そして小一時間で第一のポイントに到着
1本目はアリガーケーブル。 名前の由来となった海底ケーブルが砂地を這っていて、砂地に根がいくつかあるポイントで、この根にはサンゴが生きていました。 そして1本目潜った後は、休憩をかねての食事です。食事後、お弁当の残りのご飯を海に落とすと魚が寄ってきたので、調子に乗ってたくあんを落としてみたら、お魚はこず。さすがに魚も分かっているんですね。 ゆっくり休憩した後、2本目のダイビングで、2本目は儀志布西(サンドトライアングル)です。 ここは綺麗な砂地の場所で、ところどころに小さい根があり、その根にはキャベツサンゴが群生していてとても綺麗でした。
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