| 図書名 | 世界詩論大系 (1) 現代フランス詩論 |
| 著 者 | |
| 発行年月 | 1964.08 |
| 出版社名 | 思潮社 |
| 目 次 | ギョーム・アポリネール 「新精神と詩人たち」 窪田般彌訳 ボール・ヴァレリー 「 序言」 菅野昭正訳 ポール・クロデール 「ダンテについてのある詩への序論」 粟津則雄訳 アンリ・プレモン 「純粋詩」 窪田般彌訳 マックス・ジャコブ 「骰子筒序文」 高橋彦明訳 トリスタン・ツアラ 「 ダダ・概略的人間」 高橋彦明訳 アンドレ・プルトン 「シューレアリスム宣言」 稲田三吉訳 ピエール・ルヴェルディ 「毛皮の手袋・私の航海日誌」 高橋彦明訳 ポール・エリュアール 「 詩の明証」 平井照敏訳 ルイ・アラゴン 「ベル・カントの記録」 服部伸六訳 ジュール・シュルヴィエル 「詩法について考えながら」 大岡信訳 サン=ジョン・ペルス 「詩について」 多田智満子訳 ピエール・ジャン・ジューヴ 「無意識と霊性と破局」 小島俊明訳 ピエール・エマニュエル 「詩人と神話」 平井照敏訳 アンリ・ミショオ 「詩論断章」 小海永二訳 レーモン・クノー 「詩法のために」 窪田般彌訳 ルネ・シャール 「ランボウ・詩について」 水田喜一朗訳 フランシス・ポンジュ 「プロエーム」 平岡篤頼訳 ユージェーヌ・ギーュヴィック 「定型律・自由律論争」 長谷川四郎訳 シャルル・ドブジンスキー 「民族の詩について」 服部伸六訳 アントナン・アルトー 「ジャック・リヴェイエールとの手紙」 飯島耕一訳 モーリス・ブランショ 「ラスコオの野獣」 篠沢秀夫訳 イーヴ・ボンヌフォア 「詩の行為と場所」 宮川淳訳 〈総説〉「一九一七年以後のフランス詩」 窪田般彌 |
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