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UPDATE  on March 17th, 2019

鉱物たちの庭 更新: 硝石とチリ硝石について (3/21 若干の加筆&補記の追加)

 

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キリ番録   

 Memo & Photos

3/17 エースコンバット7。 ようやっと Ace of Aces を獲得。
2ケ月かかったです。

3/16 チリ産の鉱物をもろもろ調べていて、ふと Seeligerite の読み方にひっかっかった。
「シーリゲル石」の標本ラベルと共に入手して、その後、「シーリジャー石」と改名されて
いるのに気づいたことは大分以前 No.95に述べたが、由来はベルリン大学の
ドイツ人鉱物学者 Erich Seeliger エリッヒ・ゼーリガーの顕彰なのである(1971年記載)。
日本ではどうしても英語の発音に引かれて和名が決まることが多いから
(そして米国の標本商さんは自国流儀で発音するから)
シーリジャー石と読んで不思議ということはない。
でも少し迷ったけれど、本サイトではゼーリガー石と変更させていただこうと思う。
ついでに
Carletonite カーレトン石も、由来尊重でカールトン石に変更させていただいた。

此の頃はいろんな情報がわりと容易に手の届くところにあるので
このサイトもなるたけ新しい情報を採りいれていきたいところ。
もちろん何でも変えてしまえばいいわけでなくて
世の中に広まっていることもやはり尊重しなければならないが。

今朝も、とある鉱物商さんでありえない美麗標本を買っている夢を見た。
考えてみると、私はかなりの頻度でこの種の夢を見ているようだ。

 

3/2  画像のUP 

天下無敵 ハンバーグ

 

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サイト名:鉱物たちの庭  "The Courtyard of our Minerals"
 このウェブサイトは鉱物や鉱石、結晶や宝石の世界にゆるゆると遊び、愉しむことを趣旨としています。

「随筆とは、博く書を探し、その抄をつくること」と石川淳は言ったと久世光彦によって知りました。
このホームページのコンテンツは概ねそういう類なので、
「インターネット鉱物随筆」を標榜したいと思います。

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