子機その後
子機1号、2号、3号はそれぞれ親機からの充電時間が短くなりつつあり、友機からの充電や、自家発電も可能となってきた。
それでもまだまだ風邪を引いたりすると、フニャフニャになり、
「かあちゃーん、充電させて」
といって並べて布団を敷く。
「んー、なんかかあちゃんの側にいると安心するー」
3号機はまだまだ親機から遠く離れられないようである。
更新日時:
2004/01/30
[
HOME
]
Last updated: 2004/8/25