| 図書名 | 世界詩論大系 (2) 現代アメリカ詩論 |
| 著 者 | |
| 発行年月 | 1970.12 (新装版) |
| 出版社名 | 思潮社 |
| 目 次 | ロバート・フロスト 「詩がつくる表象 ・ 不安のシンボル」 安藤一郎訳 エズラ・パウンド 「文学の読み方(抄) ・ 回想 ・ べからず少々」 上田保訳 ウォレス・スティブンス 「類推の意味 ・ アジーデア」 松田幸雄・片桐ユズル訳 ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ 片桐ユズル訳 「投射詩論によせて・ アメリカ詩とイギリス詩のアンケートにこたえて」 E・E・カミングズ 「六つの非講話」 藤富保男訳 ハート・クレイン 「現代詩」 永坂田津子訳 アレン・テイト 「詩人はだれに責任を負うか ・ 詩におけるテンション」 中桐雅夫訳・福田陸太郎訳 ケネス・レックスロス 「解説 - ビート・ジェネレイションの芸術」飯田隆昭訳 デルモア・シュワーツ 「現代詩人の使命」 鍵谷幸信訳 ランダル・ジャレル 「線の端」 松田幸雄訳 カール・シャピロ 「宗教としての現代詩」 鍵谷幸信 チャールズ・オルソン 「投射詩論」 中山容訳 アレン・ギンズバーグ 『吠える』と「その他の詩」についての覚え書 諏訪優訳 総説 鍵谷幸信 |
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