リヤフォグランプについて
 
96年の中古ヴェントを手に入れましたが、左のリヤフォグランプがつかないので、
電球の芯切れだと思いバルブを交換しようとしたところ、
電球がなく、本来電球の入る穴がふさがれており、
電球を入れようとしても穴がないため取り付けられませんでした。
どうやら、最初から穴がふさがれ、電球が付いていなかったものと思います。
外車には、このような「ミス」がよくあるものなのでしょうか。
また、どうすればよいのか、なにかわかる方がありましたら、教えてください。
 
○○さん、はじめまして、ご訪問ありがとうございます。
右側はつくのでしょうか、はっきりとは覚えていませんが、片側のみだったような気がしますが。
日本は左側通行なので右側のみ点灯?だったような。
はっきりとしなくてすみません。
 
○○さん、はじめまして^^
私も96年式のGolfですが、同じ状況です。
本国仕様は存知ませんが少なくとも日本仕様のVWのリアフォグは片方(右側)のみです。
理由は諸説色々あるようですが。
そんな訳で、左テールランプカバーには電球が付けられないように
リアフォグの穴はめくら蓋が付いていますが、
電球を付ける基盤にはちゃんと電球が装着出来ますので
塞がれている穴を何とかすればリアフォグは左右点灯するように出来ます。
私は純正のテールランプカバーからキラキラ系のユーロタイプに交換してありますが、
このカバー、私は必要を感じなかったので穴は開いていますが電球は装着していませんが^^
装着状況のレポートはこちらからどうぞhttp://www.geocities.jp/makogolf2/gallery-04.96vr6sann-vr6kunn-euro.html
この場をお借りして管理人さま、お久しぶりです。
今年もあとわずかですが96VR6もトラブルを解決しながら何とかまた1年を乗り越えられそうです^^
良いお年をお迎えください。来年も宜しくお願いします^^
 
○○さんお久しぶりです。やはり、片側のみですよね。
実際についているのを確認したことがなく自信がありませんでした。
今年も本当あとわずかになりましたね。
2日前から家族サービスで温泉に行っていました。
高速を400キロくらい乗ったのですが、まだまだいけそうですね。
(ついでに13万キロも突破しました)
来年も何とか乗り越えられる一年になればよいのですが。
良いお年をお迎え下さい。また来年もよろしくお願いします。
 
93GLIですが、私の車はもともと左側にも電球をさしこめばつくようになっていました。
両方つけるとブレーキランプと誤認するために片側だけとなっていると私は聞いています。
両方点灯させると車検を通らないと聞いていましたが、実際はとおりました。
夜の視覚的な感じでは両方ついているほうが綺麗ですね。

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