| 図書名 | ヴァレリー全集 -6- |
| 著 者 | ヴァレリー |
| 発行年月 | 1967.04 |
| 出版社名 | 筑摩書房 |
| 目 次 | 「ポエジー」緒言、 「女神を識る」序言、 詩人の手帖、 詩話、 詩と抽象的思考、 詩の問題、 詩の必要、 ペン・クラブ卓上演説、 コレージュ・ド・フランスにおける詩学教授、 詩学序説第一講、 詩学講義概説、 わが《詩学》、 自作回顧断篇、 公子と「若きパルク」、国語に対する詩人の権利、 未刊の辞書について、 「海辺の墓地」について、 「魅惑」の注解、 「魅惑」の頃の手紙、 楽劇「アンフィオン」の由来、「セミラミス」、 「星の筺」小序、 「追憶の泉」、 セルヴィアンの場合、 劇場私記、 一悲劇作家と一悲劇についての覚書、 「小説の問題」に答える手紙、読者に、詩について答う、 アンケートへの回答二つ、 文学の技術について、手紙 |
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