた。
しかし、残念ながら今回の大会での出来事のせいで、あまり好きではなくなってしまった。
かといって、もう大嫌いで二度と関わるべきではないかというと、そうとも思わない。
やはり今後も日本と彼らは交流を深め、
互いに発展していくべきだと思う。
その為にも、今回の大会での彼らの行為に関して、
彼らは責められるべきである。
そして彼らはその責めに対して、
今後どうするべきかを深く考える必要がある。
せっかく、スポーツと共催によって日本と彼らの関係が深まろうとしているのだ。
互いに尊重しあい、互いに発展していくためにも、なにより、純粋に仲良くなっていくためにも…。
そして、それを報道せずに隠し通すマスコミは駄目だ。
メディア規正法が施行されると報道の自由が奪われるなどと叫んでいる割には、
自分たちで事実から目を背けた報道をしているではないか。
そんなマスコミなど信用できない。反対する会などといって視聴者にアピールする暇があったら、
今大会の事実を報道してほしいものだ。
なぜ今大会の出来事について正しい報道をしないのだろうか。
共催国としての友好関係を保っているつもりでもいるのだろうか。
日本が馬鹿にされているという、肝心の報道もせずに。
本来なら事件が起こったらすぐに報道するのがマスコミ。
でもまあ百歩譲って、とりあえず大会中に波風立てるのもという考えもあるのかもしれない。
ならば、大会が終わった7月1日以降、
大会中にあったさまざまなことについて真実を報道することを、マスコミに期待したい。
彼らがアメリカとの試合でゴールを決めたとき、
スケートのリアクションをして見せた。
ソルトレーク冬季五輪での不当判定への抗議のアピールである。
このときの不当判定による失格で、金メダルを獲得したはずの選手は、
一転失格となってしまった。そのことに彼らは傷つき、
反米感情まで生まれたという。
そう、彼らは冬季五輪の際に、不当な判定により涙を流し、
不当な判定、スポーツでの不当な圧力に対して誰よりもくやしい思いをしているはずである。
にもかかわらず…彼らは不当な判定による勝利を良しとし、
不当な判定を当たり前の判定として受け入れたのである。
彼らは自分たちが被害を受けた不当判定に対しては抗議し、
自分たちが恩恵を受けた(場合によっては仕組んだ)不当判定は肯定する。何と自己中心なのだろうか。
選手にも…サポーターにも…スポーツマンシップのかけらも見られない
(少しでも罪悪感があれば、選手だってあんなに心から大喜びなど出来ないはずだ)。
おかしい。どう考えてもおかしい。
国立競技場で行われた準決勝のパブリックビューイングのとき、
彼らの対戦国のサポーターが約1000人いたらしい。
それはほとんどが日本人で、みんな「正当な判定を」といったアピールをしていたという。
だからといって険悪なムードではなく、
彼らのサポーターともエールの交換などもして、
実にスポーツマンシップに満ちたパブリックビューイングだったということだ。
にもかかわらず、彼らは対戦国を応援した日本人が1000人いたとして、
日本人サポーターを批判する報道をした。なぜ批判されなければならないのだろうか。
誰がどこを応援しようが、基本的にはその人の勝手だろう。
とはいえ今回は日本と彼らの関係は特別である。
日本国内でも(作為的にも思えるレベルのマスコミの)彼らへの応援が盛んな中、
対戦国の応援は少し場違いかもしれない。
…日本と彼らが互いに応援しているならば。
彼らは日本代表のゴールにブーイングし、
日本代表の相手国のゴールに歓喜し、日本の敗北に拍手喝采しているのだ。
そう、彼らは日本の敗北を願っていたのだ。
日本のことは負けろと思い、日本の相手国に声援を送り、
日本が彼らの相手国に声援を送ればそれを非難し、
日本に対しては彼らを応援しろという。
おかしい。どう考えてもおかしい。
準決勝は全てサッカー先進国出身の審判によって試合が進められたおかげで、
やっと正しい判定の試合が行われた。しかし、
3位決定戦はイタリア戦・スペイン戦で不当判定を下した試合にかかわった審判
(正確にはその試合の準主審?だとか)が再び審判を勤めるという。
もしそれが本当だとしたら…。
彼らのホーム…
彼らに有利な不当判定…
既に試合の結果は見えたな。
しかし、それでも、限りなく正しき者にこそ勝利は有るべきだ。
願わくば、3位は…もはや言うまでもあるまい
(日本の敵をとったぞと言わんばかりに大きい顔をされても嫌だし)。
大喜(ラーメン店ね)に行った。お姉さんがひとり並んでいた。
そのお姉さんは既に食券は買って、あとは席が空くのをまってるものと思い、食券購入。
そのとき、いかにも毎日が馬券購入で仕事などしてなさそうな三人組が怒声を上げながら食券購入、
何と俺の前に割り込んで店内に入って行きやがった。
もちろん頭にきた。しかし、店員さんがお姉さんに平謝りしてた。
そう、俺もお姉さんに割り込んで追い越していたのだ。
お姉さんの後ろに並び直そうと思ったが、既に行列は7〜8人に。
割り込んでしまったとはいえ、今から並びなおしたら最後尾に。
この雨の中ではつらいが…仕方ないかな、なにせ割り込んでしまったのだし。
まずはお姉さんに謝って先に行ってもらった。すると、なんと
「(順番的に)私の後ろだったよね」
と気をつかって後ろに入れてくれたのだ。
謝ったといえど割り込んで追い越したのに…なんと優しい!
世の中、良い人がいるんだなぁ。それに、やはり自分が悪かった時は素直に謝るべきだ。
今回は、それが良い方向に流れたのでよかったな。
それにひきかえ、怒声の三人組…ゴミはくずかごへ。
仕事の移動の通り道で純連に行く。行列で待ってると、おばさんが近寄ってきた。
「この行列は何?」とでも聞いてくるのかと思ったら…。
「こんなまずいのによく並ぶねえ」
食べ物の良し悪しは、基本的な味付がされていれば、あとは個人の好みの問題である。
つまり、自分にとって「しょっぱいな」「あぶらっこいな」と思えるものでも、
それを美味しいと思って何人もが食べようとするのであれば、
美味しいと思うのも不味いと思うのももはやただの個人個人の好みの問題なのである。
それに対し、まるで自分の味覚こそが全てであるかのように否定し、
それを美味しいと思い行列待ちしている人の好みまでも否定したのである。
場合によっては、それは人格否定ともとれる。
まあいろいろごちゃごちゃ書いたが…簡単に言うと、ばばあ氏ね。
今日は遂に日本代表の決勝トーナメントの日…といつもなら書き始めるのだが、
今回は書きません。ご存知の通り、日本はトルコに1−0で敗れました。
仕事の都合で今日は試合をテレビ観戦できずに、途中でトルコが1得点したとこまで話を聞き、
職場に戻ってきたら、ちょうど終了しているところでした。そのまま1−0で終了。
これで日本代表の戦いは終わりました。もちろん、
トルコ戦での戦術やメンバー交代、無謀にシュートを打ちまくるだけの選手など、
疑問点もかなりありました。でもそれには触れません。
それ以上に、今回の日本代表の戦いぶり、そして各国チームとの試合およびサポーター同士の交流、
そして何より日本代表が文字通り日本を代表して戦う、まさに
国同士の戦い というものが存在することを、
日本人が体験できた良い機会だったでしょう。
普段は日本という国について何も考えていないであろう人たち(私も含みます)が、
今回ばかりは「日本がんばれ!」と、日本代表=日本として応援したのでした。
若者は日本代表ユニホームのレプリカに袖を通しました。それが出来ない社会人は、
青いワイシャツに袖を通しました。私がいる職場でも、日本代表の試合がある日は、
皆が青いワイシャツを着てきました。社会人は学生のように大騒ぎは出来ませんでした。
でも、心の中では誰もが声援を送り、勝利を祈っていたのでしょう。
今回の日本代表の成績は、2勝1敗1分という結果でした。
あと少しでしたが、終わりました。でも、日本代表が手に入れた勝利も、引き分けも、そして敗北も…
全ては公正な結果だと信じています。そしてそれが本当にそうならば、
敗北も含め、われわれはこの結果に対し誇りを持つべきだと思います。
さあ、次回は4年後です。まだ時間があります。その時間で、
日本代表はさらなる成長をすることができます。
「ありがとう」は言いません。次の目標は決勝トーナメントで勝利しベスト8へ…。
そのシーンを見ることが出来るのは早くても4年後ですが、楽しみにしています。
運命の予選第3戦、日本vsチュニジア の日が来た。
今日は会社を休みました。今度土曜日に仕事をするので、
その分を今日先行して休んだのだ。
前回、ロシア戦では氷結オレンジとポテチのり塩味という組み合わせで見てたら勝ったので、
何となく、まあ軽いゲンかつぎ(俺一人がしたところで効果無しなんだろうが)の意味で、
今日もまったく同じのを買ってテレビ観戦。
中継が始まり、各地の模様などが伝えられている。
今日はどこもすごい盛り上がりになっているようだ。
一人でのテレビ観戦ながら、徐々にテンションが上がってきた。
日本は勝つか引き分け、負けても1点差ならば決勝トーナメントに進出できる。
しかし、テレビで見る限り、誰もが勝って決勝トーナメントに、と考えているようだ。
ちょっと前の日本人なら、こういう必要がない場面で謙虚になって「まずは引き分け」
なんてみんな言ってた様な気がするのだが、最近は堂々としてきたようだ。
それも、サッカーや野球で日本人選手が世界の舞台で活躍するようになったからだろうな。
特に日本代表の活躍が、最近の日本人に自信をもたらしたのではないだろうか。
試合開始。日本のゆっくりとしたペースで試合が進む。
お互い決定的なチャンスはそれほど無いまま、前半が0−0で終了。
ベルギー戦・ロシア戦ともに前半は0−0で終了している。
後半戦はいよいよ日本が攻め始めるかと期待が膨らむ。
後半開始時、日本は選手交代し、森島と市川が入った。
そして後半開始3分、代わったばかりの森島がゴール! 1−0!
日本代表の決勝トーナメント進出が一気に確実なものになった!
しかも1位通過も近づいた! そしてその後、今度は中田英のヘディングでゴール!
もう、これで予選1位は確実なものになった!
そして、後半終了、ロスタイムは1分。
すこしずつ時間が過ぎて行き…試合終了!
日本、2−0で勝利! しかも予選1位通過!
ドーハの悲劇から続いてきたであろう日本代表の道のりが、
遂に決勝トーナメントにつながった! おめでとう! 日本代表!
そして決勝トーナメントは6月18日15:00から仙台で行われる。
…いや、欲は言うまい、目の前の試合だけ、我武者羅に頑張ってくれいっ!
そして韓国も勝って予選1位で決勝トーナメント進出が決まった。
しかし、日本は1位進出でブラジルを避けることが出来たが、
韓国は1位進出することによって対戦相手がなんとイタリアになってしまった。
う〜ん、大丈夫か? まあ最高の理想はやはり
日本 vs 韓国 でしょう。
そうなるように、頑張ってほしい。
9日の日記でかなり愚痴を書いたが…今日のニュースとか見てたら、
中継アナウンサーの後ろでは日本コールをしてたサポーターが多かったな。
そう、無秩序に騒ぐのではなく、ああいう場面で一体になってアピール(特に今回は日本コール)
を出来ることこそが、サポーターとして、日本人としてレベルアップしてる証拠でしょう。
そういえば、第1戦、第2戦、第3戦と数を重ねるごとに似非サポーターの騒動が増えてきたな。
本当のサポーターは最初から盛り上がって応援してるだろうけど、
似非サポーターは日本が勝ち進みそうだとわかったとたんに騒ぎ始めた。
そんなのは完全ににわかサポーター(私もですが)で、
特に大騒ぎして各地で大迷惑の元になっている似非サポーターはひどいもんだ。
場所によっては警官隊と睨み合いもあったらしいし…確かに弱いものでも大勢集まれば数で強いものに勝てるが、
それをこんな場面で実行しようとしてる似非サポーターはまさにフーリガンの予備軍。
そんな人たちはどんどんタイーホされてください。っていうかされろ。
渋谷とか六本木とか、当初は外国人サポーターが警戒されていたのに、いつの間にやら…。
大阪の戎橋からのダイブは、何かあっても飛び込んだ本人が痛い目にあうだけだからいいか。
ベルギーvsチュニジア が引き分けに終わり、
各国2試合終了した時点で日本が勝ち点4でH組のトップになった。
ニュースでは、14日に行われる ベルギーvsロシア の結果と関係無く、
日本がチュニジアに 勝つか引き分け、負けても得失点差が1
ならば決勝トーナメント進出が決まるらしい。最大の目標は決勝トーナメント進出だが、
まずは目の前のチュニジア戦で全力で戦って勝ってほしい。
勝つことが出来れば、H組1位となり決勝トーナメントでも有利になるし。
がんばれ、日本代表!
仕事から帰ってきて南浦和駅を出たら、なんか駅周辺が騒々しい。
学習塾の生徒は警備員・講師と一緒に集団で移動してるし、
どこかのテレビ局のカメラも来ていた。
なんだろうと思いつつ近所のサン●スに行ったら、
なんと警察によって封鎖され現場検証が行われていた。
もちろん、人が入れないように立入禁止の黄色いテープが張られていた。
レジの前で指紋の採取とかもしてたみたいだし、
おそらくコンビニ強盗でしょう。まだ正式なニュースを見てないのでわからないけど。
以前にはすぐ近くのセブ●イレブンでもコンビニ強盗があったな。
う〜ん、物騒な世の中だ。
気付いたら2002年の日記のファイルサイズが、
現時点で既に2001年の分のサイズを超えてしまっている。
う〜ん、う〜ん…。ま、大丈夫か。最近はみんなADSLとかだろうし、
そうじゃないとしても最初に読み込まれるのは最新の日付だし。
問題ないでしょう。
また知らない方からメールがあった。読んでみると、またしても
USBNTMAP.SYS についてだった。
その方はコンパクトフラッシュのドライブで手こずってたらしが、
検索したら拙者の日記が引っかかって、解決したとのこと。
送られてきたメールは非常に簡潔なものだったので、
うざがられても何なのでメールには返信しなかったが…でも、
やはり誰かがどこかで困っているのが、何とかなったというのはうれしいことです。
…もしかして、USBNTMAP.SYS
は結構引っかかりやすい罠なのかな?
いよいよ日本vsロシアの試合がやってきた。
今日は氷結(オレンジ)とポテチ(のりしお)を準備しての観戦。
序盤は結構攻められて不安だったものの、途中からは日本の支配率が高くなってたかな?
そして前半は0−0で終了。
後半、またしても稲本のゴールで先制! 稲本すごい!
中田のロングシュートも入らなかったものの、「うおっ!」と叫んでしまったよ。
それにしても、個人的には相変わらず柳沢がどうだろうと思うのだが。
ドリブル持ち込んでもすぐに取られるし、ペナルティエリア内では必殺転倒ばかりだし
(しかもファウルは全然とってもらえないし)。
そしてキターーーーーーーー! 中山ーーーーーーーー!
ゴールは無かったものの、攻めによる相手DFへのプレッシャーはさすが!
…ということは、中山は今回のW杯ではこういう役目なのかな?
そしてロスタイムを経て…試合終了! W杯での初勝利!
しかも2試合終わって勝ち点4! これは予選1位通過までもが見えてきた!?
がんばれ! 日本代表! チュニジア戦は仕事中で見れないが応援してるぞ!
日本代表はすばらしいのだが…これはまあ愚痴というか何というか…。
個人的に毒を吐くので嫌な気分になりたくない人は読まないでください。
テレビで見ている映像って、スタジアムのスクリーンにも映されてるみたいだね。
で、今日は何度も日本人特有(と俺は思っている)の恥ずかしい行動を目にした。それは、
自分が映っているのに気付くと「テレビに映ってる〜」
と言わんばかりに手を振り始めて自分が映っている映像を見て喜んでいる である。
しかもそれは日本代表が必死にプレイしている最中での話である。
自分が映っているからと応援を放棄してまでテレビに映っていることに満足してしまう。
日本代表の試合を見ることより、自分がテレビに映っているのを見る事の方が大事か?
何のためにチケット取ってスタジアムで試合を見てるんだ?
某詐欺まがい会社のせいでチケットとれなかった人たちに申し訳ないと思わないのか?
たかがテレビの映像への映り方も、今回は各国の映像も入ってくるから違いがよくわかるだろう。
俺的には、上記の日本人のアレは、余裕も、知性も、自信も、プライドも何も感じられない、
恥ずかしい行為だと思う。
テレビの映像といえば、スタジアムの試合直前直後の中継映像で、
現地のアナウンサーのすぐ後ろでハエのようにたかっているお子様方もどうにかならないのだろうか。
まあ目の前でテレビの中継をしていれば、人によっては映りたいという願望もあるだろうけど、
もう少しなんとかならないのだろうか。落ち着いた様子で映るとか、
みんなで何か合わせるとか、「粋なこと」や「味があること」はできないのだろうか。
それともそこはやはりお子様、変な顔や下品なポーズしか頭に浮かばないのだろう。
そんなこと、お子様に期待すること自体が間違っているのかなぁ。
まあそこら辺は、ミスチルの『LOVE はじめました』という歌が代弁してくれているのでいいか。
愚痴はこれくらいにしとこうかと思ったのだが、ヤフーのニュースで嫌な記事を見てしまった。
何でも、駒場スタジアムでは大型画面でみんなで観戦する
パブリックビューイング というイベントが行われたらしいのだが、
午後、入場整理券を配布していた列の先頭に、
5〜6人の男が割り込んで整理券100枚以上を鷲づかみにして持ち去ったのだ。
それをきっかけに他のサポーター(約7,000人くらいいたらしい)も殺到して、怪我人まで出た。
[このへん、ほとんどYahooの引用です] …いったい何なんだ?この5〜6人の男は!
こういう行動がきっかけで暴動やフーリガン化するってわからないのか?
わかってやっているならなおさら性質が悪い。もう、こんな奴らはタイーホされてしまえ。
っていうかむしろ氏んでくれ。
日本代表があれだけがんばって歴史的1勝をあげたというのに、
大なり小なり恥ずかしい日本人が存在する。
これに加えて日本人フーリガンが登場したら、最後だな…。
そうはならないでほしいものだ。日本代表の為にも。
高田馬場の 純連 に行く。
何でも6月6日にオープンしたらしい。読み方は「じゅんれん」なのだが、
読みようによっては「すみれ」とも読める。
そう、あの有名店 すみれ の姉妹店らしい。
実際、店を経営しているのは兄弟だとか(聞いた話だが)。
札幌では有名な純連、行列覚悟で行ってみたら、それほど並んでなかった。
やはり首都圏で純連やすみれを知っているのは一部のラーメン好きだけなのかもしれないな。
で、食べた感想。味噌ラーメン大盛(900円)を食べたのだが、美味しかった。
ただ、最初が熱々だったわりには思ったより冷めるのが早かった気が…。
あと、薬味は七味とコショウがあったのだが、個人的にはコショウがお勧め。
何故かというと、あまりこういうことは書きたくないのだが、少しだけ豚の臭いがきつかった気が…。
その臭いを消すためにも、コショウの方がよいでしょう。
何はともあれ、ちょくちょく食べに行きたくはなるね。
営業時間9:00〜21:00、年中無休なので、行く機会はそれなりにありそう。
そうそう、行ったら粗品をもらいました。
仕事のため、長野に出張。…思ったよりも近い。まあ新幹線だからかな。
昼休み時間、気合を入れてラーメン店を二店ハシゴ。
どちらも美味しかった。
仕事のため、八戸に出張。…遠い。
しかも市街地は二駅となりの本八戸駅だとか。
そのせいか、八戸駅の周りには何も無い。う〜む。
まあ八戸駅周辺は今後栄えるのかな。
遂に日本代表の試合の日が来た。初戦は埼玉スタジアムでの対ベルギー戦。
試合開始は何と18:00。仕事してる社会人は見れないじゃないかー!
といっても仕方ないので、18:00になると同時に定時で会社を脱出。
ほんとうにベルが鳴っている間に職場を出てきたよ。
ダッシュで駅へ。いそいで電車に乗る。っと、何か客の数が多いな。
やはり今日はみんな家に帰ってベルギー戦の試合を見るんだろうな。
そしてその電車に乗っている間も、既にキックオフ後、
今まさに試合が行われている最中なのだ。そのせいなのか、
電車内の客は全員無言。誰一人としてしゃべっていない。
あと少しで南浦和着というところで、電車がストップ。
なんと、赤羽駅の線路に立ち入った馬鹿のせいで電車がとまったのだ。
そんな馬鹿はW杯を見る資格無し。
ようやく南浦和着。ビール片手にチキンでも食べながら観戦しようと思い、
ケンタッキーへ。注文したはいいが、店員のお嬢さんがチンタラしてて超タイムロス。
後から来た客よりも遅れてしまったくらいだ。そんな店員はW杯を見る資格無し。
これ以上時間をかけてると肝心の試合を見る時間がなくなってしまうので、
ビールは断念し、部屋に直行。
テレビをつけたときには既に前半40分を経過してた。
でもその時点でのスコアは0−0。そしてそのまま前半終了。
線路飛込み馬鹿とチンタラ店員は逝ってよし!といいたいところだが、
0−0だったので許してやろう。それより線路に飛び込んだ馬鹿、
赤羽駅でそのまま袋叩きにあってもおかしくなかったのでは?
後半が始まって、しばらくしてからベルギー先制!
なんとも嫌なムードに包まれた直後、鈴木がすぐに同点ゴール!
これでやはり以前の日本代表とは違うぞ!と確信!
さらに稲本の逆転ゴール! DFをかわして、きっちりと、
しかも力強いシュート! ああいうシュートが決まるチームは本当に強いんだろうな。
しかし、後にベルギーがループシュートでゴール、2−2の同点となってしまった。
さらに危ないシーンが続き、このまま行けるのかーっと思っていたら、
日本代表がゴール前に攻め込み、再び稲本のゴール!再逆転!3−2!
と思ったら、なんとファウル。なぜだ!
ゴールしたんだからファウルなんてとらずにそのまま流せよ!
と思ったら、稲本のファウル!? 何! どういうことだ!? どこがファウルなんだよ!
納得いかなくても試合をしているのは日本代表選手自身。
しかも気落ちしたところをあっさり逆転されるというのはよくある話。
気持ちを切り替えて守ってくれー!
試合終了。結局スコアは2−2のドロー。
格上相手にドローで勝ち点1は立派かもしれないが、やはり幻の3点目が…。
とりあえずネットを見てみた。試合終了直後だけあって、
ポータルサイトでは試合結果速報程度しかない。
今度は2ちゃんを見てみる。…あるある、主審バッシングのスレッドが何個もあった。
さて、何か起こるのかな…。
コンビニへと向かう途中、警察が警備していた。しかもパトカーまで回っている。
なんだろうと思ってふと駅の方を見たら、駅前ロータリーに大量のパトカーがいた。
まあ南浦和駅は埼玉スタジアムの帰りの客の乗り換え駅ということもあって、
パトカー出動までして警備していたのだろう。パトカーの数は多かったが、
南浦和はいつもの夜程度しか人は歩いていなかった。特に何も起こった様子は無い。
でもそれは大げさといえるくらいパトカーが巡回したおかげかもしれないな。
深夜、スポーツ番組を見ていたら、
武田(元Jリーガーね)が稲本の幻のゴールの時のファウルの解説をしていた。
スロー再生でファウルの場面を指摘し、ファウルの内容も解説。
う〜ん、あそこまで丁寧に説明されると…確かにファウルだなぁ。
うん、稲本のプレイはファウルだった。ということで、
あの場面での判定は正しかったな。あの場面は。
あんなのをファウルととるのならば、
ベルギー選手のプレイでファウルになってもおかしくない場面がいくつもあった。
ベルギーゴール前で柳沢が何度も何度も転ばされたが、ファウルになったのは一度もなかった
(まあ個人的には柳沢転んでばかりで何もして無いじゃん!とは思ったが)。
ならば、稲本のファウルもとらないのが普通だと思うのだが。
ベルギーのファウルは流し、日本のファウルはしっかりとる。
終盤、日本のゴール前で日本がファウルし、直接FKかPKか…という場面でもファウルにならなかった。
これは稲本の幻のゴールのときのファウルの帳消しみたいにも見えたが…。
結果的に2−2にはなったものの、主審のジャッジは一貫性がなくいいかげんでバラバラ。
そう、主審のジャッジ全般がおかしいのだ。笛を鳴らすタイミングも遅い。
判定をどのようにでも操作するためか?という疑いすら持ってしまう遅さだ。
あの審判、今後は国際Aマッチの審判はしない方がよいでしょう。
まあ切り替えて…次は6月9日のロシア戦!
次は勝って、決勝トーナメント進出をより確実なものにしてくれ!
日本代表!
W杯、日本での試合が始まったな。でも日本代表の試合はまだ先。
遂に始まったな、W杯。まあ今日は開会式が行われた韓国のみでの試合だが。
さあ、日本代表はどこまでいけるかな?
ふと、なぜか およげ! ○○やきくん
が頭の中を流れた。そのときに、歌詞についてどうでもよい疑問が浮かんだ。
「毎○毎日僕らは鉄板の…」って歌詞、よくよく考えればおかしな話だ。
鯛焼きは焼かれるのは1回だけのはず。なのに毎日毎日焼かれるとはどういうことか?
仲間がどんどん売れているのに、嫌になってる彼だけが売れ残ってしまい、
温め直しの為に毎日毎日焼かれてるのだろうか。
確かに、取り残されている劣等感と灼熱地獄の生活は、鯛焼きとはいえ嫌になるかもしれない。
嫌になっているのはひとつの鯛焼きではなく全ての鯛焼きの意見という考え方もある。
だがそれは、彼らは個々の記憶と意志および痛覚等の神経を共有しているということになる。
そう、個々の鯛焼きは焼かれるのは基本的に最初の一回だけのはず。
それが毎日毎日ということは、最初の一回よりも以前からの、
自分以外の誰かが焼かれている記憶を持っているということになる。
鯛焼きにはそんな秘密が!
だがここでさらに謎が出てきた。彼らは焼かれて初めて鯛焼きになるのであって、
それまでは単なる生地と餡子でしかないはず。にもかかわらず、
生地と餡子の段階で、鯛焼きの「毎日毎日焼かれている」という体験の記憶があるのだ。
ということは、記憶・意志・体験・痛覚等を共有しているのは、
鯛焼き同士だけではなく、生地や餡子とも共有しているということになる。
恐るべし、鯛焼きニューロン!
…う〜くだらないことを書いてしまった。まあいいか。
最近、体重計を買ったのだ。体脂肪も量ってくれて、
なんと内臓脂肪まで量ってくれるのだ。それで毎日気付いたら体重を量っている。
で、体重計の説明書にも書いてあったのだが、体重計での体脂肪測定は、
量ったとき次第で体脂肪率が結構増減するというのだ。
確かに、運動したときとか仕事から帰ってきて疲れてるときに量ると体脂肪は意外に少ないのだが、
寝起きに量ると体脂肪はとんでもないことになっている。その誤差は5%もあるのだ。
ま、なぜそんなのを買ったかというと、もちろんやせる為である。
この体重計で毎日量って、ウェイトダウンだ!
体脂肪は、最大時(つまり寝起き時)で標準体脂肪率に収まるくらいが目標かな。
体重も体脂肪率も、現段階では勿論公表しません…。
K−1の放送を見た。順を追って書きますか。って、ネットで調べたら、
放送された順番と実際の試合の順番はバラバラなのだね。
なんかおなじみになってきたな…。
第1試合・ ラニ・ベルバーチ vs HIROSHI
…どっちも知らないし、こんな試合があったことも知らない。
K−1オフィシャルHPには、HIROSHIとはTSUYOSHI(ボスジム)の弟と書いていた。
う〜ん、TSUYOSHIもまだそんなに出てきてないのに、弟登場ですか…。
もしかしたら弟の方が大活躍したりして。
第2試合・ シリル・アビディ vs ニック・マレー
正直、あんまり覚えてないです。ニック・マレーも結構強かったが、
アビディはかなり強かったな。ってことでアビディの勝ち。
第3試合・ トニー・グレゴリー vs アゼム・マックスタイ
わからん…。
第4試合・ レミー・ボンヤスキー vs ピーター・マイストロビッチ
同上…。
第5試合・ アレクセイ・イグナショフ vs ビヨン・ブレギー
試合はイグナショフが勝ったが、最終ラウンドでのKO。
今回の試合はヒザ蹴りが禁止されていた為、ヒザ蹴り命のイグナショフは相当苦労してたな。
優勢ながらも攻めきれない場面では会場からブーイングが飛んでたし。
まあそれでも最後にはKOで仕留めたので、実力はあると思う。
今後はヒザ蹴り以外も鍛えれば、もっと強くなりそうだね。
第6試合・ アーネスト・ホースト vs ステファン・レコ
K−1常連選手同士の戦いだったが…ホースト強い! 1ラウンドKO!
怪我さえなければ今年はホーストの年になるか!
K−1で3回優勝しているのはホーストとアーツの二人だけ。
さあ、どっちが先に4度目の優勝を手にするか!
第7試合・ ジェロム・レ・バンナ vs マーク・ハント
去年の主役vs去年の王者の戦い。しかも大本命のバンナを倒してのし上がったハント。
バンナにとってはまさにリベンジ。そして試合も最後を飾るにふさわしい内容だったな。
2ラウンド、パンチではダウンしたことがない(キックでは中迫がダウンを奪った)ハントを、
バンナがパンチでダウンさせた。このままバンナが押し切るかと思いきや、
今度はハントがバンナをダウンさせた。
そしてお互いフラフラでどっちがダウンしてもおかしくない状況にもかかわらず、
攻め続けるバンナとハント。バンナは母国での意地、ハントは王者の意地、
そんな意地同士がぶつかり合うすさまじい試合だ。
しかし、3ラウンド開始前にハント側からタオルが投げ込まれた。それによりバンナの勝利。
これは本当にすごい試合だった。K−1といえばやはりKO決着だが、
今回の試合はそれをも凌駕する試合だったな。
今回は、今年を占ううえでかなり重要な大会だっただろう。
パリ大会で活躍した選手が、そのままトーナメントでも活躍しそうだな。
5月17日の日記リンク、なぜか目的のところに飛んでくれない。
なぜかと思ったら、2001年の分の更新したファイルをUPしてなかった。
しまった。
世間ではFF11のサービスが始まって、
仮想世界にどっぷり浸かる人が増えそうですな。
まあ拙者はやりませんが。いろいろ金がかかったりとか、
プロバイダ関係が面倒そうたから、
そして何よりどっぷり浸かるだけの気力が無いんだな。
相変わらず、さくっと遊べるゲームがお気に入り中です。
PS2版VF4はもうやらなくなったしなぁ
(名人になったら幻球が手に入るようになったのだが、
誰が相手でも負けると幻球を奪われてしまうので、奪われたくなくて、
そのままやらなくなってしまったのだ)。
で、最近は何をやってるのかというと…そう、
前にも書いた 風来のシレン Internet版 である。
いや〜意外にはまるね。Internet版にアップグレードする前は、
ダンジョンの数が少なくて不満があったのだが、
ダンジョン数が増え、救助という新要素が追加されたInternet版は面白いっす。
まあどうでも良いことなのだが、現在の武器・防具はこんな感じ。
あ、あと救助ポイントでも現在のところ542人中145位。
うっ、あまりたいしたことないかな。
剛剣マンジカブラ+78
金メッキが施されていてサビない
前方3方向を一度に攻撃できる
会心の一撃が出る
必ず攻撃が当たる
ステータスを吸い取る敵に強い
1ツ目の敵に強い
ゴースト系の敵に強い
ドラゴン系の敵に強い
ドラゴンシールド+48
ドラゴンの炎のちからを弱める
金メッキが施されていてサビない
盗まれない
爆発のダメージを少なくする
敵の攻撃が当たりにくい
魔法攻撃をはね返す
直接攻撃のダメージを相手へ半分返す
サビない
腹がへりにくい
メールを受信したら、心当たりが無い人からのメールがあった。
Candyさんという方からのメールが2通で、
内容は USBNTMAP.SYS についてだった。
USBNTMAP.SYS …そう、
かつてメモリースティックドライブなどのUSB接続ドライブが認識されずに四苦八苦したファイルである。
で、Candyさんからのメールは、簡単に書くと下記の通り。
「外付CD−RWが認識されずに困っている。
事象としては『USBNTMAP.SYS が見つからない』 というメッセージによるもの。
知人からNBTさんのHPを紹介されて、
日記の通りにやったがまだうまくいかない。方法を教えて頂ければ。」
で、そのあとすぐに
「メール送信直後にもう一度試したらうまくいった。
NBTさんのHPの日記のおかげ。」
…感激。だらだらと日記を書いてるだけのHPでも、
人様の役に立つことがあるのか。しかも感謝メールまでもらった。
USBNTMAP.SYS については、
もしかしたら同じような事象に遭遇して困っている人がいるかもしれないしなぁ…という、
万が一程度の気持ちで掲載したのだ。それが、実際に人の役に立った。
人の役に立てるだけでもうれしいのに、感謝メールまでもらってしまって…。
人の役に立てるってすばらしい、と思ったのと同時に、
情報というものの重要さを再確認できた出来事だった。
上記と同じメールチェック時に、学生時代のサークルの後輩からのメールもあった。
なんでも、友人の結婚パーティーに行ったら、有名なラーメン王(食べる方ね)が勢ぞろいだったとか。
I神氏、O崎氏、Jャンボ氏、T石氏などが出席してて、
その後輩はI神氏と話し込んだとか(俺が知ってるのはI神氏・O崎氏だけ。
●京ウォーカーか何かで連載してたしな)。
しかし、そんなメンバーが集まる結婚パーティーって…新郎新婦もラーメン好きなのだろうか。
ワールドカップ日本代表に中山が選ばれた! やった!
これでこそ見る甲斐があるというものだ。中山よ、出場できる機会は少ないかもしれないが、
その魂のプレイで感動させてくれっ!!!
自動車税を納税してきた。39,500円。
しかし、自動車税は毎年意外な時期に微妙に痛い出費なんだよな。
昨日に引き続き風邪ひき中。風邪に良い食べ物といえばネギ(まあ他にもあるが)。
ということで、近所のマル●ツに行く。
ネギは、3本束になって248円というのもあるのだが、
3本束の方はネギが細くてイマイチなので、それよりはまだ太い1本100円のネギを2本とった。
そして他に必要なものをカゴにいれ、レジへ。
レジで支払い。レジでの表示金額を見てると…ん!?
なんかネギの値段が異様に高い金額が表示された気が…
まあもしかしたら他の商品の値段だったかもしれないしな。
しかし、合計金額がやはり思ったより高い。予想では1,000円ちょっとのはずなのに、
何で1,300円を超えるんだ? とりあえずレジを離れ、レシートを確認。
すると、1本100円のネギが、1本248円(3本束の値段)になってるのだ。
本来ならば2本で200円なのに、2本で496円となってしまっている。
300円も余計に支払ってしまっているのだ。
再確認のため、ネギのところへ。1本ずつのネギは100円で間違い無い。
早速さっきのレジのところにいた店員にクレーム。すると店員も確認しに行った。
戻ってきて、間違いであることを認め、差額の310円が返金された。
って、そんな金額のことはどうでもいい。
・言葉だけで、全然反省していない店員の態度
・同様のミスで客が損をしている可能性がある事実
この二点がゆるせん。客を馬鹿にしてるのか!?
また同じことがあったら、次は間違い無くその場で店長を呼び出しだな。
う〜ん、書いててクレーマーな気もするのだが、
客が不当に損しているという状態はどうかと思うしな。
完全バーコード化されていないスーパーなどでは、
レシートを見て確認したほうがいいでしょう。
店員のミスで数百円〜数千円損していることも考えられるのだから。
タイトルについてまた一試合ずつ書こうと思ったのだが…やめた。
なんか茶番の臭いがプンプンしたトーナメントだったな。
トーナメントの作り自体が、魔娑斗が優勝しやすい組み合わせになってる気がするし。
魔娑斗の2回戦の相手は、1回戦で消耗しきるような相手同士にして、
どちらが勝ち上がっても疲れきっているところを魔娑斗にやられるという構図だし。
でも、結果はアルバート・クラウスが魔娑斗に判定勝ち。良い結果だ。
対する小比類巻の方だが、こちらの2回戦の相手はムエタイのガオランが勝ち上がってくる構図。
アナウンサーがしきりに「憧れのガオランと戦うことが出来る小比類巻」と連発してた。
普通、このセリフは格下のものが格上の相手と戦うときに出る言葉だろう。
まあそれが小比類巻の本心だとしても、それをアナウンサーがあんなにアピールするおということは、
「ガオランに憧れるくらいガオランが強いのだから小比類巻が負けることも考えられる」
ということを暗に言っているようなものだ。意に反して小比類巻は1回戦をKOで無傷で勝利するも、
2回戦でガオランに敗れた。決勝が魔娑斗vs小比類巻なら盛り上がるし、
魔娑斗vsガオランになっても、ムエタイの生きる伝説との戦いになるから、
小比類巻とガオランのどちらが決勝進出しても結果オーライって計算になる。
まあ魔娑斗も2回戦で敗れたので意味は無いがな。
それにしても、魔娑斗を主人公にしたがるこの大会は何なんだ!?
反逆のカリスマって、どこにカリスマを感じられるのだ?
魔娑斗を含め、今回の大会(というか K-1 MAX の舞台)にカリスマと成り得る存在などいない。
カリスマとなる存在がいないから、カリスマをでっち上げて、
さらにカリスマを求める観客が自己の判断も無しに無条件で偽者のカリスマを受け入れる。
本当にひどい話だ。魔娑斗がクラウスと打ち合っている場面で、
魔娑斗がクラウスに押されているにもかかわらず、
魔娑斗の強めの左ジャブがあたっただけで、アナウンサーは「魔娑斗の左ストレートー!」の絶叫。
もう、見てて阿呆らしくなってきた。
小比類巻も少しは変わったかと思ったら、やっぱ変わらなかった。
相変わらずダウンしてる相手にサッカーボールキック。
そして「本当は(反則なので)ダメなのですが、その止めをさそうという姿勢、いいですよ!」
と石井館長。おいっ、あんたが反則を認めていいのか!?
しかも小比類巻君、今回はクリンチの代わりにヘッドロックで相手の体力を削る戦法を使ってきた。
反則満載野郎じゃねーか!!!
こんな茶番大会、必要無いよ。K-1 GP だけで充分だ。
風邪の予感的中。結構つらい。しかも今夜は夜のお仕事。うぅ〜。
CLIEのスタイラスを購入。
最初は今まで使っていたボールペン付きの純正品を買おうと思ったのだが、
なんと4,320円もするのだ。こんなに高かったかなぁと思いつつも、
そういえば前に買ったときもこのくらいした気が…。
ということで、今回は同じボールペン付きで1,000円ちょっとの
PILOT製の Pentopia にした。
で、個人的には Pentopia の方が滑りが良く、
グラフィティで字が書きやすいと思う。うん、いい感じだ。
ミスチルの It's a wonderful world を購入。
でもまだ聞いてない。聞くのは明日。本来なら昨日買いたかったのだが、
飲み会のために買えず。正式な発売日に購入となった。
いつの間にか 風来のシレン Internet版
がリリースされていた。早速バージョンアップ。
ゲームをプレイしてみる。まずは気付いた点はこんな感じ。
・ゲーム自体の動作がスムーズになっている
・洞窟をクリアした時点でスコアをアップロードする
・洞窟で倒れた場合、他のユーザに救助してもらえる
・他のユーザの遺品の壷が手に入ることがある
オンラインで多人数同時プレイというゲームではないが、
これはこれで結構楽しい。多人数同時は同時プレイなだけに自分のペースでプレイできないが、
シレンの場合は自分のペースで遊べるのが良い。拙者的には、このタイプのオンラインゲームこそが、
一番良いと思っていたのだが、シレンで見事にやってくれた。
さて、程々に遊べるのか、すぐに飽きちゃうか、泥沼のようにはまっていくか…。
今日は帰省5日目。といっても、もう帰る日なのだが。
最近は帰りは一般道だったのだが、今回は高速道路で帰ることにした。
夜なら一般道でも早く着くのだが、昼間だとさすがに大変そうだしなぁ。
◆注意!◆ 下記の内容は実際と異なることも考えられます。
12:20
出発。この時点で 46,230km だ。
13:13
秋田自動車道を走行中、道路情報表示に「6km先 車両火災発生」の表示が。
車両火災!? おいおい、大丈夫か?
しばらく走っていると、道路公団の自動車が交通整理していた。そして渋滞。
少しトイレに行きたくなっていたので、ちょっとあせり始めていたのだが、
程なくして車が流れ始めた。車両火災…さぞ壮絶な現場なんだろうなぁと思ってたのだが、
火災があったのはすぐわきの農道のようだった。確かに自動車道の方は無傷だったし、
農道の一部が真っ黒になっていた。まあ冷静に考えれば、
自動車道で車両火災なんて起こったら、現場検証やら何やらで絶対に通行止めになってるか。
…でも、そのちょっと前に対向車線で救急車が走ってったんだよな。
14:10
休憩終了。錦秋湖SAを出発。しばらくノンストップで走る。
ちなみに聞いてる曲は cune の SAMURAI DRIVE
をループ。
16:00
国見SAで給油。しかし休憩は無し。すぐに出発。
途中、やはり渋滞は一切無し。まあ行きに比べれば少しは車が多いかな、というくらい。
岩槻ICに近づいた頃、岩槻ICで降りるか、外環まで入ってしまうか迷っていると…
道路情報で「事故のため浦和本線〜川口で渋滞」の表示。仕方ないので岩槻ICで降りようとしたが、
何と岩槻ICで既に数百mの渋滞が出来ていた。諦めて進むことにした。
同じ渋滞なら、少しでも高速道路を進んだほうがマシだろうと思ったからだ。
18:25
浦和本線で出ようと思ったのだが…なんとここでは出口に1km以上並んでいる。
これはさすがに待てない(割り込むという選択肢は拙者には無い)。
仕方ないので、首都高に入って、東京方面に向かってすぐに出ることにした。
ここで東北自動車道は終了。秋田中央〜浦和本線の11,600円を支払う。
そして首都高に入り、500円を支払う。
ちなみに、なぜこんなに渋滞があったかというと、
今度は首都高で積荷をぶちまけた馬鹿がいたかららしい。そんな奴は逮捕されてしまえ
(っていうか実際に逮捕されたんだろうな)。
18:40
首都高の新郷ICで一般道へ。長い長い高速道路の旅もここまで。残り 10km である。
19:15
駐車場に到着。この時点で距離メーターは 46,840km になっていた。
帰省も終わり、早速メールをチェックすると…待っていたメールが来てた。
そう、Win版シレンのライセンスキーのメールである。
早速入力し、ゲーム開始。そして朝まで…。
明日帰ることにした。その為、今日は買い物など。
特に、globe の trance mix が個人的にはダメダメだったので、
代わりになるようなCDを探さねば。
駅前のタワーレコードへ。いろいろ探したが、
実はこれといって欲しい物は無かったので、何となく見ていた程度だった。
ふと、hitomi の SAMURAI DRIVE が目に付いた。
そうそう、これは前に買ったし…と思ってよく見たら、そのすぐ手前に
cune の SAMURAI DRIVE
があるではないか(厳密に言うと SAMURAI DRIVE はカップリングだった)!
しかも最後の一枚っぽい。もちろん即購入。
車で早速聞いてみると…1曲目と3曲目に比べて
SAMURAI DRIVE(2曲目)はまさにロックバンドの曲って感じだった。
歌詞も、hitomi の方はわずかにアレンジされているのがわかる。
うん、結構いいねぇ。いや〜珍しい品物を手に入れることが出来たよ。
秋田出身者が言うのも何だが…秋田の運転マナーは最悪だな。
他の車に道を譲らない、強引に入ってくる、下手なドライバーが多い、
他にもいろいろ…危なくて仕方ない。
個人的に特筆すべきは、秋田(市内だけか?)の運転手のほとんどは
道を譲ることをしない のだ。
普通、信号待ちで停止しているとき、左側から左折で入って来たい車が来たら、
譲るのが常識だろう(1台ね)。しかし、秋田では1台も譲らないのだ。
首都圏で運転していると、お互いの立場次第で譲ったり譲られたりと、必ずある。
それが秋田ではないのだ。本当に心が狭い、ひどいところだ。
それを考えると、首都圏であんなに道を譲ってもらえるとは…本当にありがたいことだ。
秋田出身の田舎物のイメージでは、東京とかの方が厳しそうなイメージがあるのだが、
実際には全然逆なのだ。
これからも、運転する時には他の車のことも考えながら、
相手に道を譲るよう心がけよう(まあ当たり前のことなのだがな)。
誤解を招かないように…東北全部がどうなのかはわかりません。
少なくとも、聞いた話では、青森で運転してきた人が秋田で運転すると、
そのマナーの酷さに驚いた人もいるとか…。
秋田出身者の拙者だが、秋田ナンバーには道は譲らん。
実家でマターリ…と思ったのだが、なんとCLIEのスタイラスが壊れてしまった。
なぜ壊れる?と思うCLIEユーザがいるかも知れないが、
拙者が使っているのはボールペン付きの純正品なのだ。
で、プラスチックの部分に亀裂が入り、壊れてしまった。
仕方なく、スタイラス探しの旅に出かける。
まあソニーの商品だし、すぐに手に入るだろうと思ったのだが…全然見つからない。
家電ショップやPCショップに行っても、売ってないのだ。
しかもCLIE純正の標準タイプのスタイラスすらも!
長崎屋のPCコーナーでやっと標準タイプ(3本入り)を見つけたが、
純正のボールペン付きにこだわりたかったので、買わなかった。
それにしても、CLIE用のスタイラスすら売ってないとは…う〜ん。
ちなみに、途中のショップで売っていた VAIO U を衝動買いしそうになった。
まあ15万円だったから買わなかったが…12万円くらいだったらもしかしたら…
10万円だったら間違いなく買っていたな。
で、スタイラスを買わずに結局どうしたかというと…
コンビニで三色ボールペンを購入し、変わりに使用。はぅ〜。
今日は昔のサークルの仲間で集まった(というか、結果的に集まってきのだが)。
べーたのところに行ったら、あとから遅れて
Sが登場。三人で昼食に行く。
トンカツを食べたのだが…感覚的には和○のような店だったのだが、
出てきたトンカツは○幸よりも遥かに美味しかった。
しかもドリンクバーは無料(!)、ごはん・キャベツも無料。うん。満足。
余談だが、秋田はドリンクバー無料が常識なのか?
というのは、去年、味噌蔵というラーメン店(まだあるのかな?)で食べたとき、
やはりドリンクバー無料、さらに食後のアイスクリームまでもが無料サービスだったのだ。
まあドリンクバー無料は今のところこの2軒でしか見てないのだが…どうなのだろう?
もちろん、客の立場では大歓迎な話だ。
べーたの部屋に戻ると、電話が。
しばらくして、何とMさんが登場
(現在、べーたと同じところに勤務しています。
と書いて某サークル関係者でもピンとくる人がいるかどうか…とにかく久しぶりの人です)。
4人集まったところでボウリングへ。
べーたとSは気合が入るも、
総合的にはSの勝利(だったかな?)。
そしてその後、べーたの部屋に戻り雑談など。
ここでお盆に向けての計画を公表(某サークル関係者対象)。
まあ準備が間に合えば、という条件付きでの公表だったが。
う〜ん。まあがんばってなんとか開催できるようにしたいのぉ。
そうそう、べーたのとこで確認できたのだが、
このHPはオペラ(話題のブラウザ)でも見ることができた。
ただ、日記のスタイルシートがIEと同じく表示されているのに、
左のメニューは思ったようには表示されていなかった。
あと、やはりXMLは駄目だった。ま、そんなとこか。
4人で夕食。ラーメンということで、広面の珍竹林へ。
ねぎみそチャーシューメンを食べた。うん、美味しい。
以前、移転後に辛々みそあんかけ(文字通り辛味噌味のあんかけラーメン)を食べたのだが
これは学生時代に食べたのとは味が(というか全体的に)変わってしまった気がしたのだ。
だが、みそラーメンは変わらず美味しかったなぁ。
夕食終了後、コロナ(書店の名前)へ。
知る人ぞ知る、マニアックな品揃えで有名な書店である。
ここでしばらく4人で各々本を探す…まあ個人的には興味がある本はそんなに無かったが。
余談だが、この書店はかつてゲーメストの
すばらしい本屋さん のひとつだったのだ
(しかもほとんどの期間で秋田県で唯一の店だった)。
べーたの部屋に戻ってきたところで解散。
う〜ん、久々のメンバーだったなぁ。次回お盆に再び集合できることを期待。
今日から帰省。もちろん車で。出発前に駐車場の料金を払いに行ったり、
運転中に聞くためのCDを買いに行ったり…。ちなみにCDは globe の
Light を購入…と思ったら、
なぜか売り切れ。この前は売ってたのに…仕方なく、globe の何かの trance mix を購入。
さあ、いい感じだと良いのだが。
◆注意!◆ 下記の内容は実際と異なることも考えられます。
16:00
出発。この時点で 45,542km だ。っと、このまえ届いたばかりの JAF の会員証を一応持っていこう。
長距離運転だし、何かあったら大変だしなぁ。そういやまだ今日は食事をとっていないなぁ。
16:25
ということで、モスでハンバーガー購入。そして本格的に出発。
16:40
ガソリンスタンドで給油。行きは高速道路で行くことにする。
16:55
浦和本線から、いよいよ東北自動車道へ。
意外だったのが、なんと渋滞どころか、全然混んでないのだ。
GW前半の終わり方なので、今から首都圏を離れる人はさすがに少ないようだ。
それにしても、信じられないくらい快調に進む。平日だってこんなにスムーズには進まないぞ。
そうそう、globe の trance mix だが…長距離運転なので、
眠くならないようにとノリの良い曲を期待していたのだが、全然逆。
むしろ眠くなってきた。うーん、やはり eurobeat mix にしときゃあ良かった。
18:50
安達太良SAで最初の休憩。眠気覚ましにとソフトクリーム購入。うん、うまい。
眠気覚ましとしては、カキ氷が一番いいと個人的には思いますが。
20:05
休憩してから1時間もたっていないというのに、睡魔に襲われる。
仕方なく蔵王Pで休憩。そして仮眠。…寒い。
23:08
秋田中央IC着。浦和本線からの高速料金11,600円を支払う。
結局、予想以上に早く到着してしまった。
渋滞無く来れたからかな。
仕事で移動中、新宿で山手線に乗ったら、噂の(?)新型車両だった。
車両の扉の上部に液晶ディスプレイが二つ有り、
右側のディスプレイには電車や駅の情報(先の駅への到着時間・
次の駅のホームでの階段の場所・次の駅の連絡路線・停車時にどちらのドアが開くかなど)が、
左側のディスプレイには広告や一般情報(ニュース・天気予報・CM・ワンポイントの英会話など)
が流れていた。ワンポイント英会話はポリゴン外国人の会話が不気味(笑)
そうそう、車内放送も車掌によるアナウンスではなく、
完全に自動化されていた。しかも英語でのアナウンスもしてたし。
今後はどんどん新型車両になるのかな? 山手線以外でも展開されるのかな。
今月のお仕事終了! つまり10連休!
さて、いつから帰省しようかな。実はまだ決めてない。
4月28日リリース予定だった
Internet版 風来のシレン
が、サーバ構築が間に合わなかったとかで延期になってしまった〜。
しかも具体的な日時は明記されてないし
(というか公式HPをリロードしたらページがなくなってたし)。
楽しみにしてたのに〜。仕方ない、ベクターに行ってローカル版のシレンを買おうかな。
また麻雀をやった。半荘1回目はビリ、2回目はトップ、トータルで2位だった。
今回は清一色(食い下がり)+ドラ1をあがってハネ満できたのがよかったな。
さて、今月の麻雀はこれで終わり。今月はもうしないって書いて、
結局それから2回もしてしまったなぁ。まあいいか。
K−1の放送を見た。順を追って書きますか。って、ネットで調べたら、
放送された順番と実際の試合の順番はバラバラなのだね。
第1試合・ 天田ヒロミ vs タケル
何でもタケルは正道会館での先輩で、
天田ヒロミとは因縁があるとかいろいろ前フリがあったが…結果は1RでKO、
天田ヒロミの勝利だった。これは仕方ない結果だね。
天田ヒロミの方が試合経験が豊富(レ・バンナとかとの試合も経験してる)だし、
タケルはヒザ蹴りをするために首相撲しかしないし。
組もうとするところにパンチされてしまうともう終わりですな。
強いファイターならうまく首相撲にいけるんだろうけど、
より多くの場数を踏んでいる天田ヒロミが勝つのは当然の話か…。
放送中、タケルは「道場の番人」などと呼ばれていたが、
世界を経験しているほうがどう考えても強い。
もっと表舞台で戦って経験をつめば、タケルももっと活躍するでしょう。
第2試合・ 大石亨 vs TSUYOSHI
って、この試合は放送されなかったね。
というか、こんな組み合わせがあることすら、テレビでは放送してなかった。
う〜ん、いくらなんでも扱われ方がかわいそうだ。
ん? このTSUYOSHIって、前にK−1か何かの番組で紹介されてた気が…。
今回は判定負けだったが、いずれは強くなるのかな?
ホーストと同じジムのようだし。
第3試合・ 野地竜太 vs アンドリュー・ペック
野地は極真の選手、アンドリュー・ペックはK−1オーストラリア大会の準優勝者。
雰囲気的には野地に勝たせたいみたいなのも感じたな
(といっても、K−1では咬ませ犬の立場の選手が勝つことが良くあるからなぁ)。
結果は、判定でドロー。野地は1月の大会(見逃したのだ)
で武蔵に負けたという因縁があるらしいので、今後しばらくはK−1の舞台で見れそう。
まずは顔面パンチに慣れてください。期待してます。
第4試合・ 子安慎悟 vs ニルソン・デ・カストロ
子安は極真、ニルソン・デ・カストロはあのヴァンダレイ・シウバの同門だとか。
K−1ルールでの試合だったが、判定でニルソン・デ・カストロの勝利だった。
子安の方が体格が小さい、極真は顔面パンチ(するのもされるのも)に慣れていない、
相手があのヴァンダレイ・シウバの同門ということで凶暴なんだろうなという要素から、
正直子安は瞬殺されると思ったのだが…結局は判定勝負まで持ち込んだ。
さすが極真魂。惜しいのは、他の選手と子安との体格差。
格闘技は体格が非常に重要だからなぁ。子安の不利は続くだろうけど…頑張ってほしい。
第5試合・ 中迫剛 vs アーネスト・ホースト
…中迫情けねぇ〜。結果はホーストの1R KO勝利。
相手はホースト、確かに非常に強い相手ではあるが…
やられたのはどう見ても序盤の様子見みたいなパンチ。
一流選手ならば絶対に食らわないパンチなのだがなぁ。
あんなやられ方では、誰がどう見ても中迫は格下だと思うだろう。夕方にやっていた特番では、
ホースト対策の特殊攻撃にわざわざモザイクまで入れてたのだが、
それ以前に基本の段階で倒されてしまっては本末転倒だ。
逆にホーストはパンチのコンビネーションが速く・ある程度力強くなっていた。
解説者が「マーク・ハントなどの打たれ強い選手対策では」と言っていたが、
まさにそんな感じだろうか。ホーストは今年も強い!?
第6試合・ ニコラス・ペタス vs ピーター・アーツ
1R KOでアーツの勝利。
最近ぱっとしなかったアーツだが、恐怖のヒザ蹴りが復活してたな。
ペタスも強い選手なのだが…よりによって強さが戻ったアーツが相手だとはなぁ。
相手が悪かった…とはもう言えないよなぁ、ペタスの実力では。もうあれだけ強いんだし。
アーツの復活もうれしいが、ペタスにも頑張ってほしいな。
決め技がヒザ蹴りというのが少し気になったが。ペタスはこれで2回連続ヒザ蹴りでのKO負け。
ヒザ蹴り恐怖症にならなければよいのだが…。
アーツ復活と書いたのだが、安心はできないな。
アーツは、最初の頃はハイキック、その後はヒザ蹴りで勝利してきた選手だ。
そして残念ながらパンチはあまり得意そうではない。最近は特に強いパンチを見ない気がする。
となると、同じようにキック・ヒザ蹴りが得意でパンチも鋭い選手の方に分がある。
そう、ミルコやシリル・アビディだ。彼らの猛追は脅威だろうが…アーツよ、頑張ってくれ!
第7試合・ 武蔵 vs セーム・シュルト
このセーム・シュルト、本来はPRIDEやパンクラスで活躍している選手なのだが、
今回はK−1ルールでの試合。それ以前に、その身長211cm!
しかもその実力は本物!過去に2m以上の選手といえば背が高いだけで呼ばれてきて、
試合をすればちょっとやられただけですぐにKO(というかギブアップに近い)。
しかしこのセーム・シュルトは本物のファイターだ。身長が高いだけではなく、
肉体も格闘家の体だし、実績もある。武蔵よ、そんな相手に勝てるのか?
結局は判定でセーム・シュルトの勝利となった。
身長だけではなくリーチまでもが30cmくらい短い武蔵は圧倒的に不利に見えたのだが、
相手の攻撃をかわしつつ時折アッパーをヒットさせ、互角に戦った。
くらうと即KOの様なヒザ蹴りなども確実にかわし、攻撃を何とかヒットさせた。
まああまり攻撃はヒットさせれなかったのだが、相手だってただ大きいだけの選手ではなく、
実績あるファイター。リーチが30cmも長い相手にあそこまで戦うことができた武蔵、
今年は強いか!?
と思ったら、放送終了後のスポーツニュースによると、
判定に納得できなかった武蔵が記者会見を拒否したらしい。
それに引き換えセーム・シュルトは「武蔵は強かった」とちゃんとコメントしたとか。
…武蔵よ、今までより(いろんな意味で)ひと回り大きくなったと思ったのに、
判定に納得いかないから会見拒否なんて、そんなセコイやつだったのか!?
JAPANのエースとまで言われる程の選手が、判定ひとつでうだうだ言ってるとは…。
「次こそはKOで勝つ」くらい言ってほしかったのに…がっかりだよ。エースの器じゃないな。
ってな感じで、見てて楽しかった…というか、そこそこだったかな。
KOが3試合あったわりには、どれもぱっとしなかったしな
(個人的にヒザ蹴りKOはあまり好きではない)。
かつてのように、ハイキックでのKOはもう見られないのだろうか?
技術の進歩により一撃の可能性があるハイキックはもはや誰もが警戒してるだろうしな。
今後そんな風潮を打破するべく、ハイキックKOを量産する選手が出てくることを期待。
なんかやる気が起きないなぁ。何となく池袋に行ってみたものの、
欲しい物(実はかなり探しているのだが無いのだ)は売ってなかったし、
久々にゲーセンに行くも無駄に時間を費やしただけだし、
あとは必要なものを買い物しただけで帰宅。ふぅ…。
日記をまた変更。日付に西暦も入れることにした。
なぜかというと、最近始めた日記リンクで、
別の年に飛んだときに上の表示の「日記yyyy」が変わらないからだ。
で、西暦も書くと字がうざったいので全角数字を半角数字に変更。
さて、これを1997年の日記から全て修正かぁ…。まあ気長にやるさ。
久々に首都高走った〜(日付は変わっていたが)。
やっぱタイヤが新しくなったので安心して走れる〜。
ふと気になって、globe のアルバム Light2 を購入。
TVかラジオかで聞いたのか、なんとなく気になったのと、
車を運転するときにノリのいい曲がほしいなと思って買ったのだ。
で、買って気付いたのだが、これはちょっと前に発売されたアルバム
Light と2枚組み扱いなんだな。
早速聞いてみるも…なんか思い描いていたような曲は
STARTING FROM HERE の1曲しかないなぁ。
OVER THE RAINBOW はギリギリって感じだ
(サビは好きなのだが、曲の時間が長いわりにサビが少ない)。
う〜ん…若干消化不良気味だな。 Light を買うしかないか?
まあ近所のCDショップの割引券が大量にあるので安く買えるから、
別に買ってもいいんだけどな。もう少し考えるか。
とりあえず CLIE には3曲ほど転送。
今月はもうしないと書いたものの、
諸般の事情によりまた麻雀をやった。しかし、結果はほぼ一人勝ち。ウキャーッ!
しかし、あがったのは最高でも満貫。まあその回数が多かったから勝てたのだが…
なんかすっきりしないんだよな〜。やっぱドカンとハネ満くらいあがりたかった。
つまりは、勝ちに行くか、手にこだわるか、なんだよな。
まあ引きが良くてあがれないことにはこだわっても意味無いし。
…なんて、贅沢言う余裕があったら勝つのが先かぁ。
ま、次回があったら(間違いなくありそう)またがんばるか〜。
ディーラーに行ってきた。
GWの帰省の前に新しいタイヤにしておきたかったのだ。
で、今日はその下調べと注文に行ったのだ。
で、ディーラーの工場長と相談すると、
今つけているタイヤよりも性能が良くて安いタイヤがあるとのこと。
数種類ある中から決定。しかも物があるので1時間ちょっとで交換できるとのこと。
早速お願いし、待ち時間は近くのゲーセン。
時間がたち、戻ってきた。洗車もしてもらえた(いつもありがたい)。
新しくなったタイヤは
REGNO GR7000
である。といっても、タイヤの知識など全然無いのでどのくらい良いのか良くわからんが…。
そうそう、このタイヤは回転方向が決まっているので(確かにタイヤの側面に矢印がある)、
ローテーションは左右それぞれで前後にしか出来ないとのことだ。
まあ自分でローテーションさせるわけではないからあまり気にしないが。
値段は工賃込みで80,000円+消費税。高いが、安全のためにも仕方ない。
ただ、これが他のタイヤだったら、他の店だったらもっと安いとかあるのかな?
まあいいさ、俺はディーラー任せのオーナーさ。
帰り道、のろのろと走ってみると、確かに運転しやすくなった(気がする)!
で、3速でアクセルを踏み込んでみると…ををっ!
アクセルを踏んだ分のパワーが確実にタイヤに伝わっているのが感じ取れる!
初代のタイヤは新車時代からずっと使ってきたからな。その距離45,000km!
最近はアクセルを踏んでも、どうもパワー不足な感じがあったのだが、
タイヤが新しくなることによって再びパワーがみなぎってきたかのようだ。
さあ、これで長距離運転も高速道路も怖くないぞ。
っていうか、今すぐドライブ行きたい〜。
また麻雀をやった。しかし、結果はボロ負け…。ムキーッ!
しかも、二日前よりたくさんあがったにもかかわらず、点数は更にマイナス!
もう今月はやらない。
超久々に麻雀をやった。しかし、結果はボロ負け…。ムキーッ!
せめてもの救いは、リーチ・チャンタ・三色同順・ドラ×2をあがれたことくらい…。
賭け事にあまり向いてないことくらいわかるのだが、何より敗北というのがくやしい。
次にいつやるかはわからないが、次回は勝つ!(無理か)
JAFから会員証が届いた。一度期限が切れたのだが、これで復活。
もう何があっても怖くないぞ(本当か?)
そういや、そろそろ新しいタイヤを買わなきゃなぁ。
12月の車検の時に「あと5,000kmはOK」と言われたのだが、
あれから既に3,000kmは走った。言われたとおりに考えると残り2,000kmだが、
GWの帰省は車で帰るつもりなので、やはり帰省前に新しいタイヤにしておきたいな。
VF4で、ランクが遂に覇王になった!
といってもPS2版の話。しかも途中でジャッキーに負けそうになって、
一回だけズルをしたが。まあ一回くらいいいでしょう。小覇王から覇王への昇格条件が
十段に10連勝で、
しかも負けたら十段に降格だし。
しかし、PS2版は覇王よりも格上の称号がまだあるのだ。
どこまで行けるかわからんが、がんばってみるか。
ちなみに現在勝率65%。あまり高くないな…。
今日はjunjunのお祝い飲みだった。
といっても参加できた仲間内だけでの飲みだったが。
まあ、意外にも新人研修以来全然あってなかった同士とかもいたりしたので、
結構やってよかったかな。みなさん、また飲み会しましょう。
明日の朝の食事から、全ての飲食についてカロリーの記録をつけることにした。
理由は…まあそんなことをする理由などひとつしかないけどね。
実は数日前から夕食については以前より食べる量を減らしているのだ。
それに加えていろいろ(と言っても軽めに)し始めている。
さて、成果が出るまで続くのかなぁ。明日の夜はいきなり飲み会だしなぁ。
ミスチルのアルバムが5月10日に出るらしいな。タイトルは
It's a wonderful world
というらしい。
かつて近所にあったゲーセン(が入っていたビル)が一度取り壊され、
最近工事をしていたのだが、いつの間にかテナントが入ってオープンしていた。
てっきり普通のマンションになると思いきや、庄屋、カラオケ、その他飲食店2店と、
テナントは四つも入っていた。気が向いたら行ってみるかな。
髪切ってきた。…ん?そういえば前回はいつ切ったんだっけ?
日記を見ても前回は12月2日だし。まさか4ヶ月間切らなかったとは思えないし。
多分日記に書くのを忘れただけだろう。全然記憶に無いが。
徹夜作業明けで、早朝(5時過ぎ)の新宿駅。
後輩と一緒に駅に向かっていくと、南口に消防車(赤い車)やら救急車やらたくさんいた。
朝っぱらからケンカでもあったのか、
それか消防車(だと思った)が沢山いるということは放火でもした馬鹿がいたのか?と思った。
と思ってたところに、改札内から大人数と共に担架が運ばれてきた。
しかも、担架で運ばれてるというのに、急いでいるようには見えない。そして構内放送が…。
そう、アレである。まあ、担架が白い布で完全に隠されていたので多分そうなんだろうなと思ったのだが…。
おそらく、終電が無くなるまで飲んでて帰れなくなって、
仕方なく初電の時刻まで飲んでて、フラフラになってるところで…ってとこだろうか。
まあ本当のところはわからんが…酔っ払っているときは線路に転倒しないとも言い切れないので、
酒を飲んだときはあまり線路側に近寄らない方がいいだろう。疲労でフラフラのときもね。
また天風に行った。
前回美味しかったので、今回は徳丸支那そば大盛を注文。
すると、徳丸支那そばは既に1.5玉で大盛にはできないという回答。
仕方なく特製支那そば大盛+味付玉子を注文。
大盛は麺が2.5玉だが良いのか?と店員さんに忠告されるも、構わず注文。
で、結論。大盛やめればよかった〜(T-T)
チャーシューを0.5枚残してしまったし、何より美味しいスープも残してしまったのだ。
店員さんごめんなさい〜。次回食べるときはおとなしく徳丸支那そばにしておきます。
会社の先輩とゲーセンでバーチャ対戦。戦績はほぼ互角といったとこか。
今日の収穫は、対戦で崩撃雲身双虎掌と当身をかなり決めることができたことかな。
いま住んでいる建物の一階にあるコンビニが、3/31で閉店するらしい。
ちょっと残念だが…まあ仕方ないよね。コンビニとしてはイマイチなところがあったし、
このご時世に24時間営業じゃないし、それに加えてすぐ近くにampmがあるしね。
さて、新しい店は何になるのかな? 個人的には魚メインの定食屋を希望。
24,000円入手。といっても、これは社内旅行用に積み立てた金、
つまり最初から俺の金なのである。まあ貯金してたようなもんだな。
そういや去年は、こうして戻ってきたお金が、
翌日にはすぐに消えてしまったんだよなぁ。駐車場に行くのが怖い…。
風邪の為、会社を休んだ。う〜。
そういや、平日に会社を休むのって、帰省時期か風邪の時くらいだなぁ。
クイズマスターでポイントと交換した商品券1万円が届いていた!
やった! さて、何に使おうかな…。
今日は徹夜明け〜。休みの日で、しかも夜勤明けともなれば、
いつもは14時頃まで寝てるのだが、珍しく12時に目が覚めた。
平日なのでこういうときこそぜんやに行くチャンスと思ったが、
よく考えたら祝日、今頃とてつもない行列が出来てるだろう。あきらめて、別の店に行くために検索。
天風という店に行くとこにした。
距離は車で10kmくらいなのだが、南浦和から産業道路を大宮方面へ。
産業道路って昼間は異常に混むんだよね。すぐに迂回して目的地へ。
天風に到着。14時ということと、
立地条件がイマイチなせいか、客は一人もいなかった。一瞬不安がよぎった。
でももう後には引けない。徳丸支那そば+味付玉子を注文。なんかすぐにラーメンが出てきた。
麺なんかゆでる時間があったのか?ってくらいの早さだ。また不安がよぎる。
しかし、食べたらそんな不安など全て消え去った。これは美味いぞ!
魚介ダシとトンコツに濃い目の醤油味のスープ、麺は太め、
チャーシューはこってり目のバラ肉、味付玉子は半熟。全てウマー!
特に美味しいと思ったのはスープである。魚介ダシとトンコツという組み合わせは、
実は名店と呼ばれるところでは結構多い組み合わせである。
その手の店は、ダシを味あわせたい為なのか、美味しいんだけど醤油の味が薄い店が多いのだ。
しかし、この店は魚介ダシをたっぷり効かせているにもかかわらず、
トンコツのこってりした一面もある。そしてその組み合わせに、
濃い目の醤油味が非常にあっているのだ。
スープがこってりしているのでバラ肉チャーシューの脂っぽさも気にならない。
そしてそのこってりに太めの麺が負けていない。
そう、こってりで統一されたバランスの良いラーメンである。
欠点といえば…平日は15時閉店・土日はスープ切れまで(18時頃)で夜間営業をしていないことと、
立地条件の悪さくらいだろうか。近所にあったら、すごいペースで通ってしまうだろうな。
ま、機会があればまた行くさ。
夜、日テレでラーメンベスト99とかいう番組が放送されていた。
見始めたのは50位くらいから。1位は大喜だったな。
確かに納得。あのラーメンもバランスがよく美味しいからな。
ただ、あの番組で気になった(というか気に入らなかった)のは…、
なんで場違いな芸能人どもが頭がおかしい格好して偉そうにわかったフリしてラーメン食ってんだ?
番組の趣旨は良くても、あの芸能人どもが映ってるだけで番組の印象は悪くなってるぞ。
あの場にいた芸能人、一気に嫌いになった。あんな大人数で店に押しかけて、
しかも全員正装してるし…店や他の客を馬鹿にしているとしか思えない。
それはそうと、テレビ見てまたまたラーメン食べたくなってきた。
既に夕食は食べたんだけどな…もう我慢できない。
さて、ほしの家のワンタンメンを食べに行こうかな。
バーチャファイター4、今の具合はこんな感じである。
PS2版のアキラが遂に五段になった。
CPU相手の組み手では勝率60%ってところである。
隙さえあれば、ある程度の割合で崩撃雲身双虎掌が決まるようになった。
壁際限定だが、相手の体力を半分奪うお手軽連続技を発見。
フリートレーニングで、7コンボ・ダメージ130の連続技も発見。
しかし、たまにアーケード版で乱入しても、人間相手だと全然勝てない。
確認してないが、今のところ2勝15敗といったところだろうか。
もっと人VS人の対戦で強くなりたいとこなのだが…アーケード版やってる人って、
ほとんどが四段以上なんだよね。PS2版VF4の販売本数も50万本程度らしいし、
この数字を考えると、ソフトを買ったのはほとんどがバーチャマニアな方々か、
以前にバーチャをやってた人、バーチャに興味があった人なのでしょう。
ということは、50万本くらいでは、新規ユーザはそんなにいないと考えたほうがいい。
ってことは、新規ユーザがアーケード版デビューしようとしても、
幅を利かせてるのは以前からやりこんでいる
(しかもPS2版で研究してマニア度にさらに磨きをかけた)
バーチャマニアに撃退されるのがオチである。
こんな環境では、結局は以前からのマニアだけが楽しんで、ハイ終わり、って感じだ。
まあ以前からのマニアが幅を利かせているというのはスト2シリーズでも言える事なのだが、
バーチャの方が一般ユーザもやっているというイメージがあって、どうも腑に落ちなかったのだ。
バーチャ4のリリースによって、
結局はバーチャ4も新規ユーザには敷居の高いマニアゲームだということがはっきりしたな。
新規ユーザの為にトレーニングモードなどいろいろな要素を満載したものの、
それをフル活用したのはマニアばかりだったのだから。
バーチャの楽しい部分も結構わかったのだが…やはり心底楽しいと思うのはスト2系だな。
クイズマスターの800ポイントの交換手続きをした。
住所・氏名を送信。賞品は2〜3週間で到着するとのこと。
欲しい物の中で一万円で買える物って意外に無いが…まあ適当に使おう。
ついに牛肉を食べてしまった。しかも挽き肉や肉のかけらなどではなく、
明らかにそれとわかるやつである。ニクコプーン…。
ちなみに、まだ解禁はしない。今回はあくまで事故
(昼飯を食べに行ったらカレー・ハヤシライス・ハンバーグしかなく、
ハヤシライスを頼んだら思いっきり入ってた。
会社の同期がお勧めの店で、しかも一緒に行ってたので、泣く泣く食した)ということで…。
1998年の日記のHTMLの、現在のフォーマットへの変換がようやく終わった。
これで一応全ての日記の表示が現在の日記の形式になった。
だが、実は本当に最新の形式になっているのは1997・1998・2002年だけで、
1999〜2001年の表示は最新版の表示ではないのだ!
まあごくわずかな違いなんだけどね(HRタグでの、線の長さを比べればわかる)。
とりあえずまた時間をかけて修正する予定。
ちなみに、修正しているときはその日記の内容を読んでいるので、
「ああ、この頃はこんなことをしてたなぁ」とか
「ああ、この頃はこんなにアホだったなぁ」とか思ってみたりして、
ちょっと懐かしかったりする。…1998年って3〜4年前か。そりゃあ懐かしいわな。
以前に何度か日記で取り上げた、J-PHONE のコンテンツのひとつである
「クイズマスター」で、獲得ポイントが815になった。
クイズを楽しみつつコツコツポイントを貯めてきたのだが、遂にここまで来た!
何かというと、このコンテンツでは獲得ポイントに応じて賞品と交換できるのだ。
で、自分で欲しいと思っていたのがデパート商品券1万円(800ポイント)なのである。
ちなみに、今日現在では交換賞品は下記のようになっている。
・X-BOX (3200pt)
・プレステ2 (2700pt)
・ゲームキューブ (2200pt)
・ブランドキーケース (1200pt)
・ゲームボーイアドバンス (800pt)
・全国デパート共通券1万円分 (800pt)
・トラスター(嘘発見器) (650pt)
・チェキポップ (500pt)
・メタルトラベルクロック200 (200pt)
まあこれらを見ると、ポイントと賞品内容のバランスを考えると、
一番良いのは商品券1万円でしょう。ちなみに以前の賞品内容は、
プレステ2がもっと高ポイントだったり、MDウォークマンがあったり、
数十ポイントで交換できるバランス栄養食品があったりもした。
そういやブランドキーケースは、最初の頃はヴィトンのキーケースで850ptだったのにな。
いつの間にかブランド指定不可で交換ポイントもUPしてしまっていた。
さて、賞品交換しようかな。ふふふ。
余談だが、携帯でのネットゲームなので、当然通信料がかかっている。
このコンテンツを始めたのが2000年からなので、商品券1万円ではどう考えても赤字である。
が、やはりそこはクイズゲーム。
クイズの問題さえ超高確率で正解してポイントをどんどん稼いでよい賞品(やっぱ商品券かな)
と交換していけば、通信料も含めて完全に黒字になるのである。
まあ実際にはそれは難しいんだけどね。商品券1万円のポイントを獲得するのに足掛け3年かかったし。
久々にラーメンのコンテンツを更新。ラーメンDBのXML検索を一時中止。
かわりに日記のファイルを流用し、見やすい感じにした。
ラーメン日記とのリンクをする予定。
別に今日の日記としてではなくても良いのだが、気づいたので書きます。
最近、特にあっさり系の醤油・塩ラーメンを食べてるのだが、
毎回決まって同じ失敗をしている。ほとんどが、麺を大盛にして失敗しているのである。
でも、こってりラーメンで大盛にした場合、そんな失敗はしていない。
あっさり系のはずなのに、なぜ大盛にすると失敗しているのか!?
これは「あっさり系は細麺」「こってり系は中〜太麺」を前提に考える。
例えば、同じ麺200gでも、細麺と太麺では麺の長さが変わってくる。
細麺の方が細い分だけ長くなるし、太麺は太い分短くなる。
ということは、同じ麺の重さなら、細麺の方が長い分だけ麺をすする回数が多くなるのだ。
しかも、大盛にするとさらに麺の量が多くなる=すする回数は多くなる。
そう、途中で飽きてしまうのだ。さらに、細麺の方がどう考えてものびやすい。
のびやすい細麺を大盛になどしてしまうと、食べているうちに麺がどんどんのびていってしまう。
後半になってのび気味になった麺をいつまでもすすってると…そりゃあ食べてる途中で飽きてしまうでしょう。
ちなみに、こってり太麺を食べた後に、逆に物足りなさを感じることがある。
これは、太麺はすする回数が少なくなるからだろう。
ということで、私的な仮説はこのようになる。
麺をすする回数が増えすぎると、途中で飽きてしまう。
それを踏まえると、細麺・太麺との付き合い方は、下記の使い分けがベストと思われる。
細麺のラーメン:おいしく食べる為には大盛にはせず、トッピングの種類を増やす。
太麺のラーメン:大盛・トッピングともにご自由に。但し食べすぎに注意。
さて、次回からはこれを実践してラーメンを食べよう。
立ち白虎練習中。まあ実践ではなかなか出せないだろうけど。
っていうか、実践自体全然してないし。あ、VF4の話です。
ディーラーに行って車のライトを修理。
この前行ってきたのだが、たまたまライトの在庫が無かったために、
応急処置としてハイビームの電球と交換。
で、今日はあれから2〜3週間。翌日には在庫が入ると言われたのだが、
用事があるのでもっと後から行くことにしてたのだ。
で、夕方に修理。1,800円だった。
ちなみに、自分で交換できないものかと思いボンネットを開けてみたのだが…
工具とかが必要そうだったので、あきらめてディーラーでの修理にしたのだった。
ボーダー逝ってよし!!!
せまいところでも平気で座り込むし、
仲間が倒れるとその仲間も同じところに停止して(倒れて)滑走面を狭くするし、
低速度で滑る為に板を90度回転した幅広状態で滑るやつもいたし、
ぶつかるまたはぶつかりそうになっても一言も誤らないのが多いのは何故かボーダーばかりだし…。
ボーダーはマナーが悪いという話を聞いたことがあった。
そんなにひどいものではないとは思っていたのだが…
ボード禁止のコースやスキー場があるのも仕方ない話だ。っていうか、増やしてほしい。
ちなみに、私はファンスキーです。
TVで K-1 WORLD MAX 日本代表決定トーナメント
を見た。まあ日付的には既に12日になっていたが。
今日の夕方からこの番組の特集を放送していて、
それによると小比類巻と魔裟斗の対決を予想し、クローズアップしていた。
事前のインタビューに関しては、魔裟斗はジェロム・レ・バンナを思わせる傍若無人な言動、
それに対し小比類巻は「ミスターストイック」という名のもと、
まるで魔裟斗の対極にあるかのような人格者ぶりであった。
実際の放送をみると、一見脇役と思われる選手が予想を超える健闘をした。
ある意味、誰が勝ってもおかしくないって感じだった。
が、決勝戦は大方の予想通り小比類巻vs魔裟斗であった。
で、結果は魔裟斗の判定勝ち。試合内容を見ればこんな感じかな。
それでだ。何を言いたいかというと…この二人についてである。
魔裟斗だが、試合終了後に対戦相手に対して話しかけた様子は一切無し。
勿論、互いの検討を称える場面など無かった。K.O.勝ちした自分のみをアピールし、
負けた相手のことなどお構いなしでさっさとリングから立ち去って行った。
決勝での判定勝ち直後にいたっては、敗者の小比類巻の周りをわざと回るかのように勝利をアピール。
そしてまたも一言も会話をすることなく、マイクを持ち試合内容の不満を述べた上で、
一方的に小比類巻に対して再戦を叩きつけた。
まあ試合終了後の再戦の約束についてはよくある話だが、
それはほとんどが試合終了後に握手したり互いの検討を称えた上での行動。
今回の様子は単に敗北者をさらし者にしただけのひどいパフォーマンスだった。
まるで自分こそ勝利者で、自分の方が有名人で、と思い知らしめる為だけのようだった。
ここで石井館長もやめればいいのに、立ち尽くす小比類巻に対してコメントを要求。
まあ因縁の対決ということで今後につながっていくので、プロデューサーとしてはオイシイんだろうけど。
あとは魔裟斗は芸能人という一面もあるから、
仲良くしておくためには魔裟斗の要求も飲んでおいたんだろうな。
で、マイクを握った小比類巻は「今度はぶっ殺す」と発言し、
マイクをマットに叩きつけたところで放送終了。見てる方にとっては、なんとも後味が悪かった。
それにしても…いくら負けて悔しい思いをした上にさらし者にされたからといって、
いい大人が公共の電波で「ぶっ殺す」は無いでしょう。
ミスターストイックという肩書で呼ばれたり、事前インタビューでの人格者ぶりを見せていたが、
自ら馬脚を現したな。
まあそもそも、この小比類巻という選手の戦い方を見ていたら、
すぐに違和感を感じたけどな。ダウンした相手には必ずサッカーボールキックで追い討ち。
勿論これはK-1ルールでも反則技となっている。また、クリンチ直後に離れるときも、
普通に離れればいいのに、必ず相手の顔をつき押すように離れていた。
格闘技用グローブをつけた手で、何度も力いっぱい顔を押されれば、
それだけでジャブ数回分のダメージにはなりそうだし、やられた方は精神的にもイライラするだろう。
こんな戦い方をしているのでは、少なくとも人格者などではない
(どんな手を使ってでも、という面では、ある意味ストイックとも取れるが…)。
魔裟斗はどう考えてもバンナに感化されたとしか考えられないのだが、
同じ傍若無人ぶりでもバンナのとは明らかに質が違う。
バンナの様に「K-1はこれでいいのか?」的な意味を込めたものなどではなく、
芸能人風を吹かせて(まあ芸能人だがな)偉そうにしてるだけだし。
5月に K-1 WORLD MAX の決勝戦があるらしいが、応援などしないぞ
(実際、見てる途中から、小比類巻戦・魔裟斗戦ともに、対戦相手を応援してたし)。
内容は意外に見ごたえがあった割には、人としてどうだろう的な映像が満載でげんなりした
(しかも日本人の大会でなんだよね)。全てとは言わないが、
やはり強き者はアンディのようにあるべきだと思う。
車の総走行距離44,444km突破。ゾロ目ったので、撮ってみた。

某所で鍋をつつきながらバーチャ大会。
使用キャラを事前申告してのA.I.キャラ戦と、自身によるVS戦。
他の人は2ndキャラまで登録していたが、拙者はどちらもアキラのみ。
鍋を食べながらのA.I.戦が始まった。今回はA.I.戦全勝を目指してアキラを育ててきた。
ちなみに拙者のA.I.アキラは四段。肩に青リス、背中にクマを背負っている。
で、結果なのだが、第一戦のA.I.七級カゲ、第二戦の四級葵に連敗!
こっちは四段なのに! でも第三戦、第四戦では四段の実力を発揮し勝利。
かろうじて勝率は五分。でも、こっちは四段、相手は四級・七級。これは負けに等しいかなぁ。
で、いよいよ本命ともいえる(拙者的には捨てている)VS戦が始まった。
まずは2ndキャラ対決で、結果は1勝3敗。まあ1勝出来たのでOK。
最後の1stキャラ対決では、やはり4連敗となってしまった。
まあでも、相手は二人とも初段、拙者は八級。全敗覚悟だったが1勝出来たし、
負けた試合もほとんどが最終ラウンドまでもつれたので、思っていたほどのボロ負けではなかったな。
でも、今回の試合結果の全てが Excelファイルに保存されてしまった。
しかも今後参加しそうな関係者も含めてメール送信されてしまう。まあ次に勝てばいいか。
ちなみに、バーチャやりながらとはいえ、4時間くらいぶっ通しで鍋を食べてた。
さすがにお腹が苦しくなってしまった(でもおいしかった)。
ということで、バーチャ4、もう少しだけ気合を入れてやろうかな
(この面子でスト2系の対決だったら絶対に負けないんだが…まあ仕方ないか)。
東●電力から郵便物が届いていた。「また電気料金を払い忘れてたか?」と思ったら、
電気料金ご返却についてのお願いについてだった。
これは、13年11月分の電気料金を二回支払っていたので返金しますという旨の内容だ。
なぜこういうことが起こったかというと、下記の通りである(多分)。
・11月分の請求書が送られてきたが、支払い忘れ。
・その後、12月分の請求書が到着し、12月分のみを先に支払い。
・11月分未納で12月分支払済みなので、東●電力が11月分の請求書を再送してくれる。
・再送された11月分の請求書で支払い。
・忘れた頃に、最初に来た11月分の請求書をハケーン。慌てて支払い。
つまり、東●電力が一方的に二重取りしたとかではなく、
俺が勝手に二回支払っていただけなんだよね。ということで、悪いのは拙者。
で、返金方法については「東●電力の窓口で返金」「預金口座に返金」などがある。
で、どの返金方法にするかについて、18日までに返送しないとならないのだ。結構面倒だのぉ。
ところが、その次の一文にこうあった。
なお、ご返送のない場合は、誠に勝手ながら3月分電気料金から差し引き精算とさせていただきますので…
なんだよ、最初からそうしてくれよ(まあ面倒でも返金しようとするのは、
会社相手などを想定していたり、「とにかく現金を返せ」と口うるさい客に対しての対応の為なんだろうな。
あ、引越し等による住所変更でそのまま翌月分の差引精算が出来ない場合とかも考えられるか)。
今回は、放置。そして3月分電気料金から差引精算。
なんだかんだ言って修羅覇王靠華山を出せるようになった。
といっても勿論100%ではないし、右向き限定というオマケつき。
これじゃあ実践では勝てんわな。まあ実践で使うよりは、
A.I.キャラに技を覚えさせる為に修羅覇王靠華山を練習したといっても良い。
A.I.キャラ、育てるの結構楽しいね。技とか連携とか覚えてくれるし。
正直、自分が育てたA.I.アキラと戦ったら負けてしまうだろう
(現在A.I.アキラは二段)。で、日曜日に某所でちょっとした大会がある。
今回はVS戦は捨てて、A.I.戦に絞って取り組み中。
拙者のA.I.アキラ、修羅覇王靠華山も崩撃雲身双虎掌も出しまくるぞ!
ちなみに自分で操作したアキラの場合、右向き限定ならば
馬歩衝靠→修羅覇王靠華山 や
上歩衝掌→修羅覇王靠華山 も出せる(時もある)。
PS2版の バーチャファイター4 購入。
で、早速やってみるも…やっぱムズイ。っていうか、SF2系メインの拙者にとっては、
やはり馴染みづらい。自分にとって魅力的なキャラもいないしなぁ。
強いて言うならアキラなのだが、コマンド難しくて思うように技でないし。
コマンド練習モードで、修羅覇王靠華山なんか数十分かかってやっと一回出せたくらいだし。
まあ、自分の中ではバーチャはたしなみ程度に…ということに。
友達に薦められて買ったPS2版の ICO ってゲーム、
実はビックカメラの袋からすら出してないんだよね。まとまった時間が取れないので、
どうしても短時間でやめることができる格闘系ばっかに偏ってしまう。
かつてスキャナを衝動買いして、未開封のまま1年が経って、
結局友達に超安価で売ってしまったという過去があるしな。
まとまった時間が欲しいのぉ。
今日は会社を休んだ。いや、別にズル休みではない。
もともと休みを入れてたのだ。
CLIEで音楽を聴くとき、ちょっと前は
Fly high (VooDoo & Serano mix) と
youthful days だったのだが、
最近は SAMURAI DRIVE と
7 (Seven) の2曲をループ。
特に、C/W の 7 (Seven) がかなりお気に入り。
着メロ探さねば。
セブンイレブンで250mlの缶ビール購入。
たまに缶ビールを買って飲むことはあるのだけど、
350mlは多いと思ってたんだよね。
いつも最後の二口分くらいは残して捨ててたし。
250ml缶ビール、ちょうど良い。いい感じっす。
そうそう、まれに「ビール飲みたい」って思っても、
発泡酒は買わないんだよね。ほら、ビール酵母が体に良いって言うし。
毎日適量なら、ビールを飲んだほうが健康らしいしね
(このてのTV番組が好きな人なら知ってるでしょう)。
人殺しのガキは本名明かしの刑にすべきだと思うのだが、どうだろう?
大人だって、殺すつもりが無くても結果的に相手が死ねば名前が報道される。
なぜガキならば名前が明かされない!? 幼児ならともかく、
既に生死の概念を知っている年齢だぞ。
世間のニュースなども随分寛容(というかアフォ)だ。
「『死ぬとは思わなかった』と涙を流していた」などを真に受け、
「集団心理が引き起こした」などと、
事件の原因はあくまでガキ本人ではなく集団心理などという抽象的なものにあると書く。
何が「悲しい結末」だ。これは紛れも無い集団リンチによる殺人事件だっての。
尾行したのもガキ本人、暴行を加えたのもガキ、そのうえで人を集めてさらに暴行を加えたのもガキ。
ガキであろうが犯罪者は犯罪者。
それを犯罪者扱いしないからいつまでたっても少年犯罪は減らないんじゃないか?
いや、ガキの犯罪を「少年犯罪」などとわざわざ区別すること自体が間違っているんだろうな。
大人だろうがガキだろうが、「犯罪は犯罪」だ。分別がつく年齢ならば、
ガキも等しく罰せられろ!(その境界をどこで区別するかは難しいだろうけど)
ということで、まずは本名明かしの刑だな。どっかのマスコミが勇気を出してやってくれることを希望。
実家でゴロゴロして、夕方の新幹線でさいたまへ。
一応こまちの指定を買えたのだが、乗ってみたら指定席ガラガラ。
秋田駅から同じ車両に乗った客、5〜6人くらいしかいなかった。
これなら自由席でもよかったかなぁ。
帰ってきて、早速 junjun と
ぢゃぶ屋 へ。
う〜ん、最近は完全に1,400円コースを食べるようになってしまった。
今日は父の一周忌だった。法事は滞りなく済んだのでホッとした。
久々にべーたと飲んだ。
飲み→ボウリング(4ゲーム)→ゲーセン→ラーメン(時代屋)という流れだった。
飲みでは、去年の12月に最後を迎えた某サークルの様子を聞いた。
最後に部内大会を行ったらしいのだが、そこには早押し機は無かったらしい。
それを知った瞬間、べーたともう一人は逃げるように帰ったとか。
まあ、早押し機なくしてクイズか?と言いたいところだが、
クイズがこれだけ下火になったこのご時世で、しかも早押し機が無い状態で、
「最後に部内大会をやろう」と思い、実行しただけでも、ある意味頑張ったなと思う。
って、前に一度サークル消滅の情報が流れたのだが、
結局12月までは頑張ったのか。まあ、自分たちが作ったサークルが潰れてしまったのは残念だが、
約9年間、いままでよく続いたなぁ。
実家に帰った。こまちの中ではほとんど寝てた。
…こまち、寒いよ。窓側の席だからか?
会社の行事で、ボウリング大会に参加。
2ゲームの合計スコアを競うものだ。
で、1ゲーム目は確か117くらいだったと思うのだが…
2ゲーム目、奇跡は起こった!
初めてストライクが6連荘したのだ!
それに伴い、スコアは224! これも自己新記録である。
それでも、総合順位は2位だったらしい(当日は夜間立会いのため、
打ち上げに参加しなかったので正確な順位は知らないのだ。
でも打ち上げは焼肉屋だったので、不参加でちょうどよかったさ。
ニクコプーン)。
まあ別にボウリングに命をかけてる訳ではないのだが、
ストライクが6連荘もすれば、やはり気持ちがいいね。
18日に会社で壊れてしまった Excel ファイルだが、
自宅の PC で読み込んでみたら、自動復旧して読み込めた!
早速、念のために名前をかえて保存。
これでなんとかなるだろう。やった!
仕事中の出来事。
ここ数日、ある資料の作成の為、必死に Excel ファイルをいじっていた。
そして今日の夕方にファイルが完成。もちろんローカルドライブ(自分用のPC)で作成していた。
で、このファイルをネットワークドライブに保存する為に、
「名前を付けて保存」→「マイネットワーク」
と選択していき、目的のパスでファイルを保存…が、失敗。
そう、このネットワーク接続しているハードディスク、
サイズが大きいファイルを保存しようとすると高い確率で読み書きできなくなってしまうのだ。
仕方なく Excel を強制終了させ、再度その Excel ファイルを開こうとしたら、
ファイルを開けません
のメッセージ。そう、文字通りそのファイルが開けなくなってしまったのだ!
しかもローカルにあるファイルなのに! なんてこった、締め切りは今日なのに、
これでは今日までの労力が無駄になってしまった!
仕方ないので、ファイルは週明けに提出することにした。
今日の会社に出てくるまで完成させてた部分から、再度作り直さなければならなくなった。
ネットワークや外部メディアドライブのファイルに異変があったのならともかく、
ローカルドライブのファイルが開けなくなってしまうなんて…はぁ。
…でも、まだ望みは捨ててなかったりする。
会社の Excel は 2000、そして自分の PC の Excel は Office xp。
もしかしたら、高級(になっているはず)な Office xp ならば、
ファイルを復旧して読み込んでくれるのではないだろうか…。
hitomiの『SAMURAI DRIVE』を購入。
TVで見て、気になって買ってしまった。結構いい感じっす。
この曲は、cuneというインディーズバンドのカバーだということだ。
で、HP を見たら四人組の男だけのバンド。
ということは、『SAMURAI DRIVE』は男でも歌える曲だということになる。
cune が歌う『SAMURAI DRIVE』、聞いてみたいなぁ。
昨日、飲み屋で滑って転んで階段の角に腰を強打。腫れてしまった。
仕方なく、薬局に行って湿布購入。湿布なんて久々だよ。
Windows xp を衝動買い。
ちょっと不安だったものの、とりあえずインストールしてみることにした。
買ったのは Home Edition の製品版。DELL の OS は Me だったのだが、
この CD-ROM でアップグレード版として認められなかったりしたら面倒だし、
製品版を買っておけばとりあえず再セットアップになっても安心かな、と思ったからだ。
値段は約2倍なんだけどね。
インストール開始。アップグレードでインストール。
もちろんバックアップなどしない。一発勝負である。
インストールの途中、問題が発生する(ドライバの関係とかで使えなくなる可能性がある)
ハードの一覧が表示された。ADSLモデム、CLIEクレードル、その他…。
ドライバはネット経由で後からでも手に入るが、肝心のADSLモデムが使えなくなってしまうとやばい。
確認したら、現行のドライバを無理矢理再インストールしろとのこと。
う〜ん、まあ大丈夫なんだろう。
途中、画面が切り替わって、「ノートンインターネットセキュリティー関係で、
ブートローダに上書きしますか?」みたいな英語のメッセージが表示された。
よくわからんので、OKした。すると、再起動…したと思ったら、画面が真っ暗のまま止まってしまった。
「終わった…クリーンインストールでやり直しか…。」
電源オフし、電源オン。すると、なんかインストールが続行しているようだ。
もしかしたらこのままうまくいくか?と思い、作業続行。
インストール終了。問題無く立ち上がってくれた。ファイル関係もそのまま残っている。
ハードウェアとして問題が発生したのはADSLモデムだけ(今のところ)。
それも、ドライバを無理矢理再インストールしたらすぐに使えるようになった。
以上で、OS のアップグレード完了!
J-PHONE のゲームコンテンツのひとつである「クイズマスター」に、
サバイバルというクイズがある。
以前に日記で、問題を投稿したら採用されたと書いたが、
それ以降も数回採用されていたのだ。
このサバイバルというクイズ、ようは多数決の生き残りゲームなのだ。
で、1月11日分の問題として、投稿した問題がまた採用されていたのだ。
その採用された問題とは、下記のとおり。
=問題=
牛肉、食べてますかー!
出題者 NBT
1 気にせず食べまくり
2 輸入肉なら
3 牛肉は食べていない
4 乳製品なども口にしない
4択で、多数決の結果で1位になるものを予想し、
正解したら生き残って翌日の問題にチャレンジできるというものなのだが…
この問題ならば、多数派は1か3になるだろうが、世の中まだまだ牛肉食ってないだろうと思い、
3に投票した。だって、俺だって牛肉食ってないしねぇ。
で、12日になって結果を見ると…。
=結果発表=
総投票数 381票
1位 268票 気にせず食べまくり
2位 64票 輸入肉なら
3位 48票 牛肉は食べていない
4位 1票 乳製品なども口にしない
なんと、7割の人が既に牛肉を気にせず食べまくってるのである!
僅差の結果ならともかく、こんなに多くの人が牛肉を食いまくってるとは!
これらの人は、どう思って牛肉を食べているのだろう?
知り合いは「もう手遅れだから」という人が多いが、
それとも「確率的にヒットなんかしない」なのだろうか?
う〜ん…食べようかなぁ。でも万が一、
ニクコプーンにヒットして手足がガクガクになってアヒャっても嫌だしなぁ。
もうちょっと様子見。
GRAN TURISMO Conceptだが…。
ゲームをやって最初に思ったのは「ただのレースゲームじゃん」。
で、その直後のリプレイムービーを見て「おおおっ、すげぇ!」と思わずニヤリとしてしまった。
もう本物の映像の様でビックリした。しかもそのときの車がインテグラTypeR(最新のね)だったので、
すごく感動した。ニヤリというよりはニンマリだったか?
しかし…プレイしていくと、やはりこう…何というか…やっぱ物足りない。
もともとレースゲームはやらない方だったし(やったのはアーケードのデイトナUSAくらい)、
なによりCMで「誰も乗ったことのない車を…」と古谷徹に言われてしまって買ったようなものだ。
ホンダのデュアルノート運転してぇー!インテグラTypeR運転してぇー!
などと思っていたものの、いくらCGが綺麗でもやはりゲーム、
車を運転できるという考えで買ったのが間違いだった(まあ当たり前だがな…)。
でも、そういう考え方なので…やっぱ本物の車を運転してるほうが100万倍楽しい。
ということで、GRAN TURISMO Concept、
早くも不要です。ほしい方には安く譲ります〜。
世間では今日から仕事。でも拙者はお休み〜。
まあ休みといっても年休ではない(土日に働いた分を休んでいる)のだけどね。
今日で帰省は終了。12:45発のこまち(もちろん自由席)に乗るため、
11:40に秋田駅着。
切符を買ってからお土産を買おうと思ってみどりの窓口に向かうところで、
会社の先輩と遭遇。その先輩も自由席だということなので、一緒に帰ることになった。
切符を買い、お土産を買い、自由席の列へ。たとえ帰省ラッシュ時でも、
目の前で新幹線を一本やりすごせば次の新幹線の自由席には余裕で座れるのだ
(だいたい1時間待ちくらい)。
しかし、今年は違った。先輩と自由席の列を見て仰天…何と、
たったいま新幹線が行ったばかりなのに、
次のこまち(1時間後)自由席の待ち行列は既に数十人になっているのだ。
その列に並んでも、どう考えても座れなかったので、
諦めてさらに次(13:20発)のこまちに乗ることにした。
こまちが来るまでの90分間、寒い寒い! なんか雪が積もってるしねぇ。
そういや、後ろに並んでいたきれいな姉ちゃん(一人)が、
この寒い中(どう考えても氷点下前後)500mlの缶ビールを持ってた。
人は見かけによらないなぁ。
やっとこまちに乗ることができ、あとはずっと寝てて、
起きたらCLIEで音楽聴いたり…まあそんなことをしているうちに大宮駅に着いた。
京浜東北に乗り換え、南浦和着。帰省終了!
年が明けてからまだラーメンを食べていない。ということで、
無性にラーメンが食べたくなってきた為に、車で放浪。
1月3日ならばもう始まっている店があるのでは、と期待していたが…
石川家もむさし坊も皇那もやってなかった。諦めて、コンビニでカップラーメン購入。
コンビニでカップラーメン購入時に、
GRAN TURISMO Conceptも購入。
値段も3,200円と安いし、何しろコンセプトカーがたくさんでるということなので、
もうこれは買うしか! グランツーリスモはやったことがないので、
そういう意味でも楽しみだ。今日はプレイしなかったので、
明日(と言っても日付が変わったらすぐにだが)。
そういや12月28日にミスチルの新曲『君が好き』を買ったんだよね。
曲は昔の曲になっていて「おおっ」っと思ったものの、
1回聞いた後はもう聞いてないという…。
あと大晦日、TBSの猪木軍vsK−1、
これは実家に着いてからゆっくり見ようと思ったのだが…
秋田ってTBSやってないんだよね。
ということで、猪木軍vsK−1、見れませんでした。ぎゃふん。