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ウルトラマン最終回で、ゼットンを倒したペンシル爆弾が、スーパーガンとのセットで登場。
流星バッチと共に、ディスプレイされました。 また1/6スケールのオキシジェンデストロイヤーは、ブラッシュアップされて再販されました。 | |
| 東完 |
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| 再販となった、オリジナルキット第1弾。 前回に続き、完成品での販売です。 | |
| 東 |
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中央にディスプレイされた、最新作のキンゴジ富士山麓。
前作「〜東北本線北上中の列車に警告」より、約7年振りのキンゴジとなる浅井氏渾身の意欲作です。
価格も低価格に押さえられた、うれしい一品となりました。 | |
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| 30cmウルトラ怪獣シリーズ第7弾となる、新作のアギラ。 独特の中腰スタイルで立体化されました。 | |
| 東ウ大 |
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| 小さなヒーローシリーズの新作は、ジリさんこと川尻徹氏原型のダイゴロウ対ゴリアス。 奥田氏いわく「このアイテムは、やはりソフビでしょう」という事で、特にダイゴロウは軟質ソフビでの成型となりました。 トイレのジオラマも、ジリさん自身による作例。 この他に、HJでも紹介されたダイゴロウママとベビーダイゴロウも展示されました。 | |
| ウ |
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| 硬質なクレイジーゴンに続く新作は、着ぐるみ感たっぷりの恐竜戦車。 こちらも30cmサイズではおそらく初の立体化で、すごいボリュームです。 にせゴジラは、今回もおあずけ。 次回は見れるでしょうか? | |
| 東大完 |
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| 激闘シリーズの最新作は、No.21の総進撃版飛びギドラ。 羽を広げた金色の勇姿は、中々の圧巻。 ロゴ入りベースも、安定させるため、かなり立体的に大きくなっています。 ミニデフォルメシリーズ新作は、前回に続き『モスラ対ゴジラ』より幼虫決戦版の対決セット。 好評だった成虫も、単品で再販されています。 新シリーズとなったDFガメラシリーズからは、新作として電車を咥えた初代ガメラ・ポスターバージョンが発売されました。 その横で参考展示されたのは、『マグマ大使』より怪獣アロン。 ハイライトでもピープロ立体化計画が進行中ですが、今ピープロが熱い!? | |

| 東ウ大 |
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| 新作のセブンと、ウルトラマンBタイプ、にせウルトラマンと3態そろった円谷飛行形態シリーズ。 ソフビによる低価格も魅力のシリーズです。 DF版の平成ガメラは、新人原型師によるイベント限定品。 この他、去年の秋に発売された84ゴジラ、DFモゲゴジ&リトルゴジラも初披露されています。 | |
| M |
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| 新作は、怒涛の『さよならジュピター』特集となりました。 50cmに及ぶミネルヴァIIの販売や、スペース・アロー、TOKYO-IIIといった小型のスペースシップもリリース。 今回はシリーズ開始記念との事で、このシリーズはまだまだ続く? 他にも、アニメからまで、数々のスペースシップ系メカが並びました。 | |
| 東ウ他 |
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高垣氏の新作はバルタン星人ですが、残念ながら展示は間に合いませんでした。
次回に期待!です。 一方、橋本氏の新作はチブル星人。 以前ビリケン商会から出た、ソフビキットのレジン版です。 森口氏原型の由利ちゃんといっしょに、ブースに並べられました。 | |
| ウ |
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| ひな壇上段には、高野氏の新作、ミニジオラマ仕様のケムラーとダムラーの2体が並びます。 その下の段には、判治氏の新作ブラックキングをはさんで、再販のプルーマ、ナックル星人も並びました。 | |
| ウ |
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モンスタークラシックスからは、No.37の「ヒドラ」と新作「ジェロニモン」がディスプレイされました。 | |
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モンスターギャラリーシリーズは、春の新マン祭り。
写真の新作一挙6点が、ずらりと並べられました。
この他、「チャンドラー」「マグラー」「レッドキング」の怪獣無法地帯3部作、「キングザウルス三世」の展示もありました。 | |
| 東 |
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| メーカー活動の第1弾は、GMKより30cmサイズのバラゴン踏んづけゴジラ。 30cm超のサイズで、ボリューム満点の作品。 そして東宝龍コレクションより、ガルガル、グランドギドラ、初代マンダの3点が並びました。 | |
| 東 |
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| 今回は、版権ものの出品。 東宝怪獣より、新旧ヘドラのデフォルメモデルが展示されました。 | |
| 東 |
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| デフォルメの、完成品ソフビ製ゴジラが並ぶ展示ブース。 一般版権メーカーとして、初代ゴジラ&モスゴジのレジンキット2体もブースを飾りました。 | |
| ウ |
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新作のジェロニモンは、残念ながら間に合わず。
ザラガスとヒドラの、展示販売となりました。 *それにしてもここのところ、怪無のクラシックスとアイテムが良くかぶります | |
| M |
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| バイスやArt Samuraiとほぼ同サイズのスーパーガン。 ウルトラメカ界では、ひそかなスーパーガン・ブーム? | |
| 大 |
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| ふたたび主役キャラに戻った今回。 ガイドブックに大映の版権表記が無いので確認出来ませんが、おそらく今WF唯一の大魔神GKです。 | |
| ウ |
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| 代表のkent氏原型のウルトラシリーズ。 新作は、『ウルトラマンA』からアリブンタ。 再販は、前回のギロン人と近年の作品からバラバ、巨大ヤプール、数年ぶりとなるウルトラの母が並びました。 | |

| 東 |
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20cmサイズの新作は、初代ゴジラの電車咥えスチールバージョン。
墨絵を思わせる、質感の異なるモノ黒塗装での展示です。 ひな形特集に合わせて、プレート新作はゴジラ2000ミレニアム。 ミレゴジひな形の頭部が付きます。 タイトルのグラデーションは、エアブラシを使わずに筆のみで塗装したとの事。 またバンダイの全面協力により、ゴジラ全集のファイナル7体も参考展示されました。 | |
| 東 |
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| 毛筆で一文字づつ書かれた書をあしらった「桜前線」の看板と共に、中央に美少女フィギュアを挟んでディスプレイされた新旧2体のゴジラ。 こういったラインナップも、20代の原型師さんの特徴でしょうか。 ちょっとシュール?(^^;) | |
| 東M |
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| コレクションシリーズの最新作が並んだ展示ブース。 ミレニアムゴジラは、改修とボリュームアップが施されて登場。 ジラは、ゲスト原型師として参加したえんどるふぃん徳川広和氏の作品です。 | |
| M |
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お昼から販売となった、轟天号。
やはりこのサイズのメカは、迫力あります。
少数販売なので、すぐ売り切れとなるのが残念!
この他、お土産サイズのマーカライトファープ&ミステリアンドームも再販されました。
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| 東 |
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新作は、WF直前に発表されたギドゴジとゴジラザウルスの2体。
特にゴジラザウルスは、恐竜作家としての側面も持つ信善氏にとってもってこいのアイテム。
恐竜の生物感を存分に取り入れた、本当に居てもおかしくないイメージモデルとなっています。
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| 東 |
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| 頭像シリーズとして、一挙に3点が予告されていましたが、当日は展示・販売ともありませんでした。 | |
| M |
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| メカものに腕の冴えを見せる、田中雷氏。 プロップサイズの模型を手元にというコンセプトで、大型のメカ系GKをリリースしています。 複合素材でできた最新作のジェットビートルは、出来&サイズとも感涙ものの一品。 2枚目の画像は、田中氏イチ押しのバックショットです。 | |
| 東ウ |
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前回に続き、特売価格にてミニラ、ゴジラの息子セット、ブンダーなど過去のオリジナルキット作品が販売されました。
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| 東 |
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1枚目は、看板代わりに参考展示されていた、約1/2のラテックス製キンゴジ。
今回は頭部モデルが発売になっていますが、ラテックスによるリリースで、レジンキットと一味も二味も違う質感が楽しめます。
圧巻は、販売開始となった50cmサイズの初代ゴジラ。
イラストのポーズを着ぐるみ版で再現した、独特のイメージモデルとなっています。 廣瀬直樹氏の販売品は、新作の30cmキンゴジ放射火炎と再販の逆襲ゴジラの2体。 参考展示は、50cmGMKイラストイメージゴジラと、50cmサイズのリリースが続きます。 | |
| M |
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| アニメ系キャラクターに囲まれて、唯一特撮、しかもメカのアストロボートが完成品で並びました。 チームの中に、怪獣とかギララとかを好きな人が居るのかな? | |
| 東 |
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| 前回に続き、自然石で飾られたブース。 参考展示として、造型中のデスゴジ・ポスターイラストバージョンと、ウエストケンジ次回作のDFキンゴジが並びました。 | |
| 東ウM |
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| メインはダイモス初のウルトラ怪獣となる最新作、30cmサイズのミクラス。 ボリューム感タップリの造形で登場です。 以前「東京SOSゴジラvsモスラ幼虫」のセットに付いたカメーバは、今回うれしい単品での発売。 甲羅の左右には、ちゃんと調査員もモールドされています。 「インストにも書いてへんし、これ気がつかへん人もいるんよ」とは村上氏の弁。 お持ちの方は、塗り別けしてあげましょう。 この他、パノラマアワー氏の特撮メカをはじめ、近作の怪獣達が並びました。 | |
| 東完 |
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| 彫像シリーズの新作を、何点か並行して進めているとの事でしたが、今回は残念ながら展示・販売とも無しでした。 次回は見れるでしょうか? 期待したいです。 | |
| ウ |
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新作は、第19話『悪魔はふたたび』より、20cmシリーズのアボラスとバニラ。
テーブルいっぱいの、国立競技場ジオラマで展示されました。
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| ウ |
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| ウルトラマンレオ後半の恐怖の円盤生物シリーズより、円盤怪獣を立体化しているディーラーさん。 今回は円盤生物3回目で、新作もアブソーバ、デモスと2点に増えています。 | |
| 東 |
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| 最新作は、GFWよりゴジラとジラの戦いをダイナミックにアレンジした対決セット。 WF恒例の、大ジオラマで展示です。 従来品ブースは、韮沢版イラストイメージゴジラを始め、写真のGHOST、ガイガン、その奥にはゴジラvsビオランテと、今回はほぼ同じ高さにずらりと並べられました。 | |
| 東M完 |
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| 怪獣の新作は、こちらでは當氏初のリアルモデルとなるFWマンダ。 全長68cmほどの作品で、くねり方がかつての小松崎氏のイラストを彷彿させる作品です。 また、お馴染みとなったデフォルメのシリーズには、村上氏のデストロイアも加わっています。 この他、同シリーズの近作や、古シリーズもブースを飾りました。 | |
| ウ |
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デフォルメ具合が小気味よい、D・MONSTERの小型怪獣。
ブロッケンとアントラー、その横にはバキシムver.2、ラゴラスなども並びました。
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| 東ウ |
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| 外川女史東宝系の新作は、前作はいはいヘドラに続くヘドラシリーズの第2弾、飛びゴジラと飛行ヘドラ。 2体がセットできるチェイスキットも、いっしょに発売されました。 他に東宝系は、激突モスゴジと長岡氏のNATOキンゴジが揃い踏み。 新マン怪獣シリーズは、小鉢などを乗せるインテリア風のらせん台に、近作がずらりとディスプレイされました。 | |
| 東ウ |
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前回参考展示された50cm初ゴジの上半身像が、「初ゴジ サバイブ」として登場。
リクエストが多ければ、次回は再販の他、下半身の販売も考える?との事です。
一方デフォルメシリーズでは、ミクラスとウインダムがセットで登場。
しかも新作の飛びセブンが付くという、うれしいおまけ付き。
他にギドラやジラースなども、再販されました。
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| 東 |
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| 今回も、全て展示品のみで構成された展示テーブル。 手を入れて口の開閉や首を曲げる事のできる、操演モデルさながらのラテックス製ゴジラ、ラドン、ギドラ、アンギラス等がところ狭しと並べられた、たいへん楽しいブースとなっています。 キンゴジでは、青色のライトと掃除用エア噴出による放射能火炎の実演も見れました。 | |
| ウ |
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| 決定版とも言える、大石氏のセブン対ナースぐるぐる巻き対決セット。 レジン版もあっと言う間に完売したとか。 21世紀に入って、こんなキットが見れるとは長生きはするもんです(^^;) | |
| 東 |
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| 今回は、新作としてGMKゴジラが登場。 前傾姿勢で荒々しく咆哮するポーズが、立体化されています。 30cmサイズですが、GMKゴジラは一段とボリュームがあります。 隣には、再販のファイナル版ゴジラも並びました。 | |
| 東 |
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| 近年毎回続いている、茂木さん原型の東宝デフォルメシリーズ。 今回は、モンスター兄弟2体セットの再販のみですが、東宝マシンクロニクルのメーサー殺獣光線車といっしょに記念撮影です。 | |
| 東 |
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| 毎回、映画のポスターを縮小したホリゾントで飾り付けられたブース。 今回の新作は、MM28初の敵怪獣となるゴロザウルス。 巨大な頭と尻尾で人の体型を消した傑作スーツを、的確に立体化しています。 両脇には、前作の南海ゴジラとゴジラ1974が並びました。 | |
| 東 |
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| 今年は、怒涛のモスゴジ特集となりそうな新作リリース。 まずは、テレビ塔から尻尾がスッポ抜けてつんのめるモスゴジと、双子のモスラ誕生をリリース。 スッポ抜けモスゴジの方は、夏に発売予定の成虫モスラに付く卵をあしらった展示となっています。 さらに、以前他メーカーで製品化されなかった4cmモスゴジを、イベント限定でプレゼント。 童友社の食玩名古屋城で作成した、極小のジオラマも展示されました。 | |
| ウ他 |
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| いよいよ発売となった、「P-プロ作品立体化計画」。 30cmサイズのスペクトルマン、ダストマンをはじめ、20cmサイズの宇宙猿人ゴリ、ラー、モグネチュードン、ネズバードンがずらりと揃い踏み。 さらに製作中のバルタン星人二代目や、アトリエ夢の森原型のアントラー等も参考展示されました。 | |
| ウ |
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| 怪獣第3弾となる、新作のアイロス星人。 袴で正座したようなこの形状は、30cmサイズだとかなりのボリュームになります。 顔が隠れてしまいましたが、右奥には再販のシャドー星人も見えます。 | |
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| 東他M |
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複数の原型師を起用して、怪獣から特撮メカまで並ぶブース。
ビル久々のゴジラは、やんちゃな感じを前面に押し出した南海ゴジラ。
柴田氏の新作&初展示は、渋谷侵攻ジオラマも展示された巨大キットの初代モスラをはじめ、飛行ガイガン、婆羅陀巍山神と並びます。 さらにat.yamoこと黒井修氏による東宝自衛隊L作戦セットが、1/35スケールのジオラマで大展開。 杉田氏の新作液体人間も展示され、とにかく盛り沢山のブースとなりました。 | |