| ミコト | アズマ | じい | 森の民 | ||
| 鬼の噂を心から信じているのか? それともわかっていて、家来には戦意をもたせるためそう伝えているのか?? |
鬼がいると信じている。 | ふもとの人は、鬼の噂を信じている。ミコトを正義だと思っている。 |
自分たちが鬼と呼ばれていることはしってる?しらない? | ||
| 偵察中 | 怪しい城や音は聞くものの でも、鬼の姿はみず。 |
自分たちが鬼と呼ばれ、 ミコトが山をのっとろうとしていっることに気づき、拒絶? |
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| 偵察後 | アズマが見聞きしたもの&爺の話 より、森の民が鬼。そして、利益になることに 初めて気が付くのか?? 確信するのか?? |
鬼の存在は半信半疑?? | |||
| 攻め入る | 鬼と呼ばれていたものが森の民たちだと知る。 ミコトが、鬼征伐という正義ではなく、領地拡大のための戦をしかけたのだと知る。 |
アズマに対しての気持ちは?? | |||
| 後 |