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凡例


  1. 各号は巻数・号数・発行年月日・頁数・号名・定価を挙げ、続いて小説作品・読物作品の順に挙げた。
  2. 巻数・号数・発行年月日・定価は奥付にしたがった。
  3. 頁数は表紙を1頁とし、裏表紙を最終頁とした。
  4. 小説作品は掲載順に題名・作者名・翻訳者・掲載頁を挙げた。原題は《索引編》に挙げたため《細目編》では省略した。また、ラジオ・ドラマや戯曲などの創作は小説作品として扱った。
  5. 読物作品は掲載順に題名・作者名・掲載頁を挙げた。ただし、共通連載名・特集名をもつものは、その名のもとにまとめた。また、小見出が内容を判断できる場合などは、合わせて挙げた。連載ものについては、目次や見出に書かれた連載名と連載回数を挙げた。
  6. 目次と本文で表記が異なる場合は本文によった。ただし、適宜目次を参照した。
  7. 特集は特集名を 特集名 で示し、特集の終わりは
                   ★       ★
     で示した。
  8. 「バイマンスリー・ベストいくつ」や「なんとか二題」などの表記のものは特集として扱わなかった。
  9. 同一連載名をもつ企画は特集として扱った。 例:Nero Worfe Zyklus 精選アメリカ短篇
  10. 「EQビッグ・ボーナス」は特集とした。また、「EQビッグ・ボーナス」が二編ある場合、目次では「ダブル・ボーナス」という表記が使われたが、リストではすべて「EQビッグ・ボーナス」とした。
  11. 二個以上の特集名を持つものについては、すべて併記した。
  12. 1ページに満たない囲み記事等は備考欄に「コラム」と表記した。
  13. 作者名をクリックすると、作家別索引の当該ページを表示するようにした。


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