横浜市 南区:蒔田の整体 『Nasea(ナセア)東洋式整体院』 東洋式整体術とカイロプラクティックの技術を駆使します
JHA日本治療協会正会員

TEL 045-716-3191
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◆健康度チェック◆

1.意外と多い男性の0脚

2.肩の巻き込み

3.左右の足の長さが違う

4.内臓のコリ

5.ストレスで出る体型の違い

6.痛い所が原因じゃないかもしれません



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意外と多い男性のO脚

悪い点
  • 膝に負担がかかる
  • スネの上、外側が凝り固まる。
  • 足底が外側に傾斜するので捻挫しやすくなる
  • 骨盤の外側に重心がくるので骨盤が開きやすく内臓が下垂しやすい。
改善すると・・・
  • 身長が少し伸びる\(^◇^)
  • ぽっこりお腹が改善
対応と対策
  • 歩く時に足の親指を意識するようにします。親指から蹴りだすことにより、自然と膝が内に入るようになります。
  • 器具による矯正(XOボード)。器具を使い内側に重心がかけられるようにします。
  • 整体の療術による調整技法
  • 椅子に座った状態で膝に紙を挟むことによる自己トレーニング
肩の巻き込み

悪い点
  • 猫背になりやすい
  • 肩関節の可動域が狭くなる
  • 身長が低く見える
  • 顔が前に出る
  • 肩こりになりやすくなる
  • 手が冷えたり、痺れが出たりする
  • 内臓を圧迫したり下っ腹がでやすくなる
改善すると・・・
  • ヒップが上に持ち上がる
  • 胸が大きく見える
  • 身長が高く見え健康そうに見える
  • 肩こりになりにくくなる
対応と対策
  • 椅子には深く座りましょう。そうすることで自然と腰に反りがつき胸が張れるようになります。胸を張ることで肩が後ろにさがります。
  • 立った状態で手を下します。今度は手のひらが外側に見えるように手首を回します。こうすることで肩が背中の方に向って広がっていきます。
  • 肩を回すストレッチをします。立った状態で手は骨盤の横、手を前から耳の横まで上げます。そのまま、後ろに回していきます。この時、左右の肩甲骨をくっつけるような気持で回します。今度は後ろから前へ手を戻していきます。これは、肩周り全体を動かすことで、巻き込みを戻しやすくします。
  • お腹を冷やさないように気をつけます。お腹を冷やすと内臓が収縮してしまい、猫背になりやすくなります。
  • 整体の療術による調整技法
本格的整体コースなら即日実感できます。
左右の足の長さが違う

原因・悪い点
  • 骨盤のズレ
  • 大腿骨の亜脱臼
  • 足の踏ん張りがきかない
  • 上半身の土台となる部分です。バランスのズレから肩こりの原因になることも・・・
改善すると・・・
  • 上記の解消
対応と対策
  • うつぶせに寝て、ひざを90度に曲げてみてください。誰かにかかとの高さを見てもらいましょう。くるぶしの位置ならより正確にズレがわかるはずです。2cm以上のズレがあった人は要注意です。大きく体のバランスが崩れていると思われます。
  • 足を組まない。足を組むことで左右の骨盤にズレが生じます。
  • 体幹の重心を鍛えるトレーニングをします。
  • 整体の療術による調整
内臓のコリ

原因・悪い点
  • 純粋に内臓の悪さが原因
  • 腰の悪さが原因
  • 前傾姿勢になりやすく結果的に体のバランスが崩れてしまう。
  • 下肢のむくみの原因
対応と対策
  • 1度、専門医による受診をお勧めいたします。
  • お腹を冷やさない。
  • 内臓の下垂が原因。腹筋、背筋を鍛えることで予防します。
  • 整体の療術による調整
ストレスで出る体型の違い
  • 右の背中(肝臓の辺り)が盛り上がる。すぐに怒ったり、いらいらしたりすると肝臓に負担がかかります。このために、肝臓の裏が盛り上がることがあります。また、肝臓に負担がかかるという意味で『酒・薬』を飲むことで同じところに症状が出ますので心当たりがなければストレスが原因ではないでしょうか?
  • 左の肩甲骨の横が盛り上がる。怒りを内に溜め込んでしまう人。すぐ我慢してします人。胃に負担がかかります。神経性胃炎等もここに症状が出やすいかと思います。
  • 手のひらを見るように肘から下を手のひらのほうに向かって中央を触っていきます。コリコリしたところはありませんか?東洋医学ではここは心包系のライン。悩み事などがあると症状が出ることがあると考えられています。
対応と対策
  • ストレスを解消する。
  • バランスのよい食生活を送る。
  • 酒・タバコなどをとり過ぎない。
  • 自分に対し大きな心を持つ。
  • 悩み事を解決する。
  • 腹式呼吸をすることで心が安定します。
  • 人為的にその個所をほぐす。整体による療術
痛い所が原因じゃないかも…

原因・症状
  • 左腰の痛みは婦人系の症状が出やすい所です。
  • 右腰の痛みは内臓系の症状が出やすい所です。
  • 腰が痛い
  • 肩がこる
  • 手足のしびれ
  • 頭痛・めまい
対応と対策
  • 整体の療術による調整で関連していると思われる個所を一つずつつぶしていきます。
  • 首・肩の調整をしてあげることで腰にゆるみが出て、腰の痛みが改善する場合があります。
  • 頭痛・めまい・手のしびれなどがひどい方は肩・首周りが凝り固まっている場合が多いです。この場合は首・肩周りを緩めることで症状の改善が見られる場合があります。
  • 全体的に身体のバランスの崩れから、いろいろな個所に負担がかかり様々な症状が出ていることも多いです。この場合は十分に骨格を支えている深層筋に緩みを出したうえで、骨格を正しい位置に戻してあげることで症状が改善する場合もあります。

上記の症状にいくつ該当したでしょうか?
  • 日常生活の中で該当する症状の対応と対策を少し注意するだけでも症状の改善に効果があります。
  • もし、ご家庭に全身を見ることのできる鏡などがありましたら、自身の身体のバランスを見てみましょう。
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