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カット後
で、昼に少しカットしてすっきり。さすが生き物というか、それまでピンと張りのあった葉は切った途端にヘニョヘニョにしおれてしまった。「寄生獣」の切られた髪の毛のようだ。さすが凶悪なハバネロ。
カット前
8月 5日、花の蕾がたくさん出てきた。葉も枝も増えてゴチャゴチャ。少し切って減らさないと、実に行く養分を取られて良くないらしい。

いままで交互に葉が出ていたのだが、頂上のところが三つに、綺麗な対象形で分岐した。何かと問題の多い某自動車会社のマークにも似ており、今後いきなり蕾の脱落事故など起きないかが懸念される。

7月29日、もう上から見ると鉢は見えなくなってしまった。と、ここで発見! →

わかりにくいけど、真ん中の部分に明らかに今までの葉とは違う感じで蕾らしきものが出現。凶悪な辛さと言われるハバネロの始まりか? ところで、こんな頂上に唐突に現れるものなんだろうか?

7月27日、朝イチは左のようにピンとしているんだけど、昼の強烈な陽射しでシオシオに…。スパルタ式で放置したら2枚ほど葉の先端が焦げ?てしまった。まあ、そういう事もあるある。

メインの茎と、枝分かれした葉の分岐部分からも、また新しい芽が出て、葉がどんどん増えてゆく。葉ばかり増えても困るんだけどな。

7月26日、夜に降り続いた雨で今朝も葉がダラーン。台風が来るので出窓の内側に避難。
右の写真を見ると、最初に開いた双葉がまだチョロリと見える。

7月23日、葉のワサワサ感が増えてきた。
でも朝から雨なのでダラーンとしてる。

7月20日、鉢の側面への日射で土中の水分がお湯になってしまうと良くないのではないか?と思い、アポロ着陸船みたいに太陽光反射板を装着。ギラリと光るアルミホイル。これで夏も足元ク〜ル♪

7月19日、水をやり忘れたら、炎天下シオシオになってしまった。今までで初の危機的な感じだったので水をやって日陰にうつし、これまた初の液肥ドーピング。でかくなると水の消費量が増えるんだろうか?もっと水やらなきゃダメなのかな

7月18日

7月17日、放置プレイで万博から帰ってみたら、こんなことに。肥料ボールにへんなコケみたいなのが生えちゃった。きたならしいので少し気になる。
★ 旅 行 中 ★

7月11日

7月10日
上から見てるだけだと平面的で今後つまらなくなりそうなので、側面からのアングルを追加してみた。将来はこれでパラパラマンガを作って印税で暮らそうと思う。
7月 9日

水やって日に当てて放っとくだけでいいので、結構楽だ。自然はもっともっと厳しいはず。

・・・と思っていたら、どうやらハバネロは大きくなると風に弱いので支柱があった方がいいのだとか。
激辛でハードなイメージのハバネロがそんな事でいいんだろうか。メキシコの荒涼たる大地でガッシリ立っていると思ってたのに。少し見損なった。

7月 7日

7月 6日

7月 4日、第三世代の葉っぱまでもが大きくなり、よけた双葉を・・・

7月 3日、双葉が必死なのはわかるが、もう彼の時代は終わったのである・・・。

7月 1日、上の葉が大きくなり、重なって光を浴びる効率が悪いからだろう。
双葉が横によいこらせっ、とよけた。

6月30日、正しい十文字に葉が揃って綺麗である。

6月28日、加減がわからないので肥料を追加してみたが、なんかやりすぎ、という感じも・・・?

6月27日、広い鉢に引越し、ベランダへ。
移動でお疲れのハバネロ君には
ウエルカム肥料のサービス。
亡き同期生のためというよりも、これしかないんだから僕の為に頑張って欲しい。
6月25日

そろそろ運命の分かれ道。
一番カッコいい奴を選ぶオーディションなのだ。
取説の指示とはいえ、他の4本を摘み取るのは無念。ここでふと気付いたのだが、発芽のベースを4つ買ってきておけば5つの苗を育てられたのではないか???・・・これもまた時すでに遅し。ああバカバカ。
というわけで4本の退場・・・ナムー。
6月22日

見かねてカラを手で取るが、なんか双葉がクシャクシャになってしまっていて、時すでに遅し感がありあり。
6月18日

放っておいて自由競争させるべきなのか・・・?
6月17日

後発の2本が双葉を開き日光を吸収、猛烈な追い上げ中。
6月16日

抜け駆け先行した2本だが、なぜか種のカラが
自分で脱げず悶絶…
6月15日

プラスチックの鉢に外した透明なフタを敷き、水を少し入れると発芽用の土台がブワッと膨れる。その真ん中に種を5粒撒いて数日・・・。
全部セットなので、いるものは水だけ。