更新日 1999年 7月12日

1: 映画との出会い 初めての映画 それは学校で上映された「風の又三郎」だった。強風の日に一人の少年が
転校してきて、また風の日に去っていく。そこには彼と関わった人たちのドラマが残されて
いった。悲しみも苦しみも彼がいるだけで和らぎ喜びと楽しみは倍加されていく。
そんな不思議な少年の名は「又三郎」いつのまにかいていつのまにか去っていく。
風のようにさわやかさを残して...こどもの頃の記憶なので確かではありませんが題名
だけは40年過ぎた今もわすれません。映画って本当にすばらしいと思います。
2: おすすめの映画 現在上映中の映画や一見の価値が有りそうだと思ったものを紹介しています。
3: 想い出の映画 私の見た映画の中で記憶に残っているものについて少しだけ書かせて貰っています。
4: 映画に夢中な仲間 映画を熱く語る人たちのページです (リンク集)



back