ビデオ メッセージ
        「みことばに聞く」


          メッセンジャー:安井聖牧師

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コリント人への第一の手紙手紙第13章3節 全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとしてわが身を死に渡そうとも、愛がなければ、わたしには何の益もない。
ルカによる福音書第15章15節から17節 それで、その地方に住むある人のところに身を寄せたところ、その人は彼を畑にやって豚の世話をさせた。・・・・・
詩篇第139章7節から8節 どこに行けばあなたの霊から離れることができよう。どこに逃げれば、御顔を避けることができよう。天に登ろうとも、あなたはそこにいまし、陰府に身を横たえようとも、見よ、あたなはそこにいます。
ヨハネの第一の手紙第3章19節から20節 これによって、わたしたちは自分が真理に属していることを知り、神の御前で安心できます、心に責められることがあろうとも。神は、わたしたちの心よりも大きく、すべてをご存じだからです。

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ヨハネによる福音書第4章6節から7節 そこにはヤコブの井戸があった。イエスは旅に疲れて、そのまま井戸のそばに座っておられた。正午ごろのことである。サマリヤの女が水をくみに来た。イエスは、「水を飲ませてください」と言われた。
ルカによる福音書第1章78節 高い所からあけぼのの光が我らを訪れ、
創世記28章15節 身よ、わたしはあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、わたしはあなたを守り、必ずこの土地に連れ帰る。わたしは、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。」
ルカによる福音書第15章8節から10節 「あるいは、ドラクメ銀貨を十枚持っている女がいて、その一枚を無くしたとすれば、ともし火をつけ、家を掃き、見つけるまで念を入れて捜さないだろうか。・・・




ユースジャム2016宣教大会で、安井聖師が説教されました。
こちらからご覧下さい。
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ヨハネによる福音書第9章1節から7節 さて、イエスは通りすがりに、生まれつき目の見えない人を見かけられた。・・・
テモテへの第一の手紙第1章15節 「キリスト・イエスは、罪人を救うために世に来られた。」という言葉は真実であり、そのまま受け入れるに値します。わたしは、その罪人の中で最たる者です。
ヨハネによる福音書第8章11節 「わたしもあなたを罪に定めない。行きなさい。これからは、もう罪を犯してはならない。」
イザヤ書第63章15節 どうか、天から見下ろし輝かしく聖なる宮から御覧ください。どこにあるのですか、あなたの熱情と力強い御業は。あなたのたぎる思いと憐れみは抑えられていて、わたしに示されません。



ピリピ人への手紙第2章6節から7節 キリストは、神の身分でありながら、神と等しい者であることに固執しようとは思わず、かえって自分を無にして、僕の身分になり、人間と同じ者になられました。
マルコによる福音書第13章31節 天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない。
ペテロ第一の手紙第1章15節 召し出してくださった聖なる方に倣って、あなたがた自身も生活のすべての面で聖なる者となりなさい。
マルコによる福音書第12章41節から44節 イエスは賽銭箱の向かいに座って、群衆がそれに金を入れる様子を見ておられた。大勢の金持ちが沢山いれていた。ところが、ひとりの貧しいやもめが来て、・・・・・



へブル人への手紙第2章14節から15節 ところで、子らは血と肉を備えているので、イエスもまた同様に、これらのものを備えられました。それは、死をつかさどる者、つまり悪魔を御自分の死によって滅ぼし、死の恐怖のために一生涯、奴隷の状態にあった者たちを開放なさるためでした。
ヨハネによる福音書第14章18節 わたしは、あなたがたをみなしごにはしておかない。あなたがたのところに戻ってくる。
マタイによる福音書第6章7節~8節  また、あなたがたが祈るときは、異邦人のようにくどくどと述べてはならない。異邦人は言葉数が多ければ、聞き入れられると思い込んでいる。
へブル人への手紙第4章16節 だから、わたしたちは、あわれみを受け、また、恵みにあずかって時機を得た助けを受けるために、はばかることなく恵みの御座に近づこうではないか。



ローマ人への手紙第5章3節から5節 そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。
コリント人への第二の手紙第1章4節 神は、あらゆる苦難に際してわたしたちを慰めて下さるので、わたしたちも神からいただく慰めによって、あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができます。
詩篇第130篇第1節から2節 深い淵の底から、主よ、あなたを呼びます。主よ、この声を聞き取ってください。嘆き祈るわたしの声に耳を傾けてください。
へブル人への手紙第2章10節 というのは、多くの子らを栄光へと導くために、彼らの救いの創始者を数々の苦しみを通して完全な者とされたのは、万物の目標であり源である方に、ふさわしいことであったからです。



ローマ人への手紙第12章2節 あなたがたはこの世と妥協してはならない。
ヨハネによる福音書第8章31節~32節、36節 もし私の言葉のうちにとどまっておるなら、あなたかたは、本当に私の弟子なのである。
ルカによる福音書第2章6節~7節 ところが、彼らがベツレヘムにいるうちに、マリアは月が満ちて、初めての子を産み、布にくるんで飼い葉桶に寝かせた。宿屋には彼らの泊まる場所がなかったからである。
ローマ人への手紙第12章1節 こういうわけで、兄弟たち、神の憐みによってあなたかたに勧めます。自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのすべき礼拝です。




使徒行伝20章32節 そして今、神とその恵みの言葉とにあなたがたをゆだねます。
ピリピ人への手紙3章9節 律法による自分の義ではなく、キリストを信じる信仰の義、すなわち、信仰に基づく神からの義を受けて、キリストのうちに自分を見出すようになるためである。
ヨハネによる福音書第21章15節~17節 二度目にイエスは言われた。「ヨハネの子シモン、私を愛しているか。」・・・・・
ヨハネによる福音書第15章5節 私はぶどうの木、あなたがたはその枝である。人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、その人は豊かに実を結ぶ。


マタイによる福音書第11章28~30節 疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。
ローマの信徒への手紙第5章6節 実にキリストは、わたしたちがまだ弱かったころ、定められた時に、不信仰な者のために死んで下さった。
ペテロ第一の手紙第5章7節 思い煩いは、何もかも神にお任せしなさい。神があなたがたのことを心にかけていて下さるからです。
ヨハネの黙示録第21章3節~4節 「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にいてその神となり、・・・・。