| 図書名 | 金子光晴全集 第11巻 評論Ⅱ |
| 著 者 | 金子 光晴 |
| 発行年月 | |
| 出版社名 | 中央公論社 |
| 目 次 | 第11巻 評論 2 1976.10.20 日本人について アジア放浪記 日本の芸術について 増補版に際して 初版はしがき 芸術について 一つの歴史 リアルの問題 あるリアル 私小説 芸術について 永遠の革命 財宝 巫呪の話 個性と影響〈詩歌論と詩人論〉‥‥‥ 179 近頃の感想 政治的関心 個性と影響 雑感 偶感 文学という業病 新しい詩について 詩人は報告する 現代詩と詩人の立場 『コスモス』雑記 前月号月評 文芸時評 誰のためにものを書くか 小さな文句 詩壇時評 (S10) 詩にかえて (S11) 『モラル』十月号を中心に 詩壇展望 (S12) 感想 (S12) 詩歌時評 (S12) 小 感 詩の弁 (S13) 詩を中心にした時評 (S13) 詩壇時評 (S13) 詩壇時評 (S14) 詩評 ( S15.03) 感想 (S15.04) 岐路 (S27.05) 文語愛・伝統愛・風土愛 (S31.04) 血と地につながるもの (S32) コクトーについて (S11.05) 萩原朔太郎について (S11.12) 郁さんのこと (S25.06) 佐藤惣之助の詩 (S29.07) 高村光太郎との僅かなかかわりあい 「ある序曲」 着物を剥がれた女達〈美術論〉‥‥‥ 302 日本の大衆芸人と番付〈増補〉‥‥‥ 328 日本の大衆芸人と番付 戦後二十五年と日本人 革命か無か (S46) 稲垣足穂について 萩原と僕 高村さんのこと 一穂死す 戦後詩の曙5 吉田一穂のこと 象徴主義の行方 *後記(秋山清)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 366 |
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