2001
給料の大半をこれに費やしているとも言われている、ニャーの書籍購入日記
※=古書店にて購入
★=面白かったマーク(最高3個)
☆=つまらなかったマーク(最高3個)
12月29日
『ハスタープリンセス』『異世界の住人たち2』(以上Call of Cthulhu) 『騒動わーるど』(4)『かつてプリンセスと呼ばれた男』(以上SW) 『Highbred=Eregulars』『Pelica=Cat』(以上NOVA) 『アクエリアンエイジTRPG』『萌えンサイクロペディア アクエリアンエイジ』(以上アクエリ) 『星降島奇譚GUIDEBOOK』
●以上全て有明で購入。『アニムンサクシスTRPG』も出たし、「アクエリアンエイジRPG」だな!と思ってたら(?)誰か作ってました。
12月27日
古谷実『ヒミズ』(2) CLAMP『ちょびっツ』(4)(初回限定版) 陽気婢『身想心裡』 『ゲームギャザ』
●「金田一少年…」や「探偵学園Q」のさとうふみやの描く幸福の科学漫画を見かける。買ってません。
12月24日
『月刊ガラスの仮面』(8号)
●ユザワヤでラブワゴンのプラモ(1/24)をみかける。え? 一体誰が何に? …まあいいや。…さみしく帰って寝よ。あー、恋愛のことだけ考えながら世界を旅してー。
12月23日
中井まれかつ/八重咲馨『アクエリアンエイジ 翼の記憶』(2) 古屋兎丸『Marieの奏でる音楽』(下) 木村明広『ライネージサーガ』 井上純弌/F.E.A.R.『天羅万象零スーパーシナリオサポート2 サムライ』 和田尚子『Flower』(2)※ 上遠野浩平/高野真之『ブギーポップ・デュアル』(1)(2)※ 箱田真紀『ワールドエンド・フェアリーテイル』(1)(2)※ 高田慎一郎『シリウスの痕』(1)※
12月21日
大越孝太郎『天国に結ぶ恋』(一)★ あさりよしとお『細腕三畳紀』
12月20日
『バグナード』(2002/01)
●『バグナード』は暗黒司祭の名前ではなく、まあ、オタク「裏モノJAPAN」とかそういう系統。コアマガジン刊。余談ですが瀧澤はコアマガジンの面接を受けて落ちたことがあります。
12月16日
荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険』(1)〜(63)※ 『電撃アドベンチャーズ』(Vol.2)※
●ずいぶん昔のことだが、「クリスタニア」のラジオドラマがあって、その放送のうちに声優がプレイヤーをやり、水野良がGMをやる、という回があった。『電撃〜』にそのシナリオが載っていたので、思わず購入。
12月14日
貞本義行『新世紀エヴァンゲリオン』(7)(綾波付き) 楳図かずお『14歳』(6) 飯沢耕太郎『少女古写真館』 ヤン・ライケン『西洋職人図集』 バーバラ・ドゥーデン『女の皮膚の下』
12月13日
『週刊文春』
●「新潟監禁佐藤宣行 法廷に出せなかった少女虐待全所業」とは劣情を刺激するアオリですな。
12月12日
木村千歌『カンベンしてちょ!』(4) 永野のり子『みんな以外のうたR』 高河ゆん『はぴぷり』
12月10日
谷川史子『魔法を信じるかい?』(3) 『コミックマーケット61カタログ』 夢枕獏『陰陽師 瘤取り晴明』 『噂の眞相』 『EROTICS f』
12月4日
寺沢武一『COBRA』(5)(6)
12月2日
ロビン・ロウズ/桂令夫&グレイローズ訳『ヒーローウォーズ〜英雄戦争』 高平鳴海/F.E.A.R『マインドクライム』 黒田硫黄『セクシーボイス アンド ロボ』 『ゲームぎゃざ』
●出てたよ。『HERO WARS』。
●『ゲームぎゃざ』はアクエリカードリストとプロモカード付き。
11月27日
スティーバン・ジョーンズ編『インスマス年代記』(上)(下) こがわみさき『しあわせインベーダー』 東浩紀『動物化するポストモダン』
●『動物化するポストモダン』は哲学者東浩紀のオタク論。でじこの萌え要素なんかも分析されてるゾ!
11月26日
永江朗『批評の事情』 『べき冷蔵庫』(ベッキー写真集) 為我井徹『ゴールデンドーン』 『裏モノJAPAN』(1月号) 『裏BUBKA』(1月号) 『htwi』(No8)
●『htwi』は四谷シモン特集。
●ベッキー微妙に好きなんだよね。
11月25日
極楽院櫻子『アクエリアンエイジ オリオンの少年』(1)
11月24日
やまだないと『イはイチゴのイ』 羽生生純『恋の門』(4)★ 『FindOut』 CLAMP『X』(16)※
11月22日
澁澤龍彦『城』 唐沢俊一/村崎百郎『社会派くんがゆく!』 久保田悠羅/山本剛/F.E.A.R『DRAGON ARMS』 『月刊ガラスの仮面』
11月20日
衛藤ヒロユキ『魔法陣グルグル』(14)☆ 井上雄彦『バガボンド』(12) 永野のりこ『STAND☆BYみ〜ちぇ』(3)
11月19日
望月花梨『緑の黒髪』 楳図かずお『14歳』(5) 西原理恵子『ちくろ幼稚園』(入園編)(卒園編)
11月15日
『魁!! クロマティ高校』(限定版) ピエール瀧/漫$画太郎『樹海少年ZOO1』(1) 『ゲーマーズフィールド』
11月12日
『噂の眞相』 『創』
●冬コミ落ちました。
11月9日
田中ユキ『フェティッシュ』 「リリィ・シュシュのすべて」のパンフ
●「リリィ・シュシュのすべて」は岩井俊二の映画。
11月8日
荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険PART6ストーンオーシャン』(9) 高見広春/田口雅之『バトルロワイアル』(5) 『西原理恵子の人生一年生』
11月7日
ももせたまみ『せんせいのお時間』(3)
●今週もちっとも本屋に行けません。
11月3日
『第五会議室』 『PiPi』 滝沢馬琴/碧也ぴんく『八犬伝』(13) 水野良/山田章博『ロードス島戦記ファリスの聖女』(1)(2) 寺沢武一『COBRA』(3)(4) 『MANGA EROTICS』
●でも『PiPi』は学校に忘れてきちゃいました。
10月26日
『天羅万象・零 SuperScenarioSupport』(弌)
10月25日
『裏モノJAPAN』 『裏BUBKA』
10月23日
富沢ひとし『ミルククローゼット』(4) 幸村誠『プラネテス』(2) 為我井徹/相楽直哉『KaNa』(4) 藤浪智之/佐々木亮『マンションズ&ドラゴンズ』(3)
10月20日
楳図かずお『14歳』(4) 奥浩哉『GANTZ』(4) こいずみまり『LET IT BE!!』(1) 『サイボーグ009コンプリートブック』 『アリエス』 『MANGA EROTICS』 『月刊ガラスの仮面』 『創』 『アスキーネットJ』 『DTP WORLD』
●この週は仕事のせいで全然本屋に行けず。
10月13日
『TRPGサプリ』(04)
●「TRPGサプリ」で「ソードワールド」のサポートはじまる。
●「アクエリ」アニメ化。
10月12日
さいとうたかを『サバイバル』(9)(10) 『噂の眞相』
10月3日
黒田硫黄『黒船』 ダニエル・クロウズ『ゴーストワールド』
10月1日
「ゴーストワールド」のパンフ 大貫昌幸『ダブルムーン伝説』※
9月28日
『ゲームギャザ』(11月号) CLAMP『ちょびっツ』(3) 『EROTICS f』
9月27日
石田敦子『純粋!デート倶楽部』(1) 秋田みやび/グループSNE『つかめ!明日の大勝利 新ソードワールドRPGリプレイ集2』 友野詳/グループSNE『ルナルサーガリプレイ 天空の蹄篇』 鶴田慶之『オデッセイ公式ハンドブック』 丸尾末広『丸尾地獄』
9月26日
『最終兵器彼女』(1)〜(4)※ 岡野玲子『コーリング』(1)〜(3)※
9月25日
唐沢なをき『けだもの会社』(3) 『DTP WORLD』(10月号) 鴻上尚史『恋愛戯曲』
9月24日
遠藤浩輝『EDEN』(6)★ 『月刊ガラスの仮面』
9月19日
富沢ひとし『プロペラ天国』★ やまだないと『yの思い出』
9月17日
楳図かずお『14歳』(3)
9月12日
梶原一騎/ながやす巧『愛と誠』(9)(10)
9月11日
●うわ、大変なことになってるよ。アメリカ。NHKで「これは現実の映像です」なんて言ってるよ。もはやありえないと思われていた黙示録的(またはハルマゲドン的)映像がここにあるよ。
9月10日
『噂の眞相』 『創』
9月7日
蓮古田二郎『しあわせ団地』(3) 陽気婢『内向エロス』(1) さいとうたかを『サバイバル』(7)(8) 朔ユキ蔵『無軌道メルヘン』 夢枕獏/板垣恵介『餓狼伝』(10) 五味彬『YELLOWS ANGELS』
●なぜか今月は異様に金がないっす。でも本は買う。
9月6日
清水玲子『輝夜姫』(18)
9月4日
荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン』(8)
9月1日
『ゲームギャザ』(10月号)
●アクエリダブルストーナメントの優勝者って、姉弟なの? ぷぷっ。寒ーい。
8月31日
西原理恵子/山崎一夫『どばくちさいゆうき』 『ゲーマーズフィールド』
8月30日
大塚英志/田島昭宇『多重人格探偵サイコ』(7) 『EROTICS f』
8月26日
『週刊朝日』
●少女誘拐犯のオタクっぷりが連日報道される。まあ、最近いろいろあるから忘れられるけど、ロリータ系表現を規制したい人たちは忘れねえだろうなー。本当に間が悪いよな、こいつら。やることも中途半端だし。ダメなやつはどこまでもダメだよなー。ホント。
8月24日
『ワーウルフ・ジ・アポカリプス』 『天上天下』(天羅万象サプリメント) 『裏モノJAPAN』(10月号) 『DTP WORLD』(9月号) 『Professional DTP』(9月号)
●『ワーウルフ・ジ・アポカリプス』は翻訳RPG。システムは「ヴァンパイア:」と同じ(みたい)。これで「ウルフガイRPG」もできる(多分嘘)。
8月19日
『バガボンド』(11)
8月18日
『月刊 ガラスの仮面』(4号)
8月17日
松本嵩春『アガルタ』(6) 村上春樹『約束された場所で』 『BRUTUS』(9/1号)
8月15日
『噂の眞相』(9月号)
8月13日
こいずみまり『CUT×OUT』 南Q太『夢の温度』(はる)
●狂った納期の仕事+コミケの準備の地獄めいた日々も終わる。
8月12日
『第五会議室』(82)(83)
8月10日
『ARECRAST EXPEDITION』 『SW追加技能本』 『大団円』(以上ソードワールド) 『ウィッチクエストRPG再編集版』(ウィッチクエスト) 『ブレイドオブアルカナonグローランサ』(ブレイド オブ アルカナ) 『傀儡詩』(天羅万象) 『8番目の狂犬』(ビーストバインド)
●午前中休めたので、有明に行ってくる。会場内滞在時間約一時間。
8月9日
奥瀬サキ/目黒三吉『低俗霊DAYDREAM』(2) 楳図かずお『14歳』(2)
8月8日
●長いこと本屋に行っていません。
8月2日
羽生生純『恋の門』(3) 石ノ森章太郎『仮面ライダーEX』 『EROTICS f』(vol.7)
7月29日
『ヴァンパイア・ストーリーテラー・コンパニオン』 『ダンジョン&ドラゴン』パンフ
●「ダンジョン&ドラゴン」今週の金曜で本当に終わっちゃうんで、慌てて観てきました。平日は観にいける時間に終わりそうもないし。詳しくは別のページで。
7月27日
あさりよしとお『なつのロケット』 矢野俊策『ダブルクロス』 天野こずえ『AQUA』(1)
7月26日
●大宮で同僚をバラした看護婦、見た目がどうもオタっぽいなあ…、と思ってたら、元漫研でオタクだったという記事を読む。あーあ。
7月25日
有栖川るい『ウロボロスの環』 近藤ようこ『ヴァージニア』 『裏モノJAPAN』(9月号)
●薄汚いノーブラのオバチャンがMacOS XのTシャツを着て歩いているのとすれ違う。
7月23日
富沢ひとし『ミルク クローゼット』(3) 黒田硫黄『茄子』(1) 駕籠真太郎『パラノイア ストリート』(2) 荒木経惟『天才アラーキーの一期一裸』 斎藤環『若者のすべて』 古谷実『ヒミズ』(1)
7月18日
皆川亮二『ARMS』(18) 有楽彰展『東京アンダーグラウンド』(7) 楳図かずお『14歳』(1) 梶原一騎/ながやす巧『愛と誠』(5)(6) 『月刊ガラスの仮面』
7月17日
水木しげる『悪魔くん』(下) 宮沢賢治/ますむらひろし『銀河鉄道の夜』
7月14日
『コミックマーケット60カタログ』 水沢めぐみ『神様のオルゴール』(1) 『TRPGサプリ』(03)
7月13日
『DTP WORLD』(8月号)
●OpenTypeフォント特集。ホントやめてほしい。『DTP WORLD』は基本的に好意的な紹介しかしないけど、結局外字や異字体のフォーマットが統一されないことや対応ソフトの少なさを指摘。「デザイナーがやれることが広がる」的な話にはうんざり。印刷屋側はそれだけ多くのフォーマットに対応していかざるを得なくなるわけで(注1)。大手の印刷屋ならたくさんの入り口と出口を揃えられるけど、それほどの設備投資は行えず、人的資源にも乏しい中小印刷屋はどんどん対応できるないことが増えそう。もしくは投資をしても、現在のダンピング競争下では回収できないとか。まあ、わし的にはちゃんと給料がもらえりゃどーでもいーんだけど。いや、新しいものが出るたび出力エラーで苦しむので、PostScriptエラーとかで夜中まで悩んだりするのは嫌か。
注1:フォントだけでも今後はTrueType(ダメって言ってもいくらでも使う人はいる)、OCF、CID、OpenTypeの4種類に対応せざるを得なくなる。因みにモリサワの出力用フォントは1書体20万円。OSは8.x(QX3を使うため)、9.x、あとOS.Xか。Illustratorは5.5、7.0、8.0、9.0全ヴァージョン必須。多分QuarkXPress、InDesignも全ヴァージョン必要でしょう。上位互換性なんて信用できないからね。
7月11日
さいとうたかを『サバイバル』(3)(4) 『ガロ』(8月号)
7月10日
『噂の眞相』(8月号) 石田衣良『池袋ウエストゲートパーク』 高見広春/田口雅之『バトルロワイアル』(4)
●ミスチルのベストも買う。
7月9日
紺野キタ『あかりをください』 山田昌弘『パラサイトシングルの時代』※
7月8日
『激しくて変』(4) 『ゲーマーズフィールド』(Vol.5)
7月7日
唐沢なをき『うらごし劇場』 福本伸行『賭博破戒録カイジ』(3) 高野潤『インカを歩く』 『文藝』(秋号) 『初音映莉子写真集SECRETS』
7月6日
松本零士『新宇宙戦艦ヤマト』(2) 車田正美『リングにかけろ2』(4) とりみき『びいびい・じいびい』 CLAMP『ちょびっツ』(2) 『EROTICSf』(Vol.6) 『あかまつ』(01) 『DTP WORLD』(7月号) 『ゲームギャザ』(8月号) CLAMP『X』(11)(12)(14)※
●とりあえず金が入ったので。しかし引き続きわしに百万円くれる筒井康隆募集中。
●「新ヤマト」は相変わらずキチガイばっかり。
●「あかまつ」はまんだらけ発行の雑誌。「まんだらけコスプレ店員ヌードコレクション」があり。
7月5日
●筒井康隆が百万円くれないかなあ。
7月1日
士郎正宗『攻殻機動隊』(2)☆ 『小説TRIPPER』(週刊朝日別冊)
●金がないけど何か買う。謎。『小説TRIPPER』は大塚英志と東浩紀の対談。微妙に読むの辛そう。
6月30日
●Macを買う。ポイントに金を足してで電話加入権を買おうと思ったのだが、足す金などない無金状態に。PoweBookG4/400は本当に熱い機械です。マック用じゃない普通のホイール付きUSBマウスを挿したら、けっこうこれが便利。ていうかMac専用のマウスなど売ってねえ(さくらやパソコン館では)。
●金がないので「攻殻機動隊」(2)も「激しくて変」(4)もとりみきの新刊も唐沢なをきのも「ゲームギャザ」も「エロティクスf」も買ってません。
6月29日
秋田みやび/グループSNE『進め! 未来の大英雄』(新ソードワールドリプレイ集1) 白倉由美『セーラー服物語』(白倉由美コレクション1)
6月28日
●宮崎勤、二審死刑判決。
6月27日
大塚英志/衣谷遊『リヴァイアサン』(4) 『ガンダムエース』(ニュータイプドットコム増刊)
6月24日
CLAMP/松本富之『CLAMP学園公式ガイドブック』※ ひぐちアサ『家族のそれから』 中村かなこ『オトナの階段』(1)
●『CLAMP学園公式ガイドブック』の中身は知る人ぞ知る「CLAMP学園TRPG」である。しばらく探していたのだよ。どーでもいいけどワールドガイドを読んだ限りでは、「CLAMP学園てバブル期の産物な感じがする」
6月23日
鬼頭莫宏『なるたる』(7) ひぐちアサ『ヤサシイワタシ』(1) 『裏モノJAPAN』(8月号)
6月22日
●朝、京王線に乗っていたら、若い知恵の不自由な方が乗ってきた。車内にいた小学生の集団に寄って行き、「お前それ、遊戯王のカードだろ」などとコミュニケーション(小学生たちは迷惑そう)。彼が隣の車両に去った後、小学生が一言。「シ○ショーは殺しても罪になんないんだぜー」ってオイ、それは逆…いや間違いだろ!
6月21日
征矢友花『トッペンカムデンへようこそ』(3) 植芝理一『夢使い』(1)
6月19日
水木しげる『悪魔くん』(上) 奥浩哉『GANTZ』(3) 相田公平/佐藤久文『アンファン・テリブル』(2)
6月16日
アゴタ・クリストフ『悪童日記』★ 田口ランディ『スカートの中の秘密の生活』 手塚治虫『どろろ』(1)〜(3)※
6月15日
梶原一騎/ながやす巧『愛と誠』(3)(4) 『DTP WORLD』(6月号) 藤子不二雄A『愛…しりそめし頃に…』(2)(3)※
6月10日
『ジョン・マーティン画集』(ピナコテーカ・トレヴィル2) 『イタリアのマニエリスム画集』(ピナコテーカ・トレヴィル9) 澁澤龍彦『悪魔の中世』 『チャンピオン・エア』(ヤングチャンピオン増刊) 『噂の眞相』(7月号) 『鈴吹太郎の挑戦』(ゲーマーズフィールド別冊)
●ピナコテーカ・トレヴィルは95年頃出ていたマイナーな画家を集めた画集。以前に買えなくて悔やんだので買う。
●『チャンピオン・エア』は「エイリアン9特別編」☆のためだけに買う。
6月8日
●久々にBIGな殺人鬼登場。目が離せません。
6月7日
筑波さくら『目隠しの国』(4) 道満晴明『性本能と水爆戦』
6月4日
荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン』(7) 萩原一至『BASTARD!!』(22)
6月2日
『アポカリプス公式ハンドブック』 『裏BUBKA』(Vol.3)
●「アポカリプス」は「マジック:」の新エクスパンション。
●ブックスルーエの前でサイン会をやっていた。山本直樹はサンダルを履いていた。
6月1日
中井まれかつ/八重咲馨『アクエリアンエイジ―翼の記憶―』(1) 『ゲームぎゃざ』(7月号)
5月30日
『芸術新潮』(6月号) S・キング『死のロングウォーク』★★
●「芸術新潮」はこの前死んぢやったバルテュス特集。
5月29日
こいずみまり『コイズミ学習ブック』(5)
5月28日
佐々江典子『夜、桜咲ク』 やぶうち優『EVE』
●素晴らしい糞OS「Mac OS X(愛称バツ)」を先週の出荷分から全てのMacにプリインストールしやがってるらしい。Appleが。とりあえず、今出てるモデル(新iBookまで)はちゃんとしたOS9も載ってるらしい。どっちにしても今のモデルを買わねばなるまい。次に出るやつはもうあのエミュレーターみたいな奴しか載ってない可能性が高いしね。もうQuark3.3が動かないとか言ってる場合ではないかも(OS X内OS9ではVer.4でも動かないし)。どうもAdobe関係とQuarkXPress、それと和文フォント関係は全部リニューアルされるらしいし、本当に迷惑だ(OS X上では今までのアプリは使えない)。頻繁にバージョンアップをするAdobeはともかく、Quarkは長くVer.3環境で安定していて、また暫くはVer.4で安定していくのかと思ってたのに。フォントもCIDすらまだスタンダードとは言い難いというのにもう新規格? 急ごしらえでリリースされるようなソフトにまったく新しいOSじゃ、どれだけの不具合やエラーが出るのやら…。正直フォントの改変だけでもやめて欲しい(和文フォントの新規格だから、本家がやってるわけではなくて日本ローカルの問題だしね)。しかしまあ、AppleもAdobeも、おまけにモリサワも儲かるわけで、実にいい考えだ。そりゃ出力センターや印刷屋は買わざるを得ないからね。
5月25日
倉上淳士『CHIHA-YA』☆
5月24日
森健『人体改造の世紀』 『裏モノJAPAN』(7月号)
5月22日
井上雄彦『バガボンド』(10) 水木しげる『墓場鬼太郎』(3) 『月刊ガラスの仮面』
5月20日
紺野キタ『夜の童話』 和深ゆあな『空夢のうた』 寺沢武一『コブラ』文庫版(3)(7)〜(10)※ CLAMP『東京BABYLON』文庫版(1)〜(5)※ 高森健一『金色の箱』※
●何度も言ったかもしれんが、わしは『東京BABYLON』みたいな小説が書きたかったんじゃー。
●「アクエリアンエイジ」新エクスパンション「悠久の処女宮」発売。二日ほど前に。
5月18日
皆川亮二『ARMS』(17) 梶原一騎/ながやす巧『愛と誠』(2)
5月15日
谷川史子『魔法を信じるかい?』(2) 梶原一騎/ながやす巧『愛と誠』(1)
5月12日
川崎ぶら/秋重学『ニナライカ』 『カッパドキア』 桜井哲夫『フーコー』
5月10日
『噂の眞相』 『COMIC CUE』
5月9日
ゲッツ板谷/根本敬/他『「ステキな自分」を見失う本』 吉川博尉『瓦礫の楽園』 飯塚訓『墜落遺体』
5月7日
オリヴァー・サックス『火星の人類学者』★ 柳美里『ゴールドラッシュ』 『AERA』
5月6日
『MANGA EROTICS f』(2001 vol.4) 渡辺祥智『funfun工房』(1) 岡野史佳『オリジナル・シン』(4) 鈴木理華『タブロウ・ゲート』(1) イダタツヒコ『ゴルディアス』(2) 幸村誠『プラネテス』(1)★
5月4日
『ハネのほん』 『花束』 『よせ鍋』 『NEGATIVE GYNECOLOGY』 『私の臨床教室へおいで!』 『MUSIC IN THE DEEPSKY』
●ここ数日、仕事がまあ忙しかったり、飲んだり、必死で個人誌を作ってすごく眠い。今日買った本は、コミティアで購入。あるいはもらった。