次男の言葉おんち
次男が中学校1年も3学期の頃の話だ。
ここで重要なのは彼の年齢。もう一度言おう。
彼が中学校1年も3学期の頃の話だ。
この学期になって彼は転校した。
新しい担任の先生は女性だった。
「どんな先生やった?」との私の問いに彼は答えた。
「うん?そうやね、とっても
男マサカリ
の先生。」
「ん?それを言うなら男マサリやろうっ!」
これは1週間ほど笑えた。次男はともかく言葉おんち。
言葉の意味が分からなくて小学生の弟に聞く始末なのであった。
更新日時:
2003/05/23
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Last updated: 2004/1/30