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フェラーリ312PB 1/24 レジン 製作期間 2006.8.01〜8.18
2006年Mサーキット12時間耐久参戦予定車輌 ラビットモーター ライト回路搭載
全備重量 146g リヤトレッド75_なので違反状態ウェイト調整の予定
※ mixiブログに簡単な製作過程は掲載
回路はシャシーTバー上に設置。ボディーにLEDなのでコネクター接点方式(川島方式)をサブフレームとボディーキャッチ
プレート上に工作。
その為、室内の深さは7_程度となり、ドライバーのロイテマンの身体は完全に寝そべったスルメ状態。
身体はバルサ製、頭はポリパテ(中空です)で全部で1.5g。見た目はちゃんと膝まであると主張します。
この程度のことしないとアホアホ選手やDr.カトーに対抗できない。
松山のコースでどんなに上手く走ってもあまり意味はありませんが、8月19日のシェイクダウンテストの結果は
・LED発光状態で 5.556秒 ・LED消灯状態で 5.426秒
8月19日テストの問題点
画像のような接点方式にしたが接触が不確実で、途中テストでは前後4灯ちゃんと点灯したが、消灯時のテストで
ボディーの脱着を繰り返すうちに点灯しなくなりました。よくよく考えてみればこんな面倒な接点などではなくもっと
確実なコネクターを工作すればよいと帰ってから気付きました。
コネクター方式へ変更したらまた掲載します。 2006.08.20 記 |