開催日    平成18年 4月30日 (日)         松山ミルキィウェイサーキット
種  目      60年代 日本グランブリ出場車      モーター ラビット 最低重量140g リヤタイヤ最小径24_
        コーレコードチャレンジ            スロットカーなら何でも良い。
競技要領    日本グランプリ                 1ヒート5分 × 4ヒートで周回数の合計による。
           コースレコードチャレンジ           1人35周程度の持ち周回数でコースレコードラップを狙う。
                                     誰の車を使ってもどのコースで走っても良い。

 渡辺さん作の3リッターTOYOTA7がリリースされたのがされたのが昨年の11月。Mサーキットの12時間耐久で頂いて速攻で作りました。以後は5リッター7、R380-U、908/02、そして最新作はR381怒涛のリリースとなり、60年代にスロットカーの原体験を持つ年代にとつては何はともあれ日本グランプリを再現しなければ収まりがつきますまい。待ちに待った、お祭りイベントを名古屋、北九州、徳島、広島の大兄諸兄と楽しむことができスロットレーサー冥利につきました。

エントリー&車両

エントリーNo.1

渡辺さん 名古屋EX
日本グランプリ:5リッター7(パテ盛り) 142g
レコードチャレンジ       自作シャーシ チータ 105g

エントリーNo.2
三木さん 徳島ディトナ
日本グランプリ:
ポルシェ906(ヨーデル) 143g
レコードチャレンジ        フレキシィ3 チータ 94g  

エントリーNo.3
中尾さん(ご夫妻)  北九州
日本グランプリ:ポルシェ906(???) 141g
レコードチャレンジ    フレキシィ3 チータ 90g


エントリーNo.4
西田さん Mサーキットarrows
日本グランプリ:5リッター7(パテ盛り) 140g
レコードチャレンジ  パーマフレキシィ チータ 105g


エントリーNo.5
正木さん Mサーキットarrows
日本グランプリ:R380−U(パテ盛り?) 142g
レコードチャレンジ:自車なし、小松車レンタル





エントリーNo.6
山口(本サイト管理人) 松山ミルキィウェィ
日本グランプリ:5リッター7(パテ盛り) 143g
レコードチャレンジ:AYK78年  チータ 109g 使用せず
       スズキチューン車(FOX)、小松車でチャレンジ

エントリーNO.7
竹内さん Mサーキットarrows
日本グランプリ:ローラT70(パテ盛り?) 154g
レコードチャレンジ:チャレンジ無し





エントリーNo.8
加藤さん 名古屋EX
日本グランプリ:3リッター7(パテ盛り) 142g
レコードチャレンジ:パーマフレキシィ チータ 91g

エントリーNO.9
小松さん Mサーキットarrows
日本グランプリ:R381(パテ盛り) 140g
レコートチャレンジ:グループ15 チータ 85g












 掲載しているのは競技にエントリーしたものですが、正木さんについてはR381もTカーとして載せています。エントリー以外にも製作した車両も有り、レース後の集合画像でその壮観な情景をご覧下さい。
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