第1ヒート
| チーム名 |
ヒート1 0:05 〜 4:10頃 |



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| M2 6コース |
1時間の周回数 |
445 |
464 |
375 |
495 |
| 累積周回数 |
445 |
909 |
1,284 |
1,779 |
| TOTALの順位 |
5 |
5 |
5 |
5 |
| ファイヤー親父 1コース |
1時間の周回数 |
421 |
422 |
374 |
418 |
| 累積周回数 |
421 |
843 |
1,217 |
1,635 |
| TOTALの順位 |
6 |
6 |
6 |
6 |
| Team定年前 3コース |
1時間の周回数 |
466 |
499 |
437 |
479 |
| 累積周回数 |
466 |
965 |
1,402 |
1,881 |
| TOTALの順位 |
3 |
2 |
2 |
2 |
| Team 還暦 5コース |
1時間の周回数 |
481 |
500 |
442 |
504 |
| 累積周回数 |
481 |
981 |
1,423 |
1,927 |
| TOTALの順位 |
1 |
1 |
1 |
1 |
| TeamNaoki 2コース |
1時間の周回数 |
451 |
493 |
422 |
504 |
| 累積周回数 |
451 |
944 |
1,366 |
1,870 |
| TOTALの順位 |
4 |
4 |
4 |
4 |
| La Mans racing 4コース |
1時間の周回数 |
469 |
495 |
437 |
477 |
| 累積周回数 |
469 |
964 |
1,401 |
1,878 |
| TOTALの順位 |
2 |
3 |
3 |
3 |
【第1ヒート前半の前半】
0:05頃スタートしました。スタートドライバーは1コース渡辺さん、2コース服部さん、3コース堂野崎さん、4コース小山さん、5コース正木さん、6コース堀江さんでした。
最初の30分は、別のコースへ入った自車をコントロールボックス前で取る際、服部さんが手を切ってしまい松田さんと細かく交代したことぐらいで、各車周回を重ねました。
車自体の速さはLaMansが一番でしたが、重鎮正木さんのしたたかなテクニックで"還暦"が周回を伸ばし1位に躍り出ました。
我々”定年前"も第1ドライバーの堂野崎さんの頑張りで喰らいつき私に引き継がれる時は2位だったのですが、暫くしてLaMansの小山さんに抜かれてしまいました。
気合の入った時の小山さんと962の組み合わせではかないませんでした。
【第1ヒート前半の後半】
1時過ぎにはTeamNaokiは上田さんに、"ファイヤー”は竹内さんに、"還暦"は小松さんに、LaMansが坂口会長さんに、M2はDa!西田さんにそれぞれグライバー交代。
周回表を見てみると結構うまく走ったことになっております。後半1時間の周回数では"還暦"にたった1周遅れと言うことになっておりますが、あんまり鮮烈な記憶がありません。
走り易い3コースだったのでこんな結果になったのかと思います。トータルで2時間終了後LaMansに1周差の2位と言うのは借り物チームとしては出来過ぎでした。
M2、ファイヤーはそれぞれ6、1コースと言う難物のため周回伸びなかったようにお見受けしました。TeamNaoki紅一点の上田さんともお隣で走ったのですがこの時点ではあまり意識しませんでした。
って言うより普通に速く、こんな女性東京にはいるのかと驚きました。
松山じゃ、まず人類最後の日が来ても出会えることはないでしょう。2時間経過でラップカウンターのため一旦レースがとまり1コート前半が終了しました。 |
【第1ヒート後半の前半】
カウンターリセット後1ヒート後半ナイト走行を2:10頃からスタート。渡辺、松田、堂野崎、小山、正木、木谷の各ドライバーでスタートし暫くして場内照明が全部おとされ、各車のヘッドライト、テールライトで自車を視認しながらの走行になりました。
以前から夜間戦闘は得意のつもりだったのですが堂野崎さんの走行を見ているうちに段々イヤな感じになっていました。
正木さんに借りたジャガーの前照灯が暗くなかなか自車の視認が難しそうでしたから。前半の1時間、堂野崎さんの頑張りで還暦に1時間の走行周でわずかに5周のビハイント、エース服部を繰りTeamNaokiと同周であり、引き継ぎ受けたくないなぁと見ておりました。どう見ても服部さんと小山さんには敵いそうもない。
【第1ヒート後半の後半】
1時間近くが迫り仕方なく交代。案の定、二人は速くすぐに追い越されました。
ヘッドライトが暗いのとテールライトが死んでいるので後ろからみる状態になると視認性が悪く苦労しました。M2とファイヤーは前半1時間でトラブルがありM2は10分程度のピットインを余儀なくされましたが、後半1時間は西田さんの走りで物凄い挽回を見せました。
また、ファイヤーのテールライトは凝ったLEDを装備しており残像が柳のように流れる美しさでした。自分の受け持ちだった1時間では還暦とNaokiに次ぐ3位の周回数ではありましたが前2チームとは31周も離され、LaMansとは2周差トータルでもたった3周差。集計のPCは殆ど見なかったですが、大体どんな状況かってのは薄々わかるもので、心に暗雲が・・・・第2ヒートで予想どおりの展開になります |
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