水 城 みずき

【水城の土塁】

太宰府市水城

築城:天智天皇3年(664年)天智天皇

白野江の戦いで破れた日本軍は 

唐・新羅軍上陸阻止する為に

国土防衛の為に築かれた。

長さ1.2キロ 高さ13メートルの巨大な土塁であった

唐・新羅の上陸も無く 実際に使われる事が無かった