越谷の飲食店について |
作成日: 2001-08-20 最終更新日: |
1997 年から埼玉県越谷市に住んでいる。 つれあいと二人でいるときには、昼は外食することが多い。 この店にはもう行くまいと決めているところはたいていつぶれているが、 繁昌しているところもある。 それはともかく、この近くの飲食店の情報を書いてみよう。 なお、禁煙席があるところはそれを明記している。二人とも煙草が嫌いだからである。
「そんなに煙草が嫌いなら外食するな」という声があるかもしれない。 しかし、食事を家で作るのは手間がかかる。だから、外食でゆっくりと楽しみたい、 という気持ちをわかってもらいたい。
イワシ料理の店。イワシ刺身、イワシフライなどの定食が 750 円(税別)からある。 刺身は切り身が多くて厚く、ぜいたくな気分を味わえる。店内には、価格は税抜きで、消費税は3%という表示がある (2015-06-13 現在)。 750 円の定食の支払額は 770 円だった。
本業はウナギらしい。
パンの食べ放題と低価格のフルコースで有名。 土曜日や休日は非常に混んでいるのでなるべく行かないことにしている。 接客態度がいいのが特徴である。禁煙席あり。
最近は全席全時間禁煙席になったようだ(2015-10-12)。
レストラン ジラソウと読む。ジラソウはポルトガル語でヒマワリ(向日葵)の意味。 ランチタイムは各種のオムライスが並んでいる。 最初はワンプレートランチを食べた。オムライスとメンチカツとサラダが一つの皿に載っている。 オムライスの卵の加減もよかったが、メンチカツを切ると、そのたびにおいしい肉汁があふれるのは感心した。 食前のスープと食後のコーヒーがある。 定休日は月曜日。 ( 2009-06-07, 2011-11-06 )
ホームページは、越谷市 洋食 レストラン ジラソウ Girassol < Girassol 厨房日記> (d.hatena.ne.jp) である。なおかつてはホームページが restaurant-girassol.com にあったが、現在はリンク切れである。 ( 2011-11-06 )
埼玉県越谷市蒲生茜町2-10
産業道路わきにある。 地番は蒲生にあるが、南越谷店ということになっている。 量は多く、味もいいが、バックの音楽がうるさいので落ち着けない。 一応、禁煙席と喫煙席が分かれているが、仕切られてはいない。
2006/06/25 に、 ジョリーピアット (JOLLY PIATTO) の名前になった。 すべて禁煙席。また、バックの音楽も落ち着いたジャズになった。 量は気持ち少なくなったが、味は満足だった。 ただ、オーダーを間違えた (コーヒーは食後でと頼んだが食前に出てきた)のは、 少し興醒めだった。 (2006-07-02)
その後、ジョリーパスタに再度戻った。 喫煙席は復活し(もちろん禁煙席もある)、 バックの音楽はポピュラーになった(2008-05-11)。
千は、○の中に千があるロゴタイプである。
まる千ラーメンを頼んでみた。麺の固さはふつうを選んでみた。
(固さは5段階から選べる。やわらかめ、ふつう、かため、バリかた、はりがね)。
まず、最初に刻みネギがザルにもられてできたので驚いた。これ、みんな使っていいのか。
出てきたラーメンに、刻みねぎを半分ほどかけて食べてみた。
昔食べたとんこつラーメンより薄かったような気がしたが、これぐらいのほうが
あっさりして食べやすいのかもしれない。
替え玉はかためにしてみて、残り半分の刻みねぎを入れてさらに食った。満足した。
なお、音楽は有線だろうが、アルビノーニのアダージョの旋律で日本語の歌詞をつけた歌だった。
あとで調べてみたら、藤澤ノリマサの「愛は今も」だった。(2012-11-04)
越谷市蒲生茜町16-9
いわゆる安全パイである。突出したところはないが、欠点も少ない。 日曜日外出して疲れたときによく使う。禁煙席がある。
埼玉のそば・うどんの店で取り上げられた。最近は行っていない。 つれあいがそば屋を嫌っているからである。つれあいがそば屋を嫌うのは、 たばこ臭いからだそうである。
つれあいがそば屋を嫌っているため、ここにも行っていない。
ステーキ屋。昼間しか行ったことがない。肉のソースが多少(塩)辛い気がした。
同じく産業道路沿いにある。蒲生駅から歩くと20分以上かかる。 昼はランチがある。ほとんどがハンバーグ主体であるが、 メニューを見てもハンバーグと書いていないものもある。 写真からはハンバーグとわかるので決しておかしくはないが、かたまり肉を食べたい方は要注意。 禁煙席と喫煙席が分かれていて、席は広い。 昼は、スープ、ごはんがおかわりできるのでありがたい。
産業道路沿いにある。イタリアンを基調としているが、少なくとも昼入った様子では、 洋食屋に近い(スパゲッティがミートソースしかない、など)。 しかし、味はしっかりしていて、おいしい。私はランチを食べたが、 厚い椎茸の味付けが絶妙だった。なかなか繁昌していた。 サラダのドレッシングにも感心して、材料を聞いてみたら、 わざわざ書いてくれた。これだけあった。
たいしたものである。(2005-01-08)
蒲生駅の高架の下にある。一度、店の前にセットメニューが出ていたので、 入って注文したら、既に売り切れた、と言われた。 私たちは怒って二度とこの店には行っていないが、相変わらず店は繁昌している。
蒲生駅東口商店街から少し離れたところにある。ティールームなので飲み物が主体で、 食べものは弁当とスープランチがある。店主が話し好きなので、いろいろな話を聞かせてくれる。 地元の人がよく出入りするようだ。 店内はそれほど広くない(テーブル席は1つのみ)がきれいだ。
住宅街の中にある。さつま揚げが絶品だった。 ぐるなびにある。 いしかわ亭 福太郎(r.gnavi.co.jp) 参照。(2007-06-17)
普通の中華料理屋である。ラーメンは古風だが、 きざみ葱が多く入っている。
蒲生商店街にある。 体にいいものを出す、という考えのもと、 あまりお腹にたまらないものを出してくれる。 ゆっくりと噛むとおいしい (2005,12,21)。
ラーメン屋である。 とんこつのようなスープだが、飲んでみると意外とすっきりしている。 それ以上のうまい/まずいはわからない。
蒲生中央商店街の少し東よりに2006年にできた、こぢんまりしたフランス料理店だ。 ランチの「子牛のカツレツ」を食べた。 サラダは少量、スープは薄味だったが、カツレツはしっとりとして、 食べごたえがあった。今度は夜行ってみよう。
昼の地鶏南蛮を食べた。鶏はしっかりしていておいしかった。 (2006-07-17)
ぐるなびのホームページ(r.gnavi.co.jp) がある。
現在は夜のみの営業のようだ(2013-05-02)。
蒲生中央商店街に最近できた。絵本が多くあり、雑貨も売っている。 スパゲティが2種類のほか、日替わりがある(リゾットなど)。 私が食べたのはトマトとなすだったが、ほどよく酸味が利いてうまかった。 中にノートがあり、来店者が好きな本や映画などが書いている (2008-08-15)。
ブログ(tete-cafe.seesaa.net)、 Facebook(www.facebook.com) がある。
蒲生中央商店街のマルエツに近いところにある。 広島風のお好み焼きが専門。持ち帰り(テイクアウト)のみ。 電話で頼めば待たされることなく指定の時間に持ち帰りできる。 なお、頼んだときに「マヨネーズをかけますか」と聞かれるので、 ありなしを決めておくとよい。 また、電話をかけるときは番号通知(186)を最初に付ける必要がある。
過去2回は「かとちゃん焼き」を頼んだ。これは、 通常の肉玉(広島風お好み焼きの基本)より豚が多くなっていて、 さらにイカ天が入っている。
けっこうボリュームがあった。クレープ生地が下の土台だけでなく、 上にもかぶさっているので、最初は少し食べにくい。 ソースは十分かかっているが、最初で使いすぎると最後に食べるときに薄くなるほど、 しっかり量はある(2009-09-26)。
そばをうどんに変更することも可能である(2013-07-08)。
日曜日の午前中11時30分に行ったら、現地の中高年が10人以上いて、結構繁盛していた。 私は日替定食500円を頼んだら、1分もせずに出てきた。おかずは赤魚の粕漬け焼き。 思ったよりおいしかった( 2009-12-08 ) 。
鳥料理、魚料理、鰻料理の店である。 もともとは東口にあったが火事で焼けてしまい、現在は仮店舗ということで西口にて営業中である。 夜間の飲み屋としての営業が主だが、昼間の定食もある。 私は昼間の定食で焼鳥重を頼んだ。けっこうおいしい。 食後のコーヒーもついて 600 円である。(2010-12-22)
以前マクドナルドがあった場所に出店した。 レバニラ炒め定食を頼んだ。レバーの割合が少なくもやしの割合が多かったほかは、 総じて満足した。餃子はやはりうまい。 埼玉県越谷市蒲生茜町1-1 。完全禁煙なのは当然だがありがたい。
中華料理屋である。前の店は地域産品を扱う店、その前はモスバーガーだった場所である。 居酒屋の名前がついているが、昼もある。 昼の定食を食べた限りは、ごはんが固いほかはおいしい店だった。 全席喫煙可なのはいただけない。音楽はごく弱く、西洋ポップスに聞こえたが、 ひょっとしたら中国の歌かもしれない(2011-05-22)。 〒343-0836 埼玉県越谷市蒲生寿町17-1 藤波ビル1F
蒲生岩槻線沿いに 2011年 5月 に開店した。 私はエビチリ定食+小担担麺をつけたセットを食べた。 エビチリは辛いというよりはトマトの風味が出たまろやかな味で、飽きが来ないだろう。 担担麺は唐辛子の辛味はあまりなく、少し塩味がきつかった。これは残念だった。
ごはんはおかわり自由である。また、定食はフリードリンクである。 どちらもセルフサービスである。 また、フリードリンクはすべて、下記5種類の冷えた飲み物であり、温かい飲み物はないので注意。
店内でかかっている音楽は、4ビートのジャズである。
店内は禁煙のようだが、はっきりとはわからない。 おそらくランチタイムのみ禁煙であろう。
埼玉県越谷市蒲生寿町15-41c
実際は「喜」の字は七が三角形に並ぶ品文字で、表記は㐂代寿司である。きよすし、と読むようだ。 ランチが3種類ある。にぎり、ちらし、ねぎとろである。俺は900円のにぎりを頼んだ。 海藻サラダ、茶わん蒸し、食後のホットコーヒーが出てくるのがうれしい。 もちろん、にぎりもおいしく食べた。 埼玉県越谷市蒲生茜町19-8-1 (2013-04-14)。
普通の中華料理屋である。海老タンメンをおいしく食べた。 サービスで杏仁豆腐か珈琲がつく。杏仁豆腐もよい。
ランチを食べた。俺が頼んだ豚とエリンギの炒め物は、豚が軟らかく、おいしかった。 つれあいは、酢豚を食べた。つれあいは固いと感じたようだが、 私は、歯ごたえがあってこれでうまいと思った。
最近はよくここに行っている。期間限定で50円の割引券が貰える。 (2008-02-10)
10月から割引券がなくなり、ポイントカードになった。 ぐるなびに、天遊のホームページ(r.gnavi.co.jp)がある。 (2008-10-26)
ランチのハンバーグを食べた。なかなかおいしかった。
駅ビル4階。床がいつもねとねとしていたのだが、最近張り替えたのか感じなくなった。 店員が広い席を勧めてくれるのはいいが、 その席を拭いた跡にまだ水滴が残っていることがあり、そのときは嫌な思いをした。
最近は禁煙席と喫煙席が分離されたので、また評価している。がしかし、 つれあいによれば、ソースの味が単調、食べ続けると飽きる、 などの理由で最近は御無沙汰している。
駅ビル5階のイタリア料理店。味は悪くない。量が少なめで高いのが難点。 禁煙席はあるが、席が少ない。一度禁煙席だけ待たされることがあった。
駅ビル4階のその名の通りスパゲッティのみの店。量は多め。 最近値段が高くなった。 非常に狭い。二人掛の席に座っても、隣との距離が50センチもない。 禁煙席がないので、煙草を吸う奴らのそばになると、本当に参る。これがいやだ。
駅ビル4階にある肉料理の店。子供と若い女性が多いようだ。 味が濃いが、致し方ないだろう。 入口で待っているお客さんが多い。 そのため、外に椅子を並べてお客さんに待っていてもらい、 その間に注文を決めてもらうようになっている。手際がいい (2004-01-17)。
駅ビル2階に、通路の一部を囲って2004年の3月ころ新しくできた。 便利なところにあるが、狭いので落ち着けない。 ちょっと腰を下ろしたついでにコーヒーを飲む、 という楽しみ方ならいいだろう。 ホットサンドもあるが、ここでお腹をふくらまそう、 ということは期待してはいけない。 スターバックスなので、当然禁煙である。
最近(といっても2003年の5月ごろか)できたイタリア料理店。 場所は広く、混んでいない。 値段もそれほど高くない。味がちょっときついのが難点。また、全席喫煙可のため、 近くに喫煙者がいると苦しい。 ホテルサンオーク地下1階にある。日曜日は休み。 ぐるなびにも登録されている。
ダイエー向いのスパゲッティ屋。 席が多く空いているのに、二人がけの席に座るよう強制される。 そしてそういうときは必ず隣にたばこを吸っている奴らがいる。 そういうわけでこの店はこの2年間ごぶさたである。 なお、昔は赤いくつ Part II を名乗っていたが、 越谷駅近くにあった元祖赤いくつがなくなったためか、 こちらの Part II がなくなった。
ように見えたが、やはり Part II はあった。私の目の錯覚か?(2004-01-17)
サンシティの中にある喫茶店。会館で催し物がなければあまり客がいないので穴場的存在。 税抜 800 円で、サラダ、スープ、珈琲つきの肉または魚料理が出てくる。 味のはずれはないが、特別にうまいということはない。 禁煙席は特定されていないが空間は広く客がいないことが多いので、 煙草が気になることは他の非分離食堂にくらべれば少ない。 2002年の後半から、ランチの飲み物とサラダがセルフサービスとなった。
2002年4月末に開店した。スパゲティは安く思える(480円から)が、 サラダと飲み物を頼むと一人あたり 900 円近くなるので要注意。 若い子連れの夫婦が多いので、ガキがうるさい。 禁煙席あり。
2002年の後半?開店した。サイゼリアと同様、単品のスパゲティは安いが、 サラダと飲み物を頼むと高くなる。 サイゼリアほどではないが、雰囲気が落ち着かない。飲み物はセルフサービス。 土曜、日曜の昼間は全席禁煙。
串揚げの店。まあ普通である。つれあいによれば、「銀座のどこそこで行った串揚げの店は、 本当にうまかった。あれが忘れられない」という。あれはどこだったのだろう。 私も行ったのだが、忘れてしまった。
ペパーミントの色をした外壁が特徴。4種類以上のランチがある。 ロコモコというのを食べてみた。格別うまいとは感じなかった。
休日のランチで入った。海鮮丼+うどんセットを食べたが、悪くはなかった。
「りーけ」と読む。台湾料理の店。昼は日変わりのランチと5種類のランチがある。 ランチはかなり味がきつい。給仕と馴染みの客が明るく会話をかわしている。雰囲気がいい。
永谷園の後にできた店。高めだが、味と接客はよい。 禁煙席あり。
2006年4月ごろ、ALBERO VILLAGGIO (アルベロ ヴィラッジョと読むらしい) と書かれたイタリア料理店ができた。 内装と食器が凝っている。 魚料理のランチを食べた印象は、素材はよいが量が少なめだった。 ALBERO VILLAGGIO (albero-villaggio.com)ホームページのほか ぐるなびのページ(r.gnavi.co.jp)、 ぐるめ Gyaoのページ (ggyao.usen.com) などがある。 〒343-0845 埼玉県越谷市南越谷4-12-17
ALBERO VILLAGGIO の上にある。こちらはくつろげる雰囲気。昼食で豚の角煮丼を食べた。 脂身がこってりとして満足した。
ランチのとんかつ定食を食べた。 昔ながらの豚カツという趣だ。肉は厚く、多少固く、食べごたえがある。 衣は少し塩味がするようだ。ゆっくり食べると、おいしい。
昼行くと、結構繁盛している。 なかなか落ち着いている。味噌汁を温かいまま出す工夫として、 携帯コンロを使っていた。 ただこれは、飲み終わっても火が消えないのでもったいない。 普通の味噌汁でいい気がする。 また、茶碗蒸しの味が少し薄い気がした。あとはよい。
昼のトマト味のスパゲティを食べた。こくがあり、具も多く、 食べごたえがあった。コーヒーが少なめだったことが残念。 ぐるなびにもある。http://r.gnavi.co.jp/b371800/。
インドカレーの店である。 野菜カレー、鶏カレーともになかなかおいしかった。 家族連れに人気があるようだ。
中華料理屋である。普通の味だった。
鉄板焼の店である。ランチを食べた。 味はいいと思うが、ミックスは量が少ないように感じた。飯はおかわり自由。 カップルに人気があるようだ。
名前が変わったようだ。(2009-10-03)
以前は、「おっぽやかふぇ」があった場所である。2008年10月に開店した。 850円のランチを食べた。トマト味のミートソースで、少しクリームが入っていた。 なかなかおいしかったが、少し店内が狭い感じだった。(2008-10-26)
2009年末にできた、広めの新しい店。繁盛している。 スパゲッティを1度食べた。なかなかの味だった。(2010-02-21)
最初にできたときは旧4号線近くにあった。アメリカ発祥のサンドイッチ屋である。 最近割引券のチラシが舞い込んで来ないので、行かなくなってしまった。
註1:2006年3月いっぱいで閉店したという。
註2:新たに新越谷駅のヴァリエで開店した。前 Itoen があった所である。
しゃぶしゃぶ・日本料理の店である。しゃぶしゃぶは食べなかったが、 昼の定食を食べた。彩りが豊かで目に優しく、味も上品だった。 南越谷店 参照。埼玉県越谷市南越谷1-4-78。
シェ・ネモがあった場所に 2011 年秋に開店した。 トマト味のスパゲッティを頼んだ。おいしいが多少甘辛い。 飲み物は、じゃがいもフレーバーの紅茶など面白いものがある(フリードリンクを付けた場合)。 ただし、ドリンクバーには甘い飲み物、たとえば甘いオレンジジュースなどはホットココアをのぞけばない。 気を付けるべし。 (2011-11-23)
内装が面白く、長居をしてもいい感じである。ハンバーグを食べたが、おいしかった。 近くには Big Boy やその他肉系のレストランが多い激戦区であるが、私はいいと思う。 越谷市七左町5-116-1
広々として、近くの肉中心の店よりは落ち着ける。越谷市大間野町3-144
いわゆる讃岐うどんの店である(鳴門は徳島県にあるのだが)。安くてうまい。 一番いいのは、ダシをとったあとのいりこ(煮干し)の天ぷらがとり放題なことだ。 これで俺はカルシウムを取っている(2013-04-14)。
伊太創があったところ、ダイエーの向いにある。 スペイン語で、明日を意味する mañana から来ているようだ。 昼食の定食はそれほど種類がなく、少し割高で、満たされない気がする。 また、注文したあとも水が出てこないなど、手際も少し悪かった。 味はよかったのが救いだ。なお、食後の飲み物にエスプレッソが選べるのも珍しい。 (2013-05-26)
昼行くと定食が6種類ほどある。なかなかうまい。(2013-07-08)。 http://r.gnavi.co.jp/e158904/ 参照。
年輩のシェフが一人で切り盛りしている店。結局お客さんが入っている。 私は昼に行き肉の定食を食べた。少し塩辛いような気がしたが、こんなものだろう。 夜だとまた違うのかもしれない(2014-11-12)。
越谷駅から越谷中央通りを20分ほど歩き、警察署の前を過ぎて左折すると見えてくる。 イタリア料理店である。越谷の地鶏を食べた。パンはいい感じだ。 越谷の地鶏も素材の味を活かしていると思う。 不満があるとすれば、もう少しトマトソースに工夫があってもいいかな、 工夫ができなければソースを多くしてもらいたい、という点だ。 あと、サラダとパンが同じ皿で来るのは感心しなかった。 さらにいえば、食後のアイスティーに使っている水の味が気になった。 ぐるなびにも載っている。
赤山町、ヨークマートの向いにある。 ハンバーグのあるプレートランチを食べた。しっかりしたハンバーグと新鮮な野菜サラダで、 うまかった。なお、ブールマニエは Beurre Manié と綴るらしい。 ぐるなびにある。
東越谷のしらこばと橋の近くにある。フランス家庭料理とのことである。 魚のランチを頼む。クリーム味、トマト味とも、さっぱりしていて飽きの来ない味であった。
イタリア料理屋である。 越谷駅東口正面を出て、イトーヨーカドーに向かい右折し、 そのままイトーヨーカドーを通りすぎてすぐのところにある。 内装の雰囲気がいい。 昼間行ったときでは、単価は高めであり、量も心持ち少ないが、 ゆっくり食べればそれほど気にならない。 なかなか繁盛しているので、人気があるのだろう。
越谷駅、ヨークマート近くの住宅街にある。 場所がわかりにくい。 「ミッシェルズ ハース」の看板が出ているので、 それを頼りにいくとわかるかもしれない。 内装の雰囲気がいい。 (ハースは炉端の意味) ランチは焼きカツを食べた。香ばしいカツであった。 テレビの取材も受けているようだった。 http://www.ntv.co.jp/burari/051210/info05.html 地元の人たちに愛されている、いい雰囲気の店だ。
最寄り駅は越谷駅。ランチタイムに行くと、 体に優しい野菜の煮物が多く食べられる。あっさりした味付けだ。 メインは魚と肉のどちらかで選べる。ただし、量は少なめだ。 (2006-10-17)
越谷駅西口すぐ。南越谷にあるクローチェや上記ボルセナの姉妹店。 スパゲッティを食べた。おいしかったが少し塩辛いか。 (2008-02-11)
越谷駅東口から線路沿いに南に歩く。 一番安いランチ(豚の角煮とかぼちゃの天ぷら)を頼んだ。 ちょっと頼りなげな皿に見えたが、けっこうおいしかった。 みな個室なので、あまり周りを気にしなくていいのが嬉しい。 (2008-05-18) 徳樹庵のホームページ(www.bashamichi.co.jp) がある。
しらこばと水上公園バス折り返し所の近くにある。 2004年の夏に行って、 私はメロンと宇治金時を食べた。 かき氷がおいしい。 ランチの雑穀カレーもいい味を出している。 水庵のホームページ (cafe-suian.com) がある。以前のサイトから移行した。
中央中学校バス停留所すぐのところにある。20 人以上入りそうな座席と、 8人ぐらいすわれそうな広いテーブルが4席ある。テーブルでの座席は背もたれはない。 わたしたちは冬の昼行って座敷に座った。越谷鴨ネギ鍋を食うためだ。 思ったより具材は多く、味も穏当で満足した。
昼に行った。喫煙可だが回りの客が誰も吸わなかったので助かった。 サバの定食を頼んだ。結構身が厚い。コーヒーもつくのでポイントが高い。 音楽はポップス系。気にならないぐらいの大きさだ。 埼玉県越谷市赤山本町3-1 第3JMビル2F (2011-05-15)。
広島風お好み焼き屋。 お好み焼きを頼んだ。 ソースの量は少なめだから、自分でテーブルにおいてあるオタフクソースを足すといいだろう。 その他、いいたいことはあるが、越谷にいて広島風お好み焼きが食べられるのはありがたい。 (2010-09-26)
釜飯だから、出てくるのは他の店より時間がかかるが、そのあいだ待つかいはある。 ゆっくり食べるといい。 (2010-09-26)
鉄板グリルが売りの店。オレはハンバーグを頼んだ。味は濃かったがなかなかおいしかった。 (2010-09-26)
和食主体の自然食ビュッフェである。ビュッフェにありがちな雰囲気はなく、 よい気分で食べることができる。 ただし、ビュッフェであるから当然自分で好きなものを取りにいかねばならない。 その面倒さをどのように評価するかで分かれると思う。(2010-12-23)
鯛めしを釜に入れて出してくれる。 ホリデーランチは、安いほうが白飯におかず2品、高いほうが鯛めしにおかず1品である。 私は高いほうを食べてみた。いわゆる炊き込みご飯に鯛の切身が乗せてある。 鯛もおいしいが、飯がうまい。よく見ると飯粒が妙につやつやしている。何か技があるのだろうか。 なお、鯛めしは、3種類のうちから選べる。(ふつうのしょうゆ味)鯛めし、 塩鯛めし、刺身鯛めしである。 塩鯛めしはご飯の味付けが塩だけと簡素である。また、鯛は骨ごとついてくるので、 骨が嫌いな方は注意すること。(2010-12-23)
外側から入るところで、ここは割合すいている。 何を食ったかわすれたが、フライドポテトは食べ放題なので、おなかは膨れる。(2013-11-14)。
北越谷から徒歩5分、 旧国道4号線沿いにある。日曜日のランチタイムに行った。 料理長おまかせのランチは、きしめん風の米粉の麺に、 エビやもやしなどの具を混ぜて炒めた一種の焼きそばで、 ナッツやレモンが添えてあった。 パッタイというらしい。 レモンの爽やかさが、 麺の味付けによく合っていた。 給仕曰く、タイではこの料理に合う柑橘類を使っているのだが、 日本では手に入らないということなので、 レモンで代用しているということだ。 また行きたくなる店だ。 (2007-01-21) チョークディーのホームページがある。
北越谷駅から徒歩10分、 栄進中学校通りにある。日曜日のランチタイムに行った。 俺は広島カキのクリームソースのスパゲッティを食べた。 クリームソースにしてはあっさりしていて、爽やかだった。 カキも美味であった。 スパゲッティの前に出てきたローストサラダは、皿が大きく、 豊かな気分になった。 隣の席の会話が聞こえるくらい隣とが近いのが難点だが、 全体に印象がよかった。 (2007-01-28)
昔は cococino.dip.jp というホームページがあったが、今はタイムアウトしていまう。 また名前も変わってイタリア酒場 ココチーノバル となっている。 http://r.gnavi.co.jp/b013500/ ぐるナビのここをみるといい。
北越谷駅西口近くにある。 日曜日昼のランチでメンチカツ定食を頼んだ。 通常のウスターソースではなく、赤味のあるソースで、 落ち着いた味だった。 肉も柔かく、おいしかった。けっこう繁盛しているようだ。 写真は http://kitako093.jugem.jp/?day=20061007にある。 この右側の料理。ただし写真にある卵は、 私達が食べたときにはなかった。また、値段は950円になっていた。 (2008-03-09)
らくのくら レストラン シェ・トモと読む。 古い民家を改造、移築して作られたレストランだ。 雰囲気もいいが、料理が一品一品工夫があって、唸ってしまう。 特に最後のデザートが印象に残っている。 ホームページもある。 (2010-12-23)
南越谷駅と蒲生駅の間に大きなマンションがあり、その1階に入っている。 外装も内装もはっきりいって冴えないが、中身はすばらしい。 安いし、うまい。定番はマドレーヌ、クッキー、ラスクであるが、 新機軸のパンも絶えず出している。 名前の由来だが、よくわからない。 店にグランドキャニオンの写真が飾ってあるので、 おそらくそこから来たのだろう。 飾ってあるといえば、どういうわけか、金田龍之介のサインも店内にある。
最寄りの駅からは遠い所にあるが、おいしい。予約が必要なリストランテと、 予約のいらないトラットリアがある。 私の家族は、昼のトラットリアしか行っていない。 夜はわからないので、直接聞いてみるといいだろう。 それに、昼・夜とも、 披露宴か何かで予約のため入れないことが多々あるので、 気を付けてほしい。
行くのは大変である。車をもっているならいいが、 そうでなければ蒲生駅から蒲生岩槻線に沿って、 ひたすら草加方面に向って歩くしかない。 1時間すると、草加東高校が見え、さらにその先にこの建物が見える。 1時間歩くのが面倒と思う人は、 松原団地駅からそうか公園を通るバスに乗って、 そうか公園から歩く(20分くらい)、 あるいは南越谷駅から越谷南体育館行きのバスに乗って、 終点から歩く(30分くらい)といい。 さらに暇な方は、1日1本だけ出ている、松原団地駅発柿の木二区行きにのって、 草加東高校前で降りる、という手もある。(平日は早朝、休日は14:30)ただし、 復路はないので、いずれにしろ歩くことになる。 しかし、私としては蒲生から往復することをお勧めする。 空腹は最上の調味料である。 ただ、最近は結婚式などで使われるので、事前に確認したほうがよい。 ホームページがある。
草加駅から草加市立病院に向かって 15 分ほど歩いたところにある。 ネタはよいと思う。握る職人が見えないのはおそらく機械で握っているのだろう。 一部を除いて一皿となっているのは、人件費抑制の結果かもしれない。 以上割り切って食べれば満足できる。草加市草加2-10-1 。
新田駅東口を出て左に折れたところにある。 しっかりした味である。お勧めが店舗の入口だけに書かれていて席のメニューにないため、 うっかりすると高いものしか選べなくなる。
草加市役所や西友の近くにある。昼いったが、来たのはつれあいと私だけだった。 黒板に3週代わりのメニューと当日のメニューが書いてあるが、区別がわかりにくい。 つれあいは鶏のパスタを、私はなすとキノコのパスタを頼んだ。 鶏はフレークのように細かくしたものが出てきた。軟骨や細くなった骨もあるので、 気になる人は注意するのがよい。 私が頼んだパスタはキノコが大振りで少し得した気分になった。 といっても、ランチは 960 円である。パスタのほか、野菜サラダ(モヤシが入っている)、 口直し(ベリー系の実とゼリー)、飲み物がついている。(2013-07-10)。 草加市高砂1-12-43 http://r.gnavi.co.jp/a486700/
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