| 図書名 | 詩とことば (ことばのために) |
| 著 者 | 荒川 洋治 |
| 発行年月 | 2004.12 |
| 出版社名 | 岩波書店 |
| 目 次 | Ⅰ 詩のかたち 行分け その人が決めること 並べる メモの世界 くりかえし リズム 詩に、飛躍はない 散文は「異常な」ものである Ⅱ 出会い ひとつの詩 コース ある一覧表 詩のスピード 抒情小曲 詩のことば 詩の話 山林と農場 詩と小説の「戦争」 Ⅲ 詩を生きる 大阪 波 谷川雁 興奮していた 網野善彦を知らなかった 水晶狂い 空隙 作者になること Ⅳ これからのことば 夢 白秋・朔太郎・犀星 詩集をつくる はじめての人たち 読者がいたら、こまる 歌うことははずかしいことである 銀行の詩 自信のある光景 コラム 詩を知る 歴史 新しい人 郡山の詩論 最後の四冊 あとがき |
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