2005年6月8日(水)Starting Over 神奈川県民ホール
学校が終わってから、直行でJR関内駅へ行きました。
コンサート数日前まで風邪のため、具合が悪くて当日も急いで走ったらちょっと具合悪くなってしまって;
母の持たせてくれたおにぎりが食べられないかもとか思って、クリームパンを高級版コンビニで購入。
会場についたのは、5時20分ぐらいでしたが、トラブルがあったそうで開場は少し遅く5時50分ぐらい。
いざ、会場につくと、具合はすっかりよくなっていて、おにぎり1つとクリームパン完食!
今回のグッズ購入は
パンフレット 2500円 のみです。
座席は26列目高見沢側で、物凄い見やすかった〜
開演時間は、予定通り
登場した高見沢王子は縦ロールで、ブルーのスーツ。 相変わらず、素敵です。
夏イベントは全体的に肉眼では見えないことが多いので、しっかりばっちり見ました
坂崎さんのMCでは、サッカーのことが取り上げられました。 コンサートの途中に日本のほうが勝ってます。とか言う話も聞けて嬉しかった。
その後、赤とゴールドラメ、羽のついたロングコート。 ステージの両端をくるくるとモデル歩きで回ってくれて、ファンとしては、卒倒寸前。
白い夏バレンシアという曲の入っているCDを持っていないので始めて聞いたかも・・・
この曲の名前のバレンシアは、机の上にあったみかんのシールから取ったそうです。
たしかにバレンシア産多いかも(笑)
アンコール後の高見沢王子はピンクとタータンチェックの上下、スカル(どくろ)と黒Tシャツが似合っていました。 その格好で大好きな恋の炎、ジュリエットが演奏されましたv
メンバー紹介の時、桜井さんはなかなか紹介されず、いじられてヨーデル歌わされたり(いい美声で素敵でした)、靴を脱ぎだして、話してみたり、ベースを高見沢王子に取られてみたり。
とにかく!! ものすごい面白かった
アンコール2では、ブルーシャツに黒パンツの高見沢王子がいつもながらぐっと来るお話をしてプライド演奏後、コンサート終了。
いつもアンコールの掛け声が終わった後、アナウンスが流れ、多くのファンの人が三本締めと万歳言うと、終わっちゃったんだな〜と半泣き(いつものことです)
会場を出て、関内まで歩いている途中、コンサート前に持ってきたお茶がなくなり、喉が渇いたので駅の近くのスリーエフへ!
いつか、どこかのレスで聞いたマサフィーというミネラルウォーター発見!!(桜井さんのまさるとアルフィーを合体して、マサフィーらしい(笑)
思わず購入。 110円でした
マサフィーを手に電車に乗り、地元駅からタクシーで帰りました。
また、秋ツアーには、カナケンには行きたいと思います