| 図書名 | 詩よ歌よ、さようなら |
| 著 者 | 富岡 多恵子 |
| 発行年月 | 1978.11 |
| 出版社名 | 冬樹社 |
| 目 次 | 1 日本語との出会い ヒトのことば 詩のことば 政治のことば ことばとの距離 ことばの情緒 ことばの土地 「文章読本」について プロの文章 文字を考える 発音辞典について 芸術という不渡手形 2 人間中勘助 小野十三郎の歌 小説家野坂昭如氏の小説 森茉莉さんの「或る時」 男の友だちのように 田辺聖子さんの「貞女の日記」 3 音と音楽 日本のウタへの愛 ニホンの歌謡曲 歌謡曲へ 歌謡曲の裏切り 4 女の子の読書 忘れられない本 ほんどだな 「音楽の根底にあるもの」 詩と詩でないもの 詩人の出所 戦後詩への愛着? 或るインタビュー記事 ヘンコツ ムツカシイひと ゲンカイなひと ケントク やさしいボタン 「思想」の安売り あとがき 初出し一覧 |
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