| 図書名 | 現代詩論 06 |
| 著 者 | 長谷川龍生 片桐ユズル |
| 発行年月 | 1972.10 |
| 出版社名 | 晶文社 |
| 目 次 | 長谷川龍生 移動と転換 ほらふき男爵 狂人の家 鬼とその畸型学 隠形鬼 逃走と追跡の狂気 自分の天職とは逆の方向に美をもとめて 大衆と詩人の自我 いまから、詩にかきたいことなどを、含めて 黒田喜夫の未来にふれて 片桐ユズル 現代詩とコトバ 詩のコトバと日常のコトバ ウィルフレッド・オウエンの世界 新批評の逆説 不安/抽象芸術と一般意味論 ことばの国のアリス アリスの子ジカはなぜ逃げる ビート・ジェネレーションと政治性 ビート・牧歌・プロレタリア文学 野生の陰影 日本のなかのアメリカ現代詩 身・声・心の一体としての詩 だってうたえないんだもの ニュー・フォークにおけるコトバ派対サウンド派 ロックは〈重いことば〉をはこぶ どこへ行ったフォーク・ゲリラ 〈かわら版〉の新しい出発 年譜 |
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