2003年度下半期
2003.12.31

2002年12月〜03年5月迄の舞妓絵
2002年9〜12月の舞妓絵
2002年5月〜8月の舞妓絵
2002年1月〜4月の舞妓絵
 2001年に描いた舞妓絵はこちらに
2002年に集めた私の勉強資料を紹介
すでに絶版になってる本もある貴重な資料集
 舞妓関連の絵はがきとかお人形など
  
著者実写・著作権所有
<<<画像大きいんで、出るの遅いどす、ごめんやす・・・>>>


CGと違い水彩を主とする手描き画(肉筆画)のためスキャナーやデジカメで取り込んで画像化してます
どうしても実際の作品とは異なる感じになってしまいます点はお詫びいたします
(注意;作品の転載・転用は、ご遠慮ください)
後半期は、4枚描いて結局できあがったのは2枚でした
それでも、入選できたのは緻密に描いたせいでしょうか・・・
7〜8月の舞妓
ふりそで  
第43回蒼騎展(東京都美術館)
入選  2003年10月
10月に開かれた公募展に出品した作品です。花車を着物の図柄に選びましたが、評判がよかったです。


5〜6月の舞妓
紫陽花
第41回全展(東京都美術館)
入選(会友推挙) 2003年8月
体調を崩したときで必死に描いた作品です。夏の暑い日を我慢して描いた思いで深い日々でした。その必死の気迫を評価?してくれたのでしょうか会友推挙になりました。あれこれ思案してままよと出品したのです。今だから云いますが空の夕刻のあかね色は、病院通いの日々をしのんだ体液?の色と同じです。私の命の炎がこの絵に描写されているような気がします


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