SkyPuppyトレーニング仕様

ムサシノ模型飛行機研究所製の電動機SkyPuppy号で、初心者のトレーニグするセット。

オンボード型の送信機FX22が親機:教官用
普通型の送信機FF9が子機:練習生用
パピィは普通に作った、普通の機体。

親機に新型(7.2v仕様)、子機に旧型(9.6v仕様)を使う場合、
トレーナーケーブルは「FG12トレーナーコード」を使わないと、
子機のローバッテリーアラームが鳴りっ放しになるので注意!。

親機のギヤスイッチ等割り当てたスイッチの切り替えで、親機<=>子機の
操縦切り替えが出来ます。
σ(^_^)は、一番最初の練習時はスロットルのみ親機に残して、ラダーと
エレベーター操作のみを練習生が操作するセッティングにしてあります。
FX22に付属の、R7008SB受信機をパピィに載せてみました。
最近の受信機は小型ですので、余裕で搭載できます。

他にも、現在の2.4ギガ受信機なら、ほぼ搭載可能でしょう。
重量増は問題にならないレベル(飛ばして差がワカラナイ!)です。