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子供料金表
食事の内容についてはご予約後ご案内し、選択していただきます
1歳未満 無料
1歳以上ー夕朝食・寝具 なし 施設使用料   ¥2100
    ー夕朝食なし・寝具 有              \4515
    −夕朝食有・寝具 なし              \4200
     −夕朝食有・寝具有              \6825和室の場合
 ツイン・3・4人部屋を使用する
場合は¥7875
小学5年生以上 大人の食事を1品減らした内容の時は
(大人料金の95%)
:布団無しのお子様は1名とカウントされません.
例えば3人部屋に大人2名様ベッド無しのお子様1名の場合
大人料金は基本料金の15%増し(下の表参照)になります
(この様な場合は2人部屋をおすすめします)
その大人料金に上の表の各子供料金を足した額が合計金額に
なります。

部屋人数毎 大人1名あたりの料金
詳しくはお問い合わせください。%は目安です
室タイプ定員数 1人 2人 3人 4人 5人
ツイン定員2 +¥2000 基本料金
トリプル定員3 +15% 基本料金
4ベッド定員4 +5% 基本料金
和室8畳定員4 +15% 基本料金 −5% −8%

ある日の夕食
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肝心の夏料理は写真を撮るチャンスがなく説明だけになります。

また写真はあくまでもイメージで必ず同じ内容が出される
わけではありません。ご了承ください。
ある日の夕食
春・料理
スープ:ポテトほうれんそうのスープ
魚料理:的鯛のロースト、サラダ
肉料理:滋養鶏カリッと焼きブラックペッパーソース
     ライス
デザート:オレンジゼリーヨーグルトのせ
絞ったオレンジだけで固めたゼリーに酸味の少ない
八ヶ岳産ヨーグルトを使用
秋料理
スープ:きのこと野菜のスープ
魚料理:秋鮭のマリネ、そばパスタ添え
肉料理:豆腐バーグ(地元産豆腐使用)
     栗おこわ(発芽玄米もち米使用の時有り)
漬物:醤油漬け野沢菜と地元産花豆の甘煮
デザート:県産ぶどう・りんご地元産ヨーグルト使用
ぶどうはロザリオヴィアンコ、りんごはつがる、
ヨーグルトはムースにしてトッピング

夏料理 写真なし
スープ:香ばしくオリーブオイルで焼いた鶏肉で出
汁をとったスープに地元産のレタスとトマト、
モロヘイヤを直前に入れバルサミコの酸味をきかせた塩味スープ
魚料理:白身魚のカリっと焼きブラックペッパーソース付け合せーにんじんサラダ、薩摩芋のオレンジ煮ポテトグラタン、パスタなど日替わり
肉料理:滋養鶏の皮側に米粉をつけて焼いた後オーブンで焼き上げた肉の地元産トマトのソース掛け付け合せ:なすの揚げ漬し、エリンギの網焼きと緑野菜デザート:ミニケーキのパイナップルシャーベット添え
パンナコッタ自家栽培ブルーベリーソースなど   
     
           健康志向料理 そば寿司 十穀米など    
春の食材を使った創作料理です。やわらかいカブをくり抜いた中にえびや白身魚のすり身と山芋をいっしょに混ぜ蒸し焼きして南高梅のソースをかけました。
豆乳から時間をかけてゆばを作りアボガドにまいてみました。ゆばづくりはもうできないので、生湯葉が手に入った時できる幻?の1品となりました。
有頭海老の頭とからをからいりして白ワインをかけ牛乳生クリームを入れソースを作りプリプリ海老にかけました。
春は菜花が大活躍 オリーブオイルににんにくのかけらとたかのつめ少々の所にゆでた菜花を入れ塩コショーするだけの付け合せ

2012年春のある日のメニュー

山菜が周辺そして自宅の山菜畑?から手に入りました。タラの芽と行者ニンニクは舞茸

といっしょに軽くソテーしー鶏肉からとったスープをかけましたらいい感じの春スープに。

カブをくり抜いた中に桜海老と菜花、こごみを混ぜたパスタを入れたものに白身魚を砕いていれた

ホワイトソースをかけお皿の横にふきのとうのソースをすこし置きました。

豚肉の塩麹漬けをソテーしジェノベーゼを混ぜたチャンクのトマトソースを上にのました。

塩麹恐るべし!

他に山うどの葉とたけのこの天ぷら、山うどのきんぴら、蕗の煮物。

お客様に完食して頂きました。

デザートはアイスクリームにアボガドといちごをのせたもの。

バターやチーズは使わず!オリーブオイルがを多く使用するのが習慣です。

10代の方がいらっしゃる時は乳製品が活躍します。

 場所柄、乳製品・野菜・大豆食品・果実などは手に入りやすいのですが、
無農薬(オーガニック)となると難しい問題があります。が
極力身体にやさしい食材を使っていきたいと考えています。飽食と言う言葉には魅力がなくなりましたが、お客さまへ提供する料理となると、自宅で出されるものより質素だ、と感じられるようではいけないので、見た目の満足感が得られる料理ということも欠かせないポイントになります。
それでも最近のお客様は、出された物を残す事に抵抗を感じられ、無理にも口へ運んでくださっているようです。食に対する感覚は人それぞれです、すべての方に満足されるものなどないと理解してはいますが、なんとか「あーおいしかった」とつぶやいていただけるよう、策をねらなければ、と思っています。
3月になりすこし春めいてまいりました。食欲と同時に新しい物の料理にも取り組みたい衝動に少しかられています。最近地元のお豆腐屋さんの
おからとあめ色になった野沢菜を頂ました。
おからのパサパサ感が苦手で今まであまり食べる事はなかったのですが、予想を裏切るおいしさでさっそく今年のメニューに取り入れようと考えています。


   

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